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上々の出足で日本デビューを飾ったRainbowの第2弾である(^_^)日本公式RAINBOW 新曲「マッハ」も“ヘソ出し”継続KARAの妹分、RAINBOW待望のセカンド・シングルあのデビューライブ+握手会のインパクトは強烈だった。その後もなぜかNHKを中心に露出が結構あって、先行き期待できそうに思わせる。この曲はデビューライブで韓国語版が披露され、しかもセカンドシングルになるという発表がその場でなされた。あえてTo MeやSweet Dreamを選択せず、曲とフォーメーションとの絡みが絶妙なこの曲で勝負に出てきた。長所を活かす手段であり喜ばしい(^0^)惜しむらくは初回盤A以外のジャケ写に各自のシンボルカラーがない。せっかく緑だ黄色だと判別しやすいツールを持っているのだから、ステージ活動の際は衣装の一部にシンボルカラーを入れて欲しい。ただジャケ写そのものはABCいずれもカッコイイ♪日本語対応力が前回以上に上がってくるとしたら、活躍の場はさらに広がる。
2011.10.31
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すき家、防犯強化で「試練」 人件費増で牛丼戦争に影響?朝行くと一人勤務のことが多く、注文取りから精算まで従業員の手がなかなか空かないことによる待たされストレスが発生する。必ずしも客が少ないわけではなく、朝にしてはそこそこの客数がいる。強盗対策もさることながら、むしろ待たされストレス軽減のために増員して欲しかった。ただここまで社会問題化すると、背に腹は代えられないということか(-- )確かに券売機を入れるかレジ配置を吉野家方式にするかで、リスクは相当軽減される。しかしいろんな理由があって現行方式になったのだろうし、これを変更するとなるとコストアップに直結するであろうことは、素人ながら想像はつく。一方で視点を変えると、タクシーやコンビニ強盗もそうだが、支払いを電子マネーかクレカ限定にしてしまえば現金を扱わずに済む。全国民が共通仕様の電子マネーを1枚ずつ持っていればいいが、現実は各社様々な仕様になっていて(要するにバラバラ)、決済手段としての利便性は現金に一日の長がある。とすると強盗被害リスクは消せない。いずれにせよこれで正常化できるとは考えにくい。もう少し成り行きを注視して方向性を探ることになるだろう(-o- )
2011.10.30
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中日が佐伯と河原の両ベテランに戦力外通告オレ竜レストア工場の作品とも言うべきこれらベテランを、こうやっていとも簡単に切ってゆくとは…。もはや坊主憎けりゃ袈裟まで憎いとばかりに徹底排除。いよいよもってドラ新体制は勝つことを本格的に放棄して、慣れ合い集団に堕してゆくことを満天下に知らしめた(-"-メドラフトの記事が載った日の中日新聞も、去年までは監督主導で補強が指示されたせいでスカウトが不遇を囲っていたと言わんばかりの書きぶりで、もうじき落合監督のもとでCSを戦おうとしている状況とはとても思えない。とにかく現監督に絡むものは全て排除されそうな勢いだ。今はまだファンが黙ってるからいいけど、来シーズン以降負けが込んでくると、誰がどうやって責任を取るのだろうか(-_- )
2011.10.29
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松本山雅 J入会審査“クリア”…チェアマンがエール「ぜひ昇格して」「J頁」と書いて頂と読む。今般菅谷市長まで帯同させて、松本山雅のJ昇格への道を切り拓いた。芝の状態が悪いアルウィンだが、もともと気温差が大きい寒冷地に芝は育ちにくい。管理者である県が動く必要があるが、それ以外の阻害要因はほぼなくなった。必ずしも来シーズンからJ2に昇格する必要はないと思うが、期待以上の成績を挙げており視界は良好だ(^▽^)J2に上がると好カードが増え、観客動員に一役買う。楽しみに待つとしよう。
2011.10.28
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誰もがびっくりした先日の横須賀線西大井での接触事故は、タクシーが停止して料金精算をしていたところ、何かの拍子に動き出したことが原因らしいと判明した(-o- )料金精算中に急発進か「精算中に動き出した」 タクシーJR横須賀線転落通常はサイドブレーキを引いてセレクタレバーをPまたはNに入れた上で精算となるはずだが、これを手順どおり行なっていたか否かは分からない。現場は緩い下り坂だったようだし、弾みがついた状態でフェンスに激突したら突き破ることも普通にあり得るだろう。全国のタクシードライバー諸氏にぜひ順守いただきたいものだ。それにしても乗客の存命は不幸中の幸いだった。クルマがよほど衝突安全性に優れていたのか、キャビンの少なくとも後席部分は写真で見る限り潰れていなかった。これに対して横須賀線の1500人の乗客は災難だった。西大井駅はすぐそばだったのに、2時間ほど車内に缶詰めである。車内にトイレがあるからいいというものではない。状況的に運転再開に時間を要しそうなことは明白なのだから、早いうちに駅への徒歩誘導を行うべきだったろう(-- )
2011.10.27
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5人組新人ガールズグループ。「Syndrome」で活動中(^_^)ChoColat "Syndrome" MVDebut Stage歌はすごく上手いとは言えないけどそこそこ聴ける。ダンスは揃ってるとは言えないけどそこそこの水準にはある。苦労してここまでもってきてるのは分かるが、デビュー曲もなんか地味目で垢抜けない。ただ可能性だけは感じさせる。もう少しだけ磨いてやれば大化けしそうに思えるのだ。こういう「ちょっとだけ未完成のまま世に出す」パターンは韓国ではあまりないが、それだけにファンとしては「自分がプッシュしてやらないと」という気にさせられる。日本では一般的な手法だ。メンバーは最年少が14歳で、しかも2人いる。一方最年長は22歳で、年齢差が8歳となるとソジンとヘリの7歳差をも上回る。グループ内をまとめるのが大変そうなことは、容易に想像できる(-- )2011年デビュー組ではA Pinkと Dal★shabetがやや抜けているが、3番手グループが混戦模様だ。そんな状況下ではなまじ完成されているように見えるグループよりも、こうした発展途上グループの方が愛されるかも知れない。来年以降が楽しみだ(^0^)
2011.10.26
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定期的に通院している内科で、血糖値が上がり気味だと言われる。体重も測ったが増えていた。夏場以降プールが混雑していて足が遠のくうち、仕事が超絶多忙になって完全に運動不足。ストレスも増してストレス太りも加わったはず。要するにヤヴァイ状態となった(-o-;汗かき体質ゆえ汗をかくのが大嫌いで、運動といえば専ら汗が気にならないプール。もうそろそろ頻度を増やす必要があるだろう。薬代もバカにならない><
2011.10.25
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この日は出張で上司と一緒に富山市に行くことになっている。拘束時間は午後1時頃から4時半くらいまで。大半が一般道路経由となるが、片道200キロにも満たない距離であり、朝9時に職場を出ても十分間に合う。帰りがちと遅くなるが、1泊するほどでもないので公用車で日帰り出張とした。幸い天気は良い(^o^)9時ちょうど位にスタート。安曇支所を過ぎてから道路事情が悪化する。もともとこの時季の上高地方面は紅葉シーズンで、平日とはいえクルマの数は少なくない。しかも道幅が狭くカーブが連続する。圧迫感のあるトンネル内でのすれ違いは出来れば避けたいが、中部横断道が開通しない限りこのままだろう。沢渡駐車場には沢山のクルマが置かれている。沿線の紅葉は最盛期にはまだ早いが、天気がいいのでそれなりにキレイだ。中の湯の手前で片側交互通行となる。6月頃に土砂崩れがあって上高地が陸の孤島になったが、爪痕がまだ残っているのだ。作業員の方々が黙々と復旧作業にいそしむ横を通り抜ける。有難いことだm(__)m安房トンネルを抜けて岐阜県に出る。平湯バスターミナルでトイレ休憩。観光客並びに彼らのマイカーの姿が多く見られる。バスの客も多い。富山に向けて出発すると、ほぼずっと緩い下り坂が富山県境まで続く。天気は相変わらずいいし景色もいいが、神岡あたりまで来ると飽きてくる。長いトンネルを抜けて富山県に入るが、ここはもう富山市だ。松本もそうだが、富山市も合併で面積がおびただしく増えた。旧大沢野町にある回転寿司店に入る。いきなり味噌汁無料サービスのお出迎え。昼食時とあってお安いランチメニューに驚くが、ここはアラカルトを選択。ネタがいいのでウマい!しかも寿司のみならずブリのあら煮などもあって、これがまたウマかった!皿の数はさほど増えなかったが、満足して店を出た(^Q^)中心部に入る。空模様が一気にどんよりとしてきて、典型的な北陸の気候になった。久しぶりの富山は路面電車の路線が少し増えていた。しかし在任中に閉店したS百貨店は相変わらず空きビルのままのようだし、新幹線受入れ工事をしているJR富山駅以外は、さほど変化はしていないように思えた。富山駅北口にある目的地に到着。休憩昼食時間も入れて3時間40分ほどの往路だった(^_^)帰りは思いのほか早く出ることができ、午後4時ちょうど位に出発。空模様は相変わらずどんよりしている。岐阜県に入ったらほぼ真っ暗になった。暗い中を安房トンネルから松本に下って行くのは骨が折れる。ちょっと油断するとスピードが上がってしまいヒヤヒヤする上、狭くてカーブの多い道。出張でもなければこの区間は明るいうちに通過してしまいたいが、さすがに今日はそうはいかなかった><7時40分頃に無事職場に到着。デスク上には決裁書類が山と積まれていたToT
2011.10.24
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10/2の六本木ライブの様子がアリランTVの情報番組で紹介された(^_^)arirang tv 2011/10/10前回アップしたものは上手側からだったので、正面から撮られたものは今回が初。表情もよく分かり、普段どおりのパフォーマンスを発揮できたようで何よりだ。インタビューでは空港出迎えが嬉しく有り難いと回答しているほか、日本のファンとコミュニケートしたいので日本語を猛勉強中とのこと。デビュー話はいっこうに進まないが、こうして本人たちの口から意気込みを聞くと、ある程度安心する(^0^)ミナの「わたしたちかわいいですか~ぁ?」は十分かわいかった(*^^)/~☆
2011.10.23
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中日ドラゴンズに見る「ムラ社会の掟」コーチングスタッフにドラOBを充てる必要があるというだけなら、それは単に選手の再就職問題というだけのことで、そのことだけを以てムラ社会云々と言うのは事の本質を見誤る危険性がある(-_- )プロ野球に限らず、プロスポーツ選手たちは若いうちに現役生活を終える。当然ながら第二の人生の方が長くなるわけだが、それまで野球一筋で来たから潰しがきかない。そこで出身球団がスカウトや球団職員などの職をあてがう割合が、どうしても大きくなってしまう。コーチングスタッフはそれら第二の人生の中でも、勝ち組だけがなれる再就職口であるといえよう。コーチたちを自球団OBのみから選抜している分には、順送り人事がスムーズに流れてゆく、というわけだ。自社内だから天下りでも何でもない。ところがオレ竜は違った。当然ながら監督の理想とする野球をやるためには、自球団OBだけでは得てして人材が不足する。コーチング能力のあるOBばかりがいるとは限らない。そこで外部招聘がメインとなったが、あぶれてしまったOBはあてが外れてしまい、不満の矛先は球団に向かう。8期にわたり驚異的な好成績を残しても、そうした構図は変わらなかった(-o- )何が正しくて何が正しくないかは論をまたない。ペナントレースだから目標はリーグ優勝以外になく、オレ竜のやり方は正しいとしか言いようがない。再就職問題は球団もしくは球界全体で考えていただく筋合いのものであり、コーチングスタッフのセレクトは「リーグ優勝のために力を発揮できるか否か」を最優先して行うべきである。その優先順位が逆転した結果が監督の交代であったとしたら、球団としてペナント獲得は二の次であると宣言したに等しい。それでファンは納得するのか?(-△- )ノ
2011.10.22
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シナノスイートについてここで書くのも4年目になった。昨シーズンは不作でお値段が高値安定、味ももう一つで残念なシーズンだった。今年は2週間ほど前から出回り始め、たぶん今が最盛期だろう。旬の時期が非常に短く、短期間に集中して食べてしまわねばならないf^_^;最初に食べたのはやけに硬く、甘味ももう一つだったが、先週末くらいからぐっと美味しくなった。お値段は例によって安くはないが、これだけ美味しかったら言うことなし。実家に送ったら案の定好評だった。この時期は「秋映」という品種と並べて売られていることが多いが、個人的にはシナノスイート一択である。食べられそうなのは長くてあと1週間程度だろう。存分に食べておきたい(*^0^)
2011.10.21
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Goodbye Valentineで3年ぶりに活動中(^_^)Maybee - Good-bye Valentine2006年デビューだから6年目、32歳である。本業は作詞家で、歌手活動は余技と思われていたが、どうもそうではないらしい。デビューの年のステージと見比べるとよく分かる。I wishI wishでは踊るのは専らバックダンサーの役目で、本人は大きく動いた時でも軽く摺り足をする程度。バラード歌手と思われているので、誰もこの振り付けに疑問を感じなかった。それが今回の曲では一変する。バックダンサーもいるけど、Maybeeも動く動く踊る踊る。飛んだり跳ねたりも厭わない。挙句は男性バックダンサーと手に手を取ってペアダンス。曲自体は若干アップテンポになった程度で、いつものMaybee節のままだから、余計に振り付けが目に付く。これはもはや作詞家の余技ではない。相当の期間ダンスレッスンを積んだはずだ。女性ソロ歌手は若手の主力であるIUやG.NAが実力派で、むしろ上の世代の方が存在感を発揮できていない。そんな中でMaybeeが我こそは30代代表とばかりに、自らの武器はそのままにダンスをより洗練させて登場してきた。今後の勢力分布に影響を与える出来事かも知れない(*^^)/~☆
2011.10.20
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連覇の功労者、落合監督はなぜ辞めるのか「“落合流”は、時代の流れにそぐわない。」とあるので何のことかと思ったら、書いてあることは大半がトンデモで、むしろ時代の一歩先を行くのがオレ竜だと思える(-_- )この記事の主は要するに監督はドサ回りの男芸者たれと言っている。半世紀以上前の芸能界の姿そのものではないか。監督が本来の任務である「チームを勝利に導くこと」に専念し、実際に結果を出しているのに、ドサ回り男芸者兼務を拒否しているからと批判するとは…。しかもそれを全世界に発信している。エンタテインメント産業のあり方として間違っているとは考えないのだろうか。モリミチさん(70)へのバトンタッチが地域密着型経営の象徴だと言いたいらしいが、へそが茶を沸かす気力も失せてしまう(-o- )しかもこうした論調は、他でもない中日新聞からも聞こえてくる。今日の朝刊には勝利優先で若手を使い続けないことを批判する記事が、何と1面に載った。同じ1面のトップには胴上げの写真を載せながら、ファンの喜びに冷や水を浴びせるようなことをしている。オレ竜に声援を送るファンは邪魔な存在だと言いたげだ(-"-メしかしそうした冷ややかな視線の中でも、熱心なファンの後押しに力を得たオレ竜はV2を果たした。まさにエンタテインメント産業のあり方として王道ではないか。退任自体はやむを得ない部分はあると思うし、8期連続ではモチベーション低下も懸念される。だがCSや日シリもまだ残っているというのに、こうした中傷記事(あえてこう書く)が身内から出てくることを深く憂慮する。球団史上最大の功労者に対して、何とひどい仕打ちだろうか(-△- )ノ
2011.10.19
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<プロ野球>中日がセ・リーグ連覇 9度目V自称球界の盟主に3連敗し、最下位チームにやっとのことで引き分けての優勝決定。監督交代のニュース直後からの破竹の快進撃はなかったかのような体たらくだったけど、何はともあれリーグ優勝である。しかもドラ史上初の連覇だ。さぁ報ステが始まる。続きは後日(^_-)
2011.10.18
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人気バラエティ「青春不敗」がシーズン2をスタートさせる。G7改めG8の顔ぶれはこちらの記事のとおりで、ソニ以外は全員新顔となった(^_^)『青春不敗2』 G8確定…サニー、ヒョヨン、カン・ジヨン、ボラ、スジ、アンバー、コ・ウリ、イェウォン何だか理解に苦しむメンツ構成だ(-o-;日本デビューを理由にG7から外れたソシだったが、シーズン2ではちゃっかり復帰している。しかも出戻りのソニまでいる。まぁ確かにソニはあの場に最も相応しいキャラではあるが、ソニがいることで他メンとの間に溝ができかねない。そうならないためのヒョヨン加入ということだろうか。にしてもf(x)エムボを含めて8人中3人がSMエンタ所属で、バランスの悪さは否めない。他メンも悪くはないが、てっきり2010年以降デビュー組が多数加入するものと思ってたので拍子抜けだ。Girl's DayもA Pinkもメンバーを出していない。DVDを日本に売ることを考えてメンツ構成を決めたのかと、穿った見方をしてしまう(-- )しかし大勢に影響はない。この番組の核となるのは実はG8ではなく、脇を固めるタレントたちだ。シーズン1では中盤にキムテウが抜けてしまったことでパワーダウンし、その後の低迷を決定付けた。末期にはキムシニョンまで抜けてしまい、見るも哀れな状態だった。こうしたことからワンシーズン通して高いパフォーマンスを発揮できるMC選びが、この番組の成否を握っている。どうせなら成功して欲しいので、人選に期待しよう(*^0^)
2011.10.17
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土曜日の朝9時ころに松本のアパートを出た頃は、雨がやんだばかりでまだ肌寒く、傘をノーマルにするか折り畳みにするかは迷ったが、上着を着て出ることに迷いはなかった。それが東京に着いて外に出たら暑いのなんの!とても上着など着ていられず、同窓会会場のホテルクロークに荷物と共に上着も預ける。それでも間断なく汗が吹き出し、Tシャツとバミューダで過ごせそうだ。替えのTシャツは持って来たので事無きを得たが、生地が厚手のものだったので少々難儀だった(ーー;翌日はさらに暑い!10月半ばに真夏日とか何事かと思う。もちろん上着は着ずに帰路に就き、12時台から14時台の一番暑い時間帯はスーパーあずさの車中で過ごした。その車中でも強烈な日差しが入り込み、ブラインドを降ろさないと瞬時に汗ばんでくる。さすがに松本駅に降り立ったら蒸し暑さは消えていたが、それまで一桁だった最低気温が19℃という異常な暑さだったようだ。しかし数日後の最低気温は3℃との予想。こりゃ風邪も引くわな><
2011.10.16
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この日は東京の一流ホテルで中学時代の同窓会。それまでそれらしき気配など全くなかったので心底びっくりしたが、一生のうちに何回も出られるようなものでもないことから、先々週に引き続いての上京となった(^_^)ドラ優勝が決まるであろうドーム球場のすぐ隣りにあるホテルが会場。受付を担当するのも当時の同窓生たちだが、当然ながら皆年齢は一緒だ。名札を渡され首から掛ける。実際のところこうでもしないと顔だけで判別するのは困難だ。「おう、〇〇くん!変わってないねぇ」と型どおりの挨拶をして当時を思い起こす。実際のところ男子は8割方「変わってないねぇ」で2割が激変。頭が薄くなったり恰幅が良くなったりした程度なら名札を見れば思い出せる。しかし激変した2割は全く面影がなかったりする。一方女子は逆に激変もしてないけど、大半はそこそこ変わってる。先生は1名に参加いただいた。教職は定年になって今は教育委員会の仕事をされてる由(*^^)5クラスあって我がクラスからは12人が出席。かなり多いと思ったが、20人近く出席したクラスもあって驚く。それでも消息不明者がまだけっこういるらしい。そんな中4名が物故者になったとのお知らせ。合掌。スピードくじのようなものを引かされ当たりが出た。すると幹事からステージ上に上がれとの指示。各クラス1名計5名が壇上から近況などを披露する。私も就職即転勤族となったこと、今は松本にいることなどをお話しする。記念品をもらったがシェービングクリームだった(-- )2時間は瞬時だった。全員と話すことはもちろんかなわず。しかし何人かとは名刺交換もして、今まで省みることのほとんどなかった同窓生たちの消息に想いを馳せることができた。最遠方からの参加者は何と沖縄からで、名刺を見たら我が職場と同じような関係だった。次は4年後に行われる予定とか。楽しみに待つことにしよう(^_-)
2011.10.15
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誰がなっても気の毒な退任(SDに就任した例外はいるが)となるのはなぜだろうか(-- )真弓監督後任に和田打撃コーチ有力…阪神オーナーがファンに怒鳴られたから解任するわけではないだろうが、「ファンやメディアからの批判が決定打となり」とは聞き捨てならない。主体性を持ったコーチングスタッフ選びをしていないことの証左ではないか。3年契約を球団都合で2年で打ち切るのだから、当然ながら損失が発生する。そのカネでもっと実のある補強をするとか考えられないのか。それとも大した損失にならないくらい、真弓監督の年俸は微々たるものなのか(ーー;後任は和田コーチでもいいけど、この球団の監督はまずメンタルが強くないと務まらない。球団やマスコミに気を遣いつつ、ファンになじられネットで叩かれながら、自ら最善と信じる采配と育成に腕を振るうこと自体が、並でない精神力が必要なのだ。そんな事情を球団は当然知っているはずなのだが…(-_-;
2011.10.14
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白いスープの反乱…長崎ちゃんぽん、1位の辛ラーメンを脅かす韓国でチャンポンというと赤くて辛くて…というイメージしかなかったが、いつの間にか日本風ちゃんぽんが進出していて、しかも辛ラミョンの牙城を脅かすに至っているというから驚かされる。しかも商品名が「長崎ちゃんぽん」ということで、日本の地名が入った商品を多くの韓国人が買っているという、極めて稀と思われる現象にもなっている(^p^)私自身も3年間の福岡在住時にちゃんぽんにハマり、九州以外ではカップ麺で食べることが多い。松本では通院先の近くにお店が1軒あって、月1回のペースで食しているが、惜しむらくはスープがあっさり系で、しかもややお高い価格設定。来月上旬の飛び石連休には九州への小旅行を計画しており、本場の味を堪能して来ようと思う(^Q^)
2011.10.13
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…ということらしい(-- )「第2次韓流ブーム」到来か 訪韓日本人急増、雑誌の特集も続くこちらの記事以外にも、10日付け中日新聞朝刊「ニュースがわかるAtoZ」面においても、丸1ページ(下5段のみ広告)を費やして解説されている。それによると韓流草創期の代表コンテンツはもちろん冬ソナで、ファン層は40-60代の女性中心。2007-2008年くらいから「朱蒙」などの歴史物が増え、40-60代の今度は男性に支持を広げたのだとか。そして昨年からK-pop人気とチャングンソクの輩出により、ついに10-20代女性の支持を獲得するに至る。その間の韓国テレビDVDレンタル総数は右肩上がりを続け、とりわけ昨年以降の伸びが急カーブになっているのが目を引く。冬ソナの頃のほぼ3倍だ。この動きはブームと呼ぶに相応しいということで、第2次韓流ブームと名付けられたようだ。この他に政府がサポートを行なっていることや、共同制作などで日本側もビジネスとして関わるようになってきていること、円高ウォン安が良質コンテンツ買い付けを後押ししていることなどが解説されているが、何と言っても昨年来急速に市民権を得たK-popコンテンツに注目しない訳にはいかない。9月までの2011年CDの暫定総売上額は、上位5組(SNSD、KARA、TVXQ、BB、BEAST)だけで73.7億円に達する。これに超新星などの先発組や、T-araなどの後発組までひっくるめたら百億円市場だ。90年代半ばからずっと韓国歌謡に注目してきた者としては、隔世の感というよりこの世のこととは思えない(ーー;しかしK-popに限って言えば90年代と違い、大半の歌手が高い完成度を有していて、国内の音楽と比較しても十分太刀打ちできる水準にある。そこにKARAやRainbowのように、日本語力とバラエティ対応力を有したタレント性十分な歌手たちが世に送り出される。しかもまだまだ日本に来ていない歌手たちはたくさんいる。今後も幾多の新星たちが日本デビューを果たすだろう。いい時代になったものだ(*^0^)
2011.10.12
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STEPの活動を成功裡に終え、いよいよウインターマジックで日本での活動が始まる。そんな中、動画検索をしていて見つけたのが↓こちら。KARA Episode 3 - The D-Day [1/2] KARA Episode 3 - The D-Day [2/2]今日本を席巻しているガールズグループのムーブメントの起点がここにある。SugarやJewelryあるいは天上智喜が乗り越えられなかった壁を、彼女たちなら乗り越えられると期待させられるものが確かに存在した。そして期待は現実のものとなり、ソシはじめ多くのフォロワーが続くことになる。歴史が切り拓かれた日、と言っていい(^_^)もしこのショーケースがなかったら、ガールズグループのムーブメントはこの世に存在せず、解散騒動の始まりと共に解散は現実のものとなり、DSP後輩であるRainbowの日本進出もなかったはず。韓国ガールズグループに対して日本のファンがチョアヨの意思表示をした最初のライブ、記念のステージである(^▽^)
2011.10.11
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万雷の歓声と共に上手側から出て来て、まずはヘリを先頭にステージ上に整列。その間もフェンスの外側は大混雑で、予想どおり団扇やボードなど上げられない。もぞもぞしているところにハンボンマンアナジョのイントロが始まった。周囲は一段と盛り上がるが、ステージ前の招待席の観衆は静かに手拍子を取っているだけ。こちらでは「アーナジョ!」「ウーソジョ!」「ハンボーン!」と叫ぶ観客がそこここにいるが揃っていない。これはやむを得ないだろう。知名度がないからファンも組織化されていない。掛け声が揃う道理もないのだ。ましてや数日前の告知に応えて六本木に集まれるファンとなると、さらに数が絞られる(-_- )しかし当のGirl's Dayは初来日ステージを懸命に務めている。ファンが集結していることが分かるのか、ソジンとミナは時折こちらを見て手を振ってくれたりもする。心憎い。そうこうするうちアナジョが終わる。あの決めポーズを下手側から見ると、ヘリのお尻を見る形になることが今更ながら分かった。間を置かずにパンチャッパンチャッが始まり、さらにテンションが上がる。この曲では面白い現象が起きた。右側の観客から「ハジマー!ハジマー!」の掛け声が上がったと思うと、今度は左側から「ママママママママ!」の掛け声。揃ってはいないが、左右で役割分担したような形になっているのだ。最後の「G_I_R_Ls!D_A_Y_ah!」の掛け声は分かりやすいせいか皆揃っている。ああ遂に生アナジョと生パンチャをこの目で見ることができた(T▽T)3曲目はノハンヌンパルチマを期待したがチャレジョバヤだった。この曲は知名度が高くない上、掛け声を入れにくい曲なので、観衆は好き勝手にメンバーの名を叫ぶ。そして曲終了。自己紹介のコーナーでは全員が日本語で挨拶。レベル的にはソジンが若干マシな程度で、他4人は皆たどたどしい。これが日本デビューの場ならともかく、まだ先の話なのでこの程度でも十分。むしろ今日出てきた他の歌手(日本人歌手1人を除く)の中では、これだけの日本語を披露したのはGirl's Dayだけで、大いに印象づけられたことだろう。ヘリは自らの名前に掛けたボケを披露したが、タイミングがズレてしまったせいで私を含む観衆にはウケなかった。衣装は10/4付けの日記でアップした動画にあるとおり、ヒラヒラのフワフワのブリブリ衣装だった。動画で見ると重たそうだし、Girl's Dayの軽快なダンスには似合っていないような気がする(-- )もっと見ていたかったが、もう持ち歌がないし他の歌手も皆3曲で終わっているので終演。ステージはおまつりのフィナーレの場へと変わるが、寒い中混雑に耐えトイレを我慢し座ることも出来ずに過ごしたので、足腰が限界に来ている。一刻も早くこの場を立ち去りたい。時刻は午後6時半くらいで、大江戸線の駅が近くにあれば7時のあずさに間に合いそうだが、日比谷線に比べ位置的にかなり離れていることは予め分かっている。日比谷線の駅に戻り、今度は恵比寿駅に向かう。恵比寿から埼京線に上がるも、新宿に7時前に到着するのはもはや不可能。しかもコインロッカーの荷物を取り出す時間も必要だ。7時数分過ぎに新宿到着。やはり7時のあずさは既に発車していた。そこで昼に行ったネカフェに再度行って時間調整。駅に戻ってコインロッカーから荷物を出し、ホームに上がって駅弁と飲物を仕入れる。もうあとはスーパーあずさに転がり込むだけだ。往路と違い1分たりとも遅れることなく深夜の松本駅に到着した。また行きたい(^▽^)
2011.10.10
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花火に驚くミナ(2;10くらいから)場を盛り上げるはずの仕掛けが、アーティストのパフォーマンス発揮にマイナスに作用している典型例だ。見た感じでは火花がメンバーの顔の方に向かっていたようだし、恐怖感が先に立って「まままままままま」の振り付けが通常どおりにできていない。ミナ以外も同様だろう。とはいえこれはメンバーに帰すべき責は全く無い。そもそも韓国の音楽ステージでは火器を多用し過ぎるきらいがある。上向き火炎放射器は以前から定番だし、花火にしたところで今回のように歌手からも観客からも至近距離で打ち上げるとか、事故になるリスクを一切考えていないとしか思えない。こんなことでいいんだろうか(-△- )ノ
2011.10.09
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ノムさん「もらい泣きしそう」 山崎と4年間一緒この記事には重大な誤りがある。>山崎と4年間一緒にプレーした楽天の野村名誉監督これでは山崎の現役時代とノムさんの現役時代が4年間重なっていたように読める。言わんとすることは分かるけど、明らかに日本語として間違い。この記事はスポニチだが、他紙もレベル的には大同小異。読む側が注意しなければならないようでは記事として落第だ(-o-;ところで山崎にはドラ復帰説も出ているらしい。中日・高木次期監督、山崎獲得も中村ノリを引っ張ってきて再生させたのはやはり落合監督の手腕によるところが大きく、モリミチさん(70)が同様のレストア術を発揮できるかは未知数だ。イチローがドラに来るよりも、可能性としては低いと思っている(-- )
2011.10.08
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なにぶん一瞬のことだったので、こんな写真しか撮れなかった(-o-;ボケボケなのが悔やまれる。外界に出てきたところ。右側のポニーテールはヘリだろう。一人置いて背の高い赤い服がユラで、その左がミナと思われる。ソジンとジヘは写っていないようだ(ToT)建物の外に出て、車寄せに向かう一行の脚だけ(^o^;もうかなり遠くに行ってしまっていたので慌ててシャッターを押した中の1枚。
2011.10.07
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地下鉄丸ノ内線と日比谷線を乗り継ぎ六本木到着。目的地は六本木ヒルズのアリーナという所で、日比谷線1c出口を出てすぐとのことだったが、電車を降りてから改札までが非常に遠く、そこから地上に出るまでも距離があり、さらに地上に出てからは人ごみの中をぬってようやくアリーナらしき場所の近くまで来た。舞台の様子は見えないが、チャンゴやケンガリの音が聞こえる。そこからビル4-5階分くらい降りて、ステージ横に降りた。ステージと客席(平土間)とは高低差がなくフラットで、客席には招待券がないと入れず、フェンスで仕切ってある。すでにソジンやミナのボードを持ったファンがフェンス前に立って場所取りをしている。客層の大半が若い女性で、アジュンマ層とアジョシ層が少しずつ。これから寒くなるはずなのでトイレに行き、彼女たちの後ろに立って開演を待つ。時刻は午後4時前。長丁場だ>_<時間が経つにつれ相当な混雑になる。埼京線開業以前の山手線並みで、「見えないよー」「苦しー」との声が開演前からあちこちで上がる。Girl's Dayの出番前に、すでに応援用うちわやボードなど上げられるような状態ではなくなった。5時半頃になってやっと開演。最初に出てきたのはmissA。ステージに出てくるなり4人並んで横たわる。Good Bye Babyだ。韓国での活動時とはメイクが変わっていたせいで、スジの顔が別人に見えた。3曲歌ったところで自己紹介とミニインタビュー。日本デビューが予定されているわけではないので、全員が通訳を介して韓国語で応えている。終わると同じ上手側へと下がって行った。残念。日本人歌手1名を挟んで、次に登場したのはJ-CERAである。周囲の観客はほぼ誰も知らないようだが、1曲目で爆発的な歌唱力が炸裂し驚かされる。2曲目はペクチヨンの「イッチマラヨ」のカバー。歌い終わるとDecemberの2人が入ってきてCS Numbersとして1曲歌う。歌い終わるとJ-CERAが退いてDecemberとして2曲歌う。やはりイベントの趣旨からして、こうしたバラード系の聴かせる歌手が本来は適しているのだろう。しかし観光公社との絡みでmissAが入り、ダンス系1組ではバランスが悪いとGirl's Dayが加わったのではないかと想像する。Decemberが終わるとトリの登場、すなわちGirl's Dayだ。オソワヨ~\(^0^)/続きます
2011.10.06
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「日本で大麻もらって知らずに吸った」 BIGBANGメンバーの説明に疑問の声大学生だからと起訴猶予処分にしてしまう韓国検察の大甘裁定もわけわかめだが、「非常に極微量の陽性反応」にこだわるヤンヒョンソクの言い逃れが、いかに根拠薄弱であるかが簡単に明らかになってしまった。見苦しさ倍増>_<こんな状況では活動は無理だと思っていたら、さっそく影響が出た。GD&TOP 商品発売中止のお知らせ言い逃れの内容に日本が絡んでいるだけに、中長期的に日本での活動は見合わせざるを得ないだろう。売上額も大きいだろうから違約金請求がYGEに行くかも知れない。日本におけるK-popムーブメントに、いろんな意味で冷や水を浴びせたことは確かだ(-o-;
2011.10.05
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アップされることはないと思っていた「日韓交流おまつり」の動画\(^0^)\[VID] 111002 Japan-Korea Exchange Festival - Girl's Day Cut上手側から下手側に向けて撮っているが、この下手側のフェンスの向こう側に立って見ていたので、見え方は丁度逆になる。しかし距離は遠いし、前に立つ人の頭で見づらかったので、こうした投稿は有り難い(*^^)/~☆
2011.10.04
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大麻波紋のG-DRAGON、所属社が謝罪文を発表<全文>たとえタバコと認識していたとしても、素性の知れないファンから手渡されたものをそのまま口にするとか、脇が甘すぎる。人気者だからお菓子などのプレゼントや差し入れも何度となく受け取るだろう。こうした場合アンチや愉快犯が中に何も仕掛けていないという保証はないから、通常アーティスト本人は口にしないらしい。ましてやタバコ(若しくはタバコのように見える何か)は危険が大きすぎる。この出来の悪いストーリーが事実であったとしても、日本人ファンに非があるかのような物言いはマイナスイメージを与えてしまう(-_- )しかもこの作文をヤンヒョンソク自身が読み上げたとか、どれだけ恥をかきたいのだろうか。
2011.10.03
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翌朝。寝付いたのが遅かったのでまだ眠い。飛行機はKE701で、成田の到着予定時刻は11時半。入国審査と税関を経て外界に出てくるのは正午を回るだろうから、11時の快速でも間に合わないことはない。しかし余裕がなさすぎるし、ホテルのチェックアウトが10時なので10時の快速に狙いを定める。成田線は1時間あたり快速1普通1の割合で、普通は空港には行かないので快速に乗らざるをえない。快適だった激安のホテルを後にする(^ー^)ホームに降りると成田線普通列車が横付けされている。これに乗っても空港には行けないが、快速に抜かれずに成田まで行けるはずだ。普通列車の車内は午前中から缶チューハイを手にしたおっさん客がいたりして、空港に向かう雰囲気は全くない。10分ほど後に快速が来るのだから当然だ。次の東千葉は快速が唯一通過する駅で、大昔はここに千葉駅があったそうだが、今はそんな雰囲気はどこにもない。東千葉を出るとほぼ田園風景ばかり続き、成田に到着。いったん改札を出る。手元のフリーきっぷのフリー乗車区間は成田までで、ここから空港までは別料金になる。なので入場時はフリーきっぷではなくSuicaをかざして改札を通る。外国人を中心に旅行客が多いが、15両編成なので1両当たりにはそんなに乗ってない。終点で降りる。KEは第1ターミナルに相違あるまいとの先入観でここで降りたが、案内板などをざっと見渡したところKEの表示がないため、循環バスで第2ターミナルに向かう。しかしここでも見当たらないので案内所で聞くと、やはり第1ターミナルだとのこと>_<再び循環バスで第1ターミナルへ。今度は間違いないと確認でき、到着ロビーにはGirl's Day出迎えの人たちがいた。時刻は11:15頃で、当該便はもう着陸している。ざっと見渡して30人弱はいて、うち男性は数人程度で大半が若い女性。お手製ボードなどを手にしている。正午近くなって本人キター!お手製団扇を持ちカメラも手にするが、10数メートルほど距離があった上、もたもたしているうちに1分もしないうちにターミナルの外に出て行った。顔も殆ど分からなかったが、ミナの笑顔だけは遠目からでもはっきりと見分けられた。後日掲示板カキコなどを見ると、声掛けして返事をもらったりプレゼントを渡したりした人もいたようだ。ということで終わってみればあっという間だった><となればもう成田に用はない。成田エクスプレスの指定券を新宿まで買う。ただしフリーきっぷがあるので乗車券は成田まで。スカイアクセス経由のスカイライナーを経験してしまうと、成田エクスプレスは時間ばかりかかって利用する気になれない。実際ヤフーなどの路線検索でも、どこに行くにもスカイライナーが推奨される。ただし車両は新しいので気分がいい。11号車は片手で足りる乗客数だった(-o-;新宿着。代々木側に大きくはみ出した離れ小島のようなホームで、他線乗り換えは長いこと歩く必要がある。池袋まで行くなら渋谷で乗り換えた方が断然楽だ。ここでコインロッカーに荷物を入れておきたい。しかし改札内のロッカーは空きがほとんどなく、ようやくSuica専用に一つだけ空きを見つけ収納。半端に時間が空いたのでネカフェで1時間ほど過ごし、すき家で\250の牛丼に豚汁を付けて腹ごしらえ。いよいよライブ会場の六本木ヒルズに向かう。続きます
2011.10.02
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ということで^^;、正規の場所で見ることはできないが枠外に立って見ることはできそうなので、六本木に出掛けることにした。ついでに成田空港にも行って「お出迎え」の一人に加わろうと思う。空港出迎えなどもちろん未経験で、どんなものか見てみたい気持ちが一つと、K-popファン以外に全く知名度がないであろうGirl's Dayのこと、ちゃんと日本にも関心を向けてる人達がいるということをアピールしたい気持ちが一つで、前夜のうちに千葉市に入って1泊するというスケジュールが決まった(^_^)千葉市に宿を取ったのは理由がある。松本発17時台に1日1本だけ千葉行きのあずさがあって、トクトクきっぷは千葉や成田までフリー乗降区間に入っている。新宿や東京で乗り換えなくても千葉まで特急に乗れ、翌朝は普通列車でもゆったり移動できるというわけだ。関東育ちなので千葉市に泊まったことは当然ながら無い。それどころかどんな街か全く分からないので、あまり時間はないが街歩きもしたいと思っている( ^^)松本を定刻に発車したあずさは、岡谷の手前で早くも足取りが怪しくなる。案の定単線行き違いのため遅れの下り列車を待つという。単線区間の終わる茅野で20分ほどの遅れになっていたが、その後は回復運転。例によって甲府でほぼ満席になるが、もう障害もなく走り続けられると思っていた。ところが大月で暗雲が立ち込め、武蔵境で人身事故のため運転を見合わせるという。10分ほどして動き出したが、通過のはずの相模湖で再度停車。ここで長いこと待たされ、20時過ぎにようやく運転再開。もう40分ほど遅れている><新宿を過ぎるとガラガラになってしまう。しかし普段は通勤電車でしか通れない区間を特急でゆったり過ごすのは気分がいい。水道橋を過ぎたところで快速線から緩行線に入り、秋葉原の高い鉄橋を渡る。錦糸町手前で再度快速線に入り、その錦糸町で多くの人が降りると、もう1両あたり数人しか乗っていない。ラブホとパチ屋ばかりが目立つ夜の総武沿線の風景を風景を見ながら千葉到着。結局50分ほどの遅れだった>_<ホテルにチェックインする。何と\3980で泊まれるが、その代わり歯ブラシ寝間着バスタオルが付いていないプラン。歯ブラシやタオルはいつも持って出るが、今日は捨てる直前のバスタオルも持って来た。軽くシャワーを浴びて横になると疲れがどっと出る。夕食は車内で食べたので出なくてもいいが、せっかくなのでモノレール栄町駅東側辺りまで散歩。しかしもう眠くてだめだ。ホテルに戻って明日に備えることにする。
2011.10.01
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