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ここエフェソス遺跡にはオデオン(音楽堂)、クレテス通り、ヘスティア女神の神殿、永遠の火の神殿(後のビザンチン時代の市公会堂)、ヘルメスのレリーフ、ニケのレリーフ、ヘラクレスの門、トラヤヌスの泉、歩道のモザイク、ハドリアヌス神殿、有料公衆便所、ケルスス図書館と庶民のアゴラ(集会所)、娼館、大劇場、アルカディアン通り(港通り)など見所が多い。以上の名を見て、行った方は思い出すことでしょう。 昨日、銀座三越で開催されている榎木孝明展を見てきた。印刷されたものを販売していたが、結構いい値で売れていた。三越が35%のマージンをとったとしても高すぎる。原画だったとしても高い。タレントの名前で、ヨン様フアンのような女性が買うのだから絵はどうでもよいのだろう。
March 31, 2005
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トルコに行った人にどこをまわったか聞くと、ほぼ同じコースだ。滞在日数によって訪問地をカットしたりして、受け入れ側のベルトコンベアに乗せられているようだ。
March 30, 2005
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アンタルヤの街を歩いていたら、親子が会話しているのどかな風景に出会った。
March 29, 2005
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アクロポリスにはこのような遺跡が多い。そろそろ遺跡に飽きてきました。5月3日からの展覧会のご案内を掲載しようとしていますが、先生の絵の写りが悪いので、工事中です。
March 28, 2005
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エフェソス遺跡にあった石に彫った像であるが、名前は忘れた。
March 27, 2005
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エジプトでも絨毯を編む女性(15歳以下)がいたが、トルコでは年配の女性も絨毯を編んでいた。15歳以下が望ましいのは指が細いので細かい作業に向いているから。同行した人は65万円で絨毯を買った。最初の言い値は180万円。それが値引き交渉で安くなる。
March 26, 2005
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大理石でできたお墓をカッパドキアで見つけた。お金持ちの家なのだろう。
March 25, 2005
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雪のカッパドキアを観光バスが行く。
March 24, 2005
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このトルコの煙草はよく売れているそうだ。ハイライトよりからい。トルコは煙草の産地でフイリップモリスに輸出しているとのこと。
March 23, 2005
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円覚寺に入るとすぐにこの山門がある。昨日、町田のギャラリーを見てきた。大倉山スケッチ会のメンバー6人、すべて売約済みとなっていた。一点3000円なので、額縁とマット代だけでもそのくらいになる。売上げ金はスマトラに贈られる。
March 22, 2005
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円覚寺には梅が咲いていた。お寺に梅はよく合う。
March 21, 2005
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卒業式を終えた女性が通りかかった。お寺に似合います。画像が100枚になりました。100枚しか登録できないなんて少なすぎる。仕方ないので古いのから削除します。楽天以外で100枚以上登録できるところあれば教えてください。(楽天さん申し訳ない)
March 20, 2005
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北鎌倉駅はホームも含めて昔と変わっていない。右手に池があるが、昔はもっとまわりの木が鬱蒼としており、暗い感じだった。この池に来ると、芭蕉の古池や~の句を連想したものだ。
March 19, 2005
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円覚寺のスケッチを終えて駅近くの蕎麦屋(まずかった)で食事し、ここ浄智寺山門をスケッチしていたら、円覚寺で見学に来たおばさん2人にまた会った。コースが同じなのだ。
March 18, 2005
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トルコのスケッチはもう少し続けますが、昨日北鎌倉にスケッチに行きましたので、何枚か北鎌倉を掲載します。昨日は天気もよく、風もなくて絶好のスケッチ日和でした。円覚寺でスケッチしていると何人か見学にきました。後ろが壁のところでスケッチしていたので、見に来るのが視界にはいります。聞くと大抵絵を描いている人ですね。外人の女性が3mくらい離れて見ていました。太めの大きな女性なので、見やるとにっこり笑います。どこから来たのかと問うとロシアからと言う。片言の英語で、あなたはプロの画家なのかと聞いてきたので、趣味ですと答えるとほかのも見せてくれと言う。F4に描いていたのですがすべて見せ、少し小さいサイズも見せました。そうしたら、このスケッチブックをくれないかとずうずうしいことを言います。何枚も描いてある一冊をですよ。断りました。さすがロシア人ですね。これでは北方四島は還ってきません。今度は最初のページにあった富士山の絵が欲しいと言う。仕方ないので、(北方四島の問題もあるし)ハガキサイズの絵を何枚か取り出し、好きなのを一枚あげると言ったら梅の花の絵を選んだ。これは桜かと聞かれたので、近くの梅の花を指さして梅だと言ったら理解したようだ。私より少し英語が喋れる程度なのでわかりやすい。3日前に日本に来て、これから建長寺経由鎌倉まで行くという。銀行が近くにないか聞かれたので、鎌倉まで行けばあると言うと喜んでいた。ドルから円に換えたいのだそうな。英文のガイドブックを片手にひとり旅の女性がいるということは治安のよい日本だからだ。ストレートにものを言うのは好感がもてた。小さな国際親善ができた。外人のグループ旅行者も多かった。
March 17, 2005
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イブラーヒム・パシャ橋の上から見た風景。スマトラ沖地震復興支援チャリテイーのため、絵を一点寄付した。絵は大小評価に関係なく、一律3,000円でで販売する。町田近辺の方、ぜひお立ち寄りください。会期;3月18日(金)~21日(月・祝) 午前11時から午後7時まで。(最終日 は午後4時まで)場所;街かどギャラリー(原町田4-6-8 町田中央通り商店街 まちの駅・ぽっぽ 町田斜め前)
March 16, 2005
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この先にちょっとした広場があり、バスはそこでUターンできる。道はバスがやっと通れる幅しかない。広場に面したチャイハネでチャイをいただいた。
March 15, 2005
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イブラーヒム・パシャ村を気に入ったイラン人の医者が購入した家の下から見たイブラーヒム・パシャ橋。
March 14, 2005
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ここイブラーヒム・パシャ村にはピンク色の橋があり、その名もイブラーヒム・パシャ橋。イブラーヒムとはオスマン時代の将軍の名で、ここが出身地。
March 13, 2005
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ここイブラーヒム・パシャ村は観光客はまず来ないので、我々日本人がめずらしいいと見え、村民の注目を集めた。
March 12, 2005
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コリント様式の円柱が並ぶトラヤヌス神殿。真っ白な大理石造りの神殿である。ローマ皇帝トラヤヌスのためにハドリアヌス帝によって建造され、2世紀半ば頃に完成した。
March 11, 2005
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アクロポリスにはここトラヤヌス神殿のほか、いくつかの神殿がある。屋根の部分が一部残っている。場所はベルガマの街の北側、高さ335mの丘にある。
March 10, 2005
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魔よけの絵が見たいとの要望がありましたので、描きました。ナザール・ボンジュと言って、目玉の形をしたトルコの魔除けです。大きさは大小さまざま。デザインも豊富。キーホルダーなど手ごろなお土産になる。私の買ったものはメブラナ様(MEVLANA)の像を刺繍した長さ30cmのもの。
March 9, 2005
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エフェスは紀元前133年にローマの属領となり、人口25万人の大都市となった。エフェス都市遺跡にこの絵のセルシウスの図書館がある。12万冊の蔵書を誇った。影を描くのに苦労した。
March 8, 2005
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ここトロイの遺跡は1873年ドイツ人ハインリヒ・シュリーマンが発掘し、世界的に有名になった。後ろの石のところで、生贄の牛を殺し、手前の井戸にその血を流したそうだ。
March 7, 2005
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昨日、トルコで買ってきた魔よけを玄関にとりつけた。
March 6, 2005
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地中海に面したアンタルヤからコンヤへの道は雪だった。家が見当たらない風景が蜿蜒と続く。
March 5, 2005
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カッパドキアの絵も10枚となった。やはり日本にない風景だからだろう。
March 4, 2005
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モスクはドームの周りのミナレットが高いので、遠くからでもすぐ分かる。昨日、横浜みなとみらいホールでの「モーツアルト カルテット コンサート」に行ってきた。本場の音楽はすばらしい。ウイーンでのコンサートを想いだした。
March 3, 2005
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トロイの木馬の頭が左にある写真が少ないのは現場に行くと良く分かる。逆光になってしまうのと、全体像が撮り難いからだ。
March 2, 2005
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ボドルムの港で、二匹の犬が昼寝していた。トルコでは犬に鎖をつけて散歩する風景はあまり見かけない。車にひかれないか心配する。
March 1, 2005
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