1曲目「Goats On A Boat」 1曲目のしたらインパクトが少し弱い気も少ししてたけど、久しぶりにこのアルバムを聴いてみたら キャッチーな部分とテクニカルな部分がなかなか良い感じに混ざってて良いと思う。 アレンジも複雑でシブくかなりはまってしまってる^^; 2曲目「Number Three, Never Forget」 この曲もあまり良い印象はなかったんだけど、今日久しぶりに聴いてみて アレンジのおもしろさに深く聴き込んでしまってた。
第二弾シングル曲。この曲は初めて聴いた時からインパクト大で気に入ってた曲。 このCDに付いてるDVDにPVが収録されてて、このPVも興味深く見入ってしまうパワーのある作品です。 4曲目「Hey John, What's Your Name Again?」 この曲もPVが付いてます。このPVはすっごいクオリティの高い作品です。 楽曲も激しくてHEAVYでカッコいい。でもこのPVは必見! 5曲目「Don't Dink And Drance」 前からこの曲がダントツ一番好きなんだけど、久しぶりに聴いてもやっぱりゾクゾクしまくりです。 極悪さもほどよくあるしHEAVYなアレンジも最高です。 6曲目「This Song Is Called」 美しいピアノから始まるドラマチックなナンバー。 7曲目「Reptar, King Of The Ozone」
8曲目「The Scorpion Deathlock」 キャッチーで明るめに感じる所もあるけど、いうほど軟弱でもないので安心して聴けます。 9曲目「Nickels Is Money Too」 この曲は5曲目と同じくらいお気に入りです。クリーンボイス中心のメロウパートでデス声中心の ハードパートのコントラストが気持ち良い。良い曲だぁ!