2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4224.html武田さんが酷い云われようだ。武田さんの仰っている事が正しいかどうかは私には判断出来ないが、私は武田さんの真心は信じる。なにより武田さんは軸足がしっかりしているし、この様な批判を恐れずに毅然と己の信じるところを発言し続ける武田さんは立派だと思う。物の考え方は人それぞれ違う訳だから、武田さんのアドバイスに従うかどうかは各自が判断すればよい。武田さんはご自身のスタンスをはっきりと明示されている訳だから、このスタンスを念頭に置いて各自が判断すればよい。武田さんの仰っている事が正しいかどうかに関係なく、私は、武田さんの言論活動には深く感謝している。武田さんのHPはこちら。http://takedanet.com/
2011/04/27
コメント(0)
なぜ政府は現場が活動しやすいように手を打たないのかhttp://jbpress.ismedia.jp/articles/-/5869ああ、もう最低だ。
2011/04/15
コメント(0)
1959年の、ユングのインタビューより抜粋Jung: ... Ochwiay Biano also thought that the whites were crazy since they maintained that they thought with their heads, whereas it was well known that only crazy people did that. This assertion by the chief of the Pueblos so surprised me that I asked him how he thought. He answered that he naturally thought with his heart. And that is how the ancient Greeks also thought. Interviewer: Do you believe that white people think with their heads? Jung: No. They think only with their tongues. They think only with words, with words which today have replaced the Logos. (C. G. Jung Speaking 400)ユング: (前略)Ochwiay Biano (プエブロ・インディアンの首長の名前)は次の様に言いました。「頭を使って物を考えていると主張するなんて、白人達は頭が狂っている。頭を使って物を考えるのは頭の狂った人間だけだと云う事は周知の事実なのに。」彼のこの言葉に私は余りに驚かされたので、「では、あなたはどうやって考えるのですか?」と訊ねました。すると彼は、「そりゃ当然、心(心臓)を使ってに決まっているじゃないか」と答えました。そしてこれは古代ギリシア人達も同じで、彼らも心(心臓)を使って物を考えていたのです。インタビュア: では、あなたは、白人達は頭を使って物を考えていると思いますか?ユング: いいえ、思いません。白人達は舌を使っているだけです。言葉だけで考えているのです。かつてのロゴスは今や失われ、もはや言葉だけになって仕舞いました。-----------------民主党の連中がしゃべっているのを聞くと、上のユングの言葉をよく思い出す。そして、『不思議の国のアリス』の女王様よろしく、"Off with your head!" と叫びたくなる。まあ、ユングに言わせれば、頭すら使っていないと云う事になるのだが。頭では何でも考えられるし、口では何でも言える。斯くして人はそれぞれ色々な事を言うわけであるが、誰の言う事を信用すればよいかと云うと、その一つの有力な判断基準は、言葉に善しき心がこもっているかどうかと云う事ではないかと思っている。勿論、何をもって「善しき心」とみなすかを判断するにはセンスが必要になる訳だが。
2011/04/14
コメント(0)
http://www.youtube.com/watch?v=3WZ060V_NAo&playnext=1&list=PLFA65C9D87F9F7300スイスと云う国には良い印象を持って居たのだが、やはり明るい面ばかりではないようだ。とは云え、近くに強大な悪がある中、自国を守る為には、時には悪事を働かなければならない事がある、と云うのはよく分かる。なので、道義的判断は難しいところ。スイスが中立国のふりをしながら陰でナチスドイツを支援して居たと云う事は知らなかった。これが真実だとすれば、丁度、支那事変に於いて、アメリカやイギリスが日本に対して行って居た事と同じ事になる。又、スイスがユダヤ人の財産を没収したのだとすれば、それは、大東亜戦争後に日本に対して支那や朝鮮が為した事と似て居る事になる。だからどうだと云う事はないが、ともあれ、真実を知っておく事は悪い事ではない。
2011/04/13
コメント(0)
被災地への救援物資の支給、もうすっかりましになっていると思っていたけれど、相変わらず酷い状況のよう。宮崎の口蹄疫の時と同じ事が、今度は人間に対して行われている。民主党政権、こりゃ業務上過失致死罪に問われねばならないのではないか。日本ユニセフ協会が詐欺的集団であると云うことは前から言われているようだが、日本赤十字社は、あれだけ募金を集めているのにも関わらず、まだ一銭も分配していないらしい(数日前の情報)。メジャーな募金先がこの体たらく。というか、必要な支援を無駄に吸い取っているという意味では、負の働きを為しているとも云えるのではないか。その陰で、草の根の人達が必死になって頑張っているのが現状。http://www.geocities.jp/s_yamagiwa2003/http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=61526283http://www.ud-web.com/shinsai/
2011/04/13
コメント(0)
政府もマスメディアも、食料品等の買い置きを戒めて居る様であるが、これをいつ迄続けるつもりなのだろうか。それらの物資が、緊急に必要として居る人々に優先して供給される様にされなければならないのは当然ではある。しかし、遠からぬ将来に、更なる自然災害や、安全保障上の、又、経済的な大混乱が訪れる予兆が現前としてある現状にあっては、その一方で、国民に食料や生活物資等の買い置きを勧めると云う対策も取られなければならないはずである。燃料や食料等の国の備蓄量を高める、又、海外から大量に食料を緊急に輸入する、等の対策が為されなければならないはずである。私が寡聞にして知らないだけなのかも知れないが、現在の民主党政府はその様な対策を取っても居なければ、考慮してすら居ないのではないだろうか。民主党政府に限った事ではないが、所謂リベラル派の極端に居る人達には、人情、想像力、責任感が極度に欠けて居る様に思われる。彼らの様な人違が、各国や世界で大きな影響力を及ぼして居ると云う様な状況は、一刻も早く正されなければならない。とは云え、その様な事など起こり得ないだろう。悲観していても仕方がないので、とりあえず備蓄に就いての具体論を述べる。収納スペースに余裕のある世帯では、最低でも1年分、出来れば2年分ぐらいの食料や生活用品を備蓄しておく。収納スペースに余裕がない世帯では、出来る範囲内で備蓄をしておく。最低でも1週間分は。出来れば2週間分。勿論、収納スペースに応じて、3ヶ月分、半年分など、多ければ多いに越したことはない。国や自治体は、その規模に応じて、余裕をもって備蓄をしておく。以上の様な事がこの震災の前に為されて居れば、今の様な物資の混乱は起こらなかったであろう。物資の供給上の現在の混乱が収束すれば、国民は、一刻も早く食料や生活用品の備蓄に取り組むべきである。又、政府としては、その収束が可及的速やかに行われる様に対策を取るべきである。そして、収束すれば、国民に向けて「備蓄始め!」の掛け声を漸進的に始めるべきである。もはや、備えの要らない平和な時代も飽食の時代も終わったのだと云う事を認識して、以上の様な備蓄が、良識ある国民の義務であると広く認識される様になる事が望ましいと思われる。
2011/04/13
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1
![]()
![]()
