全10件 (10件中 1-10件目)
1
最近ちょっと心身ともに調子が悪いです。天候が悪い日が多く、お日様にあまり当たらないせいか、夜中に目が覚めてしまう。また寝れるときはいいけれど、4時ぐらいに起きてもう寝れないときはかなり辛い。それに何年かぶりで悪い夢を見るようになってしまいました。ゆうべなんか、人に落とし入れられ、殺されそうになる夢でした。起きてからもずーと嫌な気分は続いたりして。そういえば一時は、何故か住むところが廃屋ばかりという夢が続いたこともあったわ。このときは嫌な気分が起きてからも続くというわけではなかったけど、将来を暗示するようでよい気分ではなかったですね。2,3日前は、1年ぶりぐらいで鬱。翌日には取れるという予感がして、事実そうなったのですが、鬱のときって驚くほど頭が働かないもんです。なんと、子供たちの学習発表会の日なのに、漢字検定を申し込んでしまった。それと、秋から仕事が忙しかったせいもあり、夜中まで起きていたのと、サプリメントなんかを飲むのをサボったのと、運動不足のせいもあるのしょう。体調は長いことかかって、よい状態が作られるけど、悪くなるのは結構あっという間です。とりあえず「ブロザック」を注文してみました。あまり勉強をしていなかったので、検定の方を却下。ま、年に3回もあるしね。
2008.01.31
コメント(0)
![]()
中古だが、やっと車が来ました。ワンオーナだったというが、それでも早く自分の雰囲気にしたいもの。で、早速オートバックスに小物を買いに行きました。洗車道具は夫のトランクにキープされているようなので、まずそれを買います。そして、内装のテーマは「ハワイアン」にしたので、ハイビスカスのシールやらイルカのキーホルダーやら「ステッチ」の消臭剤も。メインとなるシートカバーですが、市販のハワイアン調のものはとても高いので自分で作ることにしました。こういうとき、インターネットでの買い物は便利。近所の手芸店には普通置いていないような、車のシートの型紙がすぐ買えるのですから。楽天で注文し、2日後には届きました。サイズをはかり、次は布地の注文です。しかし、なかなかはかる気がしません。これじゃ出来上がるのはいつになることやら・・・。カラフルな柄が魅力のボイル生地【B反販売】ハワイアンリゾート柄イエロー/10cm[HDP-7]
2008.01.29
コメント(0)
![]()
夏に愛車がオーバーヒートして以来、車なしの生活を送っていました。都会の人にはわからないかもしれないけど、ほどほどの田舎の住人にとっては結構不便でした。寒いときの買い物が大変。娘のピアノ教室も自転車で15分はかかる。仕事が忙しくでも「じゃ、今日は夕飯を外で」ができない。このぐらいだったら何とかなりそう、って気もするけど。でも車はあるとやっぱり便利です。運動不足のとき、プールに行けるのも嬉しいです。中古といえども結構な値段なので、仕事ももっと頑張ろうという気も起きるというもの。カバーなど、内装はどんな風にしようとか。ひさびさにトキメイテいるこの頃なのでした。☆軽自動車シートカバー(型紙)
2008.01.22
コメント(0)
![]()
ジョニー・デップつながりでDVDを見ています。「フェイク」と「フロム・ヘル」そして今日はこの時期にふさわしい「ショコラ」を見ました。フロム・ヘルなんかはかなり危なそうな表情で、でもあれは演技なんだろうな、そこが彼の演技のうまさですか・・・なんて思ったものですが、ショコラのジョニー・デップはかなりカッコよかったです。横にいたら惚れちまいそう。ショコラの映画の方はというと、公開されたときは劇場まで行こうとは思わなかったんですが、思ったより力を入れて作られた映画という印象でした。ヨーロッパの田舎町風の背景にマッチして、ストーリーは道徳観を盛り込んだ童話風。子供も一緒に見れるかなと思って日本語版を借りてきたんですけど、でも小学生にはちょっと難しいかも。人を外見では判断しないとか、排除するにはどうしたらいいかではなく受け入れるにはどうしたらいいかを考えるというところは、40歳過ぎでも、なるほど大事だよね、でも難しいと思かとってしまいました。格差社会とか弱いもの切捨ての社会に警鐘を鳴らすって意味もあるのかも、と深読みしてしまいますが。私は現実にはそういう面で差別に合ったとかは記憶にないんですが、でも最低限、お金がないために死ななければならない社会はダメだと思います。今は、裕福な人が貧乏な人をバカにするかとか、貧乏な人が裕福な人をすごく羨ましがるかといえばそうでもないと思うけど、このまま進んだらもっとギスギスした社会になるのかな。とにかく、みんなで楽しくやるってのが一番幸せだと思うし、みんなで助け合う社会を目指していきたいもんですね。ショコラ【廉価2500円版】(DVD) ◆20%OFF!
2008.01.20
コメント(2)
仕事が一段落ついたので「銀色のシーズン」を観てきました。フォーエバー 青春!ってとこですか。そう、私の20代は今よりもっとスキーが盛り上がってた気がしますね。「私をスキーに連れていって」なんて映画も流行ったし。友達と大勢で行くのが楽しかったです。夜は宴会して。それとスキー場のレストランで飲むビールの美味しかったこと!映画はというとスキーシーンは迫力満点でよかったです。どうしてあんな映像が取れるのでしょうか。すごいです。「雪の教会」が出てくるんだけど、それもとっても綺麗。ストーりーはというと、主人公をはじめ、「すねに傷をかかえた」みたいな感じでノーテンキな「私をスキーに・・・」よりはシリアスな場面があったりしますが、でもやっぱり見所は美しい雪の白馬の景色とスキーシーンでしょう。なんか劇場もすごく寒かったけど、何気なくもって行ったカイロのおかげで助かりました。それも何となく映画に合ってたりして。
2008.01.18
コメント(0)
冬のせいか、長めに寝ないともたない時期が続いていました。で、スイスイと進む予定だった原稿も大幅に遅れてしまいました。でも、でも、明日には完了です!クリスマス、正月気分もなく(一応主婦なので料理は作ったけど)、思えば長い2ヶ月でした。でも、そんな日々もあと1日!テーマは興味のあることなんで(うつ病改善なのだよ)書けないわけじゃないんですが、最低8時間ぐらい長く寝て、休み休みでないとできない。家事もあるので、1日、4時間前後ってもんです。でも、1000文字×4枚ぐらいが1日の平均だったから、結構やった方?終わったら、DVDとゲーム三昧の予定。がんばるぞ!
2008.01.14
コメント(0)
ここ何ヶ月かの私の睡眠時間帯は、3時ごろ布団にはいり6時半に起きて子供たちを送り出し、10時から1時ぐらいまで寝るというもの。これでまぁ調子がいいです。本当は10時くらいから6時ぐらいまで寝てたらいろいろ都合がいいので、そうしたいのだけど、これがなかなか。しかし、去年の今ごろはコンビニのパートをしていたので、これに近かったです。だから「その気になれば私だって」という思いもあるのですが、自分の意思だけでなかなかそうできないとこが辛いですね。でも、明るくなってから寝ると、昼間にいくら寝ても調子が悪くなります。若い頃は徹夜しても大丈夫だったけど、このごろはぜんぜんだめ。やっぱりうつには夜きちんとした時間に寝るのがいいらしいです。そして朝日が心身にいいらしいのです。私は、早朝に犬の散歩をさせるようになってから、だいぶ調子がよくなりました。私は若い頃、すごく調子が悪くかった時期でも医師は「うつ病」と言わなかったので、抗うつ剤は飲まなかったけど、安定剤とか血圧を上げる薬は飲んでいました。はっきり言って薬を飲んでいる時期はダメですね。医師がどう言おうと、自分で薬を少なくしていって、早寝早起きをしたり、水泳をしたり、ちょっと習い事をしてのんびり暮らしていくと治ってくるらしいです。自然治癒力ですか。まぁ、私は落ち込みがなかった、っていうのもありますが。それに、仕事が休職できない人は大変だと思います。でも、20代前半までずっと落ち込みや暗い気分でいるのが普通だったんです。それがなくなるきっかけはというと。山の会に入って、「夜行電車の床で寝た」から。関係なかと思われそうですが、それをやってしまったら、わたしのそれまでかたくなに守っていたものがどうでもよくなったというか、何でもあり! みたいな、怖いものなし! みたいな、落ち込んで生きている必要なんてぜんぜんなーい みたいな心境になったんですね。自分の殻を破る、とラクに生きられるのかもしれませんね。自分にとって、何がそうさせるのかなかなか難しいところでしょうが。
2008.01.13
コメント(0)
うつ病には「認知療法」という治療があるそうな。これは薬を使わずに「考え方」を変えるという療法なんだそうです。まず、「自分はもっと努力し名誉とお金を得なければいけない」という~しなければいけないという気持ちを捨てる。自分はダメだと過小評価しない。またはもっとできるのに・・・と過大評価しない。一度や二度のミスで自分は能力がない、人にも嫌われるだろう・・・と結論を急がない。仕事にも行けない、家事もできない自分はダメだと自分を責めない自分の悪い点だけを見ない。反省しすぎない。他人のせいにしない。ことなんだそう。しかし、これってみんな難しいですよね。こんなんで本当にうつが治るのかな、とも思ってしまいます。私は落ち込みはないけど、睡眠障害があるので、うつかな?とも思って一応やっています。すると気分はちょっと上昇。(もともと悪くもないけど)しかし、やるきがどうもね。仕事と子供の勉強を見るのは普通なんですが、掃除が・・・。これってうつとは関係ない??
2008.01.11
コメント(0)
ちまたには「うつ病を治す」なんて本がたくさん出ていますが、その著者である医師も言っていたことなんですけど、発症前のような状態に治ることはないんだそう。その先生自身もうつ病にかかった経験があるんだそうけど「治らないですねぇ」・・・と言いつつ本を書いてたみたいです。「治る!」と書かなくては本は売れないので、わかるような気もしますが。しかし、少しでも改善することは可能なんだそう。私は20代まで気分が落ち込むことがとても多かったのですが、こうした暗く気分が落ち込むのは、治ります!30代では月に落ち込みは3日ぐらいで、40代になったらぜんぜんなくなりました。しかし、体調は完全ではないですねぇ。私のは、睡眠が一定ではない(レム睡眠だけでおきてしまう)、調子が悪いと頭の中でボキボキ音がする、肌にみみずばれができるというもの。それに急ぎの仕事でも踏ん張りがきかない。毎日、深い眠りが6時間ぐらいコンスタントにとれて、パワフルに動けたらどんなにいいかと思いますけど・・・。
2008.01.09
コメント(2)
私は、自律神経失調症だか、うつだかで体調が悪くなったのが、かれこれ15年以上も前になります。長い年数をのんびり過ごしていたので、さすがここ何年かは人並みの体調に。しかし、ここへきてまた悪化の様子です。というのは「うつ改善」の本を書くために昼夜逆になってしまったから。「うつを改善するためには・・・・」なんて言って自分が悪くなっていたら世話ないですね。ちなみにうつを改善するのはまずは休養自分を責めない、褒める、肯定する。過去の嫌なことを思い出さない。肉、砂糖をとる。お日様に1日15分以上はあたる。適度な運動睡眠は規則正しく祈り、瞑想の時間をもつなんだそう。
2008.01.07
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1


