自分が一番興味があった1984年「Crusader」〜1991年「Solid Ball Of Rock」 あたりのゴタゴタしててSAXONが低迷してた時代と呼ばれるこの時代の話も
自分的には1984年「Crusader」は大好きなアルバムだし、 続く1985年「Innocence Is No Excuse 」に関しても抵抗はなかった。 1986年「Rock the Nations」も発売日にいそいそと買いに行き何度も聴いた アルバムで思い入れもある^^;
しかしSAXONの本当に凄い所は1997年「Unleash the Beast」で再びメタルシーンの 第一線に返り咲き、1999年「Metalhead」ではその地位を確固たる物にした所。 1995年「Dogs of War」辺りからその兆しは何となく感じてた。 自分がSAXONの新たなる凄さに震えたのは2001年「Killing Ground」!!!!!!! このアルバムは何度聴いても凄い!