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Bさんに採りたてのブルーベリーを沢山頂きました。Bさんと同じ時に同じ種類の苗を植えたのに(10年位前です)おばさんの木はあまり大きくならず、実もパラパラです。その後、おばさんは何種類かの苗を次々植えていますが、成績が今一つです。土を酸性にするとよいそうですので、ピートモスを今春から入れていますが、・・・気を取り直してジャムにしました。ビンが足りないくらい沢山出来ました。(今日は朝から涼しいです。我慢大会は小休止です)国道端に咲いていた花です。何と言う花でしょうか?
2007年07月30日
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暑いですね。でも、我が家はクーラーが働いていません「点けたら」と言うのですが誰も点けようとしないのです。まさしく我慢大会状態(扇風機はフル回転)役所では冷房を28℃に設定しているので、その影響かしら・・・でも、やがてその記録も敗れるでしょうね。今日の写真は国道端のソテツの雌花です。葉の出る前かと思ったら花です。これにうまく行けば赤い実が成るそうです。
2007年07月28日
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いつものウオーキングコースに見つけた黄色い花。確かこれは<ハマゴウ>だったっけ?それとも<ハマボウ>でしたか?調べておきます。この花は淡路島の無人島の<成が島>に自生している貴重な海浜植物で、川の土手に沢山植えられています。きっとここにこの花の群生を夢見て誰かが植えたのでしょう。追伸 : 黄色い花は<ハマボウ>です。Aさんに教えてもらいました(よく似た名がありややこしいです)
2007年07月27日
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今日は県の会合があり駅より会場へ向かっていると<オノコロカリー>の看板を見つけました。吸い寄せられるように今日のお昼ご飯はここでとみんなで階段を降りる。そこはカウンター席が10席くらいのカレーの専門店です。おばさんは<オノコロカリー>を注文すると、なんと長さ60センチ、重さ2キロのお皿にカレーとサラダが載って出てくるのです。お店の人「お肉と玉ねぎは淡路産です。ご飯は大盛りでもお値段は同じです」社長が淡路出身の人なので淡路にこだわっているそうです。カレーにいろんなトッピングが出来て(コロッケ・温泉タマゴ・鳥の唐揚げ・コーン・ねぎ等)どれにしようかなと考えるのも楽しく、おばさんは次回はねぎにしようかなと思いました。玉ねぎの甘味が、よく熟成された感じの美味しいこだわりカレーでした。
2007年07月25日
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朝から爽やかな一日です。家の中では窓を開けていると良い風が入って来ていい気分。夏到来でしょうね。夕方Aさんがバイクで通りかかったので、声を掛けると「ゴーヤあげようか」と直売所で今日の売れ残りの持ち帰りを差し出して来たのでありがたく頂く。Aさん「胡瓜あげよか」「ううん、今よくなっているからいいわ」「ちやうねん!苗のこと」「ああ、それなら余ったら頂戴!」と約束。小さい苗なので、もうしばらくしてからとの事。写真は何年か前に貰った<ニンジンボク>です。鉢植えを地植えにしました。
2007年07月24日
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昨日は淡路市の夏まつりでした。心配したお天気もまつりの終了までやっと持ち、イベント参加のおばさん達もヤレヤレでした。今回は国営公園と共催で場所は国営公園の芝生広場にて各種の催しが行われました。広場では移動動物園・本物の雪を降らしての楽しい雪まつり・フリーマーケットなどに、昔懐かしい夜店など。おばさん達のグループは<綿菓子・じゃがバター・手づくりの苔玉や海岸をイメージしたモビール他>のお店を出店。ステージ前の広場での圧巻は、秋田から遠来の<竿灯まつり>実演。竿の先に50程付けた提灯を倒さないように、竿さばきも鮮やかに肩・お腹・お尻で支える見事な演技でした。最後の5000発の花火は、今年は船の上から打ち上げたので「少し遠かったかな」って感じ。おばさん達も、島もこれからが<夏本番>です!
2007年07月22日
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梅雨の晴れ間をお天気を気にしながらのお楽しみバスの旅。お世話をする方は「これは視察研修です。しっかり見て勉強をしてください」と言うけれど、参加のみんなは親睦旅行のつ・も・り・です。大きなJAの直売所二ヶ所では、どっさりお買い物(ここでは商品の種類・包装の方法・売れ筋などを視察するのが目的)おばさんはミズナスと沖縄のエンサイ(炒めて食べるそうです)を購入。改良普及センターの先生の丁寧な説明を受けて、昼食は<楽農レストラン>でブッフェランチ。これがまたおばさん達は大好きなんですよね。最後の見学は神戸市須磨浦離宮公園です。ここは元大谷家別邸を神戸市が譲り受けて一般に開放。噴水と緑の芝生にバラの花が美しいのんびりとした場所です。以前おばさんが始めて来た時に、天国とはこんな所かなと思った位感動した事を思い出しました。
2007年07月18日
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旅の3日目はお土産を買って、同じ道をもっぱら帰るだけです。車窓より見える景色は、稲と収獲前の小麦の田圃が隣同士に並んでいる不思議な光景。何十機と並ぶ発電のための風車。ユーモラスな牧草ロール(トラックに積み込み中のお兄さんが手を振っていました)ジャガイモや玉ねぎはまだ青々としていて収獲は9月頃だそうです。ガイドさんのお話では「みなさんは北の果ての北海道でどう暮らしているのかと思われるでしょうが、みんな普通に暮らしています」とても心に残りました。今日の写真は最後の宿の前に咲いていた<エーデルワイス>です。礼文島に咲く<レブンウスユキソウ>にはお目にかからなかったけれど(違うコースで咲いているらしいです)どうやらこの花は園芸品種らしいです。
2007年07月17日
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旅の2日目は稚内よりフエリーで礼文島へ(波はあまりなくて快適な船旅です)花ガイドさんに案内されて気温11度の中、1.5キロのコースを風に吹き飛ばされそうになりながら(ほんとに寒かった)花と海を見ながら歩く。たどり着いたのは日本最北端の島の最北の<スコトン岬>で、強風の中「はい、チーズ!!」バスで船着場まで戻り、昼食はお待たせ<うに丼>です。殻より取り出したばかりの<うに>はとろけるばかり(そのままの<うに>は置いておくと溶けるそうです) ・し・あ・わ・せ・その後、またフエリーでお隣の利尻島へ移動。この島の利尻山(利尻富士)は、あの銘菓<白い恋人>のパッケージの写真の山です(成る程)途中<うに>がいっぱいいる公園を見たりして島を一周し(この間利尻富士はバスの右手に)宿へ到着。写真は<姫沼>より見た利尻富士です。
2007年07月16日
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はい、只今!2泊3日の日本最北の旅も終了。今は旅人でなく普通のおばさんに戻りました。千歳空港より観光バスに揺られること5時間余り、ひたすら左手に日本海を眺めながら北へ北へ。途中<サロベツ原野>では、気温17度の中、端が見えないほどの広い原野を1キロの散策。最後に売店で買った熱々の芋もちの美味しかったこと・・・途中おばさんの目に止まった花は、辺り一面の<エゾカンゾウ>とやっと見つけた<ノハナショウブ>です。もっともっとあったらしいのですが・・・写真はひたすら湿原を歩く一行です。
2007年07月13日
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昨日はバーゲンの声に誘われて神戸行きです。何買ったの?ふふっ、<旅の本>です。おまけにエッセイ風<旅の恥はかき捨てですか>(読んでから行け海外旅行)著者は元航空会社のキャビン・スーパーバイザーで、今はマナーズ・コンサルタントの人。これがまた面白いのです。著名な政治家(無記名)もケチョンケチョン台無しです。あぁ、他にですか?下着位かな・・・旅に向かって財布の紐は固くしなくては・・・今日は朝の涼しいうちにお墓参り。「旅に行ってきます」と報告(まあ殊勝な・・)(畑に沢山花が咲いていたからお参りしただけです)昨日から我が家のAちゃん風邪で寝ています「夏風邪は治りにくい」とか、レポートが気になるらしいけれど、今日一日は寝てなくては・・大きくなったコリウスです。
2007年07月08日
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まあなんと今日は素晴らしい爽やかな晴天。家中の窓を開け放して空気の入れ替えです。6月の間楽しませてくれたハナショウブを株分けしました。毎年株分けをするのがよいそうですが、どうも多忙と面倒なので2年毎になっていましたが、ことしは花の咲く前から「やるぞ」と心に誓っていました。今日はそのチャンス到来!朝から準備を整えて1時間半位で完了。柿の木の木陰で吹く風も気持ちよく、やはり毎年だと根の張りも少なく(それでもよく張っています)株分けもスムースに出来、新株も大きくて来年の開花が楽しみです。今日の写真は、花のオマケで貰った<四葉のクローバー>です。葉はみんな四葉です。カタバミの一種でしょう。
2007年07月05日
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Aさんから電話「今日はいらっしゃいますか?」「はい!なぜだか今日はいらっしゃいます」思わず答えたおばさん。しばらくしてAさん来宅。会の報告やら今後の予定を話し合う。ほんと、今週はわりと暇。それでもグループの商品<マーマレード>の納品に行ったり、請求書を書いて届けたりと、やっぱり忙しいか・・・来週は旅に出ます。2泊の夏ならではの旅です。乞う期待です。写真は宿根朝顔です。イリオモテ朝顔といってもらったのですが、放っておくとそこらじゅうジャングルになります。
2007年07月03日
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ホームセンターで1本だけ買って植えたズッキーニー、この頃は毎日雌花が咲いて次々と実が大きくなっています。料理の本では炒めて付け合せにとありますが、他の食べ方は無いのでしょうか?煮るとか、酢の物にするとか・・・試してみましょう。それに、収獲時がよく分かりません。スーパーでは細身で、直売所ではずんぐり型。これもしばらく置いて試してみましょう。写真は1本だけのよく成る、ズィキーニーです。つぼみのはみんな雌花です。
2007年07月01日
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