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ブログ再開といっておきながら、たいしたネタも用意していないのが実情です。それと、ここ数日猛烈にハラが痛いのです。夜、ベッドに寝てる場合じゃないです。なので睡眠時間を削ってトイレに通っております。正直しんどい…。Idlewildの新譜と、トップで紹介しているAndy Macばかり聴いています。KaisersとLDOAはほったらかしです。ごめんねリッキー。最近の楽しみといえば、英会話に通うことくらいですかね。それ以外、まったく変化も刺激もない生活ですので。英会話も、喋れる波と喋れない波があって、今日は喋れる波の日でした。早くレベルアップしたいものです。再びハラが痛いのでこれでおしまい。
2007.02.26
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2月23日。この日が来るのを待ちわびていました。初めて、私がHavenを見る日です。彼らとは巡り合わせが悪く、私が中国にいるときに来日していたりと、見ることができないままでいました。今回は、大きなプロモーターを通していないので、GaryとNatのみの来日でした。会場はアストロホール。どんどんお客さんが入ってきて、みんなホントに見たかったんだなあと感慨深かったです。私と友人は、右手前方の壁際で見ていました。20時を回ったころ、2人が登場。あたたかい拍手と歓声が沸き起こります。GaryもNatも黒っぽいシャツとジーンズで、まるでお揃いみたいでした。Garyの声の調子が気になるところでしたが、時間が経つにつれて、どんどん良くなっていったように感じました。あの伸びやかな高音がしっかりと出ていましたし、美しいファルセットもそのまま。本当に胸が熱くなりました。Natも元気そうでした。チューニングの遅いGaryの肩をぽんぽんと叩いたり、ついには代わりにやってあげたりしていて、仲の良さを感じましたね。エレキとアコギを交互に持ち替えて、アコースティックのライヴを盛り上げてくれました。新曲も披露。タイトル「Velvet Skyline」も素敵でしたし、もちろん音も!「To The Bone」がかなり良かったように感じました。しかし、Havenといったら、やはりなんといっても「Say Something」でしょう。イントロが鳴った瞬間に、わっと歓声が上がりました。そしてAメロから合唱。Garyの声は最高に良くて、涙が出そうになりました。ひとつ残念だったことは、隣の男性が、やたらと携帯電話をいじっていたことです。画面が光って、それが視界に入って、邪魔なことこの上ありませんでした。そしてついに、たまらなくなった私は、「せっかく良いライヴなんですから、ケータイだけはやめていただけませんか。」と注意してしまいました。不満げな顔をしながら、私の隣から彼は消えましたが、他の場所で同じように別の人に迷惑をかけていたのではないかと気になってなりません。常識的マナーが守れないヤツはライヴに来ないでいただきたい!そんなこんなで、素敵なひとときはあっという間に終わりを告げました。セットリスト以下01. for the first time 02. is this bliss 03. velvet skyline [new song] 04. let it live 05. don't say a word 06. to the bone [new song] 07. keep on giving in 08. til the end 09. say something 10. still tonight -----------Encore Part1----------- 11. change my direction 12. something moved me -----------Encore Part2----------- 13. all for a reason 14. Harvest Moon(Neil Young)この後、渋谷に場所を移して、オールナイトのアフターパーティーに参加してきました。もちろんGaryとNatが来ましたよ。Tiny Recordsのヤギハシさんともう一人の方がメインでDJをし(ヤギハシさんのセットがツボを直撃しまくりで、いてもたってもいられず、話しかけてしまいました・笑)、2時だったか3時だったか、そのあたりでGaryがDJをしました。ノリノリでしたよ。カンペ見ながらやってましたけど(笑その後、急遽2人で即席ライヴ!テーブルの上に座って、弾き出した曲は、「Say Something」!!その場にいた全員が、大合唱でした。アットホームな雰囲気満点の、素晴らしい1曲でした。GaryもNatもフロアをうろうろしていましたが、やはり大人気。そこらじゅうから引っ張られて大変そうでしたが、2人とも快く応じていて、こんなところも好きだなあ、と思いました。もちろん私もしっかりと2人をキャッチ。Between The Sensesのジャケにサインをもらい、それぞれと2ショットを撮らせてもらい、プレゼントをあげて、ハグだのなんだのいろいろ(笑)してもらいました。Natのヒゲが痛かった(笑しかしNatは女の子の扱いが上手いですねえ。あれはモテますよ、きっと。昨年のダープリ@フジでのサイン会の数倍濃密な時間を過ごさせていただきました(笑)。ホント、ぜったいに一生分のハグを使い果たした…。5時を少し過ぎたあたりで退散しましたが、帰りがけに、出口にいたGaryに、ぜったいまた日本に来てねと念押しして、がっちり握手を交わして帰りました。電車に乗ったのは、もう7時近く。朝日が目に痛いこと。感激と素敵なDJセット(ドンルク大合唱とかDo You Want ToとかJuiceboxとかね)のおかげで、テンションが上がりっぱなしでした。電車の中で、もう一度「Say Something」を聴いて、涙ぐみました。なんて素晴らしい夜だったんだろう。GaryとNat、彼らは私に音楽の素晴らしさを再び教えてくれました。心に響くライヴでした。そしてそれは、音楽を楽しめなくなっていた私を救ってくれたのです。何度言っても言い足りない。ありがとう、Gary、Nat。Haven。ありがとう。今度はフルメンバーで来てください。アフターでのNat同じく、アフターで熱唱するGary
2007.02.24
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素晴らしいライヴ。 私がまた音楽を楽しめるきっかけを与えてくれた、何物にも変えがたい、宝物。レポ書きます。
2007.02.23
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Sibiria/Inom familjenFrom Sweden, singing only Swedish(of course so are lyrics), but sounds like a spring breezeFastlane/OverdriveFrom UK, melodic-punk and little bit emo, it's good when I'm irritatedThe Cooper Temple Clause/Make This Your OwnThere is no need to mention where they're from. Great. Awesome.Youth Group/Casino Twilight DogsFrom Australia, like Death Cab For Cutie, beautiful and sensitive melody
2007.02.22
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Sibiria/Inom FamiljenKaskade/STFastlane/OverdriveYouth Group/Casino Twilight DogsLoveninjas/The Secret Of The LoveninjasJamie T./Panic PreventionLow Season Combo/STSwitches/Drama QueenTamas Wells/A Mark on The PaneThe View/Hats Off To The BuskersIain Archer/Magnetic NorthAndy mac/Music For a Bright Moon SkyBrandon Schott/ReleaseIdlewild/Make Another WorldKent/VerkligenThe Heights/Toys And KingsBeagle/Sound On SoundMaybe after tomorrow...Last Days Of AprilKaiser ChiefsWinterkids
2007.02.21
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このオシャレさんが!!カッコイイじゃないか!
2007.02.20
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トップ欄以外は更新停止します。以前のようなクオリティ(といってもたいしたことないけど)を保てそうにありません。暫時充電期間に入ります。あくまで「暫時」です。気が向いたときは、mixiかマイスペに書きます。それがココで紹介するに耐え得る場合のみ、転記しようと思います。それではみなさま、お元気でお過ごしくださいませ。
2007.02.04
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疲弊しています。体は休みたいのに、頭が寝ようとしない。一昨年のあのころのようです。お前はダメだ。負け犬だ。使えない、クズだ。塵以下だ。そんな声が頭の中を駆け巡る。流れる涙は、悔しさなのか、怒りなのか、悲しみなのか。それとも、諦めなのか。嗚咽を必死で呑み込んで、キーボードを打つ指を動かしています。やっぱり、所詮、私はキ○ガイなのかもしれません。
2007.02.01
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