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今年は、《洋食ココット》で母の誕生日会をしました。~葱ビネガー~この日はスパークリングワイン(林檎味)、赤ワイン2種を飲みました。母はウーロン茶。~浅利と人参の冷製ポタージュ~~自家製・ロースハムを使った前菜~~アンコウのポワレ&レモンとサフランソース~~ピーチ&ミントシャーベット~~仔羊のステーキ&ケーパー・粒マスタードソース~母は楽しんでもらえたようで、とても嬉しかったです❢❢レシートを見たら、このプレートは無料❢❢話は替わりますが、某球団の監督が娘に対する暴力(胸ぐらをつかんで押し倒した)で辞任しなければいけない時代。「児童相談所が警察を呼んだ」のはともかく、逮捕した警察の判断はどうか?ボコボコにしたというのならまだしも……。しかも、そんな親子喧嘩が国営放送&民法のトップニュース。世知辛いというか《清濁併せ呑む》といった包容力もないと、あまりにも人情に欠ける。監督だって、「まさか、こんなことで?」といった戸惑いだったと推察します。署名などで復帰・待望論が起こっていますが、もし球団が許さなかったら、そんな球団は応援する気にもなれません。世界を見渡せば、国のトップ(独裁者)の独断で他国へのミサイルや爆弾で罪のない市民が殺されている……日本は平和な国です。
2026年05月29日
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「どれだけ強いパンチを打てるか? ではない。どれだけ(パンチに)耐えるか? だ❢❢」(スタローン)つまり、パンチャーよりタフネス❢❢《史上最高のタフネス・ボクサーたち》You Tubeから紹介させていただきます。(順位不問)★ゴロフキン(42戦40勝34KO1敗1分)プロ42戦アマチュア350戦で、一度も倒れたことがない。ミドル級王者として、最も高いKO率。挑戦した渕上選手(元東洋王者)は「試合開始、最初のジャブの一発で歯が折れた」(確かに3RKO負けの、試合後の渕上選手の歯は3本なかった)ベビーフェイスのゴロフキンは米国では人気が出なかったため、実力に見合う報酬が得られることはなかった。唯一、カネロ・アルバレスとの試合はそれなりの額だったが、それでも挑戦者のほうが高かったというのはそれだけ不人気だったことを物語っている。(第一戦は7対3で、カネロ55億)キャラというより、強力なライバルがいなかったのが最大の理由かもしれない。ゴロフキン(左)vsカネロ・アルバレス。vsカネロ(上下)カネロはDAZNと11試合、3億6500万ドル(1ドル=140円で511億円)の契約を交わす、現・ボクシング界の稼ぎ頭。★ジョージ・シュバロ(93戦73勝64KO18敗2分)1956年プロデビュー、60~70年代の最も強い選手たち(フォアマン、アリと2回、フレイジャー、パターソン)と試合をしている。試合数も、そのタフネスさを物語っている。アリとの初戦(66年3月)と2戦目(72年5月)は、ともに判定負けしたが、シュバロによると「(2戦目の)アリは別人だった」25歳~28歳(67年~70年)というアスリートとして最盛期に「徴兵拒否」によってライセンスを剥奪されたアリは、やはり不運だったし、それでもフレイジャーとの死闘の3試合(75年の第3戦は「マニラのスリラー」)、「キンシャサの奇跡」(74年)を演じた彼は《グレイテスト》と呼ぶに相応しい。いかにも強そうなアゴ❢❢★ジョージ・フォアマン(81戦76勝5敗)ダウン経験は4度。(74年10月アリ戦、76年1月ロン・ライル戦=2度、77年3月ジミー・ヤング戦)面白いのは、フォアマンが判定負けしたヤングは、だがケン・ノートンに判定負け。(ノートンはフォアマンに2R・KO負け)28歳で引退して10年後、再起。23連勝(22KO)してホリフィールドに挑戦。91年4月、ホリィのベストパンチをアゴに何発食らっても倒れなかったけれど判定負け。(ホリフィールドはヘビー級に転向して4戦目でまだシェイプな体だったが、89年7月ブラジルの英雄・ロドリゲスに2R・KO勝ち。右のクロスで側頭部・テンプルを一撃すると、193センチのロドリゲスは足を痙攣させて失神した。そのホリィのベストパンチをアゴに……)その後3連勝してトミー・モリソン(当時36勝31KO1敗)に挑戦するも判定負け。ホリィに勝ったマイケル・モーラーに挑戦、見事10R・KOで20年ぶりに45歳9ヶ月で王座奪還(当時は全階級で史上最年長の王者だったが、その後ホプキンスが46歳4ヶ月でL・ヘビー級王者に)以下、史上最強のヘビー級ボクサーは?(後編)より、抜粋して紹介します。ハンバーガーを焼くプレート「ジョージ・フォアマン・グリル」が爆発的に売り出され、ネーミングライツ&支払の権利を放棄で3億3800万ドルを獲得した。(ボクシング専門誌)フォアマンは試合でも打たれ強かったけれど、人生においても最もタフな選手。まさに彼の自伝・著書の題名でもある「敗れざる者」★ランドール・コッブ(50戦42勝35KO7敗1分)「最も打たれ強いアゴの持ち主」といわれ1982年11月、ホームズに挑戦した試合が真骨頂。判定負けするも、15Rまで打たれ続けて倒れなかった。しかも、この辺りのホームズは全盛期で本当に強くて上手い。ちなみに、タイソンVSホームズは1988年。(86年に引退してからの復帰戦でタイソン戦)★マーベラス・マービン・ハグラー(67戦62勝52KO3敗2分)84年3月、ファン・ドミンゴ・ロルダン(アルゼンチン)戦で、1Rにスリップ気味のダウンを期す。ハグラーはスリップと抗議したが、レフェリーはダウンをカウントした。(ダウンらしきシーンは、この一度のみ)ハグラーの側頭部は普通の人間より4倍厚い。(You Tubeによると)ハーンズ戦では第1Rに、あれだけの強打を被弾したにもかかわらず倒れなかったのは驚異的。(マーベラス=驚異)ただ、ハーンズは1Rに拳を痛めていた(おそらく右拳)のが惜しい。たしかに2R以降、ハーンズは彼の一番の武器である右ストレートをあまり打っていない。再戦して戦法を変え、長身を活かしたアウトボクシングで闘ってほしかった。★ジェームス・トニー(92戦77勝47KO10敗3分2無効試合)ミドル級からヘビー級まで闘い、ミドル・Lヘビー・クルーザー級はメジャータイトル。ヘビー級王座はマイナータイトル獲得。とはいうものの、2005年4月のWBA王者ジョン・ルイス戦では12R無効試合、2006年3月WBC王者のハシム・ラクマン戦では0-1の引分け。2003年10月にはホリフィールドに9RTKO勝ち。KO負けが一度もない。L字ガードの上手さは、メイウェザーからも評価される。ロイ・ジョーンズも「間違いなく、闘った中で一番強い」★レイ・マーサー(42戦35勝26KO6敗1分)有名な試合は、ロッキー5に出演したモリソン戦。ボコボコにされながらも5Rに逆転KO勝ち。ホリフィールドやレノックス・ルイスもKOできなかった。ウラジミール・クリチコ(2002年)とシャノン・ブリッグス(2005年)にはKOされたが、それはキャリアの後半で41歳と44歳。2004年、K-1ルールで武蔵と対戦するも判定負け。★オリバー・マッコール(75戦59勝38KO14敗2無効試合)全盛期のタイソンのスパーリング・パートナーを2年半務める。東京で行われたトニー・タップス戦の(タイソンの)スパーリングでは、腹にコルセットを巻いて、その中に雑誌を挟んでいた。スパーが終わったマッコールのコメントは「(タイソンの)ボディ攻撃がキツイ」と悲鳴に近い声を上げていた。ルイス(94年9月に2RKO勝ちでWBC王座獲得)やホームズ(95年4月に判定勝ち)にも勝利。ルイスには(97年2月)再戦で5RKO負けだが、倒されたわけではなく号泣しながらルイスと向き合わず、情緒不安定のマッコールを試合放棄と認めたレフェリーがストップ。コカインやマリファナで逮捕されたこともあるマッコールは、94年4月に精神障害と診断され、精神病院へ強制入院。失礼ながら、見るからに変人。★ビタリ・クリチコ(47戦45勝41KO2敗)一度も倒れたことがない。体育学のPHD(博士号)を取得して世界王者になったのは弟・ウラジミールも同じ。ウクライナ首都・キーウ市長(24年現在)(プーチンとリングで戦ってほしい❢❢)★モハメド・アリ(61戦56勝37KO5敗)キャリアで4度ダウンしているが、それも同時期の最強パンチャーたちと闘っているためであり『鉄のアゴ』ともいわれた。特にボディが打たれ強い。ロープ際で、相手にわざとパンチを打たせてスタミナを奪う『ロープ・ア・ドープ』作戦はアリが考案。アリは、それまで大男の殴り合いだったヘビー級ボクシングに《スピード》と《中量級のテクニック》を持ち込んだ。つまり、ヘビー級に革命をもたらした。スピードとフットワークで対戦相手をかく乱しただけでなく、強打者と打ち合っても怯まないタフネスがあったからこそ、歴史に残る超一流のボクサーとして語り継がれる。★欄外、デビッド・トゥア(58戦52勝43KO4敗2分け)倒れるどころか、効いた素振りさえ見せたことがない?レノックス・ルイス(44戦・41勝32KO2敗1分)が最も苦戦をした試合はビタリ・クリチコ(47戦45勝41KO2敗)ビタリの2敗は、クリス・バード(47戦41勝22KO5敗1分)とルイスだが、ともに怪我による負傷負けで、それまでビタリが優勢だった。ルイスの、この右を食らっても倒れないとは……。真の怪物❢❢ビタリとルイスの2人と闘っている選手がいます。シャノン・ブリッグス(2006年11月にWBO世界王者を獲得、68戦60勝53KO6敗1分1無効試合)です。ブリックス、193㎝・203㎝。まさに怪獣❢❢ルイスには5RKO負け(98年3月)、ビタリには12R判定負け(2010年10月)で120-105、120-107、120-107の大差だった。12年くらいの開きがあるので何ともいえませんが、ルイス戦とビタリ戦ではブリックスの体型が違う。スリムなルイス戦のほうが強かった? と思いますが、太ったビタリ戦では体重が増した分、耐久力も増したのかもしれない(?)vsルイス(98年3月)vsビタリ(2010年10月)しかし、耐えに耐えたビタリ戦後のブリックスは、顔面骨折・左眼窩骨折・鼻骨骨折・左上腕二頭筋の断裂・鼓膜破裂の重傷で集中治療室へ……。まさに死闘。やはり、一流ヘビー級ボクサーのメガトン・パンチに対するその耐久力は凄い❢❢※ルイス、身長196㎝・リーチ213㎝。
2020年05月04日
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~キス~~さつまいも~~椎茸~~天丼(小柱)~~丹波の黒豆ゼリー~領収書もオシャレです。お土産にいただきました(上下)天ぷらに対する気持や心構えなど。お土産に天かす。カレーや汁物に入れるとコクが増します。
2026年05月14日
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『AIM』は、多くの病気を治すことが出来る《スーパー健康長寿物質》で、全身の老化を止めるタンパク質。AIMを増やす食品は青魚(特にサンマ)と納豆。また、サンマとレモンを同時に摂取することでAIM増加の効果がアップするといわれています。サンマの脂はEPA・DHA(不飽和脂肪酸=コレステロールを減らす)・タウリンなどの栄養が含まれます。つまり、網焼きやグリル調理の場合は、その脂が流れ出てしまいます。なので、栄養を残らず摂取するには蒸し焼きが最適です。それ以外のオススメは、缶詰め(水煮がベスト)にレモン汁を入れる食べ方。缶詰は、生の魚を(缶詰に)入れて加熱するために栄養が損なわれません。水煮だと味付けが薄いので汁ごと飲んでも問題ありませんし、青魚特有のEPAやDHAなどの栄養が、汁に溶け出しています。※ タウリンは、コレステロール数値を低下させ肝機能や腎臓を助ける。また、高血圧や免疫力の強化に効き目がある。(疲れやすい&だるいなどに効果)
2018年10月05日
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