1曲目「Those Who Fall Away」 一発目の音を聴いて「軽っ!」って思ってしまう。 ボーカルはグロウルと中高音絶叫系。 この曲は聴いてるうちに変に惹かれてしまう。
2曲目「Messianic Oversight」 1曲目を聴き終えてこの曲が始まると耳が慣れてしまって、HEAVYに聞こえて来る。 この曲はかなりお気に入りです。 3曲目「The Age of Irrationality」 テンポやリズムもここまでほぼ同じなのでデジャヴのような感覚になってくる。 4曲目「Sufre El Justo」 ここでやっとクリーントーンの静かなイントロ。 楽曲の本編に入るとまた再びミディアムアップのストレートなパートに。 5曲目「Realization Of Our Inner Need」 怪しげな旋律の邪悪なナンバー。短い曲だけど引き込まれる。 6曲目「Give Us This Day」
7曲目「Chalice of Wrath」 アップテンポのストレートなナンバー。 8曲目「The Great and Terrible Day of God」 何かの映画のSEから始まるミディアムアップで邪悪なナンバー。 この曲がダントツに一番カッコいい!
9曲目「Vital Suffering」 ミディアムアップでストレートな曲。中サビのGメロがいい感じです。 10曲目「Remnant (Back to Paradise)」 ラスト曲は11分越えの長尺曲。と、言っても良くあるパターンの一度、3分ほど音が途切れて また始まる隠しトラック的な11分越えです。