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B-747、普通の人には、「ジャンボ」とか「ジャンボジェット」とかの呼び名が分かりやすいですね。その昔、パンナム(パンアメリカン航空)のパーサー(事務長)という今は無き仕事に就いていた親父さんを持つ同級生がいました。その友達の誕生会に招待されて、当時就航して間もないB-747の貼り絵帳(おそらくパンナムのノベルティ)をもらったのを覚えてます。垂直尾翼の青い地球儀のマークが印象的でした。1970年頃から世界の航空会社に納入され始め、その後フルモデルチェンジ(?)して「ハイテクジャンボ」となりました。この「ハイテクジャンボ」もすでに生産は終わっており、B-747が日本の航空会社から姿を消すのはそれほど先のことではないようです。(写真のANAの機体も今年度中には退役するのが決まっているとのこと。ちなみに、黄色い塗装のポケモンジェットは9月末で終わりです。)と思っていたら、B-747の次世代機がすでにリリースされていたのですね。まだまだ、B-747の写真が撮れそうです。B-747-400D JA8960フェンスのワイヤーが写りこんで残念
2013.08.30
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今日も暑い一日でした。現在20時だというのに、33℃もあるらしい。宿直勤務明けということで、お気に入りの場所へ行くことにしました。入場料無料、冷房完備、極めつけは飛行機が見られるということ。羽田空港の第2ターミナル展望デッキは、C滑走路(本日の運用は34R)が眺められます。夏休みで混雑しているらしく、離陸便の後方延長線上には、すでに着陸態勢に入った着陸便がかなり近くに見えてました。その間隔は3分程度といったところでしょうか。ときどき羽田に来るのですが、こんな間隔で離陸と着陸を交互に運用しているのは初めて見ました。家族連れやお子様集団、500mm位の大砲レンズ抱えた高校生など、平日だというのに人が多かったですね。まあ、世間は夏休みの人も多いのでしょう。それにしても、今日は暑かった。お仕事もがんばった!ということで、ついつい誘惑に負けて、お一人様乾杯とあいなりました。まあ、たまにはいいか。愛機とBeer操縦士達からのサービス
2013.08.07
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「ピンポーン!」インターホンの呼び出し音に受話器をとると・・・「宅配便で~す。三軒目に伺いま~す!」我が家のあるマンションはオートロック式なので、鍵をもっていない限り訪問先の解錠がないと中には入れない。宅配便が来るとすれば、昨日○マゾンで買ったやつに違いない。だが、しかし・・・。『三軒目に伺います』とのフレーズが気になるのであります。なぜ『三軒目の配達先』の部屋番号を押して解錠を求めたのか?「・・・?」疑問は解けないままでしたが、早速届いた箱を開封してみます。お待ちしてました。ドイツRevell社製の「Harbour Tug Boat」のプラモデル。こんなプラモデルもあるのですね。インターネットで見かけて、もの珍しさでついついポチってしまいました。中身をざっと見たところ、作りの粗さが目立ち、やはり「日本製には及ばない」という印象でした。でも、日本ではこんなキワモノは見かけないので、稀少品には違いないでしょう。箱絵
2013.08.04
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