
おじさん、最年長。
客が到着する時間を見越して鮎を焼き始めてます。
名古屋の錦にも在りますが、やはり、電車に揺られて山奥まで遠足していただくジビエは格別です。
柳家さんは、頭から食べてもらうために時間をかけてじっくり焼き上げます。
(鮎カウンター9.10)
瑞浪では昔から鮎の丸干しがあるそうです。
(鮎カウンター11)
川海老や鮎の天ぷら。
(鮎カウンター12)
これ、なんだっけ、失念。
イノシシや・・・
鹿や・・・
鴨や・・・
鰻も勿論天然。
蒲焼は・・・
白いご飯にタレかけて・・・
ミニ鰻丼。
鮎御飯もあります。
14名で14本、みんな飲ん兵衛。
楽しかったな~
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