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あぁぁぁぁ~!!!楽天ブックスさんのTOPページのトピックから消えたら、1日で9位から圏外(25位以下)に落ちてしまいました(ToT)こうなったら、みなさんにお願いするしかありません。どうかお力添えをお願いします。現在これだけの方が応援くださってます!! 順不同です!!藤沢あゆみのやれる!ブログミドル英二の偏論御免「地獄の読書録」 みちょのあっちこっち巡り さすらいのもの書きブログ樫山日記 アンダオさん 羽富えじそん宇宙人5663さんvoila3さん 楽天よーしさんもし抜けている人いたら教えてくださいそして、あの超優良書評メルマガ Webook of the Dayで紹介していただきました!めちゃめちゃ高い評価をいただき、とっても嬉しいです。↑ぜひ見て!!転載許可をいただいていないのですが、評価のところだけでも・・。<オススメ度> ★★★★★+新人くんの成長これ、すごくない?○○ゾンに少しだけあった在庫が、このメルマガ配信後、あっというまに「在庫切れ」になってました。松山さまありがとうございます!!あぁぁぁぁ・・・・豊富に在庫があれば・・・どうもツイていない・・・というより、もっと戦略的にやれってことですね。マーケティングの素人の限界点なんでしょうか?そんなことはない!がんばりますので、応援してください!!
2006年06月30日
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楽天仲間のみなさんに中尾よりお願いがあります。もちろん、タダとは言いません。きちんとお礼をさせていただきます!!ズバリ、中尾ゆうすけの本を応援してください!! 新入社員が劇的に成長する3ヶ月プログラム ~このやりかたで“人間力”が高まり、自ら考え行動できる人になる~ 中尾ゆうすけ(著) こう書房 定価 1470円(税込) ISBN4-7696-0908-6 C0034 ご購入はこちらから 日本メンタルヘルス協会 衛藤信之氏推薦!! 家庭でも社員教育でも、人は自分の未熟だった頃のことを忘れてしまう。 この本は、新人の頃の燃えるエネルギーと現場でのギャップに不安を抱えながら家路に帰る彼らを導く方法がギッシリと詰まっている。 新入社員と同じ目線で、彼らが変化する姿を愛情いっぱいに見つめてきた著者だからこそ、彼の新人教育を受けたメンバーの瞳が輝くのだろう。 この本は、人を育てることに悩んでいる人に勇気を与えるやさしい解説書だといえる。 (カバー推薦文より) お礼について書き下ろしレポート『なぜ無名の会社員が出版できたのか~毎日をイキイキ・ワクワク生きれば人生はもっと楽しくなる~』(pdf)なんと書籍1冊分に相当する A4サイズで60ページ以上!!僕が「金なし、コネなし、実績なし」のくせに「出版する!」宣言をして、どうやって実現したのか?そして出版企画をどう作り上げてきたのか?そんなお話が中心ですが、その中で僕が得た最高のものは、なんと言っても人生をイキイキ・ワクワクと生きることなんです!!そんなエッセンスを詰め込んだレポートです!!応援いただいた方はトラックバックしてください!!お礼のダウンロード先をご連絡いたします!!応援方法 その1楽天アフェリエイトをされている方、ガンガンお願いします!!特にこれから、特典付きキャンペーンも予定しています。さらに、送料が無料です。このあたりを強調いただけると、さらに効果ありです!応援方法 その2日記やTOPページなどでご紹介ください!!紹介文例(ご自由にお使いください!)もちろん、加工修正OKです。--紹介文例1 PRバージョン-1 楽天ブックスでキャンペーン実施中です!! 『新入社員が劇的に成長する3か月プログラム』中尾ゆうすけ(著) 新入社員育成における考え方から、実施方法を実例を交えながら分かり易く 面白く、感動的にお伝えし、きっとあなたのお役に立つでしょう! 新入社員や部下、後輩の育成における悩みが一気に解決する一冊です!! 本の内容やキャンペーンの詳細はこちら→ http://www.hrt-i.com/rakuten.htm--紹介文例2 PRバージョン-2 新入社員や部下の育成に力を入れたい方必見!こんな本は今までなかった! 『新入社員が劇的に成長する3か月プログラム』中尾ゆうすけ(著) 7月31日まで、楽天ブックスで、プレゼント付きキャンペーンやってます!! どんな本? キャンペーンの詳細は? こちら→ http://www.hrt-i.com/rakuten.htm--紹介文例3 紹介コメントバージョン-1 メルマガを書いたり、セミナーを主催したり「いつかブレイクするだろうな」 と思っていた中尾ゆうすけさんが、ついに出版するそうです! 『新入社員が劇的に成長する3か月プログラム』中尾ゆうすけ(著) メルマガやブログをいつも拝見しているのですが、とにかく熱くて温かい人 というイメージの方です。 この本は、コンサルタントや大学教授といった方の視線ではなく、現場で 実際に指導をしてきた実務担当者の視線で書かれています。 中尾さんが本業の中で培った経験とノウハウを惜しげもなくご紹介してくれ ていますので、新入社員育だけに限らず、部下育成、後輩指導などに役立つ 本だと思います。 就職活動中や内定中の学生や、新入社員の方が読んでも刺激になるような本 です。 今ならキャンペーン実施中!! 詳細は → http://www.hrt-i.com/rakuten.htm--紹介文例4 紹介コメントバージョン-2 知人の中尾ゆうすけさんが、いよいよ出版されるそうです!! 中尾さんは社員教育を本業とされている方で、特に新入社員教育に関しては 「この人に任せておけば大丈夫!」というような方です。 多くの企業では新人育成に悩みながらもどうしてよいか分からず、なかなか 新人が育たなかったり、あっという間に退職してしまったり・・・。 中尾さん曰く、世代ギャップを認識し「今時の若い者は」という固定観念を なくすことがスタートだそうです。 そして何よりも大切なことが●●だそうです。 この本を読むと、人材育成だけでなく、仕事への取り組み意欲や、自分自身 のモチベーションまで上がってきます。 うまく応用すれば育児なんかにも使えるかもしれませんね。 7月31日(月)までの期間中に楽天ブックスでご購入いただいた方に、 今しか手に入らない4大特典がもらえるキャンペーンを実施するそうなので 気になる方は、今のうちにチェックしてみてください! 『新入社員が劇的に成長する3か月プログラム』中尾ゆうすけ(著) 詳しくはこちら → http://www.hrt-i.com/rakuten.htm--紹介文例5 紹介コメントバージョン-3 読者の方で、こんな方はいないでしょうか? ・新入社員の指導されている方 ・部下や後輩を指導される方 ・人材育成に力を入れたい企業の方 ・就職活動中、内定期間中の学生の方 こんなかたにオススメの本があります!! 『新入社員が劇的に成長する3か月プログラム』中尾ゆうすけ(著) 現在、新卒の3年以内の離職率は30%とと言われ、ニートやフリーター といった社会問題にも発展しています。 新人の育成がうまくいかなければこれも当たり前の数字かもしれません。 もし、このような悩みを抱えている方は読んでみると一気に解決するかも しれませんよ! 今なら4大特典つきキャンペーン実施中です! 詳細はこちら → http://www.hrt-i.com/rakuten.htm紹介文例ここまで-------------------------------------------------------応援方法 その3TOPページにブックスランキングを表示させてください!!ベスト10が表示されます!! そのためにもベスト10に入らなきゃ!!設定方法はこちら!楽天広場の左にある基本設定の中にあるデザイン設定から ブログパーツの設定をクリック表示するパーツにブックスランキングをドラッグ&ドロップこのとき出来るだけ上に入れてくれるとうれしいです。次はそこにある設定ボタンをクリックして掲載数 10カテゴリ ビジネス・経済・就職に設定してください!!たったこれだけです!!応援いただけた方は、トラックバックでお知らせください!!/P>
2006年06月29日

ありがとうございます!!ビジネス書で9位まできました!!そこで、皆さんへのお願いがあります!!楽天ブログのTOPページにブックスランキングを載せてもらえませんか??そして、ジャンルをビジネスに設定していただけると、きっと明日には僕の本が9位に入ってきます!!どうか、無名の僕を皆様のお力で、持ち上げてやってください!!お願いします!!!やりかたはカンタンです!楽天広場の左にある基本設定の中にあるデザイン設定から ブログパーツの設定をクリック表示するパーツにブックスランキングをドラッグ&ドロップこのとき出来るだけ上に入れてくれるとうれしいです。次はそこにある設定ボタンをクリックして掲載数 10カテゴリ ビジネス・経済・就職に設定してください!!お願いします!!そして、アフェリエイトをされている方、どうぞよろしくです!!中山マコトさんや、あの 鮒谷周史さん、さらには安田佳生さんの上に名前が!!すみません! 一時的に上にいさせてください。一つ上には、田口元さん、山田真哉さん、マツダミヒロさんの2冊、4ドアベンツ・・・今、売れてる本、多すぎですよ・・・・^_^; 譲ってください(笑)もえたんも出てきたし・・・(ジャンル違いでよかった^^)
2006年06月29日

楽天ブックスさんありがとう・・・・(ToT)楽天ブックスTOPページのトピックの一番上に紹介されました!!そして・・・ビジネスジャンルに19位まで上がってきました!!これから、特典もつくのでもっと上がります!!アフェリエイトをされてる方!!今がチャンスです!!よろしくお願いします!!!どうか1位まで上げてやってください!!
2006年06月28日

楽天ブックスさんありがとう・・・・(ToT)楽天ブックスTOPページのトピックの一番上に紹介されました!!そして・・・ビジネスジャンルに19位まで上がってきました!!これから、特典もつくのでもっと上がります!!アフェリエイトをされてる方!!今がチャンスです!!よろしくお願いします!!!どうか1位まで上げてやってください!!
2006年06月28日

昨日からの続きになりますが、夕方、東京にある丸善書店さんの丸の内本店にいきました。ここでは僕の本を先日より先行販売してくれています。実際に行ってみると、このジャンルの本はやっぱり、必要な人が欲しがる本ということで、前面には置かれずビジネス書コーナーにひっそりと置かれてるわけです。一応このように平積みされているのですが、「もう少しいいところにおいて欲しい」と、営業のYさんが交渉してくれました。その結果、棚に面置きしてくれました!しかも・・・このジャンルはなかなか新刊もでないので、何ヶ月も棚を変更しておらず、おそらくずっとこのままにしておいてくれるそうです。丸善書店の、ビジネス書担当のYさん、ありがとうございます。しかも、丸善さんでは、このジャンルはガンガン売れるのではなく必要な人に少しずつ長く売れていくそうです。これも、僕には理想の売れ方!!ありがとうございます!!もう一店は明日。楽天ブックスでキャンペーン中です!
2006年06月28日

今日は、楽天さんの本社そう、あの、六本木ヒルズに行ってきました!!いやぁ・・・僕もついにヒルズ族に!!←違いますから。で、日頃お世話になっている楽天さんへお礼と、お願い・・・ごにょごにょ・・・って隠してもしょうがないのですが、ようはこの予約キャンペーンについて詰めたわけです。http://item.rakuten.co.jp/book/4070227楽天ブックスのA店長様、ビジネス書ご担当のS様、どうぞよろしくお願いします!!ん? 魔法の質問のマツダミヒロさんの新刊もキャンペーンやってる!!あっ、早く特典と情報をメールしなきゃ!!その後は・・・以下の写真は・・・これはまた明日^^
2006年06月27日
発売まで1週間ということで、編集のAさんのブログで紹介いただきました。ここで紹介されているのですが、そういえば僕・・・2年半、ブログを続けてきて、自分の仕事のこととかってほとんど話したことが無いことに今頃気づきました(笑)メルマガでも具体的なことはあまり触れてなかったかも。ということで、多くの人はメルマガを書籍化したと思われているかもしれません。実際は、オール書き下ろしなんです!!つまり新ネタ。(っていうのか?)でも、本に書いた話を、最近のメルマガにちょっと出したりしてるんですけどね^^
2006年06月26日
このところ身近な仲間がつぎつぎと出版をして本当にすごいなぁと思う。まぁ、毎日何百冊という本が出ているわけですから世の中にはそれだけの作家さんがいるわけで、そう考えると珍しいわけじゃないのかもしれません。その人たちがたまたま知り合いだと言うだけ。つまり・・・類友同じような志を持つ人は同じように集まるんですね。これは・・・出版したいと思えば、そういう輪の中に必然のように自分が入っていけそして一歩ずつ実現に近づいていける。まだ出版していない人でも、その輪の中にいる人から順に実現していくのかもしれない。
2006年06月25日
7月に発売予定の、僕の本ですが・・・楽天ブックスさんで、予約が可能となりました!!楽天ブックスさんで予約された方には特典も用意しています!!6月下旬までになっていますので、どうぞよろしくお願いします!!まだ、特典についてはサイトにアップされていないので近日中にアップされると思います!!予約はこちらからhttp://item.rakuten.co.jp/book/4070227さてさて、今一度多くの方の疑問にお答えします!Qなぜ、新入社員の育成本が夏に発売されるのですか?A新入社員をホンキで育てたいのあれば、一番初に行うのは 今年度の新入社員教育の振り返りからなのです。 今年どのような教育をどのようにおこなって、どのような成果があったのか? これを踏まえて、配属先の様子をヒアリングしたり、 次年度の新人にナニを求めるか?を明確にしていきます。 これらを踏まえて、次年度の計画作りをするのです。 さらに、4月からの新人教育に先立ち、内定者教育もやります。 内定者教育は秋から始まりますが、そのための計画や準備は 夏からはじめるのです。 だから夏に発売するのです。 当然、テーマからすれば、2月~3月に発売したほうが、 営業的にはメリットがあるかもしれません。 しかし、あくまでも本は読者のために一番のメリットを優先するべきだと 判断しました。 著者である僕や、出版社さんの利益よりも、 読者の利益を優先させた結果なのです。 両者の損得よりも、読者のためという、強い思いが今回の発売日の 決定した背景にあるのです。
2006年06月24日
本日は仕事の関係で代官山に行きました。代官山といえば、オシャレなところとテレビ・雑誌で有名ですが、僕にはなじみの薄いところです^_^;で、そのあとに恵比寿に行きました。ここも、オシャレな街として有名ですが、やはり僕にはなじみが薄い所です。しかし、そんな都会の中心にもいつも心がほっとする場所があります。それが ちか八さんです。先日メルマガでもご紹介してみました。メルマガでお店を紹介したのは初めてだなぁ。で、そこに行ったんですね。ココに行くといつも、元気のいい店主と最高の笑顔のスタッフが待っていてくれます。そしてなんと、僕の本を宣伝してくれるそうで、本当にありがたい話しです。こういう仲間がいるから嬉しいですね。ちか八さん、今後ともどうぞよろしくです!
2006年06月23日

届きましたよ~!!!すみません、取り乱してしまいました(汗;ついに僕の本が印刷され、形になってこうして手元に届きました!!いやぁ・・・嬉しいですね。そういえば、作家の唐沢明さんが、初出版のときに出来上がった本を「あまりの嬉しさに抱いて寝た」って言ってたけど、その気持ち分かるなぁ~初出版ってこんなに嬉しいものなんて、みんなにもこの喜びを感じて欲しいです。ということで、キャンペーン特典に【無名の会社員が出版した方法】というレポートを書きました。これも誰でもお役に立てる内容なので、ぜひキャンペーン期間に買ってね^^
2006年06月22日

僕の本を編集してくださった、Aさんのブログでご紹介いただきました!http://free.txt-nifty.com/free/2006/06/1_47d7.html本は著者からの思いも詰まっていますが、編集の方も一緒に作り上げてきているわけですから同じように熱い思いがあります。このようにご紹介いただいて、ありがとうございます。
2006年06月21日
キャンペーン用に書いたレポート【新入社員劇プロ10倍活用術】ですが、あっ、ちなみに「新入社員が劇的に成長する3か月プログラム」を略して「新入社員劇プロ」と勝手に命名しました。何年か前のプロ野球のキャッチフレーズみたいですが・・・。で、話しを戻します。そのレポートを編集してくださったAさんに見てもらいました。忙しい中、ちょっとした書籍一冊分の内容を読んでいただきありがとうございます!で、それに対するコメントが・・・(勝手に載せてゴメンナサイ!)-------------------------------------------------------------キャンペーン特典その2。すごいじゃん、これ。キャンペーン期間のみの配布ではもったいないかもしれません。事情が許せば本そのものに「おまけ」としてつけたいくらいです。-------------------------------------------------------------おぉ~!!高い評価をいただきありがとうございます!!そうなんです、このレポートとセットで読むとこのタイトルにもかかわらず、学生でも主婦でも、新入社員でも誰が読んでも必ず役立つようになる魔法のレポートなんです!!というわけで、「私は新人の育成に関係ないから・・・」という買わない理由はなくなりました(笑)誰が読んでも大丈夫なので、買ってね^^
2006年06月20日
出版することが夢だったわけですが、実現が近づいてきました!!実は、出版したらもう一つ夢があるんです。それは小学校、中学校など、いまではすっかり疎遠になってしまった方や前の会社で一緒だった方などから「中尾、これお前が書いたの!?」と、連絡がくるぐらいクチコミで広がることです。そのためにも、身近な人には出版はナイショにしています。本当は身近な人に買ってもらったほうが販売部数が増えていいのかもしれませんが、夢のためにあえて、営業してません^^ということで、みなさん買って、クチコミしてください(笑)
2006年06月19日
こう書房の公式ブログでご紹介していただきました!ここで紹介されているエピソード、結構いい話ですよ←自分でいうな!人前で話すことがニガテ、それどころか人と話すことがニガテな新入社員が新入社員教育の最後の発表会(社長や役員など約100名参加)で自らプレゼンターとして立つお話です。人の性格を僕が変えることは出来ません。では、なぜ、できたのでしょう?その秘訣が本の中で解説されてます!!いかに、新入社員自身が自らを変えていこうと導いていくか?そのためは「やれ!」の一言では絶対に出来ません!詳しくは本を買ってね^^
2006年06月18日

今回出版する本ですが・・・副題がこのやり方で“人間力”が高まり、自ら考え行動できる人になるですが、長いですね(笑)実は後半を、「自立した」という言葉にする案もありました。なぜあえて、長い「自ら考え行動できる」としたのか?それには意味があります。人事系の人にとって「自立」という言葉はどこでも求めている力でおもわず反応してしまう言葉なんです。いろいろな調査をみてみても新入社員になにを求めるか?という問いの答えでいつも必ず出るのが「自立」(もっと多いのはコミュニケーション力なんですが・・・)なんですね。それなのに、なぜその言葉を使わないのか?それは、「自立」ってどういうこと? と問われたとき、不明確ですよね?このあたりが曖昧だから、自立できないんですね。考え方はそれぞれですが、今回は「自ら考え行動できる」と定義したわけです。こうして抽象的、あいまいな表現ではなく、具体的でわかりやすい表現をすることを本の中では一貫して通しています。
2006年06月17日
昨日電車の中でのお話しをしましたが、4月ごろの話しですが、こんなこともありました。駅のホームでサラリーマン5人くらいが一箇所にかたまって話しをしているのですが、その片手にはビールやワンカップ・・・・酔っ払って口が回らない人、でかい声の人・・・・(ーー;) 社会人としてのマナーはどこに行ってしまったのでしょう? 身なりはきちんとしたスーツ姿(でもネクタイは緩められてシャツのボタンは外している人もいました)、年齢は30代~50代と、一つの職場のメンバーという感じ。よく見るとスーツには社章(バッチ)がついている・・・。和気藹々とした雰囲気は結構ですが、会社の恥をさらしているようなものです。そして4月ですから、周囲には新入社員らしい人もたくさん。こういう社会人を見て新入社員はどう思うのでしょう?
2006年06月16日
昨日の帰りは、修学旅行生と時間帯がぶつかったこともあり、電車が非常に混んでいました。電車の中はものすごいすし詰め状態で本当に立っているのがやっとの状況でした。そんな中、私のすぐ後ろで・・・ 「てめぇ足踏んでんじゃねぇよ」 「てめぇが先に踏んだんだろうが」 「ふざけんなよてめぇ!」 ・・・・以下略この2人、見た目はスーツを着たごく普通の会社員です。おそらく会社では課長か、部長クラスというような感じの人たちです。いい歳した大人が「てめぇ」って・・・(ーー;) こんな言葉、マンガかドラマでしか聞いたことないですよ(笑) こういう人たちは職場でも家庭でもそうなんでしょうか? 周りの人がかわいそうですね。そもそも満員電車の中で足を踏まれるなんて当たり前で、たとえ、我慢できないほど痛くても「すみませんが、足が痛いので動いてもらえますか?」とやわらかく言えば、相手だって「すみません」となるわけです。こんなふうに言われて「ふざけんなよ、てめぇ!」とはなりません。人としての器の大きさというのは、他人に対する優しさや思いやりの深さと許せる許容範囲の広さで決まるのではないかと思います。ですから、人としての器の小さい人ほど短気です。器の大きい人ほど寛大です。自分の器はどれくらいでしょう?
2006年06月15日
協力会社(という表現が正しいかどうかわからないですが)に毎年、官民交流とかなんとかで、1年間研修という扱いで、高校の先生が民間企業に入って勉強しにきています。(県庁の星みたいなものでしょうか?)その会社とは頻繁にお会いするのですが、そのつど勉強の一貫として、その先生も一緒にやってきます。歳は50前後でしょうか?研修が終わったらどうやら教頭先生になることになっているそうです。それぐらいの方ですから、さぞかし立派な方だろうと思うのですが・・・。これが、まったくマナーが身についていない・・・。まず、名刺交換の仕方も知らない・・・。話し方が基本的に上から下に向けた言葉が多い・・・。そして敬語が使えない・・・。敬語って言うと難しいようですがもっともカンタンな「丁寧語」である「です」「ます」という表現ができない・・・。ものカンタンな「です」「ます」が会話にないとこんなにも感じ悪くなるものなのだと改めて感じました。当人はまったく感じていないようですが・・・。官民の違いなのか、学校の先生が特別なのか?その人固有の問題なのか?実は昨年も別の人が来ていたのですが、(現在教頭先生になられたようです)この方も同じようにダメでした。しかもこの方は国語の先生でしたそれぐらいは新入社員でもできるんですけどね・・・。まぁ、僕の方が年下だし、いいんですけどね。でも一応、ウチのほうがお客さんだし、僕の上司にも同じっ言葉遣いっていうのはどうかと思うわけです。だからと言って、僕のような若い者があからさまに、「その言葉遣い、上からモノ言ってますよ」なんて注意できるわけもなくさりげなく、営業さんに「もっとマナー教育をしてあげた方がいいですよ」と教えてあげるわけです。 ↑たとえばこのセリフから「です」をとってみてください。 偉そうに聞こえるでしょ?やはり、学校の先生って、常に子どもの相手をしていると敬語なんて必要ないのですかね?そんな中で教育を受ける子どもたちは、どうなんでしょう?きちんとした敬語が使えるようになるのでしょうか?僕が子どものころもそうだっけかなぁ??どうなんでしょう?たまたまならば良いのですが・・・。
2006年06月14日
キャンペーン用の特典レポート、9割方書き上げました!!タイトルは「新入社員劇プロ」10倍活用術~本で語りきれなかったココだけの話~「なぜ無名の会社員が出版できたのか?」~毎日をイキイキワクワク生きれば、人生はもっと楽しくなる!~いやぁ、自分で言うのもなんですが、いい内容ですよ。考え方あり、ノウハウあり、感動秘話あり・・・すべて実話を元に書いているので、すごいリアルです!
2006年06月13日
昨日の日記で、野口さんとは話せなかったのですが、そこに、M月Mさんがいまいした。この方も7月に出版を控えていて、キャンペーンを考えているということでお互いに意見交換しました。そしたら・・・・どうも同じ日にキャンペーンをやるらしい・・・(ーー;)できれば重ならないほうが、いいんですけどね。その場合は、2冊セットで購入していただけると、送料がかかりません!←アピール(笑)それにしても、もしかしたら他にもいそうな気がします・・・。まぁ、そのときはそのときで・・・。
2006年06月12日
今日はある有名本屋さんにいきました。有名といえば、紀伊国屋さんとか、bk1さんとか、ジュンク堂さんとか八重洲ブックセンターさんとかすぐに浮かびますが、全然違います。ここです。そう、あの「読書のすすめ」に行きました。目的は、別に僕の本の売込みではなくて、『鏡の法則』の野口嘉則さんのサイン会です。普段広島の方ですから、お会いできる貴重なチャンスを逃すわけにはいきません。そして、数週間アマゾン上位にいたあの秘訣はどこにあるのか?ぜひ伺いたいと思っていきました。そしたら・・・・小さなお店の中に100名くらいの人がいてとても話せる状況じゃない・・・。一杯並んでるので、ご挨拶だけにしておきました。で、「懇親会でゆっくり話しましょう」ということで懇親会に行くと・・・70名くらいで貸しきり状態・・・。僕は以前からの知り合いですから、その日を楽しみにしていた野口ファンのために僕は譲ってしまうわけですよ。僕はメールでも携帯でもいつでもお話できるので。で、結局一言も秘訣は聞けず終わってしまいました・・・・。
2006年06月11日
書棚も本で一杯になったことだし、ちょいと新しいものを・・・でも、書棚って結構高い!!かといって、しょぼいデザインのものも納得いかないじゃないですか?で、行ってきましたよ、はるばる船橋まで。今年の春にオープンしたスエーデン家具のIKEAに!!ウワサどおりのすごい混雑!いろんなデザインですごいたくさんあったのですが、とにかく疲れた・・・。見るだけで大変。そして、最後はすっげぇでかい倉庫みたいなところから自分でとりにいくんだけどこれがまたバカでかい!一見の価値ありです^^で、結局買わなかったんですけどね・・・。
2006年06月10日
このブログ、少し前からタイトル変えたのですが気づきました?ってか、興味ない?(笑)以前は「ゆうすけのおバカ ときどき まじめな独り言」でしたがこのところすっかり「バカ日記を書いていないなぁ」と思い現実に合わせて変更したのが「無名の僕ができた! 出版物語」にしてみました。気がつけば、アクセスも一桁増えて、100000を超えました!ありがとうございます!!その区切りと思って、変えてみたんです^^で、本の内容に関連した話しや本を書くまでの話しや、書きながら感じたこと、本に対する想い、本の特徴、本の活用方法著者仲間のご紹介・・・こんなことをつらつらと書いているのですがえーっと実は「こんなこと書いてもいいのかな?」とか思いながら書いてます。出版社さんに、「こんなこと書いてもいいですか?」とかって確認もせず勝手に書いているので、そのうち「そんなこと書かれたら困る!」とか「営業妨害だ!」とか「もう、お前の面倒はみない!」なんて怒られたらどうしようと、小心者の僕がいます。「こういうのは勝手に書かれると困る!」ってのがあったら言ってくださいね。(個人的連絡)バカ日記をご希望の方は、昔の日記を(笑)
2006年06月09日
このブログでは・・・僕の本のウラ話とか、こっそり仕掛けているネタバラシをしちゃていますが本当はこれ、読んでいただいた方に気づいて欲しいんですよね。その方が絶対効果があると思うので。一昨日は、前半の話が後半に生きてくるとお話ししましたが、そういう大きなくくりでなく、もっと細かい単位で見ると話しがあちこちリンクしています。だから、ところどころで、前の話を思い出してもらうようにしています。ある意味サブリミナル効果に近いものがあります。※サブリミナル効果とは、知らない間に心の中に刷り込まれていくもので、 使い方しだいでマインドコントロールとかできちゃうようなものです。 というと、なんだか悪いイメージですが、今回はそんなことありません! 本の内容を納得・共感して理解を深めるための書き方と思ってください。つまり、一つひとつの話しがブツぎりでなく、みんな意味があって、つながっている・・・。本の中ではこれを一貫性とお話ししています。話している内容をそのまま、本の表現方法として使ってるんです。わかりにくいかもしれませんが、理論や理屈だけでないことを本の中で実践して証明してるんです。読んでくれた方のどれくらいの人が気づくかわかりませんけどね。
2006年06月08日

表紙の画像をいただきました!!ばばーん!! (※一部修正してます)どうでしょう??お店で目立つかなぁ??っていうか、人材育成に関する本って、流行のテーマにいい場所押さえられちゃうからなぁ。最近だと、コーチングとか、ファシリテーションとかリーダーシップとか・・・ビジネス書でいえばとにかく多いのが成功法則系の本あとは同じビジネス書コーナーだと株とか、お金儲け系ね。さて実際に並んだらどうなんでしょう?来月にはお店に並ぶので、見てみてくださいね!もし平積みを発見したら写真とって送ってくださいね!こちらまで。 info@hrt-i.com(そして買ってね)←これが本音(笑)
2006年06月07日
僕の出す本って、前半はややかたい内容で、後半になるほどやわらかい(というのかな?)内容で読み易くなります。というお話しを昨日しました。後半は実例ばっかりです。(実例:解説=8:2くらいかな?)面白い話を集めました。でも、面白く読んでもらうのが、ねらいじゃありません。その出来事が起きるための背景や、どうしてそのようなことが起こったか?そのために必要な思考って何なのか?そこを読んで欲しいのです。それが読めると、きっとあらゆる業種に共通なものが見えてくるんじゃないかなぁ?それで、衛藤先生の心にヒットしたのかもしれません。でも・・・実はこれ、前半の思考面の話しがあるから後半の実例が生きてくるようにしてるんです。その「どうして」という背景の部分が全て前半に書かれているんです。だから、後半だけ読んでもたぶん「おもしろい」で終わってしまうかも知れません。(それはそれでもいいのですが)でも、前半からちゃんと読むと「あぁ、なるほど」と思える構成なんですね。執筆時間をたっぷりいただけたおかげで、かなり練りに練ったものになりました。あんまり言いたくないのですが、世の中ではあきらかに「あわてて作ったなぁ」という本もあります。それじゃぁ、せっかくの内容がもったいない。内容が悪いわけじゃないけど、いかんせん時間がない中で作るとそうなってしまうのかもしれません。僕は恵まれたのでしょうね。感謝と連日自画自賛(自己満足)してますけど、発売されたらどうなるでしょう?感想とかくるかなぁ・・・・。(アドレス入れたし)ドキドキです。 ダメ出しばっかだとヘコむかも・・・。
2006年06月06日
先日、日本メンタルヘルス協会の衛藤先生にお会いしてきました。もちろん、7月発売の本の帯に推薦文を書いていただいたお礼のためです。衛藤先生といえば、日本一企業顧問数の多い心理カウンセラーで、大阪の有識者100名にも選ばれたほどの方。日本では心理カウンセラーって資格がいらないのでなかなか認められない中、本場アメリカで資格をとって、日本でも認められた数少ないホンモノののカウンセラーです。大手企業の幹部クラスに指導している衛藤先生は間違いなく、社員教育という業界ではトップの方です。そんな方に推薦文を書いていただけるなんて・・・ありがたすぎです。最初はOKしてもらえるかドキドキでしたがOKしてもらった上に「全部読んで推薦文書くから」そう言ってもらったものの、実際期間も短かったし超多忙の衛藤先生に、本当に読む時間がとれるのか?そんな思いも少しありました。でも、衛藤先生のことですから、本当に読んでくれると信じてたら本当にちゃんと読んでくれました。そして・・・「いい本だったよ。ぜひ多くの人に読んでもらいたい」そう言ってくれました。感涙(ToT)さらに、「前半はちょっと硬い(堅い?)内容だったけど後半になるほど、どんどん良くなっていったね」(ホントに読んでくれたんだぁ!!)そうなんです。前半は比較的思考面のノウハウなので、方法論的な感じもします。もしかして立ち読みとかしたら、かたい話に思わず、本を置いてしまう人もいるかもしれません。しかーし!!いつも言うのですが、単なるマニュアルでは役に立ちません。そこで、「なぜ、このような思考方法が必要か?」というWhyの部分を事例を交えて伝えています。読めば読むほど味が出る。って自分で言うのもなんですが(笑)そんな本に仕上げました!
2006年06月05日
会社の別の部署のある女性が最近退職しました。退職理由は健康上の理由のようですが実は、うつ病によって、会社にこれなくなってしまったのです。この方はまだ若く、僕が新入社員教育を担当したわけではないのですが仕事上お世話になっていたので、とても残念です。あんなにバイタリティーに溢れ、仕事もテキパキとこなす彼女がどうしてそうなってしまったのか?理由は簡単です。職場環境からくる過度のストレス・・・それしかありません。(彼女の場合)細かく言えば、仕事の内容や量、人間関係、いろいろあるでしょうが・・・。彼女は3月くらいから会社にこれなくなっていました。2ヶ月が経ち、休職扱いとするか、退職するか、きっと悩んだでしょう。変な圧力で退職に追い込まれていなければいいのですが・・・。その職場は部外から見てても、コミュニケーションが悪く僕が挨拶しても、返事が返ってきたことはありません。そんなところですから、もしかしたらなるべくしてなってしまったのかもしれません。この職場で言うならば、うつ病って人災だと思いますね。はっきりいって周囲の人は加害者ですよ。欠員した分は派遣社員をとったようですが、穴があいたから埋める というような対処ではまた同じことが繰り返されます。その職場の部長、課長が職場を変えるべく風通しの良い、コミュニケーション豊かな職場になるようリーダーシップを発揮してくれることを祈るばかりです。
2006年06月04日
7月の出版にむけて最終チェックが完了しました。これまでに何度読み返したでしょう?一つの本(になるものですが)をこれだけ読み込んだのは、初めてです。で、自分で言うのもなんですが、よく出来た本だなぁ・・・と思うわけです。何がよく出来たかって、あちこちにいろんな仕掛けがあるんですよね。でも、普通は読んでいても気づかないでしょう。でも、いつのまにか、心の中に刷り込まれていくような・・・。自画自賛ですけどね(笑)でもたくさんの方にたくさんの気づきが生まれると思いますよ!
2006年06月03日
Aさん(編集してくださった方)のブログでご紹介いただきましたとおり「なんでこの時期(7月)に新入社員育成の本が出るの?」という疑問は多いと思います。それは、昨日お話ししましたとおり、この時期は内定者教育の計画を立て始める時期なんです。で、本当に新入社員を育てたいと思うのであれば内定者教育は、内定者教育新入社員教育は、新入社員教育という具合にぶつ切りでやるだけでは、効果的ではありません。より効果を上げるためには、相乗効果を生ませることが必要なんです。相乗効果を生ませるには、目的や内容をリンクさせることが必要になります。ということは・・・一緒に計画を立てていかなければいけないわけです。つまり、来年春の新入社員教育の計画は夏から立て始めることになるのです!!で、僕の本は・・・その計画作りから書いているのです。だから、この時期にあえて新入社員教育の本を出すのです。おそらく営業的には2月くらいから4月にかけて発売した方が売れるに決まっています。しかーし!!いつも言うのですが、それでは読者のためにならないんですね。それじゃぁ遅いんです。著者や、出版社の都合でしかなくなってしまうのです。僕の思いにご理解をいただき、英断してくれた、こう書房さん本当にありがとうございます。先日もお話しましたが企業の都合で作った本よりも、読者のために作った本は全然影響力が違うでしょう。出版の素人の僕でもわかります。読者目線で考えれば当然です。こう書房さんの本にすばらしい本が多い理由はそこにあるのかもしれませんね。
2006年06月02日
このところ研修会社からの営業やDMが盛んです。「内定者教育はいかがでしょう?」というものばかりです。この時期、内定者教育の営業がピークになります。で、一通り聞いたり見たりするのですがぶっちゃけ・・・サービスの内容なんてどこも変わらない・・・(ーー;)そして、前にもお話ししたとおりこれとか、これとか、これとか、これとか、これとか、これとか、これ企業(うち)のため、内定社のためといいつつ、どう考えても会社(研修会社)の都合としか思えない営業トークしかしてこない。で、僕は言うわけですよ。これらの話しを・・・。すると反応は二通りですね。納得してくれ、共感してくれる人納得はしても、共感してくれない人で、サービスの内容が変わらない以上は、僕の考えに共感してくれるところを選ぶわけです。決め手になるのは、考え方であって金額は二の次ですね。
2006年06月01日
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