A面 1曲目「Victim Of Changes」(生け贄) 2曲目「The Ripper」(切り裂きジャック) 3曲目「Dreamer Deceiver」(夢想家 I)
B面 1曲目「Prelude」(プレリュード) 2曲目「Tyrant」(独裁者) 3曲目「Genocide」(虐殺) 4曲目「Epitaph」(エピタフ) 5曲目「Island Of Domination」(暴虐の島)
このLPのライナーノーツに「文句なくLed ZeppelinのセカンドとDeep purpleの「インロック」と並ぶ 歴史の残るアルバムだと言えよう」と書かれています^^; 確かに名盤です。 「Hell Bent For Leather」「Defenders Of The Faith 」「Turbo」の方が自分は好きですが。 まだそれ以上に一番好きでよく聴くアルバムはライブ盤「Unleashed In The East」です。
7分55秒の「Victim Of Changes」がアルバム1曲目にしたのが今でもカッコいいと思う。 普通ならキャッチーな「Tyrant」か「The Ripper」にしそうなものなのに。 「Victim Of Changes」は爆音で聴くと圧巻です!10代の頃をいろいろ思い出す。 このアルバムで一番好きな曲はB面3曲目「Genocide」です。 何で飽きないのか不思議なくらいに今でも何度でも聴ける。