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こんにちは。本格的な冬到来を感じさせる寒い味の素フィールド西ヶ丘サッカー場。攻めても攻めてもシュートにチカラがなかったり、枠を捕らえきれない。相手の攻めに対して粘り強い対応が出来ない。相手のドリブル突破に対して簡単に足を出してしまい、PK献上。先制されても慌てないのは良しとしても、フィニッシュのところで迫力不足。0-1で後半を迎えるも、国士舘大学の鋭いカウンターとドリブル突破に会い、0-2。より前掛かりに出たところで再びカウンターから失点。0-3。残り時間15分からの猛攻も実らず、1点止まり。敗戦。2013年のチャレンジも西ヶ丘で終幕。ただ、両チームの選手達の気持ちの篭ったプレーに感謝。国士舘大学サッカー部、ありがとうございました。次も頑張ってください。遠路はるばる応援に来ていただいた多くの方々、本当にありがとうございました!いつも温かく見守ってくださる全ての方々に感謝しています。皆様の想いに応えられるよう、次の準備をはじめます。それでは、アンニョン!
2013.12.18
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こんにちは。快晴の東京味の素スタジアム西陸上競技場。荒れたピッチに苦しみましたが、後半なかば、可児のゴールを守りきり、1-0。1回戦突破。高知大学は、やはり強かった。いつもお世話になっている高知大学サッカー部監督、野地先生、ありがとうございました。高知大学と阪南大学は、トモニ切磋琢磨してきた歴史があります。次に進む者として、しっかり準備し、しっかり戦い、必ず勝ち、必ず獲ります。それでは、アンニョン!
2013.12.15
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こんにちは。明日、いよいよインカレ1回戦を迎えます。今年の年初めに、このブログで、「脱・泉澤」と講釈たれさせていただきましたが、ようやく描いていた理想に近づこうとしています。泉澤仁は依然として阪南大学の絶対的エースなのは変わりません。しかし、仁はチームのために労を惜しまずプレー出来るように進化してくれました。可児、工藤、河田、泉澤、松下、窪田。ここでは一応、名は伏せますが、スーパーリザーブと秘密兵器。どこからでも多彩にゴールを重ねられるチームになりました。不安定だったDFラインも、急激に安定感が増し、難攻不落の様相を感じさせてくれています。精神的な成長度合いも目を見張るものがあります。ショーの準備は整いました。明日のゲームで最後になるかもしれません。25日の国立が最後になるかもしれません。いずれにせよ、終わりが近い。この時期、毎年、いつも、思います。「こんなに良く仕上がったチームのゲームをもっと観ていたい」と。自分と仲間達と支えてくださる全ての方々の「最高作品」。最後の最後まで、くどいようですが、また言います。勝ち負けなんてどうでも良い。いかにして戦おうと準備し、いかにして戦ったかが僕の全てです。その結果、必ず勝ちます。そして、必ず獲ります(とります)。まずは明日、90分もしくは110分、しっかり楽しみます。この時のために、こいつらと苦楽を共にしてきたんで、目一杯、楽しみます。ああ、至福の時がやって来ます。それでは、アンニョン!
2013.12.14
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こんにちは。観客動員のおかげで満員に埋まった快晴の大阪堺J-GREEN。前節で優勝を決めている大阪体育大学と2位が確定している阪南大学だが、両チームとも大観衆の前でみっともないゲームは出来ない大切な大一番。ゲームは立ち上がりから両チームのストロングポイントが爆発。大阪体育大学の強烈2TOPを存分に活かしたダイナミックなサッカーと攻撃的な守備。阪南大学の長短狭広のモビリティー溢れる攻撃とボールロスト後の電撃ボール狩りディフェンス。両チームともチャンスを作り出すが、先にスコアを動かしたのは大阪体育大学。ゴールハンター澤上のひと振りで大阪体育大学先制、1-0。その後もお互いに良さを出し合うも前半は1-0。後半、開始直後から阪南大学が大阪体育大学を圧倒。二見の豪快ミドルを皮切りに、河田の逆転弾。怒涛の連続から得たPKを可児が沈めて3-1。決め切れない場面も多かったが、阪南大学の快勝。またもやリーグ連覇とはなりませんでしたが、選手達は本当に良く戦ってくれました。感謝。その選手達を支えてくださった全ての方々に感謝。今日対戦した大阪体育大学をはじめ、熱い戦いを繰り広げた仲間達に感謝。トモニ凌ぎを削った関西の仲間達の代表として、インカレに向けてしっかり準備します。そして必ず勝ちます。それでは、アンニョン!
2013.12.01
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