2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全12件 (12件中 1-12件目)
1
いよいよ大晦日泣いても笑っても今年は今日でお・し・ま・い。昨日はお餅搗き。2件分1斗搗きました。今日は朝からおせち作りです。昔からの煮しめ・黒豆・ごまめ(田作り)数の子を主にして、後は子たちの好きな栗きんとんやハムに蒲鉾などなどです。まあ元旦だけあればと少しだけ作りました。今はお重の詰め合わせを買う人も多いそうですが、我が家は出来るだけ家で作りたいと思います。昨日から寒くて、これぞ冬!という感じです。冬は寒くなくちゃと思いなおしている大晦日。みなさん良いお年をお迎えください。
2007年12月31日
コメント(1)
友人の旦那さんが夕方サザエを持ってきてくれました。「わあ、壷焼きにしょう」「でもどうして焼くのだろう」「ガスの上に網を乗せて貝の口にお酒を垂らして焼くのと違うかな?」「そして貝の中が煮えてブツブツしてきたら出来上がり」「バザーでした事があるけれど、熱いうちに貝の蓋をゆるめておくといいらしいよ」かくして夕食のテーブルに並んだサザエさん。通の人は中の内臓も美味しく食べるそうなのでおばさんも挑戦!見た目よりも内臓は美味しい。「ああ、写真を撮るのを忘れていた」慌てて食べた後の殻を撮影しました。失礼!今年も後2日です。明日は餅つきと黒豆炊きです(お掃除はぼつぼつです)
2007年12月29日
コメント(1)
我が家は一年に2回みんなで一寸オシャレなレストランで食事をする事になっています。今回はクリスマスで賑わうイタリアンのお店へ出掛けました。さすがイブの夜です。回りはほとんど若いカップルばかり・・・天井の明かりを暗くしてテーブルにはアルコールランプが灯り、流れてくる音楽は勿論クリスマスソング。窓の外にはイルミネーションの中、ここもカップルが行き交い、おばさんにとっては「ここは何処?」って感じ (よく知っている所なのに)ワインを頂いていい気分のおばさんでした。
2007年12月24日
コメント(1)
奇跡の星の植物館で、クリスマスフラワーショーが開かれているので行ってきました。メインの会場では白い花を主に飾りつけられていて、夢のよう。そこでまあ学生時代の知人とバッタリ。(彼女は淡路の南部の人で会うことはほとんどない人です)「わあー。珍しい~。」何でもお孫さんが今日のイベントの<子どもミュージカル>に出ているので、家族中で来たそうです。ミュージカルとオペラを花の香りの漂う中で鑑賞。心が洗われたひと時でした。
2007年12月23日
コメント(0)
公園クラブの忘年会を兼ねて淡路に今も残り保存されている登録有形文化財である<匠屋おかげ庵>へ行ってきました。そこは江戸後期に建てられた家老の家で、朽廃し解体寸前のこの屋を、今の持ち主の方が購入、補修改築し保存。今では都市に暮らす人々と、農村に生きる人々とが交流し自然と共に暮らす喜びを学び感じるための建物となっています。天井を仰ぐと大きな梁や、赤々と炭の燃える囲炉裏に、参加のみんながホッとした様子。オーナー手作りの昼食を頂いて、会員の方のバイオリンに耳を傾け、コーヒーも美味しく至福のひと時を過ごしました。写真は屋敷の入口となる門長屋から写しました。
2007年12月21日
コメント(1)
今日は我が菩提寺の<お布施寄せ>の日です。1年に1回お寺へお礼を持参する日です。おばさンちの菩提寺は少し山の方(山の中ではありませんよ)にあり、静かだしとても空気の良い所です。帰り道、お寺の石段をやっと降りきったところで同級生のAさんと会い、しばらく立ち話。「今、娘に車で送ってもろたが、帰りは歩いて帰らねば・・・」ぼやくことしきり。「年がいったらあかんわ~」(おいおい、頑張れ)年なんて、年なんてと呟きながら帰るミニバイクのおばさんでした。
2007年12月20日
コメント(2)
淡路夢舞台国際会議場でフォーラムがあるので誘われて参加しました。花と食に関するお話の中で食文化研究家の先生の実演に参加の皆さんは興味シンシン!クラッカーの上にクリームチーズとくるみを乗せその上にビオラやプリムラをのせたり、生春巻きの具の一番上にビオラの花を乗せて薄い皮から花がかすかに見えるようにしたり、食用バラの花びらにチョコレートを乗せたり、おもてなしの温かい心があふれていました。勿論農薬の心配のない花を使っています。世界で花を食べる文化はエスニックの人々が多いそうです。そうそう、紫のビオラの花は栄養が豊富で美容にも良いそうですよ。休憩時間の試食会ではおばさんは紫のビオラのカナッペを頂きました。
2007年12月16日
コメント(1)
何となくおばさんの頭の中にクリスマスソングが廻りだしました。そこで今日は時間が空いていると、一大決心!!神戸へ行ってきました(家より1時間足らずで行けるのですが)まず、お目当ての神戸市立博物館<インカ・マヤ・アステカ展>へ。古代へ一直線に導かれて、当時を偲ぶおばさん。古代では神に<いけにえ>をささげて自分たちの平和を祈るなんて・・・すこしショックでした。気分を直して隣の異人館でフレンチ。いい雰囲気で元気に。その後デパートでウインドーショッピングを楽しみ外に出ると、水陸両用バスが「そこのけ」とばかり通りかかり慌ててシャッターを。たしか新聞でその記事を読んだ事がありました。窓から手を振るお客さんに手を振り返してながら「何処から海へ降りるのやろか」とふと思った師走の街角でした。
2007年12月14日
コメント(1)
地区の婦人会の会合でお正月に向けて、会員のAさんを講師に<ぽち袋>つくりをしました。写真のように袋の前面に折鶴が付いています。一枚の和紙に絵付きの和紙を糊付した物から折り進んで行くのです。(袋と折り鶴はくっ付いています)お互いに教え合いながら完成。沢山作りました。今日は午後から雨です。畑の植えたばかりの玉ねぎさんは元気になりました。
2007年12月12日
コメント(1)
先日お見せした冒険の森で作ったユーカリの趣豊かなリース。家へ持ち帰り少しオシャレをしました。素朴な飾りが似合うようです。
2007年12月08日
コメント(0)
12月になると忘年会のシーズンです。おばさんもご多分にもれず某会の忘年会へ参加しました。鍋を囲んでの雑談の中、ある僧侶の方のお話です。「ある檀家さんが、仏さんにご飯の代わりにパンを供えてもいいですか」との質問に「佛飯(ぶっぱん)と言うくらいだからパンでもいいのでは」「要するに気持ちの問題だからな」そう言えばお盆にはお素麺を供えるもんねと納得のおばさんでした。写真は先日の冒険の森の古民家に掛かっていた素敵なリースです。飾りはお家の畑から集めたものだそうです。
2007年12月02日
コメント(2)
12月になって寒さを覚悟していたのに、今日は朝からポカポカの陽気です。地域の「子育てネットワーク運動推進協議会」の事業で(おばさんも委員の一人なんです)近くの「冒険の森」へ行って来ました。ここは元校長先生ご夫妻が、空家になった古い農家を開放して、子供たち(大人もかな)が自然と一体になって過ごせる場所です。手作りのブランコ・滑り台・林の中のハンモック等、子供たちは時間を忘れて遊んでいました。おばさんもユーカリで作った野趣豊かなリースを作りました。昼食はダッチオーブン(鉄の蓋付きの鍋)で焼いた鶏と野菜、そして美味しい山の空気とで大満足でした。
2007年12月01日
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1