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足の先だけが靴下のように白い猫って不思議ですよね。猫の模様は背中からペンキを落としたように付いていく(だから、背中が白くてお腹が黒い猫はいない…らしい)そうですが、その時にペンキが足の先だけに付かないという理屈なんでしょうか。_170622 094 白つまさきトラ猫 posted by (C)サイレス_170622 093 白つまさきトラ猫 posted by (C)サイレスつまさきだけポチッと白い猫。靴下というか手袋だな、これは。_170622 091 チョビヒゲ黒白鉢割れ猫 posted by (C)サイレス_170622 089 チョビヒゲ黒白鉢割れ猫 posted by (C)サイレス子猫の面影を残した中猫ですが、鼻にチョビヒゲ模様があっておじさんっぽいのが面白いです。こういう模様の猫を見ると、ウィリーのことを思い出します。_170622 073 黒ちょっと白猫 posted by (C)サイレスほこりが積もった庇の上にいるからか、ちょっと灰色になってしまった靴下猫。一見黒猫ですが靴下と顎の下がピンポイントで白い。■今日のカープ ジョンソン投手復活、メッセンジャー投手攻略!交流戦が終わっていきなり首位攻防戦…しかも相手投手はメッセンジャー投手でこちらは前回今一つだったジョンソン投手の助っ人対決となりました。1回からカープはタイムリーに2本の犠牲フライで3-0と攻め立てます。2回、3回と阪神打線に捕まりそうになりましたが糸井選手のタイムリーによる1点で抑え、その後はカープ打線が爆発して一方的な展開となりました。大差でお試しと言う感じで登板した加藤投手がまた制球難を露呈してしまい、アウトを一つも取れずに満塁のピンチを作ってしまったのが残念でしたが…交流戦明けの1戦目としては最高のスタートが出来たのではないでしょうか。ジョンソン投手もヒットを9本打たれはしたものの、いい守備もあって踏ん張ってくれました。ヒーローインタビューでジョンソン投手の「サイコーデス!」も初めて聞けたし、満足至極です。こういう大量点の次の日は…なんてよく言いますが、ジンクスを打ち破って欲しいですね。
June 23, 2017
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_170621 022 いなば ツナとココナッツミルクスープ タイ・トムカー風 posted by (C)サイレスいなばのタイカレー缶はわりと定番商品になっていますね。ただ、バリエーションが色々ある分人気が出ないものもあるようで…このツナとココナッツミルクスープは在庫が余ってしまっているのか安く売られていました。_170621 021 夕食備忘録 posted by (C)サイレスということで、これをベースに具材を足して作ってみました。ブナシメジと白シメジとエリンギをどっさり使ってキノコスープに。タイらしい香草やスパイスが効いたスープにツナが漬かっているので、お手軽にタイ風のスープにできます。ちなみに缶のラベルに書いてあるトムカーというのはココナッツスープのことですが、トムヤムクンと一緒でトム=煮るという意味。ではカーは?と調べてみたら、ガランガルという生姜の仲間のことらしいです。そういえば缶詰の中に何かの茎が入っていましたが、原材料名を見て消去法で考えるとアレがガランガルだったんでしょう。今回はたまたまあった材料でキノコを使いましたが、本場ではトムカーガイ(鶏肉のトムカー)としてキノコも主な具材の一つとして使うようです。
June 21, 2017
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朝方、川に見慣れない魚が群れていました。170617 263 ティラピア? posted by (C)サイレス_170617 276 ティラピア? posted by (C)サイレス水面から見える姿は、ボラやコイ、フナなどと違ってタイのような感じに見えます。淡水にほど近い汽水の場所だし、縞模様もあるので外来魚のティラピアじゃないかと思います。寒い時期にも見たことがあるので、温暖化の影響かはたまた工場の暖かい排水の影響があるのか…■交流戦のカープあと一歩で交流戦最高勝率というタイトルを手にできていたのですが、ホークスに負けて勝率で並び、直接対戦成績で2位と言う結果に終わりました。ここまでいい投球を続けていたとはいえ、中村投手にとってはプレッシャーのかかる試合だったのかもしれないですね。相手にとってはアウェイで、なおかつ2勝が確実に必要な時にしっかり勝つ、ホークスの勝ち慣れている強さを感じた思いです。カープもここ2年は交流戦を得意と言える成績ですが、ここ一番で勝ち切れないのは去年の日本シリーズのデジャビュを感じました。とはいえ、交流戦で貯金を6つ上積みして2位の阪神との差も確実に広げ、ペナントレースを考えるといい形になってきたのではないでしょうか。ジョンソン投手が復帰2戦目であれれ…となったり、ジャクソン投手が不調だったりと不安要素もありますが、引き続き打線も好調でこれからも楽しみです。
June 19, 2017
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交流戦に入って、ロッテ、西武に2勝1敗の勝ち越し、日本ハムに3連勝と好調で来ましたが、楽天に先勝した後で後半の競り合いで惜敗する悔しい負けで2連敗と負け越してしまいました。カープ初の交流戦1位も遠のきかけたところで広島に戻り、三次でのオリックス戦でしたが…相手はこれまでカープが負けを付けたことが無い、オリックスのエース金子投手。こちらはこれまで5勝している薮田投手ですが、やはり投手戦になりました。RCCのラジオは何やら機材の不調とかでたびたび中断が入って、序盤はよくわかりませんでした。帰る途中に休み休みワンセグの中継を見て、中盤に双方1塁2塁のチャンスを潰しあったり、野間選手が盗塁でタイミング的にはセーフながら、ベースに足がぶつかった反動で足が跳ねあがって塁から離れてアウトになってしまったりというところは確認していました。やはりエースだけに打ち崩すのは難しいか…とおもっていたら、8回、會澤選手がフライ落球で塁に出て、石原選手が代打バントで送ってからの田中選手のタイムリーで虎の子の1点を取り、9回をすっかりクローザーとして定着した今村投手が1塁3塁のピンチを作りながらも抑えて痺れる投手戦を勝ち取ることが出来ました。今年の薮田投手は中継ぎから始まり、チーム事情で先発に回ってからもいい働きをしてくれています。交流戦成績でカープの上にいるソフトバンク、西武が負け、オリックスには直接対決で勝ったので4チームが横並びになっています。オリックスの次はソフトバンクと、交流戦で好調のチームとの対戦が続きますが、交流戦1位の座を争う相手と交流戦終盤で直接対決出来るというのは、チーム状態がいい今幸運ではないでしょうか。
June 13, 2017
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