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「冷蔵庫の日」 開催2日間限り本気の超特価家電スーパーに、こんな張り紙がありました。あまりの可笑しさに、思わず吹き出してしまい、写真を撮りました。このコピーを作った人も愉しんでるんでしょうねでも これ、あと4回しか使えませんね☆ 本気の第二弾 超特価☆ またまた本気の超特価☆ またまたまた本気の超特価☆ これが最後の本気超特価
2013年06月08日
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昨日の土曜日 「透明感あふれる美しい声が響く」」というタイトルのピアノ弾き語りコンサートに行きました。松口ようこLIVE演奏前に、解説の女性が 癒しの声 と何度も何度も繰り返します。この 癒しと言う言葉が私は、どーも気に入らないのです。こういった、こぢんまりしたコンサートでは必ずと言っていいほど、トークといって、主催者や当の演奏者がお話をされるのですが、どこにいっても、 癒し 癒しいわしじゃないよ 癒し。 もういい加減鼻につきます。わたし 傷ついてないしぃ 肩こりでもほぐしてくれた方がよっぽどありがたいのに。。そんなことを思って腹立たしい私、かわいげが無くなったなぁなんだかどこかのオジサンに似て来たなと、思ってるうちに前置きのお話も終わり演奏が始まりました。ほんとに澄んだ美しい歌声に おお・・ときき入ったのですがなんだか落ち着きません。ピアノ伴奏と歌と よくまあ一人で出来ること!少しピアノを弾く私は、歌の伴奏の難しさを知っているので感心してしまいます。どうしても伴奏が気になり あ・そこはもう少しピアノでしょなどと・・・ 余計なことを思って落ち着きませんピアノは伴奏者にまかせて、立って歌ってくれたら、どんなに素晴らしい歌になるかと靴下の上から痒いところを掻いてるような気持ちになってしまいました。本格クラッシック出の歌手がポピューラーを歌うのですから声は美しいし、言葉もはっきりして、それは上手なのですが・・・ 感動しないのは なぜ?最初のあの 癒しの声という賛美の言葉が耳についてかえって感動しないのでしょうか音楽って、下手でもそこになにか感じるものがなければ、美しいだけじゃ 駄目なんだなー と、ちょっと物足りないコンサートでした。
2013年06月02日
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