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明日は、あたらしい○川教会の牧師就任式となりました。午後3時からです。どうぞ、良き時となりますようにお祈りください。「強く雄々しくあれ!」「良き羊飼いは羊のために命を捨てる」 主よ!助けてください。(写真はガリラヤ湖のぺテロの召命教会の像)
2009.05.23
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シナイ半島を越えて、エイラートに入り、イスラエル側に来ました。国境を越えるにはなかなかの緊張が走ります。二時間ぐらいかかりました。写真はまずシナイ半島のエジオンゲル。アラバの海です。水が真っ青!!それから今度はイスラエルのガイドが車を持ってきてわたしたちをイスラエルに連れて行ってくださった。シナイ半島からいよいよ死海へ。車で数時間。ソドムゴモラを越えて行きました。到着は夜。翌朝、6時に早朝の礼拝。6時半に、死海で浮かびました。ほんとにぷっかり浮かびましたね。塩が固まっていて、足が痛くて、死海の底は歩けなかった。
2009.05.21
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引越しの際に古い祈りのノートが出てきて、懐かしくなってぱらぱらめくったら、今回、按手を受けた息子が小学校1年生のころに描いたカードが2枚出てきたので、このカードと聖句を励ましと祝福の手紙としたい。トラの目のりりしさはしびれますね。裏側・・・。裏側・・。強く、雄々しく! そして、羊のために命を捨てる!これは牧者の大切な二点ですね。ふしぎと、ぴったりの聖句と絵ですね。
2009.05.11
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息子の按手礼の後で、会場教会は120年近くもある教会で、お隣は「新島襄記念館」でした。中を見せていただきました。連休中だったのですが、とても親切な事務長さんで、感激していたら、「新島八重回想録」も頂きました。すばらしい方でしたね。さて、そこの記念館には貴重な資料がたくさんあって、わたしは恵みを満喫しました。まず、新島襄の邸宅。彼自身が設計したそうです。それから額田画伯による奥様の八重さんの肖像。この八重さんがすばらしい。彼女は会津戦争のとき、24歳で、薩長を敵に回して篭城。彼女は砲術の名手で、自分でも大砲を設計した女丈夫。お兄さんは山本覚馬。彼は会津藩士であったが、会津藩主松平容保に従って京都で仕え、薩摩に捕らえられて幽閉され、目をやんで失明。しかし、その豪胆と先見性と人格によって京都府議会の初代議長となり(1879年)新島襄の同志社の誘致に力を貸した。彼は宣教師グリーンから洗礼を受け、京都教会の基礎となった。すばらしい人がいたものだ。家内は痛く感激して、水曜日の祈り会で、新島襄のような人材の育成を熱く語りましたね!
2009.05.08
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このGWは京都に行ってきました。息子が按手礼式(牧師になる式)を受けると言うことで、家族そろって、行ってきました。いやー感激でしたね。また、懐かしい友人などにも会ってすばらしいひと時、まさにゴールデン・ウイークでした。お祈り感謝します!会場になった洛○教会この教区の按手礼は教区長一人が手を置くという異例なもの。普通は、出席の正教師が皆按手するのですが・・・。わたしも家内も息子の按手に手を置きたかったなあ・・残念!!息子の所属する教会の皆さんが、30人近く出席してくださった。祈りに支えられたあったかい教会ですね。新しい会堂です。息子が用意してくれた朝食とくだものなど・・。
2009.05.08
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