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昨夜は一晩中 時雨れて雨が降っていたこんな日は山では とうぜん雪である太平洋側ではあるが名古屋から約40キロ北のこの地では 冬型の気圧配置の強い日は雨や雪となる夜明けごろは曇っていたが 7時すぎに一瞬雲が切れ中腹から上が雪化粧した池田山が現れた 朝日に輝く池田山(924m) そして 10分もしないうちにまた雲のなかへ再度10時頃 顔を出したときにはほとんど黒くなってもとの山肌に戻っていたこの雪化粧何人の人が見たのだろうか 黒 鍋
2002/11/28
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きのうにひきつづき霜の画像をもうひとつときにこの冬の使者 霜はなんでもないものをクリスマス飾りのように変身させてくれるスイバの葉についた霜まさに frostといった感じ これから雑草たちはロゼットとなりきびしい冬をのりこえていきます 黒 鍋
2002/11/27
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11月ももう終わりである落葉も今はさかりと落ちて 冬への衣替えも足早だこのあたりでも快晴のあさは霜がしっかりとおりるようになってきた田んぼは稲わらを焼いて 真っ黒になってそこに霜がおりて墨絵のような光景 朝の散歩で見かけたました 黒 鍋
2002/11/26
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11月23日(土)は母がやっている和紙を使ったちぎり絵が和紙絵の全国展に入選したため美濃市に 見に行ってきた美濃は美濃和紙のむかしからの生産地 川が流通の主役だったころ長良川沿いにあるこの町は栄えうだつのある商家が何軒もあったようだいまも町並み保存でうだつが残され 電線も地中化され景観を重視したきれいな町並みになっていた うだつのある町並み うだつとは写真のように軒を連ねた民家の隣と隣を区切る小さな壁のような屋根で防火の役目もするものなんだが富の象徴として きそって豪華な作りになっていった「うだつのあがらぬもの」という言葉があるようにうだつのあがらな者はたいした者じゃないということなんですねーー うだつのある商家 今のように洋紙が紙の主役で大量に使われ 廃棄されてゆくのが当たり前の時代ですが和紙が紙だった?江戸時代のころは船でものを運びここの山できりだされたコウゾやミツマタの木から川の水を使って何度もの行程を経て もちろん手作業であのうすい和紙作って川船で 岐阜や尾張名古屋へ運ばれた紙はほんとうに貴重品だったと思います少し紙(和紙)について勉強してきた黒鍋です全国和紙絵展は12月2日まで美濃和紙の里会館でやってます
2002/11/25
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ようやく画像削除し といっても未練がましくまだ96枚残っているやはり ばっさりとpc壊れたと思って削除しないと同じ事ですよねそれはさておき すくすくのびたケナフくん二階の手すりプラス70センチぐらい伸びて約5.5mぐらい10月中は花がさいていたけどつぼみをつけたまま早い寒波襲来で咲かないでつぼみのまま このぶんだとそのまま枯れそうですすでに葉っぱが一枚一枚はがれるように落ちていく種もむりそうです 大きくなったケナフ せっかくここまで大きくなったのだからクリスマスツリーにしてしまおうと考えているブラックポットですまた お楽しみに see you agein こちらも週2ぐらいのペースでやって行こうと思ってます これからもよろしくお願いします 黒 鍋 だから種
2002/11/24
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あさ・よるあしたぼく「あさ・夜」起きるからねとうちの子どもえっー あさよる なんのこっちゃ問いただすとぼくお父さんと一緒に起きるだって お父さんが起きるとき 暗いやろだから あさ・夜 やん なるほど なるほど 貴重な子どもの発想でしたでも まだ起こしてません いま6時 あさあさになってきた今日は幼稚園の作品展 教室が廃品を使っていろんな場所 花屋さんとか 海のなかとかになっていて 楽しい催し もちろん こどもたちの作品も見れます**画像のリンクなどでうまく見えないようなので (方法はいろいろあるようですがちょと忙しくてできないので)規定まで削除していろいろバックアップしてから再出発します 生き物日記はしばらく冬眠します(3.4日) 家内がコーヒーポットの畑日記をはじめました よろしかったらこちらをご覧ください こちらでは 畑のこと 食のこと 子どものこと などなど載せたいそうです どうなるかわかりません よろしくお願いします 畑日記へ
2002/11/08
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今朝 11月7日朝 6時45分の伊吹山ですやっと きれいに晴れてくれました 朝日に輝く伊吹はほんとうにきれい とれたてmy写真です
2002/11/06
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ガマズミはぼくの好きな木である雑木林のなかにひっそりとあるガマズミの紅葉はそれぞれの葉っぱが微妙な色合いでなんとも形容のしがたい怪しい色でもある赤いきれいな実もなり 楽しみにしている鳥たちもおおいことだろう 雪の前に撮ったガマズミきのうは朝からみぞれ混じりの冷たい雨でしたさすが雪は降らなかったが西にある900mたらずの池田山も少し白かった早い 初冠雪である なかなか画像削除できない 黒鍋 です
2002/11/05
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この連休は白馬村へいって来た知り合いの山小屋の植木や雪囲いの冬支度だ毎年の恒例行事 いつもは11月おわりなんだけどことしはこの連休に敢行初雪はもう降ったもののこんなに大雪になるとは行った日の11月2日にだいたいの仕事を済ませたのでほんと 危ういところでセーフでした3日の午前中にだいたい作業終了昼飯に新蕎麦を食べにとなり村へ帰った夕方からすごい降り方ですぐに真っ白翌4日朝には15センチの積雪で真冬そのもの 雪景色のパン屋さん 早すぎる大雪はまだ紅葉した葉っぱが付いている上に降るのできれいなんだが 雪の重みで枝が折れてしまう先日の雪で折れた枝もたくさん見た植物にとってはありがたくないもんなんだ漬け物で有名な野沢菜もこの雪で葉っぱが折れてしまってだめになってしまったそうだひさびさにタイヤチェンをつけた黒鍋でした
2002/11/04
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この時期 冬型が強まると時雨れてよく虹がでますyahooからリンク テスト11/4
2002/11/01
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