この曲のシングルを買ったきっかけはピンク・レディーです。 この曲をよくライブでカバーして歌ってて、日本語歌詞をつけてスタジオレコーディングまでしました。ピンク・レディーは当時、アメリカでヒットしたばかりの曲をいち早くライブでカバー。 ピンク・レディーのライブに行って聴いて、その曲を知ったというのも多い。 そしてこの曲をプロデュースしたマイケル・ロイドがピンク・レディーもプロデュース! だからあの名盤が完成しました。 アルバム「We Are Sexy」に日本語歌詞でレコーディングされています。 「We Are Sexy」には多くの海外のディスコナンバーをカバーしています。必聴です! そして「I Was Made for Dancin’」がピンク・レディーにとって特別なのは、解散コンサートのアンコールでこの曲が歌われた事。
でも、名曲は多く残しています。
B面「Living Without Your Love」(邦題「涙のほおずり」) 作詞・作曲 John D'Andrea、Michael Lloyd
ミディアムでメロウなディスコナンバー。 この曲もめちゃくちゃカッコいい。
このシングルの少し後に「Feel the Need」という曲もリリースしました。 その曲はややハードなアレンジのロック寄りなディスコナンバーでカッコいい曲だった。