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今日で、はや二月も終わる、13日、平泳ぎで1200m泳ぎ、15日、ワーク1700m、16日、個人メゾレー1225m、19日、個人メゾレー1100m、22日、ワーク1500m、23日、背泳ぎ1300m、27日、バタフライ1150mで、計15800mとなった。今日が、最終日だが、小生欠席するので、2月の数字は,15800mである。今年になって、1月10000mなので、トータルは、25800mである。 加筆1時間くらいかかったであろうか。りんごの🍎描写に時間をかけた。
2018.02.28
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平昌オリンピックが、後半一気に盛り上がった。天才肌の妹の陰に隠れがちだった姉の高木菜那が、スピードスケートの新種目マススタートで努力が花開き、金メダルに輝き、カーリングも、最後の英国のショットが歓喜の大逆転劇となり、英国を破り銅メダルを獲得した。スキップの藤沢五月の明るい笑顔がなんとも印象的であった。競技中の「そうだねー」という言葉は、癒しを感じさせ、今年の流行語大賞にノミネートされるかもしれない。今回の冬季オリンピックは、メダル獲得数も金4、銀5、銅4の13個と過去最多、なかなか楽しめる大会となった。特に前半は、選手団の主将だった小平奈緒はスピードスケート500mでの金で引っ張り、アイスフィギュアの羽生結弦の完全復活二連覇も感動的であった、スケート・パシュートは、日本らしくチーム一丸の走りによる金メダル獲得らが、印象に残る。小平奈緒さんがインタビューで答えていたが、ガンジーの名言を念頭に日々精進していたようだ。二位のライバルである韓国人選手との交流はとても感動的で、日韓の関係はこうあるべきではないかと思う。Live as if you were to die tomorrow. Learn as if you were to live forever(明日死ぬかのように生きろ。永遠に生きるかのように学べ。)ーーMahatma Gandhi マハトマガンジー選手らの頑張りによって、スノボー、カーリング、フィギュアなど、体験教室が殺到しているとの事だ。英語教室でご一緒している生徒さんのお孫さんが、スキー競技で、成績を上げているそうだ。第二、第三の羽生結弦や高木菜那や平野歩夢を目指すのであろう。しかし、金メダル獲得するまでには、親子共々、大変な試練が待ち受けている事だろう。明日死ぬかのように生き、永遠に生きるかのように学ばねばならないだろう。これはスポーツだけにとどまらないが‥。
2018.02.27
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「椿燃ゆ噴火のごとき陣太鼓」伊豆大島元町港、東海汽船乗客待合センターで開催された椿夜祭り、「あんこキッズ」の30人ほどの小学生から高校生の女の子達が、よさこいソーラン踊りなど元気に披露してくれ、続いて、威勢のいい「御陣乗太鼓」は、火山の噴火音のようで、迫力満点、そして、”スーパーあんこ”と紹介された3人の女性の見事な現代ダンス、そして、トリは、4人の女性の着物姿の「あんこ踊り」が披露された。最後は観客一同丸く輪になって盆踊りのように踊って幕となった。
2018.02.26
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大島2日目、大島公園の植物園、動物公園から筆島、波浮港近辺を散策し、お目当ての大切断地層面を見て、元町港に戻り、伊豆半島を望む露天風呂に入る、富士山は見えなかったが、うっすらと、東伊豆を、寝姿で、湯船に浸かって見ることができた。竹橋桟橋に着いたのは5時半過ぎ、東京タワーーが、平昌オリンピックの閉会を祝してか、オリンピックカラーでのライトアップが美しい。
2018.02.25
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午前8:10発竹芝桟橋より東海汽船ジェットフォイル船セブンアイランドで椿まつりの伊豆大島に向け出航。東京から120km 約2時間の旅、三原山を擁する大島の岡田港に着く。乗合バスで山頂口へ行き、三原山火口一周コースを周った、強風にタジタジしながらも、無事周り終えて、またバスで岡田港に戻り遅い昼食を摂ったのであった。今日はこれから、ホテルのある元町へ向かう。 「あんこ椿は恋の花」は、都はるみの往年のヒットソングである。 三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く ハブ港 いくら好きでも あなたは遠い 波の彼方へ 行ったきり アンコ便りは アンコ便りは ああ 片便り 三原山から 吹き出す煙 北へなびけば 思い出す 惚れちゃならない 都の人に よせる思いが 灯ともえて アンコ椿は アンコ椿は ああ すすり泣き
2018.02.24
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「IMA TOTA WA」(岩波書店 )を読書中である。金子 兜太(かねこ とうた、1919年(大正8年)9月23日 - 2018年(平成30年)2月20日[1])は、埼玉県出身の俳人。加藤楸邨に師事、「寒雷」所属を経て「海程」を創刊、主宰。戦後の社会性俳句運動、前衛俳句運動において理論・実作両面で中心的な役割を果たし、その後も後進を育てつつ第一線で活動した。(ウエッキペディアより)進化・深化する俳人、兜太を支えたのは、トラック島での戦争体験、日銀での冷や飯、俳壇の保守返り、この20日に98歳で亡くなった金子兜太の前衛俳句・社会性俳句に衝撃を受けたのは、日本ばかりでなく、全世界の人々だと思う。何ものにもとらわれることない破調、無季もよし、自由な句に驚愕する。次から次へと映像を、最少のことばで紡ぎ、人間的関心を持った、野生的でかつ生々しい句を数多く遺したのである。 谷に鯉もみ合う夜の歓喜かな おおかみに蛍が一つ付いていた 梅咲いて庭中に青鮫が来ている 湾曲し火傷し爆心地のマラソン 人体冷えて東北の白い花盛り 魚雷の丸胴蜥蜴這い廻りて去りぬ 牛蛙ぐわぐわ鳴くよぐわぐわ 唯今二一五〇羽の白鳥と妻居り 戦さあるな人喰い鮫の宴あるな 霧の夜のわが身に近く馬歩む 霧の村石を投うらば父母散らん 霧のなか動かぬ眼玉やがて破裂 霧に白鳥白鳥に霧というべきか 曼殊沙華どれも腹出し秩父の子 原爆許すまじ蟹かつかつと瓦礫あゆむ どれも口美し晩夏のジャズ一団 暗黒や関東平野に火事一つ 眠る男に女もたれて寝正月 夏の猫ごぼろごぼろと鳴き歩く 銀行員ら朝より蛍光す烏賊のごとく 今日の日本経済新聞文化欄で、黒田杏子氏が、「我が道貫き平和詠む」と追悼文を寄稿されている。悠々たるご生涯に合掌す!!!!
2018.02.23
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今日の熊沢教室、モチーフは「花」。生徒さんは、金曜日コースから代かえで来られた男女一方ずつと水曜日コースの男四人女性一人の合計七人の寂しい教室だった。それでも、午前10時から12時半過ぎまで、時間を忘れて皆さん集中されていたようだ。小生,,鉛筆で、花や布を、いつもより念入りにデッサンした。あまり、鉛筆で描きすぎるのは良くないと思うのではあるが・・。その分、バックはいい加減、このぐらいが良い加減か? 上の絵は、コミニュティプラザの館長小野さんが、ニューヨークのグランドセントラル駅を描いたもので、プラザロビーに飾ってあった。了解を得て、ブログアップさせていただいた。今年のお正月に行かれたそうだ。人々も上手く描けている。ステンドグラスからの?光が、実に良い感じの絵だと思うのである。
2018.02.21
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国税資金支払命令官という物々しい官名の松戸税務署長から親展ハガキが届いた。国税還付金振込通知書である。1月22日に早々と提出した確定申告に対するお返事だ。小生が提出通りの金額で、認められたのである。まだ2月15日に確定申告が始まったばかりなのである。今日は20日なので、誰よりも早い決定通知ではなかろうか?
2018.02.20
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昨日、森の図書館で借りてきた「気が付けばピカピカ一日1分そうじ」(沖幸子)を読む。「一日一分そうじ」「一カ所一分そうじ」、たった一分でもコツコツ積み重ねていけば、いつの間にか家じゅうピカピカになる、「何かのついで」「ながら」の掃除が、いつのまにか、家じゅうを綺麗にするのだと、何度も力説する内容なのである。このことは、小生既に、日々実践しており、まるっきりそのとおりだと、自分自身の掃除法に間違いなかったことを確認する結果となった。小生の場合、一分と時間を切ってやってはいないが、いずれにしても、短い時間で、気づいたところを集中して掃除するのに違いない。今後も、掃除は楽しみながら、家じゅう、綺麗に保ちたいものである。ところで、水彩画で、未完成の描きかけの未完成品のガラクタが、溜まりにたまって、数多くあるが、時々、部屋に、何枚か並べて、観察してみる、そして、生き返らす改善点に気が付いたら、早速、加筆しているのである。これも、一分そうじに似ているではないか?そうして、今回、一時間ほど、加筆したのが、この石膏像デッサンである。ピカピカに生き返ったであろうか?而して、加筆は、必ずしも、掃除のように簡単とは言えないかもしれない。今日は、秋元由美子先生の「楽しい水彩画」教室の、前期(4月~9月)講座の電話受付日である。その受付開始午前10時から、5,6回で割合すんなりとつながり、無事、継続手続きを終えた。
2018.02.20
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gorin /jpで、ピョンチャンオリンピック大会放 live中継がI-Phone で、外出先でも手軽に見楽しめるようになり、非常に良い環境にある。先日の羽生結弦のフィギュアの金メダル演技は、英語の自主講座を中断して楽しもうとした。ところが、その演技これからという時に、視聴者が一気にアクセスしたためか、電波が乱れ届かず、視聴できない。結局、ガラケーのワンセグ放送を見ていた仲間の画面で見て、みんなで、わいわい応援したのであった。若干のミスだあった羽生結弦の演技を見た後、次のフェルナンデスの演技を見た時、フェルナンデスが全く転倒することなっかったので、その時点で、てっきり、羽生結弦の金は無理だと思ったが、どうしたことか、一位は羽生結弦であった。嬉しいのだが、何故だろうと不思議に思っていた。しかし、後でテレビの大きな画面で見ると、羽生結弦は、完璧ではなかったが、致命的なものでなく、確かに完全勝利の演技だったことを納得した。むしろ、羽生結弦は、滑り終わった直後,自ら最高の演技ができたと確信し、「勝った、勝った」と咆哮を上げている様子だった。それをワンセグの小さな画面では、感じとることができなかったのである。美しい演技を、我が家のテレビ画面で見て、改めてその勝利に感動したのであった。 尚、https://sports.nhk.or.jp/ でも、視聴できる。便利になったものだと思う。ご参考まで。
2018.02.19
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今日の日本経済新聞の日曜版「プラス1」で、「地層日本列島の年輪刻む」、なんでもランキングという記事の、第1位の写真である。高さ24mのこんな地層が630mにわたって続くようだ。「バームクーヘン」の愛称で親しまれているということだ。15000年にわたって繰り返され、100層ほど積み重なったもので、遠いロマンを感じざるを得ない。地図で見ると、波浮港から近いようだ。第1位 地層大切断面(東京都大島町)実は、ちょうど、タイミングよく、この週末、伊豆大島に行くことになっており、楽しみが増えました。去年も、屋久島の白谷雲水峡が、「苔むす森」としてランキング第1位で、この新聞紙上で紹介された。その週に、たまたま、訪問した屋久島の縄文杉が、荒天のため入山規制されたため、代わりに、白雲峡を訪問したのであった。一位と紹介されたから言ったわけではなく、自然と、「ランキング一位の場所に行け」と義務付けられているようで、今回も、何か不思議な因縁を感じるのである。第2位 須佐ホルンフェルス(山口県萩市)第3位 鬼の洗濯板(宮崎市) 青島の海岸線に位置する、この二つの名所は、若い頃に旅したことがある。
2018.02.18
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111.68 の高得点。昨日のフィギュア男子シングルショートで、スケ一トの申し子の羽生結弦が戻って来た。完璧な演技であった。Amazing!! そして、2日目、決勝フリーで、羽生結弦は、この平昌オリンピック大会で、日本に初めての金メダルをもたらしてくれた。宇野 昌磨も銀メダルを獲得し、ワンツーフィニッシュである。Incredible!! Congratulations!! Yuzu and Syoma!! 日本中で歓喜の声が上がったことだろう。稀勢の里さんも、刺激を受けたことだろう。自分自身を乗り越えた羽生結弦が眩しい。
2018.02.17
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今日の秋元教室は待望の人物デッサン講座である。いつもより早く教室に入ろうと家を出たのが通常時間より10分ぐらい早く出たのである。センターについて、エレベーターを待っていると秋元先生と今日のモデルである若い女性と乗り合わせることになった。昨年もこの教室に来たとのことであるが、先生も小生も、記憶が定かではなかったが、イスラエル人と日本人のハーフで、大学生とのことであった。そういえば、昨年も結構な美人であったのは思い出すが、間違いなく同一人らしいのだ。生徒さんの中には、新宿四谷に住む22歳とのことまで記憶している方もいた。小生、今日は、秋元由美子先生がご推奨されたモデル真横からの描写、それを取り入れて描いてみたのである。休憩時間に、去年、描いた小生の下の水彩画を、たまたま持っていたので、モデルにみせたところ、モデルは、ワンピースの柄から見てもこれは私ですというのであった。長い髪の少女は、間違いなく彼女と判明した。年一回の人物デッサン講座、来年も目の大きな美人の彼女に再会したいものだ。しかし、その頃は、もうどこかへお勤めかもしれない。
2018.02.16
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これで、トータル5時間の習作である。だいぶ描き込んだが、まだ、バックは気に入っていないのです。でも、疲れたので、終了としたい。
2018.02.15
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平昌オリンピックの氷上の戦いが始まる。羽生結弦の怪我は大丈夫だろうか。小生のアイススケートシューズは、なかなか、上手く描けない。 思いがけないバレンタインチョコレート🍫!
2018.02.14
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2/1 ワーク1500m、5日、平泳ぎ1000m、6日、背泳ぎ1250m、8日、ワーク1650m、9日、クロール1225m、今日13日、平泳ぎ1200m泳ぎ、ここまでトータルで、7825mとなった。柏洋スイマーズでは、11日、スイムフェスティバルがあり、柏スクール、江戸川台スクール、南スクールの三スクール対抗戦があった。ジュニア部は優勝したが、成人の部はダメだったようだ。受付にジュニア部の優勝カップが飾ってあった。小生、しばらくこのイベントに参加していない。昔はワクワクドキドキしたものであった。さて、明日はバレンタインデーらしいが、最近は、義理チョコもなく、チョコっとも、嬉しくもない。ワクワクドキドキなし。平昌オリンピックのスキージャンピングの高梨沙羅選手、金は取れなかったが、自分を信じ、念願のメダルを取り、早、4年後の金を目指すと爽やかなインタビューであった。
2018.02.13
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「マザー•テレサ 26の愛の言葉」(アグネスチャン)を読む。26の愛の言葉は、それぞれ心に響く。その内で特にチョイスした言葉を挙げてみると、 ・すべては家族を愛することから始まる。 ・ほんのすこしでもいい、できることから始めよう。 ・心の飢えはなかなか直せない。 ・恨みを持たない!喧嘩は許しのきっかけ。 ・人を陥れず、美しさを書き、真実を語る。 ・不幸を呪わず、世界平和を祈りたい。 ・子供でも、ハンディがあっても、「愛の先生」になれる。 ヒンズー教徒の4歳の幼児は、マザー・テレサが子供達に与える砂糖が無くて困っていることを知った。この子どもは家に帰ると両親に「三日の間、お砂糖を食べないで、マザー・テレサにあげる」と言った。この子は自分が傷つくほど、大きな愛を捧げたのです。テレザに愛することを教えたのでした。子供のピュアな美しい行為に胸を打たれるのでした。こうした行動は人のためにちょっとした自己犠牲することの大事さを、大人にも教えるのである。4歳の幼児は「愛の先生」なのです。 マザーの愛の言葉を読むうちに、彼女の魂に触れ、何か非常に人生で大切なものを、小生も、共有し始めた感があるのである。 「すべては、家族を愛することから始まる。」を、紙に書いて壁に貼った。
2018.02.12
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「これから株で1億円つくる」)杉村富生)という威勢のいい本を読む。このところ、アメリカの金利下げの影響で、世界同時株安に見舞われている。株の下落に意気消沈している毎日である。この本は、2015年の中国ショックで、同じように株を下げた時期の本であり、同様な暴落期であり、大いに参考になりそう・・・・。ちょっぴりの年金だけでは、高齢化社会に生きる吾々には、資金が不足する。資産形成には、低金利の預貯金では稼げないので、「株貯生活」で、打開を図れと推奨するのである。暴落はいつかは終わる、 株価下落はチャンスと捉えて、安値になった株を根気よく拾うのが基本であると教えるのだ。この言葉を信じて、優良株を買い進めるといいかもしれない。ドルコスト平均法、すなわち、常に一定の金額で定期的に購入して行く方法で、手堅く買い進めるのである。手元に五万円あったら貯金でなく、株貯に回せということなのである。長期的な目線で、株を保有せよということなのである。本には厳選30銘柄も紹介されている。でも、3年前のものなので、参考にならないかもしれないが、休み明けには、ドルコスト平均法の対象銘柄にならないかを検討したいと思うのである。
2018.02.11
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柏のパレットという市民ギャラリーで開催されている「炎の会」油絵と水彩画の展示会最終日を覗いて見ました。小生の目にとまった絵を撮らせていただいたので、アトランダムに掲載します。 講師の楽山正幸氏の油絵風景画、SM号ぐらいの作品が手作りの額に納めてある。日本風景25景、ヨーロッパ風景25景
2018.02.09
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加筆2時間、トータル4時間、最後は、色鉛筆で仕上げした。細かくて使わざるを得なかったが、水彩絵の具と違って、仕上げには色鉛筆は向いているかもしれない。でも水を濡らすとまるっきり変わった色になるので、水を含んだ筆を使用するのはご法度である。これで最終仕上げとしたい。
2018.02.08
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今日の熊沢教室は、ミロのヴィーナス石膏像、いつもの実物大描写でなく、全体をカバーして、ミニチュアサイズを描くように描くトライアル習作である。やはりF8号サイズながら、これでは迫力不足である。熊沢先生より、布の端から伸びる糸の描写の仕方をご教授頂いた。白く塗り残すのではなく、割合硬い筆で、洗って表現する仕方である。やってみようと思う。
2018.02.07
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「二択で学ぶ赤ペン俳句教室」夏井いつき先生の俳句公式本である。テレビ番組プレバトから、芸能人が作った俳句を二つ並べ、「才能あり」」才能なし」を、夏井先生に代わって、読者、すなわち、小生が選ぶのである。例えば、「雛祭り」にまつわる季語を使った二つの俳句どちらが「凡人」どちらが「才能なし」かを問うのである。 A. 甘酒に酔えぬと内裏手を叩き B,絢爛な雛を納めて居間の寂しさ A は、凡人、Bは、才能なし なのであるが、小生、全く、どちらが良い俳句かわからない。夏井いつき先生のような辛口評価することが全くできない、わからないのである。何度もこの本を読み込まねばならないと思う。 プレバト秀句鑑賞と第4章にあったので紹介しておこう。 凍て空よ出稼ぎの父待つホーム 鳥越俊太郎 6の次7の菜の花漕ぐペダル 藤井隆 ライン引き残してつるべ落としかな 梅沢登美男 ゆるゆると鷹鳩と化す日のリフト 梅沢登美男 羊群の最後はすすき持つ少年 藤本敏史 鎌で切る鶏の首盆支度 東国原英夫 野良犬の吠える沼尻花筏 東国原英夫 喧騒のじょく暑走り抜け潮騒 石田明 テーブルに君の丸みのマスクかな 村上健志 町会長犬を預かる盆踊り 三遊亭円楽
2018.02.06
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加筆したのは、3日ほど前の秋元教室で描いた人物スケッチである。醍醐芳晴の教本を参考に、描いてみた。ヴェネチアの仮面をモデルさんに持たせたポーズ、ま、なんとか、落ち着いたようだ。やはり、小生、「人物」が好きなモチーフのようだ。悪いニュース、日経平均株価、一時600円超下げた。米株価下落がやはり影響したようだ。もう一つは、錦織、復帰後ツアー下部大会で優勝の良いニュースが入った。右手首が順調に回復しているようだ。どちらも、回復を待つ。
2018.02.05
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昨日は節分、今日は立春。1年の最初の24節気の節にあたる。「春の気の立つ日というが、実際は一番寒い頃だ。これ以上寒くはならない、極まって春の気が兆すと、俳句歳時記に書いてある。 どこからが春どこからか春立ちぬ 津根丸 潮 どこからが どこからか、と、韻を踏みながら、春と冬の節のおぼろげを巧みに詠んでいると思う。 今日は、知人の写真展「狗尾草(エノコログサ)」が最終日、ギリギリ、おおたかの森のアトリエ蔵を覗いた。写真展示者は、全国各地を飛び歩き、苦労して決定的瞬間を撮っておられる姿を感じる。皆さん、写真専門誌に掲載されるなど、相当レベルの高い写真グループだとも思うのであった。 小生の出品する「夢絵の会」展示会も最終日なので、午後4時からの搬出に行く。 小生、会場に着いたのが、3時50分、青木先生が、出品作品73点に対して、一人一人の絵の前で講評されているところでした。小生も、最後に、講評を受けることができ、「水彩画らしい絵だ」と好意的な、批評いただいた。4時過ぎ、講評会が終わって、まず、各人の作品をそれぞれ額を下ろし、箱に梱包した後、生徒全員で、照明器具や額釣りレーン類、壁の収納など約40分ほどかかって事故なく、ギャラリーの後片付けを終了した。一生懸命やって、汗は少しかいたが、心地よい爽快感を感じたのであった。
2018.02.04
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このところ、時間があれば、YouTubeで、俳句番組の「プレバト才能査定ランキング」を見る機会が、極端に多い。夏井いつき先生の劇的な添削に、感動しているのである。感動はしているが、添削されたものに、なるほどと思うだけで、それを超えることはできないでいる。せめてもの、勉強のために、YouTubeを、何度も見て、自分の感性に取り入れるようにしたいと思うのである。番組の俳句を添削前と添削後を残らずメモしながら、先生の劇的添削を視聴している。芸能人のどなたはか忘れたが、丁度、水彩絵の具に関連して、次のような俳句をつくっておられ、添削前の一句は、「才能あり」と高評価されていた。 添削前冬晴れや絵の具の青を買い替える 添削後絵具欲し冬晴れのこの青が欲し小生も、まるきり同じ心境にある。冬晴れの真っ青な空を表現するプルシャンブルー水彩絵の具がなく、イメージぴったりの空に描けない。しばらく寒さで行けないでいる画材屋さんへぜひ行かねばと思う。こんな時に、こういう俳句を思いつける俳句脳でありたい。
2018.02.03
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今日の秋元教室は、楽しみにしていた人物デッサンの日である。ところが、今日は大雪の予報であり、休講になると90%、思っていたが、雪は霙に変わり、路上も、普通タイヤで走っても問題はなさそう、念のため、センターに確認すると、予定通り開催しますとのことで、愛車で出かけた。他の生徒の皆さんは、電車で手堅く来られている方が大半のようだった。でも、いつもよりは若干お休みが多いようだ。今日はモデルにヴェネチア仮面を持たせたポーズでの人物デッサンであった。モデルは写真撮影ご法度だが、仮面は、🆗なので、後ほど、加筆の際に利用したい。次回は、外国人女性モデルとのことなので、今から楽しみである。 横で描かれていた女史の作品である。水彩画らしくて好きなので写真撮影させてもらった。
2018.02.02
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昨日、初めて、野田にある画材店翠光舎に行きました。Google map のナビを使って、行きましたが、細い道で、一本間違ったぐらいで、ほぼ無事行き着くことができました。思えば、キッコーマン病院の裏手にありました。狭い画材店でしたが、気の良さそうな店員さんがおられ、ホワイトワトソン画用紙F8号サイズ、フキサチーフ定着スプレー、1番のお目当て水彩具のプルシャンブルー、3点を購入した。隣が同時経営の喫茶店になっており、野田にお住まいの富岡美枝子さんの水彩画の展示がされていたので、覗いてみた。利根運河や可愛い子猫が軽い良いタッチで描かれていました。素晴らしい。追記:今日、青木教室で,昨日野田でみた水彩画の富岡美枝子さんに偶然、お会いすることになった。教室のスケッチの際には、小生の横におられ、初めてお目にかかる方かなと思っていた。青木先生講評の際に、各々生徒さんが名前を言って自身の一言を言うのであるが、その際、「富岡です」と言われたので、頭にビーと来たのである。昨日の今日であり、こんな偶然もあるものなのですね。びっくりしました!昨日、写真に撮った作品は、彼女が初めて描かれた水彩画で、水彩人展にも出され、特筆すべきは「一枚の絵」に表紙に選ばれ、掲載されたとか・・・・・。小生の見る目も確かなようだ。
2018.02.01
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