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明日の夜から八ヶ岳へ出掛けます。居酒屋「天望」へ。ちょっと宴会です。実は八ヶ岳って、ほとんど行ったことがないんですよ。2度行って、二度とも目的地は天狗岳。登ったのは天狗だけです。オヤジギャグですね。今回は開山祭だそうで、結構ヒトが集まるらしい・・・また小屋が混雑するのか。ちょっと嫌だなぁ、なんて思ったら「うだうだ言っとらんと、天望まで来いやぁ!」と怒られました。八ヶ岳と言えばあの人ですね。あ、そうそう。一部誇張がありますから、真に受けないでください。幸いこの週末の天気は曇時々晴から曇・・・あまり良くない?まあ、晴れ女隊もいるだろうから、期待して登ってみます。
2007/05/31
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先日Nikon F3(中古)を買いました。同時に(同じく中古の)50mm f1.4単焦点レンズも買いまして、その帰りの足でフィルムも(何年かぶりに)ゲット。ま、ISO400しかなかったのですが、これでもいいかと。ちょっと失敗でしたね、このフィルム。Nikon F3はシャッタースピードが1/2000秒までしか使えないので、明るい屋外で撮影しようとすると、絞りを絞らなきゃいけない・・・せっかくf1.4なのに、楽しめないじゃん!ま、それはそれとして、とりあえず撮影してみての感想です。(スキャナー使えないので、写真が載せられないところが残念です)F1.4のボケはいい!暗い地下駐車場でクルマのステアリングを撮影してみましたが、いいです。なんでもない写真が、何となく”作品”っぽくなりました。ただ、点光源がラグビーボール状に暈けるのは何故?古いレンズ設計だからこんなものなのかなぁ?古いと言えば、レンズのせいなのかフィルムのせいなのか。屋外で撮影した写真は、色合いがなんだか懐かしい感じの、要するに古くさい感じの色合いだったりしました。新緑は綺麗な色なんですが、ハイライト部分が妙に白い感じ。ま、それでも白飛びしてないのはさすがネガフィルム?あ、それから、赤の発色も、ちょっと記憶色とは違う様に感じます。古いフィルムだったのかなぁ?ま、考えてても何も結論は出ないので、D70を使って、50mm f1.4単焦点と、SIGMAの18-200mmズームとで撮り比べてみようかなぁ・・・なんて思いついて、もう2週間だっけ? なかなか実現しないです(^^;あ、カメラそのものは非常に気に入ってます。確かに使いやすい。電子制御シャッターのおかげで、露出はオートでも使えるし、マニュアルにしても、内蔵露出計がアンダー/オーバーをちゃんと判別してくれます(表示が非常に見難いですが)。そんなワケで宝物のひとつになりました。
2007/05/30
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先週土曜日、大和葛城山へ登ってきました・・・という日記は書きましたが、下山してきてもまだ昼前です。というか、そのつもりで降りてきたのですが。せっかく奈良まで来たので、お墓参りに行ってこようと思い。お墓と言っても古墳じゃありません!(まあ、フツー、その発想は出てこないだろうけど)で、ついでに興福寺にも寄ってきました。こういうお寺です。奈良と京都はともに古い町で知られますが、奈良は古い町と言うより遺跡に近い感じです。実際、遺跡がゴロゴロしてますね(^^;ちなみに鹿は、野生の鹿という扱いになってます。でも、メッチャヒトに慣れてます。それにしてもなんだか眠そうです。観光客や修学旅行(?)も非常に多かったです。
2007/05/29
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え~っと。昨日は金剛山地の葛城山へ行ってきました。目的はツツジです。ついこの間まで、雪山の写真ばかり掲載してましたが、すっかり春ですね。満開の時期を過ぎたばかりなのに、アップに耐えうる花はなかなか見つかりませんでした。ツツジは短命ですね。いい雰囲気の写真なんだけれど、花の色が・・・現像で綺麗な色を出してられる時間もないし・・・そんなわけで、コメントにレスも付けられず、申し訳ないです。
2007/05/27
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なんだか、明日は天気が良くなりそうです。ホントかウソか、分からないけれど、多少天気が冴えなくても楽しめる、西の方の山へ行ってきます。西の方なら、天気の回復も早いだろうし。場所?ツツジがヒントです。あ、そうそう。気付けば3万ヒットが目前です。
2007/05/25
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いつまでも、ホンットいつまでも涸沢岳の話を引っ張るので、紹介してたかどうだかよく覚えてないけれど、2点ほど紹介します。涸沢岳山頂から見る北穂とキレットとその向こうに槍ヶ岳。涸沢岳は、山頂まで登り詰めた途端にこれがばぁ~ん!と正面に見えるので、なかなか感動もののゴールです。これは、ホント、オススメです。で、振り返ると、奥穂。コルには穂高岳山荘が見えます。ということは、向こうからもこちらが見えます。それよりも、こうしてみるとコルから見上げる壁は、奥穂までのルートのほんの一部分だということが分かります。たしかに核心部はコルから上がるところ(下りが危険)ですが、山頂までの途中で滑落・・・という可能性もあるワケなので、やっぱり奥穂への挑戦は夏になってからですね。
2007/05/24
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今回、写真ばかり載せていて、ロクに説明してないので。一応解説します。今回は、解説しないと何が有ったのかさっぱり分かって貰えそうにないですから。まず初日。雨の中を涸沢ヒュッテまでたどり着きました。ヒュッテにたどり着いた頃はみぞれ交じりになってました。この日は夕方には晴れ、夕日に照らされて赤く染まった雲とか、月に照らされたカールがキレイでした。二日目。涸沢岳に登りました。とっても天気が良く・・・日焼けで顔がひどいことになりました。で、ヒュッテまで降りてくると、美都さんに遭遇。来るなんて聞いてなかったのでびっくりです。おまけに「あした下山するんだったら、のりぴーを連れて帰ってくんない?」なんですと! 僕に送り狼になれと!?そんなワケでかわいい女の子をゲットです。え? 自力で捕まえたんじゃないのかって?そんな甲斐性があったなら、いまだに独身なワケがない(号泣)。そのあとうずみん&Oちゃん、himekyonさんにも会いました。三日目、下山します。徳沢ではAyakamamaさんと綾ちゃんに会いました。「明神でうろうろしてる・・・」とは聞いてたけれど、まさか徳沢で発見するなんてびっくりです。しかも初対面なのに、よく見つけられました。運がよかったようです。河童橋ではのりぴーと仲良くソフトクリームを食べ、クルマに戻ってからは坂巻温泉へ寄って、高山経由で東海北陸自動車道を使って名古屋まで帰ると、途中で渋滞なんかもあったりして、最終の新幹線にピッタリの時間でした。終電が出ちゃうまで名古屋駅のまわりをグルグル回って引き留め作戦・・・というのはナシです(^^;。GWの涸沢岳山行は、ダイジェストにするとそんな感じでした。・・・と書いてて気付きました。肝心な涸沢岳山頂からの写真を一枚も紹介してないじゃん(^^;
2007/05/23
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いい天気で、非常に心残りだったりしますが、やむを得ず下山します。白出のコルや北穂に登るのにも人の列が伸びていますが、下山ルートにも列が出来ています。振り返ると、カールまで伸びる人の列。この辺りが、涸沢カールを確認出来る最後の地点となりました。また初夏ぐらいに来ようと思っています。で、こちらが、ちょっとサイズが大きくて申し訳ないのですが(^^;でかいサイズにしたくなるぐらい気に入った写真です。あ~、やっぱりまた遊びに行かなきゃ(^^)/
2007/05/22
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いつの間にか、涸沢岳山行も最終日になりました。・・・写真ばかりで何も紹介がないですね(^^;とりあえず、女の子を一人、連れて帰ることになりました。かわいい女の子です。アルコール燃料で動く人間機関車のような女性ではありません(爆)。ちなみに、拉致でも誘拐でも援助交際でもありません(^^;うずみんさん、himekyonさんのテントはドコでしょう?雲が朝日に照らされています。穂高も照らされて赤く染まっていましたが、昨日ほどではありませんでした。穂高岳山荘、北穂へ登る人の列が見えるでしょうか?さて、残念ですが下山です。ま、残念ではあるものの、これからの下山も楽しみです。かわいい女の子を連れての下山・・・あ、さっきも書きましたね。おじさん、浮かれてます(*^^*)話は変わりまして。ドライボックスのネタfor slamさん です。こちらが乾燥剤タイプのドライボックスです。乾燥剤付きで1000円ちょっと。乾燥剤の寿命はどれだけ有るのか分かりません。きっと蓋を開け閉めする頻度によって変わると思います。こちらが電気式ドライボックス。2.3万円です。これで、カメラ3台+レンズを何本か入れたら、それで一杯になってしまいそうなので、僕はもう少し大きいものを考えています。ドライボックスも取り扱っているハクバ写真産業のホムペも参考にご覧下さい。メンテナンス用品の下の方にドライボックスの紹介があります。
2007/05/20
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金曜日は早く家へ替えることが出来たので、「この週末はドコへ出掛けようか?」なんていろいろ考えたりしたのですが、結局準備期間がなさ過ぎました。どこかの山へ出掛けるにしても、何にも下調べ無しというわけには行かないし。で、結局、病院と近所の家電量販店に行っただけ。ま、余計な無駄遣いをしなくてよかったワケなんですが。帰宅する途中で夕飯の買い出しにと、生協に寄りました。この生協、巨大です。大きなスーパーマーケットだと思ってください。その3階の特設会場でイベントをやってました。「カメラが安い!」へぇ~、そうなの?あまり期待もせずに覗いてみると。Nikon F3 HPが3.5万円!安いです。現在マップカメラにはF3中古が5台ありますが、いずれも5.8万円。それが3.5万円?安いです。でも、気になるのが「DEMO機」の表示。(シリアルNo.前の赤いDの文字がDEMO機であることを示しています)店頭にデモ用として置かれていたものだとすると、シャッターの作動回数はやたら多いんじゃないか?「大丈夫ですよ。店頭に並ぶ前に、お得意様に流れたものらしいですから」おいおい。それって、いいのか?でも、実際、外観はほとんど使われていない感じで素晴らしく美品。裏ブタの一部にちょこっとスレがある以外は本当に新品同様。フィルム室内は、それこそ仕様の形跡すらありません。買いました(^^単焦点50mm f=1.4のレンズ(¥7800)とセットで買っちゃいました。レンズの方は結構やつれた感じもありますが、光学回路は問題なさそうです。帰り道、寄り道してフィルムを買ってきました。もう一つ寄り道して、10枚ほど撮影してきました。実際のところ、本当に使いこなせるものなのか分かりませんが、すごくいいものに出会えた気分です。なんだか、ちょっと幸せな気分。追記)イベントではカールツァイスのプラナーT* 50mmも売ってました。コレも安かったですが、商談中でしたので諦めました。でも、キャンセルになれば電話が掛かってきます。ちょっと楽しみです。
2007/05/19
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涸沢岳登頂後、涸沢ヒュッテへ戻ります。ヒュッテのテントは、まだまだ少ないようです。これ、夜になるとキレイなんだろうナァ~こちらは雪崩のデブリと、その横を登る登山者の写真。こちらは・・・コアラです(笑)。
2007/05/16
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昨日紹介しました写真がこちら。コレは穂高岳山荘がある白出のコルから奥穂へ登る際に最初に出くわす壁です。登れる人に言わせれば「ココが核心。ココを過ぎればあとはなんてコトはない」だそうですが、自分の技量もわきまえずに登っちゃうと大変なことになります。この傾斜では、きちんと滑落停止出来るテクニックが必須です。単に停められればいいってワケじゃない。すぐに停めないと、落っこちちゃいます。一応滑落時の墜落防止のため、落ちそうな部分には網が張られていますが、網目はこんなにでかいです。役に立たない恐れもあります。コワイでしょうね。網目をすり抜けちゃったりしたら。それから、こんな具合に、危なっかしいところを越えていかなければなりません。ココでアイゼンを引っ掛けたりしたら・・・小屋裏のベンチのギャラリーの目の前で墜落です。恥ずかしいッたらありゃしない。やっぱりちゃんとビレイして貰うのがいいでしょう。でも、ということは、それなりの技術を持った人に連れて行って貰うしかないですね。僕は、雪がなくなってから登ります。 ←ブラックです(^^
2007/05/15
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今日も穂高の写真です。穂高と言っても涸沢岳ですけどね。穂高岳山荘から見上げる奥穂の壁。登る人。確実に滑落停止出来る技術がなければ登っちゃダメですね。涸沢岳山頂からの奥穂とジャンダルム。奥穂山頂を目指す人。涸沢岳山頂。僕は、この写真が妙に気に入ってます。涸沢岳の山頂に着いた時は感動しました。誰もいない山頂だったというのもありますが、登っていくと突然目の前が拓け、向こうに北穂や槍が見えるようになる。涸沢岳の山頂は尖った岩の先端なので、本当に「これ以上上はない」と感じました。その意味では、遠くから見ると尖っている槍ヶ岳のテッペンは、妙に広いですよね。
2007/05/14
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涸沢カールの朝です。奥穂・涸沢より、北穂が絵になる気がします。この日、この場所にいることが出来て、ホント良かった(*^^*)ホント・・・寝過ごさなくて良かった(^^;
2007/05/13
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登山日記がなかなか書けないでスミマセンです。今日も報告は先に進まず・・・しばし、星空でも眺めていてください。
2007/05/10
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今日も、ドイツからの訪問者と、9時間半にも及ぶ会議・・・もう疲れましたよ。そんなワケで、今日の日記は手抜きです。遊んでみました(^^;
2007/05/08
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初めは、奥穂に登ろうと考えていた。奥穂か、もしくは北穂。今年は雪も少ないし、チャンスだと考えていたのだが、いろいろ事前調査を進めるウチに、ちょっと無謀だということに気が付いた。奥穂は白出のコルからの急な斜面での滑落の危険性が高い。北穂は、ドコでも雪崩の危険性が高い。そんなワケで、涸沢岳である。♪└|∵|┐♪└|∵|┘♪┌|∵|┘♪┌|∵|┐♪└|∵|┐♪└|∵|┘♪┌|∵|┘♪┌|∵|┐♪いつものように前日に沢渡入り。車中泊し、朝5:30始発のバスに乗る。満員と言うほどではないが、それなりに乗客は多い。天気は小雨。今日は昼までは雨がちだが、午後から回復する・・・という予報だが、信用していいのかなぁ?とりあえず上高地でバスを降りるとこんな状況。2005年に槍ヶ岳へ登った時とそっくりな写真だ。登山届を書いて6:00に出発。河童橋までは5分。早朝なのでさすがに人の数は少ないが、この天気では写真を撮ろうという気にもならないので素通りする。明神への到着は6:45。カッパを着ているし、涸沢までのルートはバテやすいので、ゆっくり歩いたつもりだったが、脚が長いのか(アリエナイ)、早く着いてしまった。5分だけ足を休めて、すぐに出発。5分ほどで徳本峠への分岐を通過。ここで分岐して霞沢岳へもいつか登ってみたいと構想中。ふと気づくと、歩道の両脇をサルの軍団に取り囲まれていた。取り囲まれた・・・と言っても、アチラは朝食の真っ最中。あまり刺激しないようにコソッと写真だけ撮って先へ進む。途中、落石危険地帯(目の前で石が落ちてきた)なんかも通り抜けながら、徳沢には7:40着。まだ早いペースだ。ロールパンをひとつ食べ、7:55に出発する。新村橋までは10分。用はないのでスルーする。そろそろ少しずつ雪が出てくるようになってきた。日も少し出てきたが、右膝の違和感も出てきた。まだ痛いと言うほどではない。雪の量も、まだアイゼンを着ける程ではない。今回は、新調した6本爪アイゼンもテストのために持ってきているので、早めに着けてもいいとは思うのだが、いくら何でも早すぎるだろう。早いもので、8:45には横尾に到着。テント場付近には残雪がいっぱい残っていたが、山荘の前は日当たりのせいか、すっかり雪はなくなっていた。ここで大休止。ロールパンを食べ、右膝にサポーターを巻く。このサポータも今回新調したが、使ってみるとなかなか良かった。以前使っていたものより薄手なので、登山のように膝を大きく曲げる使い方をしても、膝の裏が痛くなりにくい。なんて具合にダラダラしてると、上がり掛けた雨が、また降り出してきた。まあ、それでもほんの小雨だ。9:10に出発する。横尾大橋の床板保護のため、アイゼンを着けずに歩き出す。またすぐに雪道になると思ったが、日当たりがいいせいか、全く雪がない。ここからは道も広くなり、歩き易いったらありゃしない。おかげで壁のようにそそり立つ屏風岩を見上げながら歩くのにいい・・・なんて思っていると蹴躓いた。やっぱり足元もよく見なきゃイカン。20分も歩くとまた残雪が現われるようになってきた。道も徐々に緩やかな登りが続くようになり、疲れを感じ始めた頃、本谷橋に到着した。暖冬の影響なのか、この時期にはまだ架かっていないハズの橋が架かっている。この橋の下で、徐々に強くなってきた雨を避けながら休憩。(ここで一休みします)
2007/05/07
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登山記はちょっとサボってます。とりあえず、2日の夕方に観ることが出来た夕映えの写真でもご覧下さい。奥穂高の上で赤く染まる雲赤い雲に浮かぶ涸沢岳
2007/05/06
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無事下山。・・・真面目に書けと?そりゃ、掛けないようなこともあったりなかったりで(^^;
2007/05/04
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無事涸沢岳登頂。
2007/05/03
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無事、涸沢ヒュッテに到着。
2007/05/02
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なんだか妙に緊張してしまっている今回の山行。メッチャ混んでたらどうしよう?ってこともあるし、しばらく登ってないからなぁ・・・って不安もあるし。でもやっぱりイチバンは天気はどうなるんだろ?・・・ですね(^^;2日:入山。上高地~涸沢ヒュッテ。3日:涸沢ヒュッテ~涸沢岳ピストン。4日:涸沢ヒュッテ~上高地。下山。涸沢岳でも事故が発生しています。しかも天気もちょっと悪そう。ということなので、場合によっては登頂せずに帰ってくるかも知れません。ま、登頂したけれど帰ってこられないって言うのではシャレにならないので。あ、そうそう。今回、6本爪アイゼンを購入しました。 バンドタイプです。 こちらのラチェットバックルタイプも良かったのですが、何となく嵩張りそうな気がしてやめました。6本爪アイゼンは「雪の上でも、アイゼンを意識しないで、それで滑らず歩けるからいいよ~♪」と言われたので、この3月から、欲しいと思っていました。今回は、この6本爪でヒュッテまで登り、ヒュッテからは10本爪に替えて白出のコルを目指します。帰ってくるのは5日になるでしょう。それまでしばらく日記はお休みです。
2007/05/01
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全22件 (22件中 1-22件目)
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