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明日は天気が崩れるとの予報を聞いて、やむなくひとりで出掛けて来ました。 中央道中津川ICから1時間足らずで紅葉の真っ只中でした。 渓谷と言っても、赤目四十八滝のように流れに沿って遡上するわけではなく、少し高いところを通る林道を歩きます(一番近い黒淵と牛が滝は除く)。 おかげで流れを楽しめる所は少ないのですが、その分、山の紅葉を眺めながら歩けましたo(^-^)o いい紅葉でした。 写真は、お土産に買ったおばけシイタケ ヘ(^^へ) ミカンと大きさを比較してみました。 でも、ウチの奥さん、シイタケ食べられないんだよなぁ…
2009/10/31
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今日はなんだか、朝から胃に違和感。 ずーんと重い感じだったのが、どんどん悪化。 11時頃にはご飯も食べられない痛みになり、結局ロープウェイで下山しました。 仕事サボって遊びに行った罰? 場所は… 写真で推測してみてください。 いい天気でしたよ(^-^)
2009/10/28
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今日は、福井の紅葉名所の刈込池へ行ってきました。 駐車場から686段の階段を登り、40分ほどでたどり着ける池は、林に囲まれたおかげで鏡のように静かな水面で、紅葉が、三ノ峰が、きれいに写り込んでいます。 自然探勝道をぐるりと回ると、ブナの林もみごとです。 見頃を迎えたばかりの刈込池ですが、きっと見頃は短いと思います。 お出掛けの方はお早めに~ 写真は、お昼ご飯の台湾ラーメン、ゆで卵入り!
2009/10/25
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白川郷から10kmほど。天生峠は隠れた紅葉の名所でした。Map-1 posted by (C)脱力登山家道路は谷筋を上っていきます。ソウレ山の手前には見事な中滝があります。帰って調べてみると、この上には高滝、下には木滝があるそうです。DSCF3829 posted by (C)脱力登山家この辺り、まだちょっと紅葉には早いかな?・・・と思ったら、クルマを進めるとどんどん色合いが鮮やかになってきます。で、クルマを停めて、ちょっくら撮影。DSCF3838 posted by (C)脱力登山家道はずいぶん細いのですが、峠にたどり着くと大きな駐車場が現れます。トイレもあって、無料です。天気が良ければ、ここで星空を眺めるのもいいかもね。DSCF3846 posted by (C)脱力登山家この季節だけかも知れませんが、入山には500円が必要です。登山道の維持管理に使われるお金なので快くmayuがお支払い(^^;でも、ホント、きっちり整備された道で、歩きやすかったです(感謝)。DSCF3848 posted by (C)脱力登山家こちらの写真、フォト蔵の方でお気に入りに登録してくださった方がいらっしゃいました。手前がボケてていいかも。もう少し明るい方が良かったかな?30分程で天生湿原に到着。DSCF3863 posted by (C)脱力登山家尾瀬なんかと比べちゃいけませんが、結構広さがありました。ただ、ちょっと天気が冴えないので、また帰りに撮影することにして先へ進みます。天生湿原のすぐ奥で、道は二つに分岐します。ここを右に進み、程なく出てくる次の分岐も右に進むとブナの原生林の中へ入っていきます。(ドコのルートでも山頂へたどり着けます)DSCF3889 posted by (C)脱力登山家この辺りは、森が豊かな感じで、ついつい顔がほころんでしまいます。ただ・・・結構キツイ登りです。ゆっくり行けばいいんですけどね(^^;DSCF3894 posted by (C)脱力登山家ブナの木は、幹が白っぽいおかげで森が暗くならないので好きです。・・・ブナの木を見分けられる様になったは、ついこの間なんですけど(^^ゞDSCF3896 posted by (C)脱力登山家山頂へ到着した頃には雨が降っていました。降ったりやんだりで、傘をさして歩いてきましたが、山頂では寒いのでカッパを羽織ります。山頂からは・・・ガスっているものの、ある程度の眺望あり。これで日が射せば・・・ダメでした。でも、いい写真が撮れたと思います。DSCF3921 posted by (C)脱力登山家薄いガスのおかげで、紅葉が落ち着いた色に見えます。DSCF3925 posted by (C)脱力登山家山頂をアトにし、ぬかるんで滑りやすくなった道を慎重に下ります。分岐は右に進み、ブナとダケカンバの原生林の中を進みます。途中、もう一つの湿原である木平湿原を通り、再び天生湿原まで帰ってきた頃には、雨は上がっていました。DSCF3952 posted by (C)脱力登山家駐車場に出ていた出店でおでんを食べ、お土産にマイタケを買って帰路につきます。途中、あまりにも綺麗な紅葉に、思わずクルマを停めて撮影してしまいました。DSCF3967 posted by (C)脱力登山家DSCF3994 posted by (C)脱力登山家
2009/10/21
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白川郷から東に10kmほど。天生峠(あもうとうげ)から登る籾糠山(もみぬかやま)へ行ってきました。天生峠へ向かう山道の紅葉が素晴らしいです。DSCF3996 posted by (C)脱力登山家峠から籾糠山までは、ブナの林も美しかったです。パトロールのおじさんは「来週はもうだめだろ」と言ってましたが、どうでしょう?まだまだ赤くなりきってない紅葉も多かったですし、ギリギリ賞味期限内?
2009/10/19
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その1その2強風の中、早めにテントを撤収。明日は仕事なので、早く帰らなきゃ・・・まだまだこれからいっぱい写真も撮りたいし、移動移動~それにしても強風はひどかった。剱山頂を目指してもぬけの殻になったテントが、バッサバッサ風にあおられている。ふと気付くと隣のテントはポールが折れていた・・・とにかく別山乗越の剱御前小屋まで戻る。DSCF3435 posted by (C)脱力登山家あまりにも天気がいいものだから、何度も何度も振り返りながら撮影。DSCF3444 posted by (C)脱力登山家う~ん、帰りたくないよぉ~ (ToT)でも、他のアングルからも撮影したいし(^^DSCF3446 posted by (C)脱力登山家途中、氷柱や凍り付いた岩を発見。あまり気温が下がったというつもりはなかった(地面は冷えていたけど)が、やっぱり寒かったらしい。DSCF3449 posted by (C)脱力登山家別山乗越まで、意外と登りがツラク感じた。やっぱり二日目は弱いなぁ~(^^;ようやくたどり着いた別山乗越からは、昨日のガスガスとは全然違う眺めが広がっていた。DSCF3454 posted by (C)脱力登山家\( ⌒▽⌒ )/かんど~(写真をクリックして、ぜひ大きな写真をご覧ください)なんというか、この広々とした空間。天気が良すぎて遙か彼方まで見えてる。室堂の向こうには薬師岳。右手のずっと奥は白山?DSCF3456 posted by (C)脱力登山家更に右手、大日三山の向こうに見えるは日本海! 富山湾! ウマイ魚が食いたい~(今回は、食い道楽の時間はありませんでした)かんど~もっと上から眺めたくて、今日もやっぱり剱御前へ上がってみることにした。が、登ると余計に風がきつくなる。時折立っているのも難しいような風が吹き付ける。こんなところで落ちたりしたら、悲しむ人がいる(はず!)ので、2792mピークまで登ってこれ以上先は諦めることにした。ただここから剱御前越しの剱岳もいい感じだ。DSCF3460 posted by (C)脱力登山家ちょっと右の方を見ると、こちらも素晴らしい展望。白馬岳までクッキリ見える。DSCF3461 posted by (C)脱力登山家さて、別山乗越まで戻ると、いよいよ下山。下山は雷鳥坂を下るのではなく、尾根を新室堂乗越まで行ってから下ることにした。尾根の紅葉もいい感じ~♪DSCF3477 posted by (C)脱力登山家立山雄山の方を振り返ると、一の越越しにクッキリ槍が見える。DSCF3487 posted by (C)脱力登山家ってことは、その向こうに見えているのは穂高?それとも見えているのは南岳までか?DSCF3489 posted by (C)脱力登山家ま、どっちでもいいじゃん(^^いい眺めに感動しながら斜面を下る。ただ、下りやすさという点では、雷鳥坂の方が良かったように思う。最後に、雷鳥平から室堂までの登りがツライんだなぁ~
2009/10/17
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こちらからの続きになってます。どんどん日が落ちていく。尾根に阻まれて落陽は見えないけれど、西の空が綺麗です。DSCF3330 posted by (C)脱力登山家こちら、西の空を大きく取り込もうと、テント場のトイレ裏に移動して撮影。ちょっとニオイが(-"-; ・・・でも、いいポジションでした。そして夜。夜中(と言っても22時前)に目を覚ました。テントの中が異様に明るい。月明かりのせいだと気付くまで、しばらく掛かった。アトで知ったのだが、この晩は十五夜だったらしい。ちょうど剱の方を向いたテントの通気口から外を覗いてみると、雲もなく綺麗に見えていました、真っ裸の剱が。DSCF3345 posted by (C)脱力登山家テントの中に三脚を立て(だって外は寒いじゃん)、通気口からレンズを出してコッソリ撮影。風は強いし、銀マットの上に三脚を立てているということで、結構ブレブレでしたが、何枚も撮影して、なんとか(多少は)まともに撮れました。拡大すると星が写っているのが分かります。で、就寝。寒くて目を覚ます。ホッカイロを二つ貼付けて、就寝。寒くて目を覚ます。寒いのだが、身体を起こすとテントの中が冷え込んでいるような感覚はなし。どうも背中から冷えているようだ。マットが薄い? 膨らまし方が足りない?とりあえず、ザックの上に横になってみた。朝までグッスリ眠れました。今度は3時頃、目を覚ます。寒かったワケではなく、何となく目が覚めた。強いて理由を探せば、強風のせいか?テントの浮き上がりを防止する(ペグの効きが怪しかったので)ために、風上側に寝たせいか、一晩中風に揺すられていたような気がする。まだ朝焼けのスタンバイには早いが、ちょっとテントを出てみた。別山尾根の上に、オリオン座が浮かんでいる。三脚を持ち出し、撮影・・・強風のため、三脚があってもブレまくる。DSCF3357 posted by (C)脱力登山家なので、あまり拡大して見ないでください(^^;そもそもピントも合ってないので(^^;更に一眠りして、今度は5時前。いよいよ朝焼けを狙いにテントを出る。DSCF3369 posted by (C)脱力登山家他のテントにも明かりが灯っていた。今度もトイレ裏へ移動。ここならトイレが風を遮ってくれる・・・が、トイレの風下というのは、あまり嬉しくない。DSCF3374 posted by (C)脱力登山家写真だけを見ると静かな夜明け。実際には風がびゅうびゅう吹いている。DSCF3383 posted by (C)脱力登山家少しずつ明るくなってきて、剱の山体にも、気持ち赤みが射してきた。5:52 こんな感じに赤くなりました。DSCF3400 posted by (C)脱力登山家風さえなければ剱沢小屋の隣の池に写る赤剱を撮影したかったのだけれど・・・ず~~~~っと強い風は収まらず。DSCF3405 posted by (C)脱力登山家まあ、いい色になってくれたので、これで十分満足です。DSCF3411 posted by (C)脱力登山家
2009/10/15
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今日は、仕事をサボって五色ヶ原へ行ってきました。 乗鞍岳山麓の、ガイド付きツアーです。 福井のSHONさんとそのお友達、mayuと会社のお友達の美人妻あわせて5人での催行でした。 朝の出発が早いのがちょっとつらかったけど、ツアーは楽しかったです。 まだ、剣沢山行の写真も紹介しきれてないので、くわしいレボは、もう少し待ってください。
2009/10/14
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すっかり遅くなりました<(_ _)>先週日曜日の山行です。立山駅の到着は夜中の1時頃。雨の中。紅葉シーズンで駐車場も激混みかと思ったけれど、雨のおかげか、思った以上に空いていた。翌朝は5時前に起床。眠いなぁ~(p.-)(ρ.-)(p.-)(ρ.-) ねむねむあいかわらず雨はしとしと降り続いていたが、5時を過ぎるとようやく止んだ。6時に券売所へ行くと始発のケーブルカーの切符が買えた。やっぱり人が少ない。始発ケーブルカーに乗る。6:40発。途中、どの辺りの紅葉が綺麗かを確認し、弥陀ヶ原までなら帰りに歩こうか・・・とも思っていたが、ドコもあまりさえた色合いはなし。ちょっと遅かったようだ。また雨が降り出してきた。そんな中、室堂に到着。今日の行程は短いので、ターミナルでのんびり天候の回復を待つ・・・始発ケーブルカーに乗ってきた意味ないじゃん(笑)。しばらく待って、考えてみれば今日は一日天気が悪い予報だったと思い出した。待っててもしょうがないじゃん、と、しとしと降る雨の中、傘をさして出発する。みくりヶ池から地獄谷へは降りず、雷鳥荘の方へ回り道をしていく。昨年も同じ頃に来ているが、やっぱり今年の紅葉は終わってしまった感じだった。DSCF3166 posted by (C)脱力登山家雷鳥荘まで来た頃には、雨は殆ど止んでいた。畳んだ傘片手にブラブラさせながら、雷鳥平への道を下っていく。雷鳥平のテント場でカッパの上だけ脱ぐ。下は、また降り出してきた時に面倒なので履いたままにしておいた。別山乗越まで、雷鳥坂の苦しい道が始まった・・・ちょうど目の前を、いいペースで歩いている青年がいたのでペースメーカーにさせて貰う。DSCF3189 posted by (C)脱力登山家乗越の剱御前小屋が見えてくる頃には、空には晴れ間が見えるようになってきていた。振り返ると、うっすらと室堂も見える。これだけ見えるってことは、携帯もつながるかも、と思ってメールを送ってみると、案の定繋がった。ペースメーカーが良かったせいか、テントを背負ってる割には疲れもせず、別山乗越まで80分で登れた。いつの間にかいろんな人を追い抜いて、トップを歩いていた。風が寒いので剱御前小屋の陰に隠れて小休止。それから剱御前へと登る。小屋のすぐ上の2792mピークを越えるところがちょっと緊張するが、それ以外は歩きやすい。剱御前まで行っても、2792mピークまででやめておいても、目の前にはどーんと剱岳が見えるいいロケーションなので、オススメの場所・・・ガスってて見えんがな!( ̄д ̄)剱御前山頂(?)の岩陰で風を避けながらお昼ごはん。のんびりしながら(昼寝もしたり)、ガスが晴れるのを待つ。DSCF3211 posted by (C)脱力登山家やっと見えた。アタマのてっぺんだけ、チラ見せ状態。男心をくすぐるチラリズムです(=^_^;=) デヘデヘあまり遅くなりすぎないうちに剱御前小屋へ戻って、いよいよ剱沢へ下っていく。下り初めに一部岩を掴むような部分もあるが、全般的に穏やかな道だ。ただ、目の前の剱岳ばかり見ていると、足元にゴロゴロした石に躓いてしまうので要注意。テント場に到着。最盛期を過ぎたせいか、テントの数はチラホラとしかない。ここで雷鳥坂を一緒に登ってきた青年と再会。「テントの受付って、どこ?」「あー、受付いらないらしいですよ。県の職員の人が下山したとかで。 いらないなら、そう書いといてくれれば・・・無駄足踏みましたよ」そういう彼の傍らには缶ビール。「で、ビール買ってきたの?」「せっかくだから」でも、ビールを飲むにはちょっと寒いな。水場の近くにテントを張る。トイレへも行きやすい場所で、なかなかいい場所だ。換気口から剱も正面に見えるし・・・ガスさえ晴れれば。テントを張ったら剱沢小屋まで降りてみた。DSCF3273 posted by (C)脱力登山家どこもかしこも紅葉は終わっている感じだったが、比較的綺麗なチングルマがあったので撮影。剱の山肌の紅葉も狙ってみるが、遠いのと、薄いガスのせいで、あまり綺麗には撮れない。再びテント場に戻り、今度は夏山診療所の前に陣取る。DSCF3285 posted by (C)脱力登山家左下3分の1の黄色い点に注目。人の姿がある。これから登るにしてはザックが大きい気がするが・・・夕方になり、気温が下がってきて、ようやくガスが晴れそうな気配が出てきた。DSCF3288 posted by (C)脱力登山家いいね、いいよ~。もう一枚脱いでみようか(* ̄ー ̄*)DSCF3297 posted by (C)脱力登山家まっぱだか~(≧∇ノ[ ◎ ]パシャ! 劒岳〈点の記〉新版 劔岳点の記オフィシャルガイドブック もうひとつの劔岳点の記
2009/10/11
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剣はもちろん。 槍も、穂高も、白馬も、日本海もまる見えです。
2009/10/04
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先ほど、立山のケーブルカー駅前に到着しました。 雨…降ってます(T_T) あした(今日?)は回復して欲しいけど…
2009/10/02
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えっと。のんびりしていると次の週末が来てしまうので、駆け足で紹介します。御嶽山へは、御岳ロープウェイを使って入りました。ロープウェイの乗り場のお花畑にはコスモスが・・・秋桜ですから秋ですね。DSCF2974s posted by (C)脱力登山家ロープウェイは七合目まで上がります。七合目の一の股小屋。DSCF2980s posted by (C)脱力登山家ここでも、もう紅葉が見られました。少し登ると、鬱蒼とした森林の雰囲気。ここは僕が好きな場所のひとつです。DSCF2985s posted by (C)脱力登山家八合目・女人堂(金剛堂)を過ぎ、右の三の池方面へ進みます。今回の目的地は飛騨山頂・・・の目の前の五の池小屋。DSCF2998s posted by (C)脱力登山家実はガスがひどく、あまり遠くは展望が利きません。撮影も、ついつい近くにレンズを向けてしまいます。DSCF3000s posted by (C)脱力登山家でも、ガスが流れることで、いい雰囲気を作り出してくれたりもします。DSCF3019s posted by (C)脱力登山家三の池に到着。この池の向こうが飛騨山頂です。DSCF3036s posted by (C)脱力登山家ぐるりと、四の池方面を回って飛騨山頂を目指します。四の池は・・・ご覧のように干上がっていました。水があれば、ロープウェイの山頂駅から滝が見れるハズなのですが。DSCF3049s posted by (C)脱力登山家こちらは再び三の池。風も少なく、綺麗な水面が鏡のようです。DSCF3054s posted by (C)脱力登山家はい、五の池小屋に到着。ここは友達M本くんの友達の市川君が小屋番をやっています。写真の一升瓶は、M本君が担いであがった”キープボトル”。(「空」のボトルです)DSCF3057s posted by (C)脱力登山家・・・キープとかいいながら、毎回カラにして降りてるみたいですが(^^;「居酒屋・五の池小屋」と呼ばれる所以ですな(^^暖かいみそ汁を頂き、おにぎりを食べたら下山開始。・・・その前に。DSCF3059s posted by (C)脱力登山家こちらが五の池ですが。水たまりぐらいしか残っていません。脱力登山家 「五の池はお出掛け中?」小屋番市川君「下山したみたいですよ」だーっと下ってくると、天気が回復してきました。ガスが晴れ、展望が開けます。DSCF3087s posted by (C)脱力登山家いい眺めです。DSCF3100s posted by (C)脱力登山家言葉もありません。DSCF3111s posted by (C)脱力登山家文章書くのをサボってるだけ?(^^;DSCF3130 posted by (C)脱力登山家無事下山しました。<おまけ>クルマでロープウェイの駅に向かうと、「おサルに注意」の標識があります。DSCF2970 posted by (C)脱力登山家おサル、かわい過ぎです(^^
2009/10/01
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