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久しぶりに酔っ払ってます。キーボードのタッチが危うい状態です。まだ水曜日なのに、大丈夫なんでしょうか?明日、寝坊しない様に気をつけなくては・・・。ということで、今日はこの辺で・・・。たいして飲んでないのに、アルコールに対して肝臓が活発に働いてます。これからお風呂に入ろうとしているのは無謀でしょうか?最低でもシャワーを浴びないと布団に寝る気分になれないのです。
2007年10月31日
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先日から、社内をきれいにしなさいというお達しがありました。今日、米国本社の社長が来日して、客先からもっと新規ビジネスをもらいたいので、見積依頼を欲しいという話をすることになっていました。私の直属上司とその上司(ビックボス)もアジア地区は財務的に健全であることをアピールする為に我がオフィスにやって来ました。社長とは16時から30分ほどセッションがありました。社長は先日来たアジア地区のディレクターと同じ様に「日本には積極的に投資する」と約束をしていましたが、そんなの私は信じません。新しいビジネスが某顧客の関連会社から取れそうなのに、エンジニアを新規プログラムに投入できない程、チームは人手不足なのに、追加予算をくれないのが実情なのです。エンジニアのマネージャーとセッションの後に、「さっきの約束、録音しておけばよかったね。」と苦笑いしていました。私の上司も大ボスも「リップ・サービスなんじゃないの?」と信用していませんから、来年も私の担当事業部は予算のやりくりに大変なことになりそうです。人件費が高いのはわかってるけど、ビジネス欲しかったら先行投資しないと、ビジネスに対するリソースが無いってお客に思われて見積依頼すらもらえないと思うんだけど・・・。もっと経営陣は頭使って欲しいよ。アジアに工場を集中して製品は安く作れるかも知れないけど、それなりに品質も悪く、日本のエンジニアは「火消し」に大変なんだから・・・。日本にお金をかけたくなかったら、もっと品質の良い物を作って欲しいなぁと思うのは毎度のことです。アメリカの会社って、やっぱりおバカですね。
2007年10月30日
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少しずつ寒くなって、食欲の秋、これからはお鍋がおいしい冬を迎えるというのに、食品表示偽装問題が後を絶たない状態ですね。雪印(メグミルクの看板は派手ですが、隣にある雪印の工場は何か寂しげ)、ミートホープ、白い恋人(北海道のお土産といえばこれ)、赤福(会社の帰りに東京駅まで行って買ったことがあるほど好き)、比内地鶏(秋田の新米の出た後のきりたんぽ鍋は毎年楽しみにしていたのに)、船場吉兆(これは手が出ないが)、今度はポカリスウェット???食育という言葉が世間に出ている中、食品業界がこんな状態では、何を食べたら良いのか食欲の無い私じゃなくてもわかりませんよね。↓これ、毎年楽しみにしてたんですよ。でも例の事件見てから、家族は「今年は食べない」宣言しちゃいました。本当に残念!!!比内地鶏 きりたんぽ鍋セット3人前
2007年10月29日
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のんびり過ごして新しい週を乗り切ろうと、頑張って出社しました。すると、朝から米国のファイナンスから「帳簿エントリーが9月から滞っている」という信じられない報告を受けました。費用が発生した部署の偉い人から承認が得られないとのこと。費用を使った部署から承認を取るのは、会社のコンプライアンスから考えてもおかしい。経理から出たエントリーを何故、そのまま受け付けないのかとても不思議。だって、我が社は経理部長はコンプライアンスマネージャーでもあるのです。早速、上司から電話があり、すぐに対策を立てる様にと1時間だらだら電話。私は会議の予定が入っていたのに(まあ、月曜日の朝一番の会議は出る気がしないのでよかったのだけど)、電話での説教は続きます。そして、会議が終わって皆が戻って来た時に上司がひと言。「あっ、これから会議あるの忘れてた。午後また電話します。」と私が話している途中にぷつっと電話が切れました。午後も「あんまり手間を掛けないで問題を解決して。米国本社もアジア本部もバカなんだから。」ととても不機嫌そう。何故かな?と思っていたら、アナリスト4名のうち、2名が風邪でお休みだかららしい。「あなたの具合は改善したの?もう大丈夫なんでしょ?」ととても素っ気ない言葉も飛び出しました。上司として部下のストレス対策わかってないね、この人。自分は繊細だと言ってるくせに。前もって理由が無いと休んじゃいけないのかしら?ずる休みしたい時もある、出勤するより横になっていたいと思う時もある、病気の時だってある。有給休暇は残っているなら仕事に支障がない限り使った方がいいと思って、同僚に「有休完全消化王」とからかわれながらもしっかり休みを取るスタンスの私は、不機嫌な上司の態度に「怒ってます」。来週になったら月次レポートで残業必至なのだから、「ストレス解消」って理由での休みもOKだと思います。倒れて職場復帰できなくなって後任を探すことになったら、会社の損失になるのですよ。メモリーカードリーダ・USBハブ・電卓付き【多機能マウスパッド】 【1025秋祭10】
2007年10月29日
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昨日の台風はすごかったですね。この季節に何で?みたいな豪雨でした。チャンスとばかりに回転寿司に行ったら案の定空いてました。お客が少ないとネタが余り回っていなくてどこか寂しげ。我ら親子はチャンスとばかりに、新鮮な握りたてを注文して、先日ゲットしたグルメクーポン券で贅沢しました。 今日はカラリと晴れて気分の良い日。でも私の寝起きは相変わらず×。夕方しっかり昼寝しました。新しい薬が効きます様に。
2007年10月28日
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実家に帰ると一緒にご飯を食べる家族がいるので、食生活が充実します。 昨日も通院から戻ったら暖かいご飯が待っていてくれました。朝も、パン、ヨーグルト、バナナ、野菜ジュース、チーズ、コーヒーを食べ、昼はサンドイッチ、夜は家族全員の好物である某回転寿司で、好物の海老やトロをたくさん食べました。 私が遊びに行くと家族は外食したいみたいです。私も平日の栄養不足を一気に解消すべく、ガツガツ食べました。あ~、おいしいもの食べるの幸せ!
2007年10月27日
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最近の不調を訴えたら、医者から「今、鬱状態ですね」と言われました。忙しすぎて疲れているみたい。会社は仕事をすればするほど、仕事の負荷が増えるので、うまく生き抜くコツは最初から80%の力でやり、余力は隠しておくことだそうです。トップギアは使ってはいけないんですね。 睡眠導入剤と抗うつ剤が増えました。効くといいけど。
2007年10月26日
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今朝も頭痛と原因不明の発熱で起きれませんでした。上司に連絡したら「ちょっと心配ですね」と言われました。火曜日に続いて二度目の半休。亀田興毅の会見見ながら、半分眠ってました。 何とか午後から出勤。それでも気分は冴えません大したことないって上司には言いましたが、自分でもマズイと思ってます。でも理由がわかりません。仕事は充実してるのに、どうして会社に行けないの?
2007年10月26日
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この頃、「○○が食べたい」というのが思いつかなくなりました。昨日の晩みたいに、チャーハンが食べたい!って特定の食べ物について強烈な食欲を感じたのは久しぶりです。何を食べても何かが足りない、でも何が足りないのかわからない。今日も朝が辛くてリポビタンD(同じ歳の同僚に言わせると、これは飲み過ぎると胃が悪くなるそうです)と風邪薬のお世話になりました。気分的にいっぱいいっぱいで出勤しました。10時過ぎに急に甘いものが食べたくなったので、お昼休みに食べようと思っていたパンを食べました。もちろんこのパンのお陰でランチはパス(何も思いつかない時は、ベローチェに行きます)。夜は、テレビのドラマにはまってしまって、帰宅後スーパーに行けず(外出が面倒になってしまいました)、常備のスープとパンを食べて終わり。塩味のものが食べたかったのでスープを飲んだのだけど、何かが足りない。今、インスタントコーヒーを入れて、クリームチーズを食べました。味覚がおかしいのかな?私の知り合いで、ストレスが原因である日突然「味覚障害」になった人がいました。慌てて病院に行ったらストレスが原因と診断され、亜鉛をガンガン摂取して5年以上経つのに未だに完全には戻らなくなった人がいます。お酒を飲んでも口当たりはただの水。でも後で酔うので「アルコールを飲んだ」という実感は内臓でしか感じられないそうです。私も気をつけよう・・・。
2007年10月25日
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何となく木曜日になりましたが、今週も割りと余裕のある1週間になりそうです。でも、疲れが取れず(原因不明のだるさがずっと残っていて)、リポビタンD(同じ歳の同僚に、これは飲み続けると胃に悪いと言われましたが本当でしょうか?)と風邪薬の混合で何とか乗り切ろうとしています。帰宅途中でスーパーに立ち寄ろうと思うのですけど、回り道になってしまうのが面倒で、帰宅するともう外出する気も無くなってしまっています。洗濯や掃除はするのに、食べることに欲が無いのは困り者です。まあ、洗濯や掃除は機械が勝手にやってくれるからやるんでしょうね。え~、言い訳はここまでにして、ここで本題に入ります。20代の頃は「花嫁修業」と称して料理学校に行ってたのに(家庭料理課卒業の免状持ってます)、ご飯を作っても食べてくれる人も居ないし、他におもしろいことが世の中にはたくさんあることに気が付いてしまったので、食事を作るのが面倒になりました。2年くらい前までは、同僚を自宅に呼んで、手料理をご馳走して、備蓄のお酒を振舞っていたのに・・・。今は、スーパーの出来合いのお弁当を見ても食欲を感じない(何が食べたいのかわからない)始末です。昨日の様に急にラーメンやチャーハンが食べたくなる時があると、その食欲を逃さない様にします。次に「特定の物が食べたい」と思う時がいつ来るのかわからないからです。食欲=直感みたいな感じです。でも自分で作るのは面倒。キッチンが汚れるのが嫌、あと片付けが嫌、食材は1人分だけ作っても余ってしまうのでそれを冷蔵庫に溜め込むのが嫌、・・・という悪循環です。冷蔵庫の中には、調味料の他には、バナナ、ヨーグルト、ミネラルウォーター、野菜ジュース、牛乳、リポビタンD等は常備していますが、他は何もありません。冷凍庫にはひと口大に切ったパンが入っていて、食べたい時に食べたい分だけ取り出して、トースターに直行です。とにかく何でもいいから食べないと・・・と思う時は、ヨーグルトとバナナが登場します。その為の備蓄です。今晩もそんな雰囲気になって来ました。最近、勤怠も良くないけど、ボクササイズには何が何でも行き、心が満足してしまう分、体から力が抜けていきます。やっぱり病気でしょうか?それとも私が怠け者なの?
2007年10月25日
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午後2時からのチームミーティングに参加する為に、本社へ行って来ました。私の実家は本社からは割りと近いのですが、入社して3ヶ月も経たないうちに所属事業部が本社から撤退し、都心の高層ビルへ移転したので、それから8年余り長距離通勤をし、2年前に更に遠い他県へ移転したので(家賃が高いので・・・)それに伴い引越しをしました。それから1年も経たないうちに本部へ異動があったのですが、引っ越して間もなかったのと私の担当する事業部が元所属事業部だったので、現場に近い方がいいとこのまま残った為に、本社からはますます遠くなってしまいました。ローカル線を乗り継いで日中だと(接続が悪いので)2時間半以上かかってしまいます。途中でお昼を食べようと余裕を持って出かけたつもりが、本社に着いたのが会議開始15分前でした。パンを買って慌てて食べて(味すら覚えていないほど)、そのまま途中10分休憩があっただけで、5時過ぎまで会議は続きました。その後6時から始まるもう1つの会議の開始が遅れ、結局全てが終了したのは6時半。ダラダラと帰り支度をしていたら、「今日は皆で飲むために本部に集まってもらった」という上司のコメントを聞きましたが、「今から駅まで出て(徒歩20分)電車に乗って繁華街へ出たら、スタートは7時半かなぁ・・・。2時間で終わっても9時半。帰宅は深夜?まだ今日は週の半ばだよ!」と考え、空腹を我慢してお断りしました。飲むのなら、1つ目の会議が終わったところで終了して、遅くても6時半位から飲み始めてくれたら参加できたのに・・・。タイム・マネージメントが相変わらず下手な上司だなぁ・・・と思いながらローカル線の旅の復路につきました。あ~、疲れた。今日はどうせ定時には退社できないとわかっていたので、30分遅れで出社して正解でした。電車に乗ってるだけの1日だった気がします。重たいラップトップPC担いで損した気分です。
2007年10月24日
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夕べは、なかなか寝付けず布団の中でゴロゴロしていました。普通なら知らないうちに眠ってしまっているのですけど、午前2時になっても眠れません。テレビを見ながら横になっているのがいけないのかと思い、思い切って(ひとり暮らしは呑気ですが、寂しい時もありますので、見なくてもテレビを付けておく時があります)消したのですが、ダメでした。朝、軽い頭痛を感じ、起きようとしたのだけどイマイチ気分が凹んでました。1時間遅れで行ってもいいのだけど、そうしたら1時間遅くまで残らなければいけないのは嫌なので(明日は本社で会議なので、今日は定時でどうしても帰りたかった)、午前中を病欠にして午後から出勤しました。顔を洗ってもシャキッとしません。休みたかったけど、明日の会議のこともあったので、グッと我慢して出勤しました。会社にいると、体がだるく、疲れていて甘いものが無性に食べたくなりました。お菓子やシリアルバーを食べて空腹(?)を満たしました。夕方近くになったら何となく熱っぽい気がしましたので、会社で置き薬をもらって(風邪の薬)飲みました。今日は暖かくして早めに寝ようと思っていますが、どうしてもボクササイズに行きたいので、リポビタンDの力を借りて行って来ます。夕食は低脂肪ヨーグルト(ブルーベリーとアロエ入り)とわかめとしじみのスープでした。明日のことは明日に任せましょう。←大丈夫かなぁ?
2007年10月23日
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10月1日に受けた人間ドックの結果が良かったので、ますますボクササイズに弾みが付きました。私の生活では既に「食べたら運動する」というのが決まりになっています。週末に実家で恒例の「上げ膳据え膳」状態となり、おまけにラーメンと餃子などという高カロリーの物を食べ、おまけに今日のお昼はデニーズに行ったところ、低カロリーのメニューが無くて泣く泣く1000キロカロリーを軽くオーバーする「デミグラスソースのハンバーグとコロッケオとポテトとマカロニのマヨネーズ和えサラダ」を食べてしまって、思い切り「リバウンドの恐怖」モードでした。今週は火曜日と水曜日の2回運動をしようと思っていたのですが、今日の午後、上司から突然「水曜日は本社で午後から夕方まで会議(絶対に夕方には終わらないのは初めからわかっている)」と言われたので、慌てて水曜日の予約をキャンセルし、今晩「定時速攻帰り」でレッスンに行くことにしました。普段なら絶対に行けない時間に始まるのですが、今日は「これに行けなかったらデブになる・・・」と自分に変な暗示をかけて、スタジオまでダッシュしてしまいました。ゼェゼェ・・・。今日のレッスンは、普段より短い40分のクラスだったので、いつもよりも余計にパンチとキックに力を込めてスピードも速くしたので、満足のいくレッスンとなりました。お気に入りのインストラクターの先生が「しごき」が大好きで、生徒が「暑い!」とか「疲れた!」とか弱音を吐くと、益々厳しくしごいてくれます。パンチとキックのコンビネーションを4回やるところを、皆がへばっている姿を見ながら「あと2回!」なんて平気で言います。彼女に言わせると、生徒は「しごかれたいから来ている」ということになるそうです。ボクササイズはパンチやキックを出すだけなので(攻撃はされませんから)自虐的なスポーツでは無いと思いますが、過酷なレッスンについて行くには体をかなり鍛える必要があるのでやっぱり自虐的かなぁ・・・。そのインストラクターのインプットのお陰か(?)、自分の脳みそもかなりストイックになってしまい「運動したら食べない」という風になった模様です。疲れるとそれだけでお腹いっぱいになった気分なので、ラーメンやハンバーグ(本当は大好きです)食べるのとは別の意味での「満足感」に浸ってしまいます。ちょっとまずいかも・・・。
2007年10月22日
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毎週末の楽しみは、ゴルフ。と言っても自分でプレイするわけではありません。テレビでプロのトーナメントを見るのが、我が家の恒例になってます。今までは女子ゴルフばかりでしたが、最近は男子ツアーも見るようになりました。敢えて弁解しておきますが、ハニカミ王子が原因ではありません。しかしあの「石川クン」の影響でしょうか、男子ツアーも活気が戻って来ましたね。今日のブリジストンオープンは最後までハラハラドキドキでした。私は深堀に勝って欲しかったんですが、惜しかったです。
2007年10月21日
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カロリー高いのわかっていながら、父のリクエストでお昼はラーメン屋さんに行きました。近所にはおいしいお店がありません。結局、選んだのは「幸楽苑」。チェーン店ですが、値段の割においしいかなと思います。田舎は選択肢が少ないですが。私が食べたのはタンタン麺。肉味噌もスープも辛かった~!お腹いっぱい食べ過ぎました。我が家は父以外は夕食をパスしました。
2007年10月20日
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某ローカル線が遅延の為、車内が大混雑。ラッシュアワーだったのもあり、車内は蒸していました。ひと駅毎に大勢の人が降りますが、開いたドアとは反対側にいた小学生が降りたいのに動けなくてもぞもぞしていました。小さすぎるので周りも気がつきませんでした。 すると近くに立っていたサラリーマンがひとこと。「坊主、すみませんって言えばいいんだよ!わかるか?」 イマドキの子供は、こんな簡単なことも言えないのかな?それとも自分が大人になったら嫌なくらい言わなくちゃいけないから、敢えて言わないのかな?
2007年10月19日
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今週は割りと余裕のあるスケジュールです。月曜日はちょっと遅く出勤したので、残業をしましたが、それ以外は毎日定時退社です。毎週火曜日のボクササイズに加えて今週は水曜日に飛び入りでもう1回ボクササイズの練習ができました。朝の目覚めも快調とは言えないまでも、何とか改善されつつあります。何が変わったのかと言えば、仕事に対してあまり執着しないこと。定時に帰れるかどうかは、17時半以降にある程度仕事に見切りをつけることでかなり残業を減らすことができます。仕事はできるだけ前倒しでする。集中する日はしっかり集中し、中途半端に会社に残らない。派遣社員の女性たちが定時で帰るタイミングを見て、躊躇することなく自分もさっさと片付けて退社する。これだけでも違います。それから帰宅してから一度落ち着いてしまうと、スーパーに行くのが面倒なので、できるだけ夕食は簡単に済ませ、その代わりと言うのもおかしいですが、ランチをしっかり食べることにしました。ここ数日は「カフェでのサンドイッチ」を止めて、居酒屋さんの定食を食べています。最近の居酒屋さんはレディースランチというのをやっている所があり、ご飯が普通より少ない量ですが、デザートや飲み物が付いたりしているので、毎日違ったメニューが楽しめます。お昼をしっかり食べることで、定時までの間の間食も防ぐことができます。そして、夜はヨーグルトなどの軽い低カロリーのものを食べて、早めにお風呂に入ります。・・・すると、パジャマ姿でいつでも横になれる状況になるので、時間を決めて睡眠導入剤を飲んで、そこからちょっとPCに向かったり、本を読んだり、テレビを見たり・・・。そして12時前に就寝(目標ですが)。朝は、早めに目覚ましをかけ、少し眠いのを思い切り起きて、まずは部屋のカーテンを開け、トイレに行きます。それから歯磨きをして顔を洗うと、思ったよりもスッキリと目覚めることができます(トイレに行ってまた布団に戻らず、顔を洗ってしまうのがコツ)。そして、サプリメントやリポビタンDのお世話になり、バナナと牛乳で朝食を済ませれば、余裕を持って出勤できます。何でこんな簡単なことに気が付かなかったのでしょう。定時に出勤すれば、定時で遠慮なく帰ることができる。ダラダラ仕事をしない・・・。こういう生活を続けられたらいいなぁ。先日、社外トレーニングに行って、「予算管理者実力養成講座」というのを受講したのですが、それに関連した本を見つけました。10月15日に出版されたホヤホヤの本です。ABCなどの間接費配賦の紹介も巻末にされています。予算管理の進め方
2007年10月18日
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お客さんの要請で、アジア本部の偉い人が来日しました。その2人とは、私が予算の関係でいつも変な会議に巻き込まれてしまう例の2名(1人は余りにもバカなので、某日本のディレクターが「北京原人」と呼んでいます)です。お昼前に全員が召集されて、彼らから「日本が如何に大切なマーケットであるか」「日本のビジネス獲得に期待している」「我々は日本に期待している」「これからもたくさん日本に投資する予定だ」などというくだらないプレゼンを聞かされました。何か質問は?と言われたので、「これからも投資するって言ってたけど、来年の予算はどうなってるの?」と聞きたかったのだけど、私は「いつも電話で半分喧嘩になっているアナリスト」である身分を隠し(彼らは気付いていませんでした)、黙っていました。彼らは私が何者かも知らないで、ウソばっかりの美辞麗句を並べて、おまけに日本の今年の予算が苦しく「絶対に予算内に納めろ!」と怒ってばかりいるくせに、その日本の費用で総勢15名くらいの有志を募って親睦会と称してご飯を食べに出かけました。私は、余りにもバカバカしいので、怒って定時退社しまし、ボクササイズのスタジオに飛び込みで予約を入れて、しっかり「アジアのおバカな偉い人2名」が目の前にいるつもりで、しっかりパンチやキックして来ました。本当に頭に来るな~。こっちは一生懸命やりくりしているのに・・・。明日、私の上司(ファイナンス・マネージャー)に告げ口しちゃおうっと。
2007年10月17日
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12月が決算の我が社はそろそろ予算内に費用が納まるかどうか、チェックが厳しくなりました。今日はその資料を作って午後から会議に臨みましたが、宿題をもらいました。締め切りは明日。定時になっても数字が合わず、レポートを上司に出せません。でも、ボクササイズのレッスンがあるので、全てを放り投げて18時に退社し、ひと休みしてレッスンに行きました。数字と格闘していると、どうしても精神的に疲れてしまうので、レッスン中にバテてしまいます。一回帰宅して、ヨーグルトを食べて、リポビタンDの力を借りて、レッスンに行ったのですが、出かける直前に食べた「ナボナ」みたいなバタークリームの入ったお菓子を食べたのが良くなかったらしく、レッスン中に吐きそうになりました。スタジオでシャワーを浴びて汗かきながら急いで帰宅して、家でシャワーを浴びなおして、睡眠導入剤飲んでPCに向かっていますが、このままの状態でいると、いつの間にか「ウトウト」が始まって、「ラリラリ」みたいになって意思とは反することをやってしまうと危ないので横になりたいと思います。たまには午前零時前に寝たいものです。明日、早起きをする為にも・・・。
2007年10月16日
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秋になってから、朝起きるのがとても辛くなりました。これは仕事で毎日帰宅が遅く、退社直前まで数字に向かっているので興奮・緊張状態からなかなか精神的に落ち着かず、それを引きずったままでいるので、夜遅くなっても横になる気分にならず、それが寝不足となり、朝の寝起きを悪くしているものと思われます。今日は休み明けの月曜日だと言うのに、全く起きようという気持ちになりませんでした。何とか1時間遅れで出勤はできましたが、きっと前のオフィス(通勤時間1時間半)への通勤だったら半休取っていたことでしょう。何となくまた昔の様な状況になるんじゃないかと心配しています。私の今の上司は病気のことを知っていますが、人事部から管理職に宛てて「部下がうつ病になったら・・・」というパンフレットが配布された時に、それを転送して「何かあったら、飲みましょう」と一文添えたメールを送って来たので、「この人、何もわかってない」と思いました。これは仕方の無いことですけどね。
2007年10月15日
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久しぶりに実家に帰りました。両親共に何となく疲れている様子。携帯電話で遊びすぎで肩こりがひどく、マッサージに行っている母が、温泉に行きたいと言い出しました。私は現在休みを取るのが難しい立場なのですが、週末出掛けるのは、「毎日が日曜日」の老夫婦にはもったいない。・・・ということで、クリスマス後の年末ご用納め直前の間の穴場を利用して、温泉に行くことにしました。ちょうとこの辺りはクリスマスと年末年始の急騰の間なので、通常とほぼ同じ料金です。今、候補に上がっているのが、四万温泉と修善寺温泉。父方の祖母が生前「四万温泉」とよく言っていたのだけど、12月の群馬って寒そう。おまけに温泉があるのは繁華街ではないので、本当の湯治って感じみたい。ひなびた温泉地はいいですけど、交通の便が良い場所を・・・と考えて、修善寺温泉と二股かけて予約しました。和室、露天風呂がある、食事が大広間などでない(バイキングはNG)、交通の便が悪くない(駅からバスで1時間とかはちょっと両親には気の毒)・・・といろいろ条件を考えたら、修善寺温泉になるのかなぁ?私は魚が好きなので、海に近い方がいいです。今年の年末年始は親孝行します。
2007年10月15日
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先週のボクササイズ三昧とは違い、今週末はゆっくりお休みしました。今日も9時過ぎまでしっかり寝て、お昼前までは溜まった英語の勉強。午後は昼寝。女子ゴルフの決勝(上田桃子プレーオフで敗れる)を見ておやつタイム。今夜は私が帰る日なので、早めの夕食はカレー。 明日から新しい一週間の始まりです。あまり忙しくない様に。残業少ないといいなぁ。
2007年10月14日
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仕事に疲れたので実家でグーグー。10時過ぎにゆっくり起床し、遅い朝食、正午にはみんなと一緒にしっかりランチ。午後からは父とファミレスのドリンクバーで一服。近所のショッピングモールでミニたい焼き買って母と私の家で合流。 女子ゴルフをテレビで観戦して、おやつタイム。夕方にモールでお弁当買って実家で夕食。 今晩はみんなお疲れモードだったので10時過ぎには寝ちゃいました。
2007年10月13日
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金曜日は通院の日。定時で退社して病院へ。空いていたのになかなか診察が始まりません。製薬会社とのアポがあったみたいでした。せっかく早めに行ったのにいつもより待たされました。診察の順番は二番目だったのに…。医者は、「スリムになったら若返ったんじゃない?」なんて言いながらいつもと同じ薬を処方してくれました。まだ通院は続けなくてはいけないの?
2007年10月12日
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何となく疲れています。全身の力が抜けちゃった感じ。ボクササイズを始める前は、メタボの心配していたけど、それどころではありません。何か食べないと・・・でも食べたくない・・・。そんな重い気持ちが体の中に充満している状態です。お隣さんがカレーを作っている匂いがしたので、私はレトルトのご飯とルーですが、同じくカレーを食べることにします。その前に「ファイト一発」リポビタンDのお世話になることにします。でもお腹痛いんですよねぇ。この1週間で一気に疲れました。ボクササイズ4日連続が悪かったのか、仕事がきつかったのか・・・。どちらにしても無理は禁物です。
2007年10月11日
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20年間我が家のアイドルの座に君臨したネコのまぁちゃんがいなくなって、もうすぐ3ヶ月。昨晩、初めてまぁちゃんが夢に出てきました。以前と変わらず「ぴゃ~(にゃーと鳴かなかった)」と鳴いて、ふさふさの毛の元気なやんちゃ坊主が家族の集まるリビングにやって来ました。「なんだ、まぁちゃん。元気じゃん。」と声を掛けて皆で「いいこ、いいこ」しているとすりすりと体を寄せて来ます。撫でていると、くるっと体の向きを変えて、すたすたと気まぐれに歩き出します。「普通に歩いてるじゃん。まぁちゃん。」と声を掛けるとちょっと右足がカクッとしたところで夢から覚めました。懐かしい気持ちと切ない気持ちの両方が自然にこみ上げて来ました。そして、朝、何となく胃が痛くて1時間遅刻しました。これは想定内。1日中何となく胃が痛くて、食欲も余りなく、コーヒーたくさん飲んで、シリアルバーを食べて仕事して帰宅。両親に電話して、夢の話をしました。やっぱり疲れているのかなぁ。週末はしっかり実家で休養しようと思います。
2007年10月11日
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レポート締め切り1日前、午前中にレポートを出そうと思っていたのですが、お昼前に「15時半から予算についての緊急会議召集」がかかりました。午後2時からファイナンス(会計チームとアナリストチーム)の全体会議があり(CFO=Chief Financial Officer)が来ていたので、その人との懇親会みたいな感じでしたが、先日米国本社で記帳ミスがあったばかりなので、話題はそこに集中しました。和やかな雰囲気で電話会議に参加(半分退屈だった)していたら、横から某マネージャーが「もう始まってるんだけど、まだ会議入れない?」とひと言。年末の予測が何故そんなに多額なのか?という質問に誰も答えられないので、私が出て来るのを待っているとのこと。「何とか遅くても4時から入ってもらえないかなぁ、間はつないでおくから。」と言われ、トイレに行く暇もなく、次の会議へ突入。電話会議にアクセスすると、アジア本部のディレクターが某オフィスのエンジニア・ディレクターと怒鳴りあっているのが聞こえました。「北京原人」と陰で呼んでいるほど、アジア本部のディレクターはおバカさんらしく、何度も同じことを質問します。途中で「Sorry. We need to talk in Japanese.」と中座して、彼が日本語が全くわからないことをいいことに、「あいつ、バカだ。同じこと何度も聞いてくる」「海外からの突然の訳のわからない請求(記帳されていて結果が数字で出てくるだけ)を予測できるわけないだろう。それに予算なんか組んでも認めてくれないじゃんか!」などと日本人チームだけで文句ぶーぶー。最後には「You guys, thank you for your time.」と言われて無事に終わったけど、英語で文句言うのも結構疲れます。日本語よりも気を遣わなくてもいいから表現がストレートになる分、エキサイトしちゃうのは仕方がないですが・・・。
2007年10月10日
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本日、某オフィスのマネージャーからあるメールが転送されてきました。この夏から業務が変わったエンジニアさん(入社2年目)。南米に出張に行ってから体調を崩し、掛かりつけのお医者さんから「長期療養」を勧められたそうです。今までも薬を飲んでいたけれど、それが効かなくなった・・・疲れた・・・休みたい・・・という文字を見て、「ああ、この人も私と同じ病気なんだ」と思いました。「私も経験者です。」って言いたいのだけど、職務上転送されて来た話なので、本人に直接声を掛けるわけにはいきません。見るからに真面目なエンジニアさん、仕事で話したことは1回だけなんですが、何事もまっすぐ素直に受け止めるタイプだなぁと思いました。突然、品質管理のマネージャーが家の事情で退職し、その後を引き継いだのですが、彼はまだ新人の駆け出しのエンジニアさんです。出張だの、顧客からのクレームだの・・・いきなり忙しくなって疲れちゃったんでしょう。客先工場に缶詰状態になって、ストレスを解消する時間が無かったのですね。マネージャーは長期療養にOKを出したそうですが、ゆっくり休んで戻って来て欲しいなと思います。「いい人」が会社から居なくなって欲しくないです。
2007年10月09日
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先日の人間ドックで良い結果が出たので、再び挑戦しました。「へそ出し」ウェアを着てボクササイズに臨みました。これは3度目の挑戦です。ランチは久しぶりに外食(居酒屋の定食で久しぶりにどんぶりに盛られたご飯を残さず食べた)したので、何となく下腹ポッコリかな?と思ったのですが、インストラクターの先生に「気になる部分は見せた方が痩せる」と促されて、いざスタジオへ。正座している時、ストレッチしている時、お腹のたるみが気になります。ボクササイズの時、鏡に映った自分の姿を見ては「あっ、お腹引っ込めて」と意識をして60分のトレーニングが終了。いつもよりもバテましたが、気分はリフレッシュ。帰り際にインストラクターの先生から言われたのですが、「2月にこのスタジオに来てから数回目くらいの時に見たへそ出しウェア姿、正直に白状しちゃうと、お腹がヨガパンツの上にポコッと乗っていたけど、今は乗ってないですね。本当に痩せましたね。」とのこと。もうひとつ指摘してもらったのですが、私、立ち姿が少し後ろに寄りかかった感じなんだそうです。これは背筋の弱さから起きる「お尻が後ろに突き出た」状態とのこと。そうなんです。私は動物に例えると「ペンギン」って感じです。また課題が増えました。鍛えて姿勢直します。いつになったら、ペンギンから卒業できるかな???
2007年10月09日
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何と、企業はまだ来年卒業予定者がまだ入社してもいないのに、大学3年生に対して就職説明会を始めるそうです。内定者に対して、企業が会社のポスターを配り、大学構内に貼って後輩を集めて欲しいと言っているとか。再来年卒業予定者に対する求人はバブル時代を超える・・・という記事を見ました。すごい時代になったものです。団塊の世代の大量定年退職により、一気に労働者不足になったとのこと。テレビのインタビューに答える学生は、「今から声を掛けてくれるとは、企業が私たちのことを一生懸命考えていてくれることで、喜ばしい」なんて言ってましたが、世の中はそんな甘いもんじゃございません。私が就職活動していた頃は、まだ雇用機会均等法もなくて(できたのは入社して2年目かな?)、「女子大生就職氷河期」なんて言われていました。何しろ、●親元から通っていること(どうして一人暮らしはダメなのかしら?)●浪人していないこと(若いうちの数年なんて、後でいくらでも取り返せるのに)●容姿端麗(金融や商社は、社員の嫁探しのつもりで女性社員を採用するのか?)●有名一流大学出身者かつ成績優秀(どうせ、戦力として思ってないなら気にしなくていいじゃん)●縁故があれば尚可(妹はしっかりコネ使ってましたねぇ)っていうのが条件で、内定出る前に身元調査がありました(特に金融は厳しかったみたい)おまけに四年生女子大生ときたら、●そんな学歴つけても、社会なんて「腰掛け」くらいにしか思ってないからムダ●短大生より2年も歳をとっているから可愛げがない●学歴があると思っているから生意気●年齢が上な分だけ、初任給は大卒扱いだから高くつく(でも男性社員と同じだったのは基本給だけで、手当だけじゃなく、1年目のボーナスで既に差が付いてました)などと言われて嫌われていました。入社したら、先輩社員たちにやっかまれ、「新人類」などと呼ばれて本当に嫌な時代に社会人になったものだなぁと思っていました。でも、本当に女性の社会における地位は高まったのかなぁ?私は日本企業は新卒で入った会社しか知らないけど、まだ専門職とか一般職とかいう選択をさせて、区別しているんでしょうか?うちの会社でも、女性の事務職は、総務や秘書は一般職で、人事や経理は専門職になっているのかなぁ?私は過去に「あなたはゼネラリストとして、この会社で頑張って」って言われたけど、今は何だろう?アナリストはスペシャリストだろうか?
2007年10月08日
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3連休なんて浮かれていましたけど、今日が何故休みなのか今朝のテレビを観るまでわからなかった・・・。ハッピー・マンデーの一環として「体育の日」が月曜日になったということを・・・。「都民の日」は10月1日で確か小学校と中学校時代は、あの日は休みだった気がしています。会社は休みにはならないので、私は「人間ドック」を10月最初の月曜日に受診する様にしてます。9月と10月は休みが多くていいなぁ。それにしても、体育の日って東京オリンピックの記念に制定された祝日なんですね(10月10日が開会式だったそうです)。私は生まれていましたが、1歳だったので当時のことは知りません。母は私を抱っこして「聖火」が街を走るのを見たと言ってたけど、赤ちゃんの頃の記憶は3歳で上野動物園に行く頃まで覚えてないです。東京モノレールも東海道新幹線もこの年(1964年)に開通したんですね。今日は朝9時に起きて、ボクササイズに行きました。アボガドサンドをドトールで食べて、午後からはのんびりテレビ観ながら昼寝してました。体育の日に倣って、運動したからよいことにしましょう。
2007年10月08日
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読書の秋って訳じゃないけど、こんな本を買いました。最近、両親が「お前の老後が心配」などと言い出したので、思わず買ってしまいました。誰だって最期はひとりなのですが、私は看取ってくれる人を探さなくてはいけない。その準備をもうしなくてはいけないのかしら(確かに年齢的には折り返し地点)?ひとりでの生活は慣れたから問題ないけど、万が一病気になったり、介護が必要になった時に、年金だけで大丈夫なのか?そんなこと考えながら読んでます。「無理してはいけない」「我慢してはいけない」ということを説く本です。最近、眠れない理由のひとつに、忙しすぎて仕事から帰ると神経が高ぶっている自分に気が付きました。それを静めない限り睡眠導入剤を飲んでも眠れないのです。そんな時に読もうかなぁと思って買いました。
2007年10月07日
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連休2日目。実家にいる時は、10時ごろ起きているのですが、今日は朝からボクササイズの予約を入れてあるので、8時に起床。9時ごろまでボケッとしながらテレビを観ていました。10時半からボクササイズ。今日のスタジオは見知らぬ顔がたくさん。最近は常連さんが多いので、休みの時は常連さんだけなんて時もある(3連休ボクササイズ三昧なんてちょっと寂しいかも)のだけど、今日は昨日とは全く違う顔ぶれでした。インストラクターの先生は「しごき(悪い意味じゃないから・・・)」で有名な先生だったけど、室温が意外と低く、汗はかいたものの、いつもよりバテませんでした(もうちょっと頑張れたかな~なんて思えるってことは、体力が付いてきた証拠かも)。レッスン後はモスバーガーに行って、チキンバーガーとオニポテセットとアイスティーを飲んで、お気に入りのパン屋さんに寄って、マツキヨに寄って、今度はドトールでホットコーヒーを飲んでひと休み。自宅に戻ってから、洗濯(ボクササイズの汗臭いウエアを洗いました)・掃除(溜まっていた雑誌やカタログやDMを捨てました)をして、女子ゴルフの試合を見て、これからご飯食べます。今日は夜のテレビ番組があまり面白そうじゃないので、早く寝たいと思います。明日も休みなんて、本当に嬉しい!明日もボクササイズです。
2007年10月07日
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昨日見たニュースによると、携帯電話本体が値上げになるのではないか・・・ということだったので、そろそろ買い替えしようと決意しました。14時からのボクササイズの後、ショップに直行。最近の機種はデザインがあまり気に入るものが無かったのですが、ポイントが貯まっているので最新機種(ワインカラー)を購入しました。メーカーが違うので、一から機能について覚えなおし・・・。時間かかってます。もう一度、竹内まりやの「チャンスの前髪」をダウンロードしなくっちゃ。今一番気に入ってます。
2007年10月06日
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世の中では「格差社会」が叫ばれていますが、我が社では「同じ仕事をやっているのに、社歴の長い下積み技術職社員の給与・職能が、転職して来た人よりいつまでも低い」という格差が長い間解消されず、社内で不満が噴出し、毎年大勢の有能な社員が辞めていきます。12月に一度だけ支払われるボーナスは年俸に含まれているので、途中で辞めても支給額を按分計算して支払ってくれます。6月の「インセンティブ・ボーナス」;いわゆる出来高払い賞与は支払日まで在籍していないと出ませんので、そこまではグッと堪えて、水面下で就職活動をし、夏休み頃に内定、秋に退職というのが「おいしい辞め方」と言われています。外資系というのは、プロパーを育てることをせず(新卒採用はゼロ)、欠員が出たら外から「即戦力」ということでヘッドハンティングをして穴を埋めます。それもこちらが困っている状況を知ってか、年俸交渉で高い「言い値」を吹っ掛けて来る人が多いのです。「前職での経験を活かして」とか「こういうスキルを持っている」とか自己アピールは上手だったみたいですが、その割りに「期待外れ」の人が多いのです。途中から入って来て、役立たずな人の職能や給与が自分より高いことを知った人たちは、最初は頑張って「格差是正」を訴えますが、我が社には何と「減俸」「降格」がありません。年功序列が無いことは良いことなんだけど、「インセンティブ・ボーナス」をウリにしているんだから、ドライなのが外資の特徴なのだから、仕事ができる人にはチャンスと報酬をきちんと与えて評価し、社員のモチベーションを上げることは日系企業よりもやり易いはず。「面接」で人選を失敗したのなら、「試用期間」中の評価を厳しくして欲しいのですが、我が社の様な「緩い会社」はそういう決断ができず、「仕事のできない高給取り」ほど辞めません。ヘッドハンティングの会社には試用期間が終わったら年俸の3割を「コミッション」として支払います。そんな給与・職能の高い人が、派遣社員でもできる仕事(数字の集計とか、図面のコピーとか)をしています。顧客の工場に缶詰になって働いている人を横目で見ながら、日中に図面を広げる振りをして新聞を読んでいたり、出社5分後に居眠りを始めたり・・・。おまけに我が社は、「出戻りOK」というとても寛大な会社です。そして出戻って来る時はほとんどの場合、年俸・職能アップで戻って来ます。アップ率は長年在籍して勝ち得た(いわゆる出世して上がった年俸)アップ率よりも大きいのです。外の風に吹かれて修業して来たので、仕事が急にできる様になったんでしょうか?最近は「給与が思った様に上がらないから」と言って、「辞める」と会社に脅しを掛けて様子を見るという手法が流行って来ました。「一回辞めて、一年後に年俸アップで戻って来るか・・・」という皮肉たっぷりの冗談もよく聞きます。そして、退職者は「モチベーションも失って行き詰った。長く働いても報われなかった。」と言って去って行きます。自分より後に入った人を見送るのは悲しいことです。予算を組んでいる最中に退職した&する予定の人は、既に4人。元上司から仕事を引き継いだ時、ちょうど今年の予算を作っている最中だったのですが、「こんな予算は認められないけど、来年お給料払えるのですか?」と心配したら、「どうせ辞める人いるから、ここまで予算取れなくても大丈夫」と笑って答えていたけど、本当になりました。こうやって一緒に頑張った仲間が去って行き、私はたった10年で「勤続が長い」部類に入っています。日本では勤続20年表彰は1度も見たことがありません。知ってるのは経理の15年表彰2名だけかな?私は、アナリストとしてまず買われたのが「勤続年数の長さ」でした(笑)。素人に予算やらせても社歴が長ければ情報通ですから、それでOKなんでしょうか?私のウリだったとは・・・(職種が変わったので年俸も職能もアップしましたが、素直に喜んでよかったのか?)。そろそろ我が社では、年末のことを考える時期がやって来ました。来年の予算(我が社は12月決算)に取り組み始めたのは7月下旬。その頃から私の頭の中は既に「冬」です(猛暑だったにも関わらず・・・)。来年の予算のことも心配なのですが、今年の予算オーバーも心配しています。人が辞めれば給与分が節約できますが、退職金は予測では引き当てていませんから、どちらにしても予算オーバーなのです。人を育てられない会社は、お金をどぶに捨てているのと同じです。ムダ遣いはいつになったら止められるのでしょうか?まだまだ駆け込み退職者が出そうな雰囲気です。
2007年10月05日
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9月の費用の帳簿が閉まったので、月次レポートを作っています。あるマネージャーからは「年内の採用計画に反映する予算」をと言われ、6月ごろから一気に残りの月の予測を変更しました。するともちろん予算オーバーに。そこで怒ったのはアジア地区のアナリスト(私のカウンターパート)。「何故、予算をオーバーしたの?」「これでは米国の偉い人が満足しない」と散々言われ、米国本社の偉い人を満足させる為にアジア本部から特別予算(1億円!)が出ました。これで予算との差異は解消・・・と思いきや、我が上司からは「12月のボーナスに掛かる社会保険料の積み増しを反映させて」と言われ年間総支払給与の25%に足りない分を12月に一気に積み増ししました。おまけに「アジア本部へのレポートと日本支社の役員に出すレポートの数字が一致する様に」とのリクエストで、2つのレポートをリンクさせる為にたくさん計算式を組んで重たいファイルを作成しました。12月は費用がかさむので通常の倍近い額を予測します。ところが・・・今日アジア本部に出した最新予測の入ったレポートでは、「何故12月にこんなに費用がかさむの?1億円予算を分けたけど、それを差し引いたのが日本の予算。予算より1億少ない額に納めないとダメ。米国本社からOKが出るまで11月と12月の予測金額を変えることは許されません!」と怒りのメールが飛び込みましたので、日本向けのレポートとのリンクを外して「わかった。予測は今後はやらないから。」と捨て台詞付きでレポート再提出。しかし、こんな状態なのに来年は予算が取れないからと言うことで「予算をオーバーしても良いので、IT費用は年内に処理すること」と某プログラムマネージャーからの指示。3次元CAD用のPCとソフトのアップグレード料金、保守費用、などなどいずれも高額です。でも直属上司は「あなたの業務査定は、担当事業部の予算を1円たりともオーバーしないことで評価されます。」とキツイ指示が・・・。さて、私は誰の言うことを聞けばよいのでしょう?予算をオーバーしたら責任は誰にあるのでしょう?ITの出費を渋ったらどうなるのでしょう?予算が足りないのに採用計画を練っているマネージャーはどういうつもりなのでしょうか?アジア本部からもらったことになっている1億円はアメリカ本社の偉い人のご機嫌取りの為に使ったことに対して責任は誰にあるのでしょうか?ボーナスから天引きされる社会保険料を積み増ししない予測は果たして「精度の高い予測」と呼べるのでしょうか?今後の予測金額を変えるなと言われた私のアナリストとしての立場はどうなるのでしょうか(予測なんて必要なくなるじゃない?)?何が何だかわからなくなったし、こんな時に明日から上司は呑気に4連休とのことなので、「これじゃあ、予算の精度なんてできる訳ないですよ。アジア地区向けのレポートと日本支社のレポートは切り離して考えます」という「バンザイ(お手上げ)」メールを上司に打って仕事を放置して帰って来ました。くぅ~、何か悔しいな。
2007年10月04日
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NHKニュースを見ていたら、第2次世界大戦中に日本で行われた「ペット供出」についての体験を絵本として出版し、静かな話題になっているというのを放送していました。本の題名は「ムツとわたし」。楽天ブックス(このサイトは最初から期待してなかったけど)やアマゾンで検索しても出て来なかったのですが、どこかの新聞の夕刊で取り上げられていたそうです。戦争で物資が不足したので、犬や猫を供出し、毛皮にしたというのを初めて知りました。無理矢理引き裂かれてしまった犬と家族。学童疎開をしていて帰って来たら犬が死んでしまったことを知らされた少女のお話です。警察に連れて行かれたそうですが、本当に毛皮になったのかどうかは誰も知りません。この少女は今は72歳。私の母とあまり変わらない年齢です。戦争は、人間だけでなく動物の命も奪ったのですね。家族と犬の別れのシーンは想像しただけでも涙が出ます。この話を聞いていたら、我が家のアイドルのことを思い出しました。まぁちゃんが火葬される直前の別れの場面が頭の中を過ぎります。ふさふさの毛をもう「いい子、いい子」することもできなくなって、小さな骨になってしまったまぁちゃん。両親は毎日、お線香を上げています。先祖のお墓の隣に埋めたいと言ってますが、我が家のお墓は私の代で無縁墓地になってしまうので、反対しています。私はずっとお骨と一緒に人生を送って、一緒に埋めて欲しいなぁと思っているのですが、宗教が関係するお墓はペットと一緒はダメなんですって。今、ペットと一緒に入れるお墓があるそうですが、そもそも私は独りなのでその墓地を買っても思い出してくれたり、お花を持って訪ねてくれる人はいないんですよね・・・。
2007年10月04日
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今日は、米国本社の新しい会計システムで8月費用の記帳が出来てないとのことで、アナリストは大慌てでした。本来ならアカウンティングチームが慌てなくてはいけないのに、彼らは費用を計上してしまったら役目は終わりなのだろうか???と悶々としながら、アジア本部に連絡を取っていました。思ったよりも仕事の問題が早く片付いて(というか、我らのやるべきことは全てやったので、明日の朝まで米国本社がちゃんと記帳してくれているかどうかの結果待ち・・・これが実は恐ろしい)、明日の月次レポート締め切りの為に体力温存しようと7時前に帰宅しました。久しぶりにスーパーに行って、冷蔵庫の中を少し賑やかにしようと思ったのですが、一回リビングに座って落ち着いてしまうと、再び外出する気が起きません(朝食用のヨーグルトと野菜ジュースを買う予定だったのに)。ダラダラしていたら、9時になってしまったので、洗濯をしながら夕食を考えました。人間ドックも終わってリラックスしたので、普段は封印している物を食べよう・・・と思いついたのは「ゴルゴンゾーラのパスタ」。家にある買い置きのペンネとレトルトのソースがあったので、料理(?)開始です。ペンネは250グラムのパックだったのですが、1人前100グラムを計測する為の秤がありません。普通のスパゲティーなら、1人前100グラムはだいたい100本に相当するので、きっちりやるなら数を数えるしかありませんが、ペンネはそれができません。テキトーな性格の私は、約半分よりちょっと少なめ・・・と思いながら、約半分を鍋に投入。タイマーを9分にセットして、待ちます。その間にソースも熱湯で温めなくてはいけないのに、鍋が1つしか無いことに気付きました。仕方が無いので、やかんの中にレトルトソースを入れて温めることにしました(玄関の入り口近くにある狭いキッチン、真夏じゃなくてよかったです。冷房なんて効かないもん)。ソースに気をとられていたら、ペンネがお湯の中で膨張しています。このパスタは茹でると思ったよりも量が増えることを忘れていました。鍋の中で膨れ上がったペンネは9分後にお湯を切って、「どんぶり」の中でソースとからめました(パスタ用のお洒落な洋風のお皿がありません)。我が家には菜箸というものも無いので、フォークでペンネをかき混ぜて、そのフォークをどんぶりに突っ込んで「ゴルゴンゾーラのペンネ」の完成です。どんぶりで食べたペンネはちょっと茹ですぎ。ペンネ自体が不味かったのか?何を食べているのかわからなかった感じです(ちゃんとお湯に塩を入れて茹でたのに)。たまにはちゃんと料理しないとダメですね。でも、調理道具が無いんです。食器も「忙しいから」という理由で1人分最低限(ご飯茶碗、味噌汁椀、どんぶり、スープボール・・・)しか持っていません(・・・なのにコーヒーカップは1日に色々な飲み物;コーヒー、ゆずティー、お茶、スープ、etc.を飲むのでたくさんある)。お料理学校の卒業免状が実家の押入れで泣いていることでしょう。これから、コーヒーを飲んで口直しをします。
2007年10月03日
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母が子供の頃、カルピスは「初恋の味」というキャッチコピーが付いていたらしいですが、私が子供の頃は夏休みには欠かせないドリンクになっていて、お中元にカルピスセットをもらっちゃった日には、我が家は私と妹が小躍りしていました。大人になってから、カルピス・ウォーターが人気となりカルピスよりもさっぱり飲み易さが好評でしたが、今回はこんな商品が出ました。「ザ・プレミアム・カルピス」創業90年を迎えた記念商品みたいなんで、こういうキャッチに弱い私はコンビニを数店回って、ゲットいたしました。どこにでも置いてあるわけじゃないんですね。味は・・・濃いですが、乳酸菌入りがウリらしく、健康志向=大人の味ってことでしょうか?
2007年10月02日
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今日は平日ですが、年に一度の健康診断で休暇でした。前晩九時からの絶食を乗り越えて、朝八時半に健診スタート。楽しみにしていたのは、体重測定!二月から始めたボクササイズの結果がきちんと数字に出るのが待ち遠しかったのです。何と体重七キロ、体脂肪八パーセント減!中性脂肪値も半分に!肺活量測定も検査技師さんから誉められました。看護婦さんが去年のデータ見て、「何かあったんですか?(病気したと思ったらしい)」と驚いてました。医者が驚かない様にとカルテに「運動して痩せた」と書いてました。 問診票書きながらこの一年を振り返りましたが、お酒の量がかなり減って(自己申告では全く飲まない月もあるので、月平均一合)、その時間を運動に回したのが良い結果に結び付いたと思います。さぁ、来年リバウンドしない様にこれからもボクササイズ頑張ります!やっぱり生活習慣って大切ですね~。
2007年10月01日
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