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きのう 学校帰りの子供を迎えに行くとなにやら 田んぼを覗き込んでいるどうしたのだろう田んぼを見ていたら ヘビの赤ちゃんを発見したらしいそして 見ていたらヘビの赤ちゃんが自分の頭より大きいおたまじゃくしをがぶり 自分が行った時にはもう半分くらい飲み込こまれていました。弱肉強食 赤ちゃんは赤ちゃんどうし こうして餌を取って生きているんですね田んぼの小さな島での出来事でした。
2005/06/29
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今度の畑は家から5分 いままで倉庫だった所を半分壊し畑にした自前の土地だから 借り賃はいらないし 道具置き場もついている雨水を貯める500リットルのタンクも付けたもっとも新しい畑土をダンプに何台も入れたのでかなりお金がかかったが土がないことには始まらない.きのうも仕事が終わってから 自転車で収穫に行く もうナスが取れるころだ木はそれほど大きくないけど 形のいいナスが取れたトウモロコシにズッキーニ スイカ インゲン えだまめトマトにきゅうり と作りたい放題 広さも今までの倍ぐらいあるやはり 畑は家に近い所がいいですが 街の中なんで人目と蚊が多いのが難点 作物も盗られるかもしれないこれからが楽しみです 家で出た生ごみを堆肥にした有機栽培です
2005/06/28
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みんなで作る公園活動の第2弾として 先週刈った草を一気に燃やしてしまった。すごい炎に子供たちはびっくり 火遊びって怖いよって思ったかなその後 役員さんで名古屋の天白区にあるプレーパークに見学に”自分の責任で自由に遊ぶ”をもっとうに十数年前から地域の人に支えられて活動してこられた歴史のあるこの地方では数すくない遊び場だ折からのこの暑さ 子供たちは泥水の池に肩まで入ってご満悦木陰では子供がお好み焼きをやったり かき氷を作ったりベニヤで簡単に作ったプールはやり放題の水出し放題大人も子どもも楽しそうに過ごしている こんな公園があったらやはり いいと思うゲームボーイを持っていないと仲間はずれにされるなんて普通じゃないよ ここで遊んでいる子どもたちには無縁の小物なんだろう ”ケガと弁当は自分もち”自分たちで考え じぶんたちの遊びを工夫し 大いに太陽の下でのびのびと遊んでやらせたいと思う これからが楽しみになってきたひろい ひろいキャンバスにどんな絵が描かれるだろうか
2005/06/26
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毎年どんどん出てくる ヤブガラシ今年は空梅雨のせいか ほとんど出てこないそれでもこの草をあてにしている虫がいる角の出た 目玉のたくさんあるイモムシスズメガの幼虫だちょと見ると角が出ているほうがアタマに見えるけどなんの事ない葉っぱにむしゃぶりついている方が頭 口という訳だやはり頭をガブりといかれるとまずいらしい巧みにカモフラージュしたものだ
2005/06/24
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野生の木イチゴではないけどうちの庭のブラックベリー ここに植えて5年ほど木も充実して 長い長いランナーを延ばしている4月の終わりに咲いた花も今は赤黒い実がたくさん実っている花もいっぺんに咲かず 日を置いて咲くので実のほうもいろんな色があってきれいだ今年は豊作 そのまま食べたりジャムにしたり実際 自分でジャムにすると採る時期がむずかしい赤いものは酸っぱい 黒くなりすぎると中の種が大きくなってしまう今年はいい時期に採れたので ジャムにしても種は気にならない毎朝 パンに塗っていただいてます。今年は空梅雨か なかなか雨が降りませんね今日は朝から梅雨空ですがたいして降っていません沖縄の梅雨も明けていない様子 これからドバーと降ってもらっても困るのですが ほどほどに!
2005/06/21
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3月の末に地域の一角の空き地に公園をつくる話が持ち上がった河川改修の時にできた 広大な敷地約3000平米がその舞台しかし5-6年放置された土地は強靱な外来雑草の別天地 背の丈を超すアレチハナガサが行く手を阻むまずは草刈りをしないとなんともならない 測量すらできない第一回目の作業はとにかく草退治 朝早くから大勢の皆さんに集まっていただいたアレチハナガサの四角くて堅い茎にみなさんの手鎌ではなかなか刈れないエンジン付きの草刈り機でもなかなか手強い しかしメンバーの中の業者さんが戦車のような強力草刈り機でバリカンのように草を粉みじんにしてゆく機械の力はすごい みるみるうちに先が見えてきた約1時間半の作業(闘い)ののち 予定地の草をとにかくなぎ倒す事ができた炎天下の中 ほんとうにご苦労様でしたこれからここでどう作ってゆくかは 自分たちの自由 ”自由な発想で自由に遊べる公園を作ってゆこう”形になるのはいつになるかわからないけど とにかく始めの一歩子供たちの自由な遊び心に期待しています。この公園作りの委員長になってしまいましたが 主役は子供たちそれを援助する影の立役者でいたいと思います。長年思っていたビオトープもここでできそうです
2005/06/19
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沖縄3日目は飛行機に乗る関係で ダイビングはできないそれで2日目の午後のフェリーで本島に戻る 前線の影響で海は大荒れ 仲間は船酔いになってしまうほど3日目は沖縄でシーカヤックを楽しもうとカヌーショップに頼んであった平日にやってもらえるだろうか心配であったが なんと東京の女性が一緒であった。天気はくもり 那覇空港に近い半島から西に約5kほどの小島(無人島)を目指す準備をしているとだんだん晴れて 青い空が戻ってきたさすがに晴れると暑い 雲の間からジャンボ機が突然かおを出す空港の進入路なのでひっきりなしに大小の飛行機が頭上を通り過ぎてゆく自分は海は自信がないので二人艇にガイドのI氏と乗るリーフでは波が砕け 白波がたっているがリーフ内ではそうでもなさそうであったが いざ海へ出ると以外に波が高い島への中間あたりでは1.5mくらいの大波?が時々やってくるサーフィンができそうであった一人艇の彼女の赤いカヤックも見え隠れ ちゃんと付いてきている スゴイ約1時間で小島に到着 岩の下のわずかな日陰でスープパスタの昼食沖縄の強烈な太陽が容赦なく照りつける ”あつい”この島は戦後 不発弾の処理が行われたそうだその残骸がまだ残っているそして機関銃かなにかの火薬の小さなペレットもあり ガイド氏がそれに火を付けるとなんと勢いよく燃え上がった 戦後60年 さすが沖縄ですね食後 クジラの化石があると言うので見に行く 体長10mほどのクジラの骨が化石となって横たわっていた 近くの潮溜まりではコバルト色のスズメダイが泳いでいる さすが沖縄ほんの半日ほどの海上ピクニックだけどいろんな物を見ました。残念ながら大都会に近いだけにちょとゴミが多いのが残念でした子供の土産に貝殻を拾って帰ってきました。
2005/06/15
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ちょとお休みをいただきましてあこがれの沖縄 ケラマへ行ってきました。ケラマといえば珊瑚のきれいなところ 海の下へお散歩は異次元の世界色とりどりのサンゴとそれにとりまくきれいなサカナたち 想像を絶する世界が広がっていました。しかしダイビングのライセンスを取ったのが10年ほど前 最後に潜ったのが6年前かなりのブランクダイバー 旅行前にプールでトレーニングしてこの日に備えたけど かなり緊張気味まったくの初心者に戻ってました。それでも 最初の10分ほどは思うに任せぬ状態だったけど しだいに慣れなんとかカメラで海の中を撮影 きれいなサンゴと白い砂 サンゴを取り巻く無数の小さなサカナたち こんな素晴らしい世界があるんだと改めて 感動 感動!! 写真はヨスジフエダイ そしてこの素晴らしい世界を壊すのも活かすのも 地上の人間達である事を改めて思いました。きっと ケラマの海がきれいなのは無数のサンゴが水を浄化しているからだと改めて実感ほんの30分ほどの海中散歩だったけど 無限な時を感じました。このまま ここにずーといたい思いがしたけど船上に上がった自分はかなり疲れていました。ポイント:慶良間諸島 渡嘉敷島 とかしくビーチ前 水深5m 天候くもり
2005/06/14
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田植えが始まり うちで孵ったツバメのヒナたちも巣立ちの時期を迎えた 1Fの二組は早かったのか知らぬ間に短いシッポで大空を少し ぶきっちょに飛んでいる2Fのいつも見ている1年3組はいつも遅めでも 巣立ちは時は時間の問題 もうあの小さな巣では狭そうきのうは仲良く並んで 記念写真 1年3組は1名天国へ行ったので 4名だねきっと これが最後になると思うけど 緑の田んぼの上を自由に飛び回ってくれ子育てを終わった 親ツバメは次の巣作りを始めた今は材料の泥とワラは豊富にあるから あっと言う間にできてしまう巣が完成したら 2回目の子育て 遠い国から来てほんとうにご苦労様ですこちらが 育て親のピー子です
2005/06/09
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まだまだ 朝方は寒いのか草の中でモンキチョウが眠っていたひさびさの昆虫の写真だこうして のけものにされる雑草だけど昆虫たちの貴重な住みかであり休息場所だ草刈りをしてみると たくさんの虫たちがはい出してくるいよいよ 田植えが始まり 田んぼが海になってきたカエルの声もにぎわしい かれらはいったいどこにいたんだろうと 思うくらい どこからか出てきた田んぼに水が入るといろいろにぎわしくなるツバメも巣立ちして 田んぼの昆虫を楽しみにしているもうすぐ 梅雨入り 季節は夏へ
2005/06/08
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10年ほど前から 堤防に進出して勢力を伸ばしている草がある青い四角の茎を持ち 背の高くなるいかにも外来雑草と言える草があるいろんな荒れ地に進出しているけどなぜか水辺が多いような気がする紫のごく小さな花はきれいだ この草も 手元の図鑑には載っていない植物であった長年の疑問であったが ふとある植物検索サイトで名前が判明したクマツヅラ科のヤナギハナガサ 科名さえなかなか聞かない名前だ秋にムラサキの実を結ぶ ムラサキシキブがこの科にあたるそうだどうもムラサキ系が好きな科のようだこのヤナギハナガサ(上の写真)には弟?がいる 花が小さくみすぼらしい名前はずばりアレチハナガサ 名前のとうり最近はアレチのほうが勢力がいい どこもアレチハナガサばかり 写真にならない植物だけど なんとか撮ってみました。普通に見る雑草だけど なかなか名前はわからんもんです。
2005/06/06
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秋に無数のタネを撒き散らすガマが人知れず?花の時期を迎えているガマの花?いわゆるガマの穂は雌花が成熟したものだただし花と言ってもけっしてきれいなものではない写真のように棒状の青い雌花の上にこれまた棒状の花粉を振りまく雄花が伸びている亭主関白のようであるが雄花はその役割を終えるとしぼんでしまうそしてガマの穂ができている頃にはフランクフルトから出た棒の先のような感じになってしまうガマの穂もすごくおもしろいけどこの花もなんだかおもしろいですねこんなガマもどこでも見られる植物では、なくなってしまいました。
2005/06/05
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春はやくから芽を出し 畦みちを彩ってきたタンポポやカラスノエンドなどの草たちも実を結び夏の威勢のいい草たちに交代です秋の紅葉や草もみじはきれいだし その年の終焉を迎えるにふさわしい彩りだけど春にも同じように終焉を迎える草にとっても輝く時がある郊外の畑では 梅雨前の麦秋を迎えている家の近くの畦ではゲンノショウコに似たアメリカフウロが最後の輝きを見せているこれから伸びようとする草の新芽をバックにした紅葉は目の覚めるような鮮やかさ夏草に覆われてしまうのも時間の問題だ
2005/06/03
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梅雨前のいい天気が続いていましたがきのうは午後からひさびさの雨 これを喜んだのはアマガエルばかりじゃありません こんなにりっぱなカタツムリが木いちごの棚を這っていました。もうすぐ 君の出番だね 梅雨入りはいつになるのだろう
2005/06/02
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