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コカコーラの綾鷹サイトで名前と生年月日を入れるとKAMONが作れるの~。FUNのページでっせ。私もやってみました~。「無限大∞」のKAMONだったよ~。【∞】 統率力に優れ、人望も厚い性質の無限紋のあなた。その名の通り無限の野心を持ち、とにかく前に突き進みます。しかし、早計に物事を進めてしまう傾向もあるようです。スタートは遅くても、最後には先頭を走っている才能を持っています。焦らずゆっくりと進んでください。こんなお遊びの言葉でも勇気付けられるものです。頑張れ~、ワタシ。
2007/10/30
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この週末は、I市の大きなお祭り。私の所属する生協では毎年出店して市民へのアピールの機会としているが、この悪天候ゆえ本日は出店を見合わせた。消団連(消費者団体連絡会)関連ということで出店料免除なので祭りを盛り上げるため、多少の悪天候を押しても出店の義務があるのだがいくらなんでも台風がきているとあればその範囲にあらず。出店中止の判断や各方面への連絡、多少準備してしまった物の始末等の処理が済めば、私にとっては休息日となり、恵みの雨となった。明日はお天気らしいので、早朝からテント設営、日曜日のみ出店する予定である。帰宅して、予め仕込んであった「おでん」で遅めの昼食をとり、身体も心も暖まったあとは、もちろん、昼寝を決め込んだのである~。
2007/10/27
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先日、忙しい合間を縫ってKエミちゃん宅で束の間の練習ができた。少しずつではあるが精度が上がっている。「風に乗る」をあわせている時、「私の理想はねー、あなたに風を送ってあげたいの」とのKエミちゃんの言葉に感動。いつも感じているよ、あなたからの風を。お互いがとても好きな箇所について話をして、(それまでとがらっと雰囲気が変わって甘~くなるところなのね)「ここ、ステージでもピアノと歌がとけあうといいよねぇ」と、うっとり。そのほかにもモーツァルトの歌曲も次々と伴奏してくれて本当に楽しく時間が過ぎ去り、あっという間にタイムアップ。来週は本番だからと、厳重注意を頂戴する(笑)「命がけで風邪予防を!風邪に乗るべからず!」
2007/10/27
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K音大のN島先生よりお誘いがあり、チェコ音楽祭の記念コンサートとレセプションに出席するため、今夜は広尾のチェコ大使館へ行ってきた。←出演者・関係者の写真撮影日本音コン優勝の黒川侑くんのバイオリンに会場が沸く沸く!大盛り上がり!素晴らしい音色にヤラレました。ノックアウト。。。昇天。。。チェコフィル主席フルート奏者もよかったのだけれど、思いっきり蹴散らされるほどの侑くんフィーバーだったのでした。
2007/10/19
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昨日のI先生のレッスンを録画したので、一通り眺めてみる。人前に立つ以上、一度は観客の視線でチェックしてみなきゃね。立つ姿勢・歌う姿勢はそう悪くない。「風に乗る」の終わり方は、やはりギリギリまでrit.を我慢した方が良いみたい。「ああ、愛する人の」は表情がよろしくない。どちらの曲も先生に直された後は良くなるが、断片的には良くなったそれぞれのパーツを一連の流れの中でどう提示できるかが大きな大きな問題なのでした。。。本番前の最後のレッスンだったので、新しい曲を頂いたのだが、嬉しくてすでに手持ちの楽譜やCDを引っぱり出している私です。。。というわけでBGMは・・・Mozart Liederより「An Chloe」 by Barbara Bonney
2007/10/17
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ピアノのKエミちゃんに連れられて、デュエットの相方TちゃんとM音大に潜入!Kエミちゃんは卒業生だし、子供を音楽教室に長年通わせていたこともあって守衛さんにも顔パスだー。ヤマハの売店もあり、Kエミちゃんは楽譜を購入。割引アリなんだってー。そして、図書館のオーディオルームへ。デュエットするメンデルスゾーンでも聴ければと思ったけれど、結局お目当てのCDは見つからず。レコードならあるかも、とのことだが、なんとレコードのリストはPCのデータベースに入っていないらしい(ウソみたいよね、笑)また時間があるときに、と退散。そして、練習室を借りてしまおう(!)とウロウロ。あっちの棟は管楽器が幅を利かせ、こっちの棟は弦楽器ばっかり!住み分けしているのか?アヤシイ3人組はある1室に忍び込みそしらぬ顔でしばらく練習させてもらった。主目的は一応練習だったわけで(笑)「風に乗る」の終わり方の打ち合わせやデュエットのあわせもできてよかった。ちょっと学生の気分を味わえて楽しい日でした~(*^^*)また行きた~い!
2007/10/12
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「ドナウディの曲はきれいな曲だけれど、それに溺れてはダメよ。 あなたのこれまで生きてきた年輪と味を出さなきゃ。 女性としての歴史があるんだから。 そんな風にきれいに歌ったんじゃ、ダメ! とりすましてないで訴えて! 訴え方って一通りじゃないでしょ? ・・・例えばナイフ。ナイフは情念ですよ。 お腹にグッと突き刺したり、こう・・ 斜めに切り込んだり、スッと刃をあてたり、 弄り方にはいろんなやり方があるでしょ? (笑)物騒かしらね、バラでもいいのよ、 でも、ピンクじゃなくて真っ赤よ。 真っ赤なバラで顔を叩いたり、 目の前にかざして挑発的に揺らしたりするじゃない?・・・」レッスンで私にそう話すI先生は、妖しいほどに美しく、私はただただ圧倒されて見とれてしまった。フレーズの終わりをつい抜いて収めてしまう私の歌い方をI先生は許してくれない。もっと表現出来るのにしないのは聴き手に失礼だ、手を抜いている、と。 「ドロドロした情念を見せて頂戴。 愛って奇麗事ではないはずですよ。」 もちろん、具体的に技術的な方法も授けてくださったし、身体の使い方ひとつで音がフレーズが活きてくることはこれまでも繰り返し仰っていること。厳しく求めてくださることに幸せを感じつつ、自分の薄っぺらさにめまいを覚え、それでも、一歩ずつ這うように進む。私の歌を歌うために。
2007/10/09
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夕方のスーパー、野菜売り場で買い物していたら若いお父さんと幼稚園くらいの男の子がサツマイモを買う様子。男の子は嬉しそうにお父さんに「焼き芋にしてね」と話している。嬉しすぎて(笑)小さく飛び跳ねちゃっている。隣にいた私は思わず押さえきれず笑顔に。食を楽しめるって、幸せなんだよね~。逆に食が幸せを呼ぶしね。私もサツマイモを買って、紅玉りんごと一緒に甘煮にしました。美味しかった~(^ー^)v
2007/10/02
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