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機械エンジニアと電気エンジニアとソフトウェアエンジニアの3人が、古い車で旅に出た。しかし、途中で車が突然止まってしまった。機械エンジニアが言った。「たぶん、これは、エンジンのバルブかピストンの故障だな。」電気エンジニアが言った。「いや、違うよ。 これは、スパークプラグかバッテリの不良だよ。」ソフトウェアエンジニアが言った。「こういうときは、一度キーを抜いてみんな車から降りるんだ。 そして、もう一度乗りなおしてキーを回せば直るよ。」
Feb 29, 2008
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刑務所を脱走した囚人がある家に押し入って、寝ていた若い夫婦を粘着テープで縛り上げた。隙をみて夫が妻にささやいた。「ハニー、あの男は刑務所で何年も女性をみていないはずだ。だからあいつを誘惑してセックスするんだ。その間に僕がテープをほどいて警察を呼ぶから。僕たちの命は、それにかかっているんだ。」妻がささやいた。「同じ考えでよかったわ。 さっき、あいつが私に言ったのよ。 おまえの夫はいいケツしてるって。」
Feb 24, 2008
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3人の年配の男が世間話をしていた。60才の男が言った。「年をとると、まったく人生はつらいよ。」70才の男がどういう意味かと尋ねると、年下の男は言った。「実は、僕は毎朝6時に小用トイレに行きたくて目が覚めるんだけど、それなのに、なかなか出ないんですよ。」70才の男が言った。「そんなのたいしたことないよ。オレなんか毎朝6時に大きい方のトイレに行きたくて目が覚めるんだけど、それなのに、どうしても出ないんだよ。」それまで黙っていた80才の男が言った。「そんなのたいしたことないよ。ワシなんか毎朝6時に大と小が両方出るよ。」最初の二人が言った。「それがどうして悪いんですか?」80才の男が答えた。「ワシは毎朝6時半に目が覚めるんだよ。」
Feb 23, 2008
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ある画家が画廊で個展を開いた。その日の夕方、画廊のオーナが画家に言った。「良いニュースと悪いニュースがあるよ。」画家が言った。「良いニュースはなんですか?」オーナーが言った。「ある紳士が来店して、”この画家の絵はその画家が死んだ後、値上がりしそうですか?” と聞いたので、”間違いなく値上がりしますよ!” と答えたんだよ。そうしたら、なんと、君の絵を15枚もまとめて買ってくれたんだよ。」{すばらしい!」 画家が叫んだ。「それで、悪いニュースってなんですか?」「その紳士は、君のかかり付けの医者だよ。」
Feb 17, 2008
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あるピアニストが映画のバックグラウンド音楽の録音演奏に雇われた。演奏が終わった後、プロデューサにいつ映画が公開されるのか尋ねた。プロデューサは、言いにくそうだったが、実はこれはアダルト映画で、1ヶ月後に公開されると話した。一ヵ月後、ピアニストはその映画を見に劇場へ出かけた。服のえりを立てて、サングラスをして一番後ろの列に座った。その列の隣には、やはり明らかに変装しているように見える夫婦が座っていた。実のところ、それは思った以上に過激な映画で、グループ、SM、そして犬まで出演していた。困惑したピアニストは、隣の夫婦に向かって言った。「僕はただ音楽を聴くためだけに来てるんです。」隣の夫婦も困惑した声で言った。「わたしたち、犬を見るためだけに来てるんです。」
Feb 16, 2008
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田舎の警察で捜査官を募集していたので、ブロンド娘がそれに応募することにした。さっそく、月曜日の朝、面接を受けに行った。面接官が超簡単な足し算の問題を出そうとした。「5と5は?」ブロンドが答えた。「”同じ”」面接官は思った。(。。。”同じ”という答えも間違っちゃいないけれど。。)面接官が次の質問をした。「週のはじめから2日目の曜日は?」ブロンドが答えた。「”明日”」面接官は驚いた。(こいつ、思いもよらない答えをするなあ。。間違っちゃいないけれど。。)面接官がまた質問した。「それじゃ、よく聞いてください。ケネディ大統領を暗殺したのは誰?」ブロンドは困った顔をして答えた。「わかりません。」面接官が言った。「もう帰っていいですよ。 答えを家で考えてみてください。」ブロンドは警察を出ると、興奮しながら友達に電話した。友達が言った。「面接の結果はどうだったの?」「それが、大成功なのよ! 初日から暗殺事件の捜査を命じられたの!」
Feb 10, 2008
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リトルジョニーは学校でクラスメートからおもしろい話を聞いた。ほとんどの大人は、みんな何らかの知られたくない秘密を持っているから、脅迫するのは簡単だという話だった。それは、ただ、「僕は秘密を全部知ってるよ!」 と言えばいいのだ。リトルジョニーは、さっそく試してみることにした。家に帰ると、ママに言った。「僕は秘密を全部知ってるよ!」ママはあわてて20ドル握られせると、「お父さんに言っちゃだめよ!」と言った。喜んだリトルジョニーは、今度はパパが帰ってくるのを待った。パパが仕事から帰ってくると、「僕は秘密を全部知ってるよ!」 と言った。パパはすぐに40ドル握らせて、「お母さんに言ったらだめだぞ!」と言った。リトルジョニーは、こんなにうまく行くのかと驚いた。翌日、学校へ行こうと玄関を出ると、郵便配達の男にぶつかりそうになった。リトルジョニーは挨拶すると、「僕は秘密を全部知ってるよ!」と言った。郵便配達の男は、手に持っていた郵便を落とすと両手を広げてリトルジョニーを抱きしめた。「そうか! 知ってたのか! お父さんの腕の中においで!」
Feb 3, 2008
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