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只今、阪南大サッカー部Aチームは合宿3日目を迎えて選手全員、疲労困憊でかなりきつそうです。特に来年度入学予定の新人たちは新しい環境の中でとまどいを見せつつ、自分をアピールしようと必死です。即戦力候補の選手も何人かいますし、将来性を感じさせられる選手もかなりいます。彼らを生かすも殺すも本人たちのやる気と僕ら指導者の能力しだいだと思います。責任と楽しみを持って指導していきたいです。 明日は徳島県でトレーニングマッチを予定しています。1泊2日の日程で2日目には我が愛するヴィッセル神戸とのトレーニングマッチも予定されています。P.S.Gに余力があればブログ内で結果、内容などを報告したいと思いますが、うちのマネージャーから「どうせ今度の更新は2ヵ月後ぐらいなんでしょ」と馬鹿にされたので、大人気なくその言葉通り2ヶ月くらい空白タイムに突入しようか悩んでます。(悩んでなーい。by小力)期待せずに(誰もしてへん)期待してお待ちください。(どないやねん)
2006.02.10
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あけましておめでとうございます。今頃かよ!(三村マサカズ) 今年初めてのブログ更新です。と言いますか、2ヶ月ぶりのブログ更新です。 僕はいったい何のためにブログを開設したのでしょうか?よく解らなくなってしまいました。でもこれからも続けていくつもりなので宜しくお願いします。(意味不明) さて、ブログ更新の空白期間の出来事について簡単に追っていこうと思います。 まずはインカレについて。 皆さんもご存知のように我が阪南大サッカー部はグループリーグを2勝1敗の成績で終えて、決勝トーナメント進出は叶いませんでした。第3戦目の駒沢大とのゲームでは、ゲーム前のミーティングで「駒澤のような相手の場合、先制されると非常にゲーム運びが厳しくなるので立ち上がりは特に慎重に戦っていこう」という確認をしたのだが、試合開始1分に 駒澤大 赤嶺 真吾(現 FC東京)のヘッドで決められて、相手にイニシアティブを握られたまま時間が過ぎ、去年に引き続き今年もシーズンの終止符を駒沢大に打たれた。その後、関西選抜のスカウティングなども兼ねて年明けの準々決勝を2試合ほど観たが、来シーズンこそは、もっと力強く、そしてスキルフルなチームをつくりあげて、もっと高いステージへのぼっていきたいと言う気持ちが沸々と沸いてきた。 次に伊野波選手について。 以前、ブログで紹介した 伊野波 雅彦 選手が Jリーグ FC東京 に 入団する事が決まりました。本人は大学を休学しプロの道で生きていくことを選択しました。もちろん本人と阪南大学サッカー部とFC東京で十分に話し合った上で円満に入団が決まりました。本人は現在FC東京での石垣島キャンプを終えて、まずまずのコンディションと、まずまずのチーム内での評価を受けつつ、頑張っているようです。同時期にFC東京に入社が決まった 米田 和雄(2005年度阪南大卒業予定、桐光学園出身)と共にFC東京サポーターのために全力を尽くしてほしいと思います。 それとこの場を借りて FC東京 服部 様 に 伊野波と米田の件に留まらず多岐にわたりお世話になったことを心からお礼を申し上げると共にこれからもご指導、ご鞭撻のほどを宜しくお願いします。 続いて関西選抜について。 今年もまた関西学生選抜 B チームの指揮を執らせていただくことになりました。本来であれば昨年の最下位と言う成績を考えれば解任されて当然なのですが、任せられた以上は昨年同様、やるべき事はすべてやって、最善を尽くして、選手個々の特徴が際立つような形に持っていきたいと思っています。 最後に阪南大学サッカー部について。 2006年度 阪南大学サッカー部 キャプテンが 松岡 亮輔(新4年、セレッソ大阪ユース)に決定いたしました。 今年のチーム始動は1月17日の全体ミーティングからでした。(阪南大クラブ登録メンバーのみ1月10日から)その1発目のミーティングから選手の集まりが悪く、不安な門出となりましたが、まぁ何とかなるでしょ(苦笑) 今は阪南合宿(阪南大学研修センターを利用しての合宿)の真っ最中です。今年も相変わらず、おっさん...じゃなくて 監督( 須佐 徹太郎 ) は 元気バリバリ絶好調です。(かるく痛風ぎみだけど) こんな感じで今年も動き出した(今頃かよby三村)阪南大学サッカー部ですが本年度も宜しくお願いします。 なお、このブログの次回更新予定は、桜咲く頃には...
2006.02.09
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