2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全4件 (4件中 1-4件目)
1
こんにちは。台風一過で時折晴れ間を見せる大阪高槻萩谷サッカー場。立ち上がり、小気味よいパスワークから右SB田渕が豪快に決めて阪南大学先制。幸先良く先制したもののトップでのボールロストが多く、京都産業大学が効果的にカウンターを発動。阪南ゴールを脅かす。しかし、両チーム決定機を決め切れず、1-0で前半終了。後半、前半に精彩を欠いたエース河田の動きが一変。見事なループシュートを決めて2-0。勢いづいた阪南大学は左サイドバックの成田が工藤へピンポイントクロス。これを工藤が頭で決めて3-0。終了間際、怪我から復帰した泉澤が華麗なドリブル突破。最後に香川が詰めて4-0。後半の攻勢で圧勝。怪我から復帰した選手達も揃い、いよいよここからが再スタート。しっかり準備します。それでは、アンニョン!
2013.10.26
コメント(0)
こんにちは。小雨がぱらつく京都山城総合運動公園太陽ヶ丘陸上競技場。1部残留のためには後がない立命館大学。その気迫に押される阪南大学。前半早々と立命館大学先制。反撃したい阪南大学だが、荒れたピッチと自らの判断ミスなどでシュートまで持ち込む事が出来ないまま前半終了、0-1、立命館大学リードで後半へ。後半に入ると阪南大学が立命館大学のDFライン背後を上手く突きだし、攻勢を仕掛ける。すると右SB田渕からのフィードに河田が抜け出しGKと1vs1になりかけたところを立命館大学DFが倒してしまい、退場&PK。このPKを可児がしっかり決めて1-1、可児は5戦連発。勢いづいた阪南大学は河田のクロスに途中交代出場の工藤が頭で押し込み逆点。しかし、その工藤の判断ミスからのボールロストでカウンターを受けゲームは振り出しへ、2-2。そしてゲームを決めたのも工藤。左サイド外山のグラウンダークロスを工藤がゴール。3-2。立命館大学のファイト溢れるプレーに敬服。勝負の厳しさを、もう一度、再確認させていただきました。もっとしっかり準備しなければ。それでは、アンニョン!
2013.10.19
コメント(0)
こんにちは。やっと秋の気配が漂いはじめた京都山城運動公園太陽ヶ丘陸上競技場。風上に立った前半は終始大阪学院大学を圧倒。可児の2ゴールもあり3-0。後半、風下に立たされると攻撃のリズムを刻む事が出来ず苦戦を強いられる。それでもなんとか大阪学院大学の反撃を抑えきり、3-0の勝利。流れが良くない時間帯に大崩れしなくなったのは成長分。90分通して判断の良いサッカーを展開出来ないのは、相変わらずの課題。永遠のテーマですが、永遠のテーマだからこそ、もっと実現に向けて取り組みたい考えます。それでは、アンニョン!
2013.10.12
コメント(0)
こんにちは。9月に対戦したばかりの桃山学院大学。その時以上に警戒して挑んだこのゲーム。深い芝生にボールが収まらない阪南大学。それでもチャンスは創る、それと同じく桃山学院大学にもチャンスを与えてしまう。しかし両チームともチャンスを生かせず、前半はスコアレス。後半、桃山学院大学がメンバーチェンジとポジションチェンジで勝負に出る。圧力に耐え切れず、FKから失点。この失点が重くのしかかった阪南大学。ゴール前の後一歩が届かない。そして、88分、やっと産まれた可児のゴールで1-1。ひっくり返すほどの時間は残っておらず、タイムアップ。両チームの選手達は最後の最後まで素晴らしいファイトを披露してくれました。ありがとう。前を向いて、しっかり準備します。それでは、アンニョン!
2013.10.06
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1
![]()

