2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全15件 (15件中 1-15件目)
1
![]()
デーモン小暮閣下がガールズロックの名曲をカバー。1. 六本木心中 (アン・ルイス)2. Return to Myself (浜田麻里)3. My Revolution (渡辺美里)4. RASPBERRY DREAM (レベッカ)5. SEVEN YEARS AFTER (プリンセス・プリンセス)6. 翼の折れた天使 (中村あゆみ)7. 永遠の一秒 (田村直美)8. TATTOO (中森明菜)9. DISTANCIA~この胸の約束~ (杏子)10. City Hunter~愛よ消えないで~ (小比類巻かほる)11. 限界LOVERS(SHOW-YA)メロディアスハードな9と、ロックな10が良かった。2は、「ジャンクSPORTS」のエンディング。聖飢魔IIは結構好きだったけど、アルバムを買ったのはソロでもバンドでも、これが初めて。大昔、よくFMでチェックしてたなぁ。懐かしい。「THE END OF THE CENTURY」とか。
2007/01/27
コメント(4)
今さらだけど、コルツがスーパーボウルへ進出。ここ数年、プレーオフの常連となりながら、さらに近年はレギュラーシーズンに勝ちまくっている割に手前でコロッと負けていたが、ようやっとNO.1のチャンスを得た。先のペイトリオッツ戦もよく逆転したなぁ。コルツにとって、プレーオフの鬼門だっただけに、それを破った今年はスーパーボウル勝ってほしい。ベアーズには悪いけど。スーパーボウルは2月5日NHKBSで生中継(のはず)。会社休んで観ようと考えたが、無理そう・・・。録画だな・・・ハァ。
2007/01/27
コメント(0)
![]()
ノリノリです。Last Alliance。ポップなメロコアって感じかな~。「Break a mirror」「疾走」が個人的なおすすめ。
2007/01/22
コメント(0)
![]()
これが1stフルだったと思う。スペシャTVで、ポッキーのCMとか、収録の「祭りのあと」PVとか観て聴いてええ感じかな~と。「祭り~」PVでは、バンドセットの後ろにタイムカウンタがあって、演奏とともにその時間が減っていき、ゼロで、演奏も人も「その世界」の時間が止まるって話。楽曲に独特のテイストがある。
2007/01/21
コメント(0)
NEWSTARTINGOVER/STORY ENDING日本人でエモらしいエモを聴かせてくれるバンド。(と、勝手に感じている)ラウドとクリアのツインボーカルなんかいな?こういう構成はたまにみるけど、聴いててかっこいいなぁ~。・・・ミーハーだろうか。速くて激しくてメロディアスでラウドボイスOKな人にはおすすめ。
2007/01/21
コメント(0)
NHKBSでナゲッツvsキャバリアーズ(録画だけど)を観た。キャブスは、レブロン・ジェームズというポスト・ジョーダンと言われているプレイヤーがいて、そっちが勝ってるんかなーと思ってよくみたら、ナゲッツが大量リードしてて、ありゃアレン・アイバーソンがいる?なんで?みたいな。はぁ、トレードして1ヶ月くらいたつのね。知らんかった・・・。ナゲッツはカーメロ・アンソニーというプレイヤーもいるけど今、出場停止。レブロン、カーメロとも去年の世界バスケにUSAチームで出場。若手で1、2を争うプレイヤー。若手じゃなくてもトップクラスだろうけど。ナゲッツといえば、昔、ディケンベ・ムトンボというセンターがいてブロックとかディフェンスで活躍してた。そのころは、よくTVとかチェックしてたかな。試合は貯金が効いてナゲッツ逃げ切り勝ち。カーメロも次あたり停止が解けるとか。二枚看板だね、ナゲッツ。来月はオールスターか。そのまえにスーパーボウルだ。
2007/01/21
コメント(0)
![]()
LAST AUTUMN'S DREAMの4作目。毎年キッチリ1作ずつリリースしてるのはエライ。ボーカル、ミカエル・アーランドソンのハスキーボイスと叙情的な音がいい。ジャンルは、メロディアス・ハードってことでいいのかな?ロックというか、ポップスよりな気も。数年前、ミカエル・アーランドソンのベストアルバム↓がBURRNで紹介されてて、聴いたら1曲目で泣けました。それがきっかけで、LADも聴いてる。
2007/01/21
コメント(0)
バイバイ、エンジェル矢吹駆シリーズ第1作。「オイディプス~」を読んで、どんなストーリーだったっけ~?と思い、再読。ナディアの友人アントワーヌの叔母の元に手紙が届く。復讐を示唆するその手紙は、パリを赤に彩る連続殺人事件のプロローグだった。やがて、叔母らしき死体が発見される。死体は首が切断されていた。ナディアは大学で知り合った矢吹駆と、事件の真相究明を競い合う。このころはまだ、ナディアも精神的に子供で、作品を追うごとに成長していく様が感じられる。クライマックスは犯人と矢吹駆の思想対決で、既刊を通じて、こんなに熱っぽく語る矢吹駆は見られないんじゃないかと。あと、こんなにも警察に非協力的(自分の目的優先)な探偵ってほかにいるのかな?現在2作目のサマー・アポカリプスを再読中。
2007/01/21
コメント(0)
![]()
6編からなる吉村達也の短編集。「お楽しみはこれまでだ」「時計台は語る」「君の瞳に恋してる」「鼻」「大井松田‐御殿場 渋滞20キロの逆転」「如月透の犯罪」本編の前に作者によるイントロダクションがついており、これが解説になっている。「如月透~」のラストが悲哀と皮肉が効いたオチになっていて、よくできてるな~と思った。
2007/01/17
コメント(0)
NHK BSで、見れる限りプレーオフを見ている。この前、コルツvsレイヴンズを放送していたが、双方ともディフェンシブな展開で、結果タッチダウンでの得点がなかった。でもQBの差か、コルツがFGの機会をより多く得て、キッチリ決めて勝利した。マニングもすごいけど、ヴィナティエリもスゴイ。今、NFLでのNo.1キッカーじゃないかと。
2007/01/17
コメント(0)
![]()
戯言番外編である零崎シリーズ第2弾。釘バットに見立てた鉛バット「愚神礼賛<シームレスバイアス>」を獲物とする、零崎軋識のストーリー3編。人識はもちろん、「クビツリ」の面子や赤や青までゲスト出演。
2007/01/16
コメント(0)
![]()
昔たまたま輸入盤を買ったら、個人的に大当たりだったアルバム。エモ系。買った当初、1曲目の出だしに度肝を抜かれた。
2007/01/15
コメント(0)
![]()
疾走感のある楽曲はさすがって感じ?
2007/01/15
コメント(0)
![]()
チョーモンインの最新短編集。話は面白いけど、個人的に能解さんが出てこないのがさみしい。以下、気に入った作品のコメント。「闇からの声」ラストでせつなーくなる。「変奏曲<白い密室>」神余さんが活躍。論理的な謎解きでスッキリ。「ソフトタッチ・オペレーション」上地くんの妄想が暴走する様が笑える。相変わらず、特異な状況での論理が冴える作品群。
2007/01/15
コメント(0)
![]()
矢吹駆シリーズ第5弾。ナディアは友人の依頼で、未知のウィルス「オイディプス症候群」に関する研究資料を通称「ミノタウロス島」へ運ぶことに。成り行きで島に滞在することにナディアは、島に建つ館「ダイダロス館」で殺人に遭遇する。作中のウィルスはHIVウィルスがモデル。登場人物の中にゲイの人物を登場させ、性に関する哲学談義が展開されていく。あいかわらず難しい。このシリーズは、悪のヒーロー?ニコライ・イリイチがどうストーリーに絡んでくるのかが楽しみ。探偵も事件解決より哲学が大事なので、わかっててもだまっているケースが多々。ナディアが成長していく様を書いているのも良い。シリーズの過去の作品のネタバレになりそうな箇所があるので、順番に読むのがよさそう。個人的には「哲学者の密室」の方が良いかな・・・。
2007/01/14
コメント(2)
全15件 (15件中 1-15件目)
1