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プリンです。って・・・寝ちゃうの~?(^^A)過日はしっぽ当てクイズに挑戦してくださってありがとうございました♪惜しくも「豪華客船で行く世界一周の旅をプレゼントしたい気持ち」を獲得された方はいらっしゃいませんでしたが、それでも3名の方が3問中、2問も正解されました~☆感謝、感謝です♪また折がありましたら「最新スペースシャトルで行く宇宙ステーション見学の旅をプレゼントしたい気持ち」をご用意して、肉球当てクイズを行いたいと思います。ふるってご参加くださいませ~☆只今、別室のオープンも近付き肩凝りと格闘しながら突貫工事をしています。うーん、このペースでオープンできるか不安・・・だけど、頑張ります☆
Jul 30, 2005
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過日は沢山の皆様に御参加頂き、大盛況のうちに幕を閉じることができました。ありがとうこざいました♪タイトルにもあるように早速懲りずに第2弾です。今度は難易度高いですよ。1.ヒント・・・「最初にものがら町の住民になったのはサリーとこの私♪」2.ヒント・・・「怪盗にヒゲを盗まれちゃった☆」3.ヒント・・・「ちょっと~、ヒゲを盗んだなんて猫聞き悪いわね。」全問正解者には、ばばーんと「豪華客船で行く、世界一周クルージングの旅をプレゼントしたい気持ち」をご用意いたしております(^^A)ふるってご参加下さいませ~。夏も本番真っ盛り。皆様ご自愛くださいね☆
Jul 28, 2005
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これ、だあれ?1ヒント・・・見かけはアメショ?2ヒント・・・チビでもワイルド♪3ヒント・・・若いモンにゃ負けないよ。4ヒント・・・ママ、昨日、おやつで食べてなかった?全問正解者には抽選で、ドドーンと・・・豪華「ラスベガスの旅」をプレゼント~っ!!!・・・・したいくらい嬉しいですっ♪♪実際には不可能なので気持ちだけ受け取ってね(*^^*)お宅のニャンコはどんなしっぽ?
Jul 26, 2005
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「ふああああ~っ」と、大きなアクビをしている実家のテンテンです。今頃、元気に遊んでいるかしら?今日は病院の日でした。通院代も貯まってきたわ~。今期の医療費、ちょっと計算してみようかな。配偶者でも確定申告したら戻ってくるかしら?
Jul 25, 2005
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午前9時頃・・・ものがら町は突如として慌しくなります。「急がなくっちゃ!嬢ちゃん急げ!」「ソクお兄ちゃん、待って~。」「あれ?まだ来ないよ。」他の子は思い思いの場所でリラックスしています。「今日は何だと思う?」「僕はシャリシャリがいいな。」「私はいつもの~♪」「その前に草食べとこ。」何だか心待ち顔ですね・・・って、黒くてわかんない~(^^A)いよいよ何かが始まる模様です。ワイワイガヤガヤでも・・・二階の喧騒とは打って変わって、サリーだけは冷静沈着。さすが食いしん坊だけあって、ちゃっかり本陣を攻めています。「さあ、今日は何が出るのかしら♪」そんな場合ではありません。これっ!サリー!お行儀悪いですよ~っ!
Jul 24, 2005
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「5」と言うことで、5匹写っている古い画像を探してみました。 紐のおもちゃがまだ目新しかった頃の写真です。みんな興味津々♪えっ?8匹?5匹ですよ~。黒いのが。でも・・・本当は・・・9匹なの~♪物陰に1匹黒いのが隠れています。分るかな~?(^^A)フリース紐のおもちゃはココ↓
Jul 23, 2005
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おはよう♪私の顔、もう覚えてくれた?え?分らないの?長女の、こ・と・の・よ♪朝の空気は清々しくて気持ちいいわよね~。深呼吸しても空気が美味しいわ。「どれどれ、私も。ココ、いいかい?」あ、母ちゃん。お先に来てるわよ。・・・って、いつの間にか増えてるし・・・次男「何見てるの?」三男「ここから出れるかな?」(奥から、母ちゃん・琴乃・ラッキー・さぶ)
Jul 22, 2005
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「黒くて誰だかわかんないわっ」てよく言われるんだけれど・・・私が長女の琴乃よ。昨日、長男と三男が入っていた箱に、丁度三男だけ入っているから見せてあげる。でも、そーっとよ。もし起したら・・・いいこと?どうなるか分っているでしょうね?ほら見て。よく眠っているけれど・・・いっぱいでしょう?え?もし起したらどうなるのか?あら、そんなことも分らないの?!ラッキーが寝返りをするだけよ~♪
Jul 21, 2005
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「ちょっと話があるんだ。」「え?何?」「この前、ぼくのお皿から煮干取ったのお前だろ?」「知らないよ~。さぶ兄ちゃんじゃないの?」「本当の事言ったら、ママには内緒にしといてやるぞ。」「僕じゃ無いもん。」どんな内緒話か知らないけれど・・・狭くなあい?
Jul 20, 2005
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良いお話のまま終わらせたかったのですが、先ほどのニュースで、配偶者控除に関する審議の際、一部の委員から「主婦はなにもしていない」「パラサイト・ワイフ」「子供も産まない人がゴロゴロしている」等の、とても博識者とは思えぬ発言があったようです。取るに足らない、こんな低俗なことしか言えぬ人が何故、そんな審議に携わることができているんでしょうか?!控除が欲しくて云っているわけではありません。女性の尊厳の問題です。産みたくても産めない、産める様に高額な治療費を捻出して加療している人もいると云うのに、極端なところしか見ずに、それが全てのような発言をするなんて!そもそもこの控除の真意はどこから来たのか?また多様化する夫婦や家族のあり方を、政府は調査した上で発言しているのか?どうなのよ!担当者っ!!こんな低レベルな審議だから、いつまでたっても画期的な改善が出来ないんでしょうが!もっと普通に話の出来る人を選出しろーーーーっ!!!
Jul 19, 2005
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昨日に引き続き「庭」の第2弾です。幸せをもたらすと云われるワイルドストロベリーに実が成りました♪雨露凌げる住いがあって、体もそこそこ痛くなく、ニャンコもいますし、本も読めますし幸せです♪感謝です☆年金やこれからの心配は勿論ありますが・・・まあ、それは今は横に置いておきましょう☆(小さな庭ですがハーブや野菜を育ててます)実の成る植物に実が成るととても嬉しく感じます。私が育った所では実の成る木の代表格は「柿」や「栗」でした。山へ入ると木苺やアケビなどがありましたっけ。。。でも四国に住むことになった最初の秋は、ミカンが木にたわわに実っているのを見て感動しましたよ。だってダンボールやネットに入ったミカンしか見たことが無かったんですもの~。そして信州へ来た最初の秋にはリンゴが・・・木に成っている!(笑)だっていつも箱に入って届いてたもの~。不思議~!木に成るのは当然なんですけれどね。(笑)やはり実の成る植物の不思議とでも云うのでしょうか?感動しますよ☆自然の恵みは素晴らしいです。大地に感謝。環境を大切にしたご先祖様達先人が、残してくれたことに感謝です。これを次世代に受け継ぐことが私たちの使命なんでしょうね。街に住んでいる子供達は直接木から何かをもぎ取って食べる、なんて経験、無いんじゃないかな?私が驚いたように不思議に思うかな?田んぼで泥だらけになったり、山で山菜を採ったり、川で魚を獲ったり。そんな経験をいっぱいして欲しいですね。「生きる」ってことが何なのか、「幸せ」って何なのか、全身で感じて欲しいと思う今日この頃です。
Jul 19, 2005
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もう夏休みですね。旅行を計画されていらっしゃる方も多いことでしょう。ですが、空き巣に御注意ですよ。以前見たTVで防犯の専門家が仰るには、対策の一つに「人目に付きやすい家にする」ことが良いとか。例えばガーデニング。花を見て人が通るので、家に視線が集まることとなり、空き巣等は「仕事」がしにくくなるそうです。そこで。我が家でも実践しています。道行く人も声をかけてくださいますし、見た目も綺麗♪花のある暮らしで一石三鳥です。
Jul 18, 2005
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昨日の午後のこと。何だか、しがみついているかの様ですよ。どんな夢なのか想像を膨らませます。マグロとか抱えているのかなぁ?「全部私のものよ~。むにゃむにゃ。。。」
Jul 17, 2005
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あ゛~っ!!!袋の中身が散乱しているっ!これはきっと泥棒の仕業ね~っ。ゆっ、ゆるせないっ。一体、何を盗んで行ったというのぉ?「あっ!」荒らした泥棒が入っている~!!「さぶちゃん! めっ!」泥棒に入られた!・・・んじゃなくって、入ってたのね(^^A)
Jul 16, 2005
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実は・・・我が家には、こんなところにもニャンコが潜んでいるんです。分りますか?一昨日の夕飯です。むふふっ。いつもはこんなにきちんとしていませんよ~。(^^A)答えはココ。他にももう1匹居るんですけれど・・・分るかなぁ?残りの1匹はココよ。ぶらっと立ち寄ったお店にあり、気に入ったので購入しました。中年のオジサンとオバサンの食卓にしては可愛いでしょう?(笑)この日の献立は、以前、北海道の物産展で買い求めたホッケ(3枚2000円)を半分こ。冷凍保存していたの。半身で340円位ね。煮物のジャガイモと筍は頂き物よ。キュウリとトマトそれから薬味の山椒とネギは庭で採れたの。お味噌汁の具は大根とニンジンの切れッ端だけど、甘味が欲しかったので玉葱が入っているの。玉葱も頂き物よ~。主人が「足りない」と言いそうだったので、お豆腐と心太を付けてみたけれど、これは半額商品。だってもったいないでしょう?スーパー等で半値でも売れなかったら捨てちゃうのよ。賞味期限が迫っているだけだもの。その日のうちに食べちゃえば問題無いし、納豆なんかは賞味期限日あたりが一番美味しく頂ける発酵状態なんですって。日本人が毎日廃棄している食品だけでも、飢えている人の何百、何千という人が食べられる。昔から言い続けられている良い言葉がかるわよね?「もったいない」良い言葉だわ~♪
Jul 14, 2005
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「おお~!」「へぇ~!」「ふうむ!」「ねえ、ちょっと何があるの!?」・・・とも取れる1ショット。この日は風の強い日でした。風上に向かってクンクン。そう。風の便りを聞いていたのね~♪
Jul 12, 2005
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何故だか画像オプションが開けません・・・むむぅ・・・私「ソクちゃん何故だと思う?」ソ「ぼく、猫だから。」 ・・・・かわされちゃいました。aha 聞かなきゃよかった・・・( ̄・ ̄A)試験的にちょっと別室を作ってみました♪(HOMEから入ると文字が流れていますので、その下の「コチラ」ってところから入室下さいね)動画なので通信状態によっては画像が乱れたり、見えにくくなる可能性がありますが何卒ご容赦くださいませ~。追伸・・・ふくが皆様のコメントを見て大変感激しておりました♪ありがとうございます。更に美(?)猫に磨きをかけると言っておりました。でも、おだてたら何処までも木に登るので程ほどに~(^^A)明日はシステム復活しますように~☆
Jul 10, 2005
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ZZZZZ・・・・ん~?ん~!?なあに~?あーあ、起きちゃった☆寝てるのでそ~っと見てねって言ったのに~(^m^)
Jul 9, 2005
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今日は失敗談です。この子を拾ったのは、かれこれ10年近く前でしょうか。え?まだ他にも拾っていたのか?勿論ですとも~。ものがらんちの子はみんな捨て犬捨て猫だったんですよ。(何だか不機嫌そう?テンテン/♀/推定10歳)それは私が仕事人になりたての頃のこと。みゃーみゃーと何処からとも無く仔猫の必至な鳴き声がしました。声のするほうを見ると1匹の仔猫が鳴き叫んでいます。近所の人も騒ぎを聞きつけて出てきたので、猫の話題で一時もちきりになりました。しかし近隣の民家にも聞いて回りましたが、何処の猫とも分らず、仔猫を産んだという噂さえ聞くことはできませんでした。その頃の私は一人暮らしで現在の猫達なんて全く未知の部分でしたが、躊躇したものの、結局アパートに連れ帰ることになったのです。しかし、そこで問題が起きました。当時、同居していた同居人が猫が嫌いだったんです・・・( ̄ ̄A)知らなかった事とはいえ、大喧嘩になりました。はははっ。若気の至りとはこのことですね。後先考えていなかったんですもの。私は悩んだ挙句、泣く泣く未明に100キロ離れていた実家まで、その仔猫を託しに向かうことにしたのです。実家へ到着したのは確か5時。まだ夜も明けていません。当然鍵も閉まっていましたが、そこは勝手知ったる何とやら。寝室のある部屋の窓の外へ立ち、母を起しました。母は奇襲攻撃を受けたような顔をしています。そりゃそうです。・・・全く迷惑な娘ですよ。(今更ながらゴメンなさいです。)目をこすりながら迎えてくれた母に事情を話し、折り返すようにまた100キロの道のりを帰りました。平日でしたので会社があるんですもの。「捨て猫が来たので休みます」なんて当時の私には言う度胸がありませんでした。今なら身内が死にそうだとか、お腹が痛くて歩けない・・・な~んて適当に言っちゃいそうですけれどね・・・(い、いけないんだ~ ^^A)そんなワケで突然彼女は我が家の一員となったのでした。(先住猫の白とも何とか上手く(?)やってます)命名の由来は拾った場所が天○屋の倉庫の前だったから。一文字頂きました♪最初の頃は動物との関係も失敗ばかり。テンテンとの出会いの時も、本当ならば順を追って保護すべきところです。みんなに迷惑をかけました。第一、自分がちゃんと世話のできる環境にあるのかどうかよく考えるべきですし、折角保護してもこれでは猫も振り回されて可哀想というものです。このことをしっかりと肝に銘じ、次にこんな場面に出くわしたらどうすべきか考えました。それから数年後。まさか黒い軍団と生活を共にすることになろうとは・・・。「ものがら町は一日して成らず」です。(^^A)テンテンのお陰です。ありがとう、テンテン。 里親さんを募集しておられるサイトの一部をご紹介致します。この子達と真摯に向き合ってくださる方、募金や餌、臨時の避難場所等を御提供してくださる方も大歓迎です。
Jul 8, 2005
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黒子を拾う約7ヶ月前のこと。(こっちを向いてくれない黒子/♀/6歳)巷では年末の挨拶があちこちで聞こえていました。会社のある場所は工業団地とは行かないまでも、企業の多い場所で既に閑散としています。早朝は霜も降りる寒い時期だと言うのに、薄茶色のまだ1歳になったかならないかくらいの首輪を付けていない犬が、数日前から会社の近くをウロウロしていました。「ああ、また来ているなぁ、あの犬。」そんなことを思いながらも世間並みに年末は慌しく、更に数日が過ぎました。何処かの飼い犬が帰れなくなったのか、首輪が無いから野良なのか分りかねていたある日のことです。ふと見るとその犬が鼻から血を流してフラフラとよろけながら歩いています。異変に気付いて慌てて駆け寄ろうとしますが、脅えて懸命に逃げているのです。明らかに人を恐れていました。ふらつく足元だったので、そう時間もかからず保護でき、早速動物病院へ。その頃には出血もおさまり、誰かに打たれたか軽く車と接触したのだろうと云うことで結局犬を連れて会社に戻ることにしました。「どうしたの?怖いの?」首輪とリード、食器、餌、おやつを買い揃える間は車の中でおとなしくしていましたが、顔を覗き込むと尻尾を股の間に入れ、震えて節目がちに逃げようとします。後にポチと命名するこの犬は、飼い犬とは到底思えないとても臆病な犬でした。残飯をあさり、何処からも邪険にされ、あちこちをさまよっていたのだと思います。(飼い犬になったポチ/♂/推定7歳)私は病院からすぐに家へ連れて帰るわけにも行きませんでした。なぜならその時猫13匹と一緒に6畳一間生活をしており、動物嫌いの知人宅に下宿していたからです。知人宅と言っても離れのプレハブ小屋を借り切っての生活で、二言目には「毛が~!!!」と言う知人を説き伏せ猫を飼うことを許してもらったのに、「犬を拾った」なんて言えませんでした。止む無く、会社が年中無休を良いことに、突貫工事で犬小屋とフェンスをしつらえましたが、そこは土建業。朝飯前です。(^m^)そうしてポチは約1年と半年、私が退職するまでの間、会社の番犬という名目で飼われる事となったのでした。車が怖くて引っ込み思案の性格は今も変りませんが、車が滅多に通らない実家で山林を駆け回ってのびのびと暮らしています。勤めていた会社の付近は捨て犬や捨て猫が絶えない場所でした。その会社にいた数年間だけでも、犬猫問わず野良を保護しては去勢・避妊手術をしていましたがイタチごっこでした。病気や事故に遭えば手術費や薬代もかかりました。車に轢かれて命を落した猫も1匹や2匹ではありません。大学病院の生徒が実験用に拾って帰る、そんな噂が何処からとも無く聞こえてきました。ポチのような野良が捕獲され、ペットとして買われていた動物が飼い主の都合で手放され、あるいは迷子となり、全国で年間何万匹という数が殺処分されています。拾われたり貰われる運の良い子はほんの一握りに過ぎません。殺処分は安楽死とは違います。現実から目を背けずに日本の現状を知ってください。↓「捨て犬を救う街」著者/ 渡辺真子 出版社/ 角川書店 ※ 図書館でも借りられます。是非御一読ください。これから飼おうとされている方へ。これから毎日、何年もその動物の世話ができるかどうかをよく見極めて飼って下さい。不幸な動物を増やすも減らすも、一人一人の心次第なのです。
Jul 7, 2005
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私が実家へ到着すると、早速「黒子」が出迎えてくれました。えっ?犬も黒いのか?偶然なんですよ~。(^^)実はこの黒子。我が家の末っ子のラッキー↓とは意外な縁で結ばれていたんです。それは遡ること6年前。ものがら宅には既に11匹の猫達がいました。そう、あれは7月の暑い、暑い日の午後。当時、仕事人だった私は所用を済ませて帰る途中でした。会社近くの空き地を通ったのですが、そこについている道は狭いので普段は滅多に通らない道でした。でもあの日は何故だか通ってみたくて通ったのですが・・・これも縁というしかありませんね。その途中に、黒い塊りが道端にうずくまっているのを見つけたのでした。「黒い塊り」というのはオシッコをしている真っ最中のラッキー。(*^^*)生後約2ヶ月ほどでしたが、ただっ広い空き地をいくら見回しても親猫の姿も無ければ人影も遥か遠くに見えるだけ。その空き地は捨て犬や捨て猫が絶えないと噂の場所だったので、炎天下の中、そのままにして行けるはずも無く、かかりつけの獣医さんの元へ連れて行き、健康チェックをしてもらいました。その日は、そうこうしているうちに日も暮れてしまったので、ラッキーと一緒に家路につきましたが、どう考えても仔猫が1匹だけあんな場所に居るはずがありません。民家だってずっと遠いのです。夜も更けていましたが、私はもう一度他に仔猫がいないかと空き地へ探しに出かけました。夜中の空き地はしーんと静まり返って不気味なくらいです。しかし・・・その夜、見つけることのできなかった他の仔猫の代わりに、翌朝、道を隔てた空き地に隣接する池の畔で、生後約2ヶ月の黒子を見つけることになったのです。距離にすればラッキーと黒子が其々居た場所は5メートルと離れてはいませんでしたが、これには本当に驚かされました。おまけにお腹側の一部が同じように白いんです。(なかなか正面を向いてくれない黒子)こんな偶然ってあるんですね。連日、今度は黒子を連れて獣医さんの元を訪れると、先生も半ば呆れていましたが、保護する折に不覚にも「がぶっ~」っと噛み付かれて流血したまま行ったので、先生の所から応急処置をしてもらう始末。人間専門の病院へも結局救急でお世話になりました。はははっ。黒子の歯形は今も右腕に残っています。噛まれても引っかかれても可愛いと思えるのはやっぱり好きなんですね。それから約1年間、ものがら宅にて黒子は猫達と一緒に暮らしていたのでした。ラッキーと黒子は子供同士ということもあって黒子のケージの中で一緒にいたこともしばしば。微笑ましい光景でした。今思えば2LDKのコーポの中で13匹が一緒によく生活していたものだと思います。あ、勿論ペット可の物件でしたよ。頭数はちょこっとごまかしましたけど。もう時効ということで△◇市の○×地所様、お世話になりました~(汗)次回は野良犬だったポチを紹介しますね~
Jul 6, 2005
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猫団子でもなく・・・う~ん・・・う~ん・・・これはきっと・・・・「かき揚げ」に間違いない。・・・・・・(^^A)そういえば・・・「○○に間違いない!」のお兄さん(?)最近お見かけしませんね。**************ソクラテスの日記を世に送り出して10ヶ月。とうとう画像の倉庫の容量がほぼ満杯になってしまいました~。同じお悩みをお持ちの方、どのように対処されていらっしゃいますか?消すのも忍びなく・・・2号館を新設すべきか?と思案中です。*****お知らせ明日から3日~4日、里帰りしてきます。実家の白ニャンとテンテン(キジトラ)の画像をお楽しみに~♪捨て犬だったポチと黒子も今度紹介しますね☆
Jul 1, 2005
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