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本年最後のレポートです。>今は、リアのサスペンションのオーバーホール中です。サスベアリングは、からからに乾いていました。普通に中古車で購入するとこの辺りは後でBigTrableとなりますね。>室内のほうも、すっかりパーツが元にもどって車らしく見えるようになりました。LEK、MDIはいかがでしょうか?>エンジンの不調が数週間続いていた為に、それらはまだ取り付けをして居ないんです。>今は、リアのサスペンションのオーバーホール中です。サスベアリングは、からからに乾いていました。室内のほうも、すっかりパーツが元にもどって車らしく見えるようになりました。さて、来年はいよいよレストアー完成となります、是非お楽しみに!
2002.12.29
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本年最後のレポートです。>今は、リアのサスペンションのオーバーホール中です。サスベアリングは、からからに乾いていました。普通に中古車で購入するとこの辺りは後でBigTrableとなりますね。>室内のほうも、すっかりパーツが元にもどって車らしく見えるようになりました。LEK、MDIはいかがでしょうか?>エンジンの不調が数週間続いていた為に、それらはまだ取り付けをして居ないんです。
2002.12.28
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わたしのCXの状況>現在は燃料タンクの掃除をしています。エンジンを組んでしばらく回していたらどうも調子がおかしいので、いろいろとエンジンを調べて、あれからエンジンのヘッドを2度程外して調べたりしていましたが、最後に分かった事は、どうやらタンクの中のガソリンに問題があるのでは無いかと言う事なんですね。其れが昨日の事です。それで、タンクをはずしたら中には泥見たいのが一杯ははいっていました。それを専用の液体を注入して、一晩寝かせてあります。それが乾いたら取り付けて、エンジンの始動で大丈夫になって要るはずです。旧い車を起こすと言うことは、思わぬ問題があるものなのですね!
2002.12.27
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朗報!!!やっとCX(AT)でLEKが順調に作動したとのことです。>お蔭様で今までの排気ガスのくささがうそのように消え去りました。嬉しい限りですね!これで、TURBO2にもLEKが・・・>昨日、お渡ししたCXのLEKは大丈夫のようなので、それにした事と同じ事をターボ2にも施しました。その辺りを運転した範囲では、まったく問題は有りませんでした。あとは、長時間運転して頂いた時に、どういう風になるかを見て頂くんですね。今度は大丈夫だと思うんですが。ね・・・。良さそうでしょう???>なにしろパフォーマンスを変えないで、排気だけを綺麗にしたいんですからねえ。ちょっと無理が有ったりするんですが、たぶんこれは達成出来たのでは無いかと思っています。でも排気を綺麗にできるLEKのお陰で、CXやDSの社会的な賞味期限は伸びたのでは無いかと思っています。来年は、SM3連ウエーバーのLEKです。大変そうだけれども、たのしみなんです。是非、頑張ってください。
2002.12.26
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悲し~いNEWSです。LEK(排ガス清浄装置)の調子が悪いとの情報です。>未だにCXの排気装置の調整が旨くいって居ません。いろいろと連絡をしながらやっているんでが、テストはこれで3度目です。>CXのLEKは結果はNGでした。さらに悪化しました。もう、お手上げ状態ですねえ。早くリプレイスのユニットが来ないかなあ?>とうとうCX25のLEKユニットを外して送り返しました。こちらでいろいろと試したりしたんですが、どうも調子が悪く最後のトライはとっても悪い結果を生みました。まったくエンジンが吹けなくなりました。新しいユニット待ちです。原因は、>このCX25のシングルマネージメントセンサーのモデルは、メーカーからちゃんとした同じ配線図が出ているのだろうかといつも疑問に思います。海外の人達にも、聞いてみるんですがイギリス、ドイツ、フランス、とすべて全滅でした。同じ配線図が無いんです。配線の異なる車は、欧州車ばかりでなく国産車にもあると、CarAudio屋さんも話してくれました、また、カーペットの下からスパナが出てきたこともあるそうです。人の手術でも体内に忘れ物をする医者がいますからね!ましてや車ですから、在っても不思議ではないのでしょう。
2002.12.18
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本日は、CXエンジンの振動、騒音対策にWPCとMDIが効果的というお話!CXのエンジンのベースは、以前にもお話したようにDSのエンジンです。このエンジンは、1954年発売ですからそれ以前に設計されたものです。そのような来歴を持つCXは、エンジンの振動、騒音が比較的多いのですが、エンジンの回転体の不釣合いとカムシャフトに掛かる補機類の負荷に拠るものと思われます。唯単に、オイルや添加剤で対処するのには、自ずから限界があります。基本は、あくまでエンジンの回転体のバランスを修正して(前加工)、更に、回転をスムーズにしてあげる必要があると思われます(WCP化)。また、これらの対策をせずにMDIのみを装着してもやはりエンジンノスムーズさは、充分に発揮させられないのでは?理想は、エンジン&ミッションのフルWPC化が理想でしょうが、なにしろ普通の人ですから、最低限の範囲でWPC化程度ですね。これで、振動と騒音が激減するそうです!!!素人の感想ですので、間違え、勘違いがありましたならば、ご容赦下さい。
2002.12.17
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12/10の続きになる関連を下記の文章を了解の下に掲載させて頂きました。> MDIの効果はCXには絶大ですね。CXの25は同時点火でデスビが無いですから、> ローターやディスキャップが消耗する心配も無く、安心してMDIを利用でる事ができます。> > XMにも、MDIを取り付けています。初期の眠たい3Lエンジンが、MDIのお陰で> 元気にリミットまで回るようになりました。ただし、XMの場合は高額なローターや> ディスキャップの消耗は覚悟しないといけません。> > それもあって、DS用のMDIは同時点火システムに移行して行きたいんです。> DSにMDIと同時点火システムを組み合わせると、その性能は目覚ましく向上します。> DSも進化し続けています。> > SMの同時点火も行いたいと考えています。また、エアコンについて、TURBO2は、シングルエアコンで一段と暑さの厳しい夏は、中高年にはむかないないのでツイン化をお願いしました。冷媒は、フロンは一切使用せずに134を使用しています。>さきほどコンデンサーを加工に出しました。134専用のコア-を、CXのコンデンサー>の枠に組み込んで使用いたします。これをやらないと、ツインエアコン>にしてもガスが十分に充填できずに、失敗に終わってしまうんです。>これは、今年散々経験してわかりました。>SMは、トリプルコイルの同時点火になるんです。できるかどうかはまだ不明ですが。
2002.12.12
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本日は、某所にご出張とのことでメールは来ませんでした。LEK(Low Emission Kit)について、ドイツの某社が、DS用に開発した排ガス低減装置のことです。DSに永井電子のMDIとLEKを組合わせて組み込んだDSは、ノーマルのCX(AT)をぶち抜くほどの快速性を発揮するそうです。私のような中高年暴走族には、これらは必需品です。ところが、下記のような知らせが来ています。 >いまもCXのLEK(low emission kit) の調子が悪いので頭を悩ませて居るところなんです。DSもCXも1台1台配線が違っていて、これ自体大問題なのですが、LEDをCX用にコンバートしてしまおうとの試みのようで前例がなく大変な苦労がありますね。唯、排ガスのみが綺麗になれば善いのではなく、更に走行性も改善されなくてはとのことです。粘り強い方ですから、時間の問題だと思われます。
2002.12.10
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12月7日の状況>もう、エンジンは車に戻りました。本日(12/9)の状況(お休みなのにメールを頂きました)>今の状態は、エンジンは車に戻っていて明日にはエンジンの始動ができると思います。明日が楽しみです!!!
2002.12.09
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本日の作業状況(メールが来ました)>部品がWPCから戻ってきて、いまはエンジンの組み立てを行っています。12月4日夕方引取られ12月6日に仕上がったのです。WPCのLINKサイトを”お気に入り一覧”の不二WPCとNSSさんをご覧下さい。
2002.12.06
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今朝の最新情報です。> WPCは、昨日の夜に引き渡しました。> 完成は、今週中だそうです。WPCについては、現在2社目の同意待ちです。同意を得られましたならば、”お気に入り一覧”に追加致します。(同時に掲載致します。)興味のある方は、是非各社のサイトを覗かれて参考にして下さい。車だけでなく、ゴルフのアイアンもWPCの対象になるようです。> CXは、足回りの作業をしています。ご存知のようにCXは、DS(1955年デビュー)の後継車で、エンジンもDSの4気筒に手を入れたものを乗せています。CXが、デビューした1975年当時の最新エンジン形式ではありません。CX TURBO2のエンジンもこれをTURBO化したものでOHVのTURBOですから、珍しいエンジン形式です。かつて、BMWが、ルーツタイプのTURBOエンジンを採用したことがありましたが、確か戦前だったと思います。また、CXは、補機類の駆動をクランクシャフトではなく、より華奢なカムシャフトで駆動しています。ですから、エンジンの振動、騒音が同じ形式のエンジンよりも大きいのです。このため、カムシャフトの調整、カムシャフトハブの新規作成と調整をして頂けます。これにより、エンジンからの振動、騒音が減少しさらに耐久性が増します。点火系統の改善として、イグニションコイルを止めて(CXの夏の突然死の元凶)、永井電子さんのMDIと点火プラグの変更をして頂きます。これで、レブリミットの5500rpmまでOKでしょう。長年寝ていたCXですから、新車と同じく慣らし運転が必要ですから3000kmくらいまでは、4500rpmくらいでしょうね。エンジンオイルもエンジン形式と同時代のオイルを使用してあげなくてはいけませんね。これは、エンジン関係のシール類がエンジン同様に旧い材質になっているためです。これを無視して、最新の100%化学合成のオイルを使用すれば何れ何処からかオイル漏れをおこし、漏れ場所の特定が不可能になり最悪の場合には、エンジンのオーバーホールになります。ですから、鉱物油のエンジンオイルを使用しなければいけません。CITROENの純正指定は、TOTAL(当初)です。しかし、現在ではTOTALさんは利益率の高いものに商品構成が移行していますので止めます。レストアーさんは、FUCHSのオイルを使用しているそうです。また、情報によるとAMALIEとYACOOのオイルもなかなかだそうです。どちらも鉱物油には強いメーカーのようです。
2002.12.05
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レストアー先からメールが来ました。CXの進行状況をお伝えいたします。現在は、エンジンとミッションは外してあります。エンジンの総べてパーツ分解して、ヘッドやカムなどの必要なパーツの加工を行っています。まだ、それらのパーツは加工屋さんから戻って来ていません。エンジンを外したエンジンベイは綺麗に掃除されています。各パーツも掃除&ペインントを行ってあります。パーツが揃うと、エンジンの組み付けをはじめます。今週には、全てのパーツがそろう予定です。いまは、こんな感じです。とにかくばらばらです。エンジン等には、WPC加工をして頂けるそうです。現在、WPC加工について調査中です。判明次第掲載または、転載(コピー)致します。
2002.12.03
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12月1日午前1時ごろから、BB.exciteに接続設定を致しました。OSは、WinXpですからNTT-WESTからの設定CD-ROMは、使用致しません。PPPoEは、WinXpに含まれていますから。私は、XpのDeskTopをクラッシックに設定していましたので、2日ほど前に送付された”Bフレッツお申込内容のご案内”と書かれた厚さ約1cmほどの封書が届いた中の設定ガイドに当たる”Bフレッツご利用のお客様へ 保存版”と言う冊子の45ページのWinXp用を参照にしましたが、最初から違いに面食らいました。先ほど書きましたDeskTopの変更により、1.インターネット接続の設定の2の画面内容から違います。 2から3までがクッラシックでは、出現しません。 4からは、コントロールパネル⇒インターネットオプション ⇒接続をクリックすれば、 7の”接続ウィザードの開始”が表示されます。後は、 ガイドの通りに設定していきます。 11のISP名は、”BB.excite”(半角)を入力 12のユーザー名は、BB.exciteからのフレッツ接続IDを入力 パスワードは、BB.exciteからのフレッツ接続パスワードを 入力 *11と12の入力間違えをしないように気を付けましょう。2.インターネット接続の設定の確認 コントロールパネル⇒インターネットオプション ⇒接続をクリックし、確認して下さい。3.DNSサーバーアドレスの設定方法 ISPが指定した場合に設定します。これで終了です。本日は、設定編でした。<終>----- Original Message -----From: To:
2002.12.01
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