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今日は、お気に入りの場所に行った。山の中にある川。(笑)水がとっても冷たかった。寝転んで見上げたら、いろんな形の緑の葉っぱ。水は澄んでいて、大きいあめんぼと小さいあめんぼがいた。うれしかった。(笑)ちょっと、しばらく、ブログ休みます。ブログ書くの楽しかったけれど、4年近く続けて来て、ブログ書かない生活をちょっとやってみたくなった。(笑)でも、インターネットは、やめるつもりはないし、他の人のブログは、遊びにいくつもりなので、よろしくです。どんな形になるか分からないけれど、また、書きたくなったら書きますね。最後に、想うこと。無理して、何かになろうとするのではなくて。何かとは、自分の望んでる自分であったり、いろいろ。(笑)それは、時とともに、なってしまっているものなのだなと。そんなふうに思う。いつも言っているようにそっちの方に向いているだけ。いつも、ありがとう。こんな私と関わってくれて、ほんと、ありがとうね。
2011.07.29
なんか、詰まっていた。今も、詰まってるけど。(笑)ついつい、きちんとしなあかんと思ってしまう。ついつい、究極を求めてしまう。(笑)ついつい、従わなあかんと思ってしまう。できひんのに。気楽、のんびりが、好きやのに。ついつい、その反対にいく。(笑)だから、苦しくなる。今も、まだ、少し苦しい。これでいいのんかという迷いが来る。あほやけど。私が身体が悪いのは、いいことかもな。だから、いろいろできない。若い時は、元気やったから、いろいろできた。そして、身体が壊れた。(笑)今は、この身体で、できることをゆっくりやっていく。すぐに疲れるし。今もまだ苦しい。(笑)すべてに、迷いがでているな。今は、迷いの中かも。
2011.07.29
私は、この世というか、この生を、それだけとしては生きたくない。私は、この生を永遠の中のひとつとして生きたい。そのためには、どのようにして生きたらいいのか。表の成り立ちを見るのではなくて、もっと、内の真実を見れたらいいなと思う。でも、表の大事と、内の大事は、違うようだから。なかなか、表ばかり見ている私には、内の方にはいけない。今まで、大事としていたものを変えることは、私には難しかったりする。いろんなことは、楽しいこと。でも、楽しみのための人生ではなく、私は、もっと気づきのため、学びのための人生にしたい。大きな永遠の中での気づき。きっと、そこには、もっと深い喜びがあるかもしれないと思ったりする。なんなんだろ。嘘をつくことは、嫌だなと思う。嘘かどうか分からないこともあるけれど、でも、分かっていて、それを見ないふりをしている部分も多い。これでいいのか、どうなんだろと私の中では、揺れ動いている部分があるけれど。何か違うんだというのを感じる。そして、もうそれは嫌だなと感じている自分がいる。間違うことも、もちろんあると思うけど、でも、少しでも真実の方に向けるように。そうしたい自分がいる。このブログも人に向けて書いているなと感じるとこもあって、そうなると、離れてしまうこともある。もっと、自分に向けよう。自分を見ていくだけ。そして、自分に戻っていくだけ。私がしたいのは、そんな作業。
2011.07.27
昨日、ちらっとなんでか、石川遼くん、そのパーマヘヤの髪型が気になっていたんやけど。パーマヘア似合ってるか、それにちょっと長すぎちゃうって。今日のニュースで、髪の毛、切らはったと。今度は、襟足が短く、2ブロックとかいうおもしろい髪型。ヘアメイクさんによるとラッパーとジャマイカをイメージしたらしいけれど。帽子をかぶっている時は、丸坊主のよう。でも、帽子を取ると違うという驚き。なんか、気になったのは、それでかな。(笑)ちょっと違うけれど、見かけと違う驚きとかに興味がある。とか、違う面が見えた時。そのままやったっていうのもいいけれど。そういうのがおもしろい。どんな違う面でもおもしろい。と、昨日今日、そんなことばかり思っていたからな。今日は旦那が来る。10日間ほどいるんやけど。まあ、いろいろあってからの旦那。違う面が見えるかな。いろいろ言うのはやめておこうと思っているけど、どうなることやら。(笑)私も見えるかな。ちょっと心配しているのか、ここ二三日、いっぱい夢や映像を見てる。忘れてしまってるけどね。
2011.07.27
ずっと、ずっと、大事に持ち続けている人。それは、自分だと。自分は、こうなのだと。自分の形。でも、はたしてそうなのだろうか。自分というものが見えた時、違う自分が見えた時、というか、そんなことをしている自分が見えた時、というより、自分の状態が見えた時、これまたアハとなるのではないかと思う。なんなんだろ。自分の回りの見えない空間。それが、ぱかっと開いて。その向こう側から、自分が見える。そんな感じになるのかな。人のことは言えない。私もまだ、その空間の中にいる。その空間が割れることがあったなら、その空間が割れてしまったなら、どうなるだろ。人の空間は、見えても、自分の空間は、なかなか見えないものなのだろうな。私は、意地悪になってみたいとちょっと思った。(笑)
2011.07.27
後で分かることって、いっぱいあんなあ。あ~、あの人は、こうしたかったんだとか。(笑)(特定の誰かではない。)だから、こんなふうに動いたんだと。私も、それに乗ってることもあったりして。(笑)だから、その時は、それやっとけばいいのかもね。でも、もっと自分のことあ~、私はこうしたかったんだとか分かったらいいのにな。やらなくてじゃなくて。やった後で。(笑)やらないことも選択かなと思うので、選択した後でかな。だから、考えずに動けばいい。(笑)そしたら後で、あ~、私はこうしたかったんだということが分かると、そんなふうに思ったりします。と、こんなへんな記事を書いてみたくなりました。(笑)
2011.07.26

いっぱい、きれいに咲いていた黄色い花、もう、散ってしまったのに。二輪だけ咲いていた。そのひとつ。遅咲きって、なんかいいな。終わった頃に、まだ楽しませてくれる遅咲き。なんかいい。その他にも、駅までは、オレンジの花、ピンクの花、むらさきの花といろいろ咲いていたけれど、急いでいたので、写真撮れなかった。と、特にどうでもいいような日記を夜に更新しています。(笑)アナログ放送終わったね。でも、私の家は、イオネットなので、まだ、アナログで見れます。ほんまに見れるんかいなと思ってたけれど、見れた。テレビ、まだ買い変えなくてもよくて、よかった。ありがたいです。おやすみなさい
2011.07.25

コクリコ坂からを観に行った。企画、脚本を宮崎駿が務めて、息子の宮崎吾朗が監督をしたジブリの映画。舞台は、1963年、横浜の港町。船乗りだった父親を海で亡くした少女、海。海は、毎日、丘の上の古い家の庭に信号旗を揚げ続けている。高校に通いながら、仕事で家を出ている母を助けて、祖母、妹たち、下宿人たちの食事の世話などを健気にやっている。そんな海が、高校で、一年上の少年俊とひょんなことから出会い、恋心を抱いていくけれど、その二人には、出生の秘密があった。その高校では、部室などになっている古い建物をめぐって、学園紛争なども描かれている。私が生まれた頃で、そんな時代のことは知らないけれど、なんとなく、ノスタルジックな感じの映画。二人は、出生の秘密を知っても、まっすぐに進もうと、そして、真実を知ろうとする。その向こう側には、親の世代の親友たちの絆があって、この二人を引き寄せたかのよう。二人だけでなく、友達や他の高校生たちも、一生懸命な感じで、でもほのぼのとしていて、なんか青春を感じる映画やった。私は、すきやったな。
2011.07.24
いろいろ思う。あっ、こうなんだな。とか。(笑)でも、責められないよな。だって、私も同じことやってるもん。そして、ちょっと思ったこと。なんで、恐れたらあかんの。なんで、そうやったらあかんの。今は、そうなんだから、それでいいやん。そして、私の場合、何かが始まる前は、ちょっとおびえる。それは、私の癖。また、おびえているな。それが分かっているだけでも上達か。(笑)かわいいもんだ。みんなおびえる。みんなおそれる。何かが始まる前。何かが変わる前。だから、せずにはいられないことがある。そうせずにはいられないんだな。だから、今は、それでいいんだと思う。溶けていく。それもだんだん溶けていく。ゆっくりでも、そういう自分がいるのが分かれば、だんだん溶けていく。私の中には、楽しみにしている自分もあるから。ほんとは、全部、よきことなんだよ。と、最後に言いたくなりました。(笑)
2011.07.23
言いたい放題言えたらいいな。好き勝手言えたらいいな。(笑)頭で、あれこれ考えないで。これがいいとか、わるいとか。こう言わなくちゃとか。相手のことを思いやってとかじゃなくて。まあ、言い方もあるかもやけど。信頼関係があったら、できる。(笑)信頼関係がなくても、すべてに信頼していればできる。深く考えすぎるとできないかもやけど。言われたことも、すっと受け止めて、さらっと流す。(笑)もしも、分からなくても、それでオッケー。ちゃんと内には、伝わっていたり、入っていることもあるからね。そんな信頼が、すべてにあったらいいのにな。望みすぎか。(笑)でも、ほんとの真実とはそんなとこにあると思うねんけどな。かしこばらないところ。(笑)
2011.07.23
今日の朝、思いついたこと。私が思いつくことだから、間違っているかもしれないけど。(笑)自力とは、内との共同作業ということなんかな。自分の表だけで、ぐいぐい行くことではなくて。内に助けてもらうこと。内に助けてもらうといっても、自分の内は、自分でもあるのだから。内を信頼していないから、他人とか他のものに頼ってしまう。表と内の真実は、違ったりするもんな。もとは、内なのだから。静かな時に湧き上がること。単純に感じたこと。表見すぎと言われることあるけれど。そうなんかな。内よもっと教えて下さい。もっと、聞く耳を持てと言われているよう。避けましょうと言われた。表の現実は、避けていいんだね。内の真実が分かり、向き合うために。私に必要なこと。それなんかな。なかなか、私には無理だけど。最小限に。最小限にしよう。消滅。。。だから、最近、さみしいと感じているのかな。(笑)
2011.07.23
さっき、ちょっと、人のブログを見て、ふと思った。手放せないのは、手放したくないと思っているからなんかもな。さみしさだって。(笑)表の想いだって。おいておきたいと思っているから。ほんとは、いらないものだと分かっている。分かっているんだけれど、まだ手放したくない。いらないものだと分かっているというより、それは、頭で考えているだけのもので、腑に落ちてないというか、きちんと自分の中で、気づいていないのかも。いらないものなんだよ。握りしめていたいから、ぐだぐだ理由をつけて。あほだね。握りしめることをやめてしまえばいいだけなんだけど。それは、いらないもの。いつになったら気づくのか。さっさと気づけと言われているよう。(笑)なんで、それが大事と思うようになってしまったんだろね。(笑)ぐだぐだで、ごめんなさい。でも、今、ぐだぐだしたいのです。(笑)こんなぐだぐだ、読んでくださり、ありがとうです。いらないもの、いっぱいだらな。(笑)
2011.07.22
さみしさから、。。。といろいろ思って。(笑)価値について思った。もし、こう思えたら、本当に自分には、価値がないって。そう思えたら、嬉しいかも。そうじゃない、もしかしたら、何か価値があるかも。そって思うから、苦しかったりするのであって。(笑)なあんも、価値がないって、本当に思えたら、嬉しいかも。絶望じゃなくて、納得で。否定じゃなくて、肯定で。そって、思えた時、自然に生きられて、本当の価値が出てくるのかもなとも思う。うーん、なんていうか、価値なんて、全然考えたくもない。(笑)
2011.07.22
私が戻るところは、4歳。4歳に戻ってやりなおす。(笑)4歳でつまづいて、壁を作ってしまったのかな。思い出すと、4歳前までの私はとても人懐っこかったように思う。何も考えることなしに、人とも接せられた。それから後の私は、人に対して、不自然やった。今こそ、まあ、人と話せるけれど。あのぎこちなさは、なんだったんだろう。あの抵抗は、なんなんだったんだろう。このあいだ、いいねんって言ったら、そんなふうに思ってないやろって言われた。いいねんって、そうやり過ごしてきたことが多かったのかもしれない。ほんとは、よくないと思っているから、やり戻したい、どうにかしたいって思っているのやろな。蓋をしてしまったのは、拒絶やったのかもしれんな。4歳のころに感じた拒絶やったのかもな。なんて、書いているけれど、はっきり思い出せない。でも、4歳までの私と4歳からの私は、はっきり違う感じがするもんな。
2011.07.22
さっきのさみしいから。。。(笑)さみしいとは直接関係ないかもやけど、なんでさみしいと思うのか。いろんな理由は、あるかもしれないけれど、ひとつは、ずれてしまったからかもな。つまづいて、ずれてしまった。だから、つまずいていない状態に戻ろうとする。隠してしまったから。。。壁をおいてしまったから。。離れてしまったから。。。戻ろうとするのだし。立て直そうとすることと、戻ろうとすることは、違うことなんだなと思った。必死で、立て直そうとしてきた。勘違い、錯覚、迷いの中で。それは、余計に離れてしまったことなんだね。そこに戻るだけ。そこに戻ってやり直す。自分に戻る。頭では、分かってもなかなかだ。それを思い出すだけなのかもな。
2011.07.21
時々、とてもさみしい時がある。そんな人生を選んだのかな。どんな人生も、自分次第かもしれないけどね。現実の状態ってあるけれど、そんなものとは、違うんだろうね。ある人が、死んだらさみしくないよ。でも、それまでに、さみしくなくなっていなくてはって言っていたけれど。なんとなく、分かる気がするけど。どんな人がさみしくない人なんだろう。いっぱい、人に囲まれていていいなって思う時あるけれど。でも、そういうことではないやろし。なんでも、さらっと流す人?自分に充実している人?私が一番、さみしくない時は、人をいっぱい愛している時かもしれない。そんな嬉しい時かもしれない。求めるために愛するんじゃなくて。自分に充実しているというのも、結局は、自分を愛しているんやと思う。というか、大切にしてる。時々、自分よがりになってしまってそんな時は、違うけど。やっぱり、繋がっている。その感覚なんだよな。切り離してしまうとさみしい。誰とというそういうのじゃなく、そのシステムのような。いつも、そんなものを感じていれたらいいな。さみしい時があってもいいとも思うんやけどね。(笑)
2011.07.21

今日は、琵琶湖で夕暮れを過ごした。ひとりでいてもいいんやってことを教えてもらった。でも、ひとりじゃないんやって。そして、それでいいんやって。そんなもんなんだよね。同じところにいない。同じことをしていない。でも、同じ方を向いている。今は、違う方を向いていても、ほんとは、みんな同じ方を向いているんだよね。そっちしか向けない。だから、今は、それでいいんだな。きっと、もっと一杯教えてくれてるんだろうな。私の表面では、言葉として、受け取れなくても。言葉でも、行動でも表せないことあるって言ってたな。でも、なんかとても嬉しかった。ありがとう。
2011.07.20
悪人という映画を観た。誰が本当の悪人なのか、という映画やった。悪人ってどういう人をいうのだろうかと。誰の中にも、悪と善の心はあるのだろう。悪だけの人間も、善だけの人間もいないのだろう。主人公は、女を殺した。それは、もちろん悪いこと。でも、その殺された女は、主人公を汚く罵しり、陥れようとした。そして、その彼女も、気に入っていた男に嫌われ、山の中に放り出された腹いせにそういうことをして。その男もまた、自分の弱さを隠すためにか、友達の前で、その亡くなった女をあざ笑い。何かのきっかけで、はぐるまが悪の方向にまわるというか。主人公は、その後、違う女性と出会うんやけど。その主人公の孤独と、その女性の空虚感とそんな二人の寂しさから、お互いに惹かれあっていき、そして、二人で逃避行する。もっと早く会っていれば。。。最後、主人公が取った行動は、自分が捕まった後の相手の女性を思ったゆえの優しさからかな。主人公役の妻夫木聡は、いつもは明るい役が多い気がするけれど、違った感じでよかった。女性役の深津絵里もモントリオール世界映画祭で主演女優賞をとっていたり。加害者側の育て役の樹木希林や被害者の父の柄本明もやりきれない哀しみをうまく演じていた。その被害者の父が、山に放り出した男に、復習をしようと行く時に、その友達に言う言葉。「あんた、大切な人おるね。そんな人の幸せな様子を思うだけで、自分まで嬉しくなってくる人は。」そういう人がいる人は、事を起こすことまで踏み込まないのかもしれないな。今の世の中、そういう人がいる人が少なくなったと。でももし、そういう特定の人がいなくても、人の幸せを喜べたなら。そして、思うのは、自分を本当の意味で大切にできる人は、人をも、大切にするのではないかと。反対もいえるかも。そんな映画やった。
2011.07.19
でてくるもの。いわれること。それは、それが見れるからでてくるのかも。必要だからでてくるのかも。自力というものが分かってないと言われた。その意味が分からなかったけれど、今日、思ったのは。今まで、何かに頼ってきたんだよね。人に頼るというのもあるけれど。他に頼るものは、人それぞれ違うとも思うけれど。私が頼っていたのは、精神世界やスピリチャルかも。何かあるのかもしれないけれど、何かあると。(笑)ただ、自然に生きたらいいのに。でも、狂っている部分があるから、自然というものが、本当に分かっていないのとも思うけれど。苦しいから、何かに頼る、そういう場合は、そうなるだろうし、それは、決して悪いことではなかったとは思うけれど。でも、頼っていたのは、事実かな。頼っているということは、逃げているということでもあるし。まだ、自力というものが分かってないと思うけれど。自力が分かってない今、自力をつけていくという方向を向いていたい。本当の自力がつくように。人との関わりは、頼るのだでもなく、拒絶するのでもなく、活かしていきたいと思う。今日は、遠くから、友達が関西にやって来る。嬉しいな。でも、この2,3日天気予報では、雨やな。どうか、天気よ変われ。(笑)
2011.07.18
このブログで、毎日日記を書く時、口コミテーマってのが選べる。私は、最近見た映画とかの他に、つぶやきってのを選ぶことが多いんやけど。それが、この日記で、投稿回数が千になる。それを記念してってわけじゃないけれど、コメントを受け付けないに設定してみることにしました。コメントを書いてもらうのは、うれしいんやけれど。なんていうか、ただけじめみたいな感じで。でも、今日、ちょっと思ったのは、これからは、ブログをもうちょっと、自分の記録みたいな感じにしていきたいと思った。時には、自分を飾ることもあるかもしれない。でも、もっと飾らずに書きたいなと思った。何も特に変わらないかもしれないけれどね。(笑)人のため。人のためって大切かもしれないけれど。でも、自分のことをすることが結局のところ、人のためになるように思っている。やっぱり、自分が自分を見ていき、本当の意味で、軽く、明るくなっていくことが、回りのためにもなると思う。今は、そういうふうに思っていて、それもいつかは変わるかもしれないけれど。今の私が自分にとっての等身大で、それ以上でもないし、それ以下でもない。だから、今、できることをしたいなと思う。まだまだ、何かを変えるということは模索していることかもしれないけれどね。(笑)もし、何かコメントがあったら、メッセージを送るからコメントを下さいね。こんな変な日記を読んでくださり、ありがとう。
2011.07.18
なんのために行くのか。なんのためって大袈裟やけど。なんで。なんで行きたいのか。興味があるから。ほんとに興味があったら、そこから学ぶものもあるしいいと思う。私の場合、なんで行きたいの。それは、大事かもな。そこにどんな想いがあるか。そこに見栄みたいなものはないか。見栄という言葉は、ぴったりではないけれど。本当に行きたいの?自分に問いかける。行けば行ったでおもしろいかも知れないけれど。やっぱり、そこには、見栄があったし、やめてしまったこと。自分にとって、必要ないんだな。必要ないものを自分の中に入れるのは、やめよう。その時、ぴったりのタイミングで、与えられようとしても。それは、お試しかもしれない。(笑)ほんとに行きたいの?そこにどんな想いがある?行ってしまった。行かされた。行きたい。それだけでいい。(笑)昨晩、そして今日、行こうかなと思ったとこ、行かないを選んでよかった。(笑)必要もなかったし、なんか素直な想いじゃなかったからね。ほんとに行きたいとこは行くけどね。(笑)
2011.07.17
愛知では、自分の昔の状態を知っている人たちに会った。(笑)へえ~、その人達が来てるなんて。ちょっと、昔を思い出して、恐ろしかったけれど。(笑)自分のその頃を思い出して。その頃に比べたら、一本毛が生えたねと言われたけれど。私の中では、ちょっとがめちゃ大きく変わっていることなんやけど。まだあるんだよね。私の中の癖が。そして、また、やってしまってる。(笑)ちょっとづつしか変わらない癖。やーめたとやめればいいのにそんなふうには、やめられない。みんなそうかもね。一本毛が生えただけでもよしとしよう。死ぬまでに、三本になってたらもうけもの。来世は、ふさふさになるかな。(笑)隠している自分がいたりするけれど、やっぱり、自分のすべてを見せられるのはいいよな。でも、全部見せているわけではないけれど。ほんとは、見せなくても、見られてしまっている、そんなもんやけどね。(笑)変わるスペースは、人それぞれで、そのスペースの中で、いろんな人と触れ合う。移動をしながら。それって、おもしろいな。怖い中にも、懐かしさもあった。また会いたい。誰でも、長い年月の中で、縁がある場合は、また、会っていくのだろうな。
2011.07.17

愛知県は、知立市に行って来ました。京都からは、名神、そして、新しく新名神ができているのでそれに乗って、東名、伊勢湾自動車道を通って、2時間もかからず愛知県に行くことができるようになっています。友達の家に泊めてもらって。そこのすぐ近くには、無量寿寺というお寺と、かきつばた園があって、連れて行ってもらった。かきつばたは、愛知県の県花で、ここでは、三万本もあり、5月には、満開だそうです。ここに、咲き乱れたらきれいやろうな。でも、何本か、咲いていてくれてた。見つけた時は、嬉しかったです。今は、実なのか、こんなふうになっている。伊勢物語の主人公とされている平安時代の歌人、在原業平がここで、かきつばたの歌を詠んだそうです。からころも きつつなれにし つましあれば はるばるきぬる たびをしぞ思ふ遊びに行かせてくれてありがとう。今度は、5月のかきつばたが満開の時に行きたいな。(笑)
2011.07.16
なんとなく浮かんだこと。(笑)私がしなくて、大丈夫。私じゃなくって、大丈夫。お節介は、必要ない。もしも、何かが必要なら、どっかで、重なり合うだろう。その時、すればいいことで。私は、私のことをしよう。私は、私を楽しもう。それが、私のできること。それが、私のしたいこと。そうしていれば、お節介じゃなく、必要なものが訪れる。(笑)
2011.07.15
縛られていたら、それを楽しめばいいんだよって言った人もいたけれど。私は、もう、縛られるのはやっぱり嫌だな。縛られるというより、自分で縛ってしまっているんやけれど。縛ってる時と、縛ってない時とはやっぱり全然違うから。縛っている時は、やっぱり苦しいし。縛ってない時は、やっぱり楽で嬉しい。(笑)縛っている時があったから、縛ってない時との違いが分かるのかもしれないけれど。縛られている時も楽しんだらいいんだよ。いろんな経験をするのなら、そうかもしれないけれど。私は、もういいかな。縛られるのは、もういいし。自分を縛るのは、もういい。ありがとう。その経験をさせてくれてありがとう。そうして、返していこう。何も、逃げてはいかないのだから、自分を縛ることもない。(笑)明日と明後日は、愛知に行く。嬉しいな。
2011.07.14

今日は、その大豆粉で、クッキーを作ってみた。甘さを控えて、ドライフルーツの苺を入れてみた。なんか、クッキーというより、小さなパンみたいやった。ちょっと大豆粉は、変わった味。でも、なんかやみつきになる感じもする。(笑)身体って不思議やな。私は、自分に合わないものを食べると落ちたが感じがする。エネルギーがなくなった感じというかどっと疲れたような。最近は、あんまりむちゃくちゃ食べないから、そんな感じにはなることが少ないけれど。でも、自分に合ってないものを食べると、すぐにおなかを壊して、トイレに行かなあかん。いつも合っているものを食べられたらいいんやけど、分からないことが多いし。身体って不思議。足も、くるぶしの下が2年ぐらいずっと痛かったのが、最近、なおってしまった。今は、強くなった感じで、押さえても痛くない。でも、今度は、ちょっと指の付け根が痛かったりするけれど。(笑)それも、しばらくたてばましになるかな。全体的に、身体は、よくないから、大事にしなくちゃな。
2011.07.13
大工さんが、来たはる。上も下も、騒がしいけれど。よく笑い声が聞こえる。そして、声を掛け合いながら、作業をしたはる。いいなと思う。おっちゃんを思い出す。大工やったおっちゃん。もう、何年も前に亡くなってしまわはったけれど。筋肉が縮まるめずらしい病気やったけれど。小さい時、私の家に少し居候したはることもあって、かわいがってもらった。田舎にも、連れて行ってもらった思い出もある。優しくて、おもしろかったおっちゃん。そういえば、私は、小さい時、いろんな人にかわいがってもらったな。おっちゃん、ありがとう。家を建てる大工さんってすごいな。
2011.07.13
ちょっと、ひねくれているけれど。(笑)今日、思ったこと。前から、思ってもいたけれど。何かをかかげるほど、そこから、離れているのかもなと思う。ほんとは、何もかかげないで、普通に生きていればいいのだなって。でも、かかげている人は、一生懸命やなって思う。それが、大事だと思っているからか。それとも、そこから離れているのを知っているからか。私もかかげてきたものもあるし、かかげているものもある。そっちの方を向いていたら、近づけていけるとも思うけれど。それが、悪いというわけじゃもちろんないけれど。でも、ほんとは、普通に生きていれば、それでいいんだろうな。それでいろんなものは取り戻されていくのだろう。ほんものに。。。
2011.07.13

万華鏡さんから頂いた大豆粉で、パンケーキを作ってみました。おいしかったよ。
2011.07.12
私は、単純。単純で、動こうと思う。もとになる想いは、おもしろいか。それで動いているとこあるし、いつも、それで動きたい。楽しいとか、嬉しいとかそういうのもあるけれど。それよりも、基本は、おもしろいか。おもしろかったら、その後のものはついてくる。(笑)たとえ、それがちょっと苦しかったりしても、おもしろいか。そんなたいしたことでなくても、おもしろいか。そんな役にたたないことでも、おもしろいか。(笑)それが、役にたったら、もちろん嬉しいけれど。おもしろなかったら、やめておこう。(笑)何かをやるのも、自分をみるのも、何かを感じるのも、人を知るのも、おもしろい。おもしろいか、おもしろくないか。でも、おもしろいことはいろんなとこにあるなと思う。今月から、来月にかけては、いろいろあって、おもしろそう。(笑)そして、そうしていたら、いろんなことがますますおもしろくなってくる。
2011.07.12

もう、日にちが変わってしまったけれど。7月11日は、息子の誕生日だけでなく、東日本大震災から、丁度、4ヶ月でしたね。まだまだ、いろんな状況に中におられる方はたくさんいらっしゃるだろうなと思います。復興には、本当に時間というものが必要だろうけれど、明るい未来に向けて、歩いて行ってほしいです。テレビで見たけれど、今度、真央ちゃんと小塚選手が、ペアを組んで、青森で、被災地の人たちを招待して、アイスダンスを滑らはるみたやね。AKBの何人かも、南三陸町で、ミニコンサートなどもしはったみたいやし。いろんな支援の形があるね。漫画を描いている友達がいて。漫画専門SNS「漫画読もっ!」ってのに参加されている有志の人達によって、チャリティー同人誌が発行されて、その売り上げは、義援金として寄付されるらしい。宣伝です。まにょまにょ自分の得意なことで、何かできるのはいいよね。友達は、ドリームコレクターを描いた人。漫画読もっ!自体は、いろんなインディーズの人の漫画がパソコンで読める。パソコンでいろいろ読めたりするのは、おもしろいなと思う。話は、変わるけれど、昨日、イラストで、ちょっとストーリーを描こうとしたけれど、表情と動きがうまいことできなくて。娘に、見てって見てもらったけど、おもしろいけど、その出来事を知ってなよう分からんし、動きがなくて、もっと漫画読まななって言われた。(笑)描いている時は、なんか楽しかったけれど、イラストとかは、私には、向いてないなと思った。思うけれど、絵にも動きがある絵っていいなってなんか思う。いつか、動きが感じられる絵を描いてみたい。(笑)
2011.07.11

今日は、セブンイレブン、息子の誕生日。息子の年齢と私が同じ時、息子を産んだ。(笑)イリュージョニストというアニメーションの映画を観に行ったんやけど。京都の町は、もうすぐ祇園祭。今、そこら中で、鉾を立てておられる最中やった。建て組み、ちょっとおもしろい。映画は、1950年代のパリ。時代遅れになってしまった老手品師は、ドサ回りをしていた。そんな中、スコットランドの田舎町で、貧しい少女に出会う。彼女に生き別れた娘の面影を見た手品師は、彼女に赤い靴をプレゼントする。手品師を魔法使いと信じてしまった少女は、手品師がその町を去る時、一緒について来てしまう。それから、ドサ回りの芸人たちの安ホテルで一緒に暮らすようになり。手品師は、違う仕事をしてまでも、彼女にコート、ドレス、ハイヒールと次々を手品のように買ってあげる。でも、最後は。。。その手品師は、その少女が喜ぶのがとても、嬉しかったのだろう。なんかちょっと、その少女にイラっときたけれど。(笑)優しい手品師やった。そして、落ちぶれていく芸人たちが描かれていて。ちょっと哀しいストーリーやったな。アニメーション自体は、とても素敵やった。
2011.07.11
さっきの日記を書いて思ったこと。要望に応える。小さい時から、私は人の要望に応えようとしてきたんやなと思った。要望に応えようとして、でも、結局応えられなかったけどね。両親からの要望に、人からの要望に。それが、自分のやりたいことと一致していたら、それでもいいし、それもまた嬉しいけれど。一致してなかったら、したくないことやったら、自分を縮こめている。人が喜んでくれたらいいけれど、それが窮屈になったら。自分が窮屈になったら、人も窮屈になるだろうし。自分を潰してしまう。要望に応えようとして、潰れてしまって。また、そこから、違う要望に応えようとして。それは、人からの要望だけではなくて、自分自身の要望なのかもしれない。なんて、ちょっと思ったりもした。自分の要望をまだきこうとしているんだよね。ほんとは、たいした要望なんてないのに。(笑)自分からの自分への要望も取り外したらどんなになるんだろうね。(笑)それがずっとやってきていることなんかな。
2011.07.11
自分は、こんな人間だ。自分は、こんな変な人間だ。こんなことに興味があったり、何も興味がなかったり。(笑)なんも、隠すことはないよね。どんな人間だっていいし。こんなとこがあるんや。こんなこと思うんや。人と違うな。変やな。どんなことを思ってもそれは自分で。あほなとこや、つまらないとこもいっぱいあるけど。それでいいのだな。(笑)時々、ぱっと広がりたい。時々、すっと縮まりたい。いろいろあるけど、それもいいかな。(笑)そのままでいよ。
2011.07.11
最近観た映画を、書き留めておこう。〇スモークアメリカのブルックリンで、たばこ屋をやっているオーギー。馴染みの客で、突然の事故により奥さんを亡くしてしまった作家のポール。そして、車にはねられそうになったポールを助けた黒人少年のラシード。この三人を軸に物語が繰り広げられる。オーギーは、店に、ずっと昔別れた彼女がやってきて、自分達には、子供がいる、その子に今問題があって、助けてほしいと告げられる。ラシードは、子供の頃に母親を失くしていて、父もどこかに行ってしまい、おばさんと住んでいる。しかし、最近その父の消息を知り。。。それと、ラシードには、ある秘密があった。ポールは、そのラシードを家に泊めたことから、その秘密をめぐって、いろいろと事が起こる。そして、オーギーは、あるカメラを持っていた。14年間、毎朝、同じ時刻に店の前で写真を取り続けていた。だけど、その写真は、一枚として同じものがない。通り過ぎる人たちも、陽射しや温度も。でも、そこには、一瞬の真実があった。物語は、過去と現在、嘘と本当が、交差されながら進んでいく。最後に、オーギーはポールに、そのカメラを手に入れたクリスマスの日の話を聞かせる。なんか、あったかい映画で。そして、事実かどうか、それは、そんなに大切ではないなと思わせる映画やった。〇パーマネント野ばら西原理恵子のコミックの映画化。離婚して一人娘と一緒に海辺の町のふるさとに戻ったなおこ。母は、パーマネント野ばらという名前の美容室をやっていて、そこで、手伝っていた。男のことではいろいろ大変な二人の友達。そして、その美容室に来るおもしろいお客さんたち。そんな人たちに囲まれたなおこやったけれど。。。離婚して実家に帰って、元気に過ごしている話と思って借りたけどちょっと違った。なんか、これも、優しい映画やった。後、観たDVDは。〇すべてをあなたにトム・ハンクスの最初の映画監督の作品。ガイという若者が、怪我をしたドラマーの代わりに、友人のバンドに参加する。そして、メジャーデビューまで、とんとん拍子に進んでいき、人気スターとなるが。。。ロックバンドの青春物語。〇ジョニーベリンダ1947年の昔の白黒の映画。耳が聞こえないベリンダは、農家でただ働かされていて、村人からは、馬鹿よばわりされていた。しかし、その村に来たお医者さんが彼女の知性と感性の豊かさを見抜き、手話を教えることになる。しかし、彼女は、妊娠していて、子供を産むことになるが。ジョニーベリンダが、いろいろなことを知り、うれしそうに笑ったところは、とても純粋でかわいかった。〇後、手塚治虫のブッダ 赤い砂漠よ!美しくを観に行った。シャカ国の王子に生まれたゴータマ・シッダールタがブッダになるまでを描いた作品です。三部作の一作目で、シッダールタが出家したところで終わっている。この作品では、奴隷の子、チャプラが出てくる。チャプラは、コーサラ国の負傷した将軍を救うことで養子になり、奴隷という身分から抜け出そうとする。シッダールタもチャプラもどちらも身分制度に疑問を持つけれど、抜け出すために戦うチャプラ、それと対照的に疑問をもって戦わないシッダールタが描かれている。そして、チャプラの母を想う子の優しさ。この一部作目では、チャプラがよかったな。
2011.07.10
京都も、梅雨があけたそうです。今年は、早いなあ。天気予報っておもしろいな。昨日までは、週間天気予報が、曇りとか雨やったのに、今日見たら、全部晴れマークになってる。(笑)なんか今、変な気分。(笑)これでいいのに、これでよくない。これでよくないのに、これでいい。どっちなんだよ。矛盾してる。(笑)そんな感じ。七月、八月は、今日は、何が起こるかな。どんな運命になっているかなってそんなふうに毎日生きていようと思う。(笑)昨日は、シャワーしよってお風呂場に入ったら、水しか出ない。あれって、リモコンをさわったけれどつかない。まあいいやと、水でシャワーをしたけれど。給湯器が壊れていて、今日修理やさんが来てくれて、かりに動くようになったけれど。部品を取り寄せて、また、きちんとなおされるらしい。それと、排気の向きが悪いので変えなあかんと。全部で、二万円はかかるらしい。。。お金って、ほんま何やかやといるなあ。。。この間は、家の名義を変えるのに、国際弁護士さんに三万円払って、結局、そのやり方でやらないことになって、そのお金も払い損になったし。。。悲しい。それでテレビ買えてたやんか。(笑)お金は、回りものっていうけれど、出て行ったら、今度は、入ってくるやろか。入ってきても、また出て行くかな。今まで、お金は、どうにかなってきた。まあ、贅沢しないで、なるようになるって思っておこう。(笑)
2011.07.09
今、窓の外の雲は、白色とグレーとピンク色、そして水色と神秘的で、とてもきれい。雲って好きやな。網がかかっているから、写真は、撮れないけれど。これから、夕方、散歩に行くようにしよかな。(笑)今日は、スーパーの5階で、買ったわけありすももを食べながら、ぼけっとしてた。(笑)そこからは、京都の町が見渡せる。山も見えて、そこから見えた雲はうろこ雲やった。その後、娘を迎えに行って、車の中で、ぼけっとしていた。なんもなくてもしあわせ。なんもやらなくてもしあわせ。なんか、しあわせを感じた。なんかあったらあったで、楽しいけれど。なんかやれたらやれたで、きっと嬉しいけれど。なんもなくても、なんもやらなくも、しあわせ。やな~と思った。そう思えるのは、いろいろあっても、普通に生活していけてるからやろな。ありがとうやね。
2011.07.08

今日は、七夕。ずっと雨で、強く降ってる。七夕の時って、晴れることあんまりないなあ。人は、何のために生まれて来たのかな。いろんな人が、いろんなことを言うけれど。人によって理由も違うのかもしれないけれど。ほんとのとこは、どうなんだろう。これも、いつか分かるかな。やっぱり生まれてきた理由はあるんだろと思う。その理由をきちんと生きれているかな。そんなことを思った。(笑)
2011.07.07
すべてを楽しいって思う必要はないんだよね。楽しくなかったら、楽しくない。そして、楽しく感じないことは無理にやらなくていい。それでいいんだよね。そうするともっと楽になる。そして、本当の楽しいことが分かってくる。
2011.07.07
私にとって喪失感は、それほど嫌なものじゃないけれど。でも、それは、本当に何かを喪失したことがないからかもしれないな。生きてきた違いもあるかもしれないけれど。娘が感じている喪失感。どうよりそえばいいのだろう。ただただ、内で呟くだけか。時間が解決するのを待つのみか。
2011.07.06
ブログの背景、変えました。なんか、オレンジ色は、暑い感じがするから。また、いつかオレンジ色に戻すけど。青色やったらもっと涼しいかもしれないけれど、なんか、緑色にしたくなった。私の家の外壁も、はげてしまった黄色から、緑色になる。
2011.07.06
3日ほど前に見た夢。どこかの家に行っていて、料理が出された。先に箸をつけて食べ始めたら、みんながそろうまで待っていなさいと怒られた夢やった。(笑)一昨日見た夢は、また、どこか違う人の家に行っていた。そこで、水を出された。その水は、レモン水で。これ、レモン水やね、とってもおいしいと言っている夢やった。なんか、最近、よく眠れて、いろいろ夢は見ているみたいやねんけど、このふたつの夢は、なんか印象的で覚えていたから書き留めておきたくなった。レモン水を出してくれた家を思い浮かべると、母の妹のおばちゃんが出てくる。そのおばちゃんから感じたら。私は、レモン水じゃなくて、ふつうのお水がほしかったのかもな。レモン水の方が爽やかやけど。(笑)工夫はいいことでもあると思うけれど、見かけに惑わされるなということかもしれん。(笑)上は、自分の家族の家かもな。縛られているとこもあるけれど、自分らしくいようとしている。合わさず先に箸をつけて我がままか。(笑)でも、そこには崩したい、そんな想いがあるのかもしれないな。
2011.07.06
なんもいらない。なんも特別なものはいらない。ただ、自然に、普通に生きていれば、それでいいんだね。
2011.07.06
この人生を、自分が選んで、そして望んで、生まれてきたのなら。私は、すべてに感謝したい。今までの過去。今まで出会った人々。すべてに、感謝したい。ありがとう。
2011.07.05

もう、7月ですね。この絵は、カレンダーの5、6月の絵。もらったカレンダーで、初めのページ、ほかしてしまったから、誰の作品か分からない。でも、これ、みなもから飛び跳ねていて、ちょっとかわいいから、載せておきたくなりました。ちょっと、ばたばたしたりしているので、ゆっくり更新します。私がしたいことは、なるべく自然に生きたいこと。何が自然か分からなかったり、していることが自然じゃない場合もあるとも思うけれど。できれば、自然に生きていきたい。自分を知りながら、自然に。
2011.07.03
表は、悲しい、寂しい、恥ずかしい、はらがたつなど、何かに接すると、いろんな気持ちが出てきたりする。でも、内は、違うんだろうな。助けてくれている。表は、時には辛い形でも。表でのいろいろな体験としてでも。そうなんやろなと思う。表に見えることと実際は違うんだろう。表の気持ちにずとんと入ってしまったりするけれど。惑わされないでいこう。焦らないでいこう。することをしながら、待っていよう。すべては、動いていっているのだから。今日、思ったこと。ずぶとく生きよう。(笑)ずぶといっていいイメージじゃないかもしれないけれど。ちょっとやそっとで、倒れてしまわないように。(笑)まあ、私はずぶといか。(笑)昨日、実家で妹の旦那と、カラテキッドのDVDを観た。ジャッキーチェン、渋くなって感じよくなってた。(笑)どん底になった時、そこから這い上がれるかは、自分次第と。うん。
2011.07.01
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