2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全14件 (14件中 1-14件目)
1
距離からムーンを予想してたが、サムソン完勝。ローテは知らんが、秋三冠獲れそうな雰囲気。確かオペラハウス産駒なんだよね。たまにこんなのを出してくるのか、この種牡馬は?
2007/10/29
コメント(0)
![]()
キラレ×キラレ×シリーズ2作目。満員電車内で連続して女性が切られる事件が発生。鷹知と小川は依頼を受け、調査に乗り出す。今回は小川さん暴走気味。おいしいところは、アノ方が持っていきました。椙田氏との遭遇はGシリーズかいな?
2007/10/27
コメント(0)
![]()
魍魎の匣12月に映画公開らしい。関口役が椎名桔平に変更。キーパーソンに黒木瞳。宮迫が活躍すんのかな?どういう風に実写化されるのか興味深々。「うぶめ」観とこうかな。
2007/10/26
コメント(0)
![]()
Zetman(8)ようやく出た8巻。でもいいとこで終わってるなぁ。早いとこ次読みたい…。成長したジンとコウガが遭遇するんだろうな。桂 正和、頑張って描いてくれ!
2007/10/22
コメント(0)
いやぁ~、こんなことってあるんだねぇ。ライコネンが大逆転でF12007ワールドチャンピオン。スタートで2番手のハミルトンをかわし、2回目のピット作業でトップのマッサをかわし、最終結果、ハミルトン、アロンソを1ポイント上回った。もちろん、ハミルトンのトラブル(一瞬リタイアかと思った)やアロンソのペースが上がらず、といった要素はあった。シーズン終盤でのマクラーレンのゴタゴタもあった。それでもマッサが2回目のピットに入った後のライコネンの2周のアタック、ピットイン、そしてコースに復帰して、コンマ何秒差でマッサの前に出たシーン。えらいもんを観れたと思うよ。これで今シーズン終わり~。来年のラインナップを楽しみに待つことにします。
2007/10/21
コメント(2)
![]()
1ヶ月遅れでようやく聴いた。「Burning Bridges」のノリが戻ってきたような感じで、個人的には大変ウレシイ。弟も復帰したことだし。「vultures」がイチオシです。
2007/10/21
コメント(4)
![]()
Ken Yokoyama のニューアルバム。「I Love」がほんわか雰囲気でいい感じの曲だと思う。メロディックパンク好きにはオススメなんじゃないでしょ~か?スペシャで見たPVが、買うきっかけになったかな。でも新しいアフィ、やりにくい。改悪して何が楽しいのか…。
2007/10/20
コメント(0)
![]()
FIRST STORY / redballoonデビューシングルのCMが気になって、アルバムが出たので購入~。アニメや高校生クイズとのタイアップシングルを収録。「雪のツバサ」「銀色の空」の疾走感、メロディがええ感じです。これからも頑張ってほしいなぁ。
2007/10/13
コメント(0)
![]()
葉桜の季節に君を想うということ買ってから5ヶ月積読状態だった模様。ようやく読みました。そんなに放って置いたかな…?帯にあった「騙されてください」の通り、騙されました。タイトルから受けた静的なイメージと違い、ストーリーやタッチはハードボイルドっぽい。読み始めはちょっと違和感を感じたが、読み進むうちに引き込まれ、騙され…でも面白かった。歌野晶午、いいっすね。
2007/10/13
コメント(0)
![]()
節操なくいろいろ聴いてます。買ったのは輸入盤だけど、本日国内盤が出てる模様。たぶん先月に買っているはずだけど、聴いたときには国内盤に追いつかれた。なんぼねかしとんねん…BURRN!でも、そこそこの点数。全体を通して、エモ系にしては確かにポップな印象あり。個人的には1曲目の「Doomsday」にやられた感がある。これはカッコイイよ。
2007/10/10
コメント(0)
途中からだったが、中国GPを見た。TVつけたら、ハミルトンがタイヤズルズルで2番手走行中。ピットレーンをオーバーランしてリタイヤ。富士でのヴェッテルくらいに悲惨だぁ。でもカワイゲがないから、特に同情もな~し。んで、ライコネン、アロンソ、マッサの順でフィニッシュ。最終戦ブラジルGPの結果でチャンプが決まるぅ。いやぁ、おもろくしてくれまんなぁ。ヴェッテル4位オメデトウ。1STOPとはいえ、立派立派。来シーズンは上位チームのシートがあるかいな?リウッツィもポイントゲット。何があったトロロッソ?…ハミルトン、ナイナイ岡村隆史に似てるな。
2007/10/08
コメント(2)
いまさらかどうか知らんが、先日Wiiを購入し、「Wii Sports」をやってみた。かなりオモシロイね。でもハリキリ過ぎて、筋肉痛…。年を考えんと、テニスを何時間もするもんじゃない。ゴルフは地味にハマリそう。
2007/10/08
コメント(2)
![]()
「ヤブキカケル」シリーズ4作目。侵入も脱出も不可能な、三重の密室の中で見つかった死体は、事故死と刺殺、2つの様相を呈していた。現代で起きた密室事件とリンクするように、第二次大戦中のユダヤ人収容所で起きた密室事件が語られる。30年の時をはさんで発生した2つの密室事件をヤブキカケルが紐解く。今回著しいのは、ナディアの暴走(?)幾度も推理を披露するが、真実に届かない。それでもナディアを推理に駆り立てるものは、カケルとイリイチを接触させないようにすること。イリイチの関与が見え隠れする今回の事件を早々に解決し、カケルを事件から遠ざけること。そう、すべてはカケルの身の安全、カケルの「存在」のため。ラストで語られるナディアの「愛の可能性」は、そのひたむきさを十分伝えてくれる。
2007/10/05
コメント(0)
![]()
さーて、今回の銀河英雄伝説は…貴族連合の残党が皇帝を誘拐、同盟へ亡命し銀河帝国正統政府を樹立する。待ってましたとばかり、ラインハルトは正統政府と同盟に対し武力による「矯正」を宣言。作戦名「神々の黄昏(ラグナロック)」が発動され、銀河帝国による未曾有の大攻勢が始まる。見所は、ロイエンタールVSシェーンコップの文字通りの一騎打ちかな。次巻は中盤のクライマックスを迎える。
2007/10/05
コメント(0)
全14件 (14件中 1-14件目)
1