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3日目はそんなに痛くはなかったです。なんか、腕の中で圧力が加わっていく感じ液体、入ってきていますね~~~。って感じなだけで、我慢できないほどの傷みでもなかったし。看護師さんに、「傷みはありますけど、そんなもんですよね~」なんて、無駄話できる位、余裕がありました。これ、多分、人によって、また経験によって傷みは多少は違うのかもしれないので。体験談とかで、痛い痛い言われている病院は。多分、多くの人が痛いと思っているのではないかなぁと。排卵誘発剤においては、ここの病院選んで良かったなぁとしみじみ感じた三日目でした。生理も重なっているので、若干、眩暈は悪化してて。帰宅途中に、一度、手すりにつかまって休憩したくらいで。あとは、特に問題なく。
2017年07月31日
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排卵誘発剤の注射が嫌がられている理由の1つを体感した日でした排卵誘発剤の注射の痛いこと痛い事針が刺さるところは見ないので予測だけですけど。筋肉注射だからと、かなり勢いよく、予告もなしに針が刺さりそのまま、ぴゅっ。って感じで勢いよく薬液を入れられましてこれが、思わず「痛い」と声が出るほど痛かったです。傷みは人によって感じ方が違うので、自分の場合は、ですが。子供に腕をつねられた感じ、でしたね。でも、薬液が入ってしまった後は、全く傷みは感じなかったので。まぁ、他の人よりはだいぶ軽かったんだろうな。とは思います。それ以外には、めまいがやっぱりあったけど。貧血の可能性がとてもとても高いので。なんとも。
2017年07月30日
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この1日目が合わせられなくてピルを処方されて、生理後、またすぐに生理が来るようにタイミングをとったわけですが。無理やり、ねじ込むように職場に午前休をもらいどうにかこうにか来ました。採卵前の検査の結果。年齢の割には、卵子の候補になる細胞の数が多かったと言う結果が出て。飲み薬だけの低刺激法だけでなく、アンタゴニスト法も選べるよと言われ。結局、注射を毎日おこなう。アンタゴニスト法を選ぶことにしましたそちらの方が確率高まる可能性が高いですからね。で、午前中に1回目の注射。自力では注射できないので、その後、一週間分の注射の為の来院の予約をしました。あまり良い噂を聞かないアンタゴニスト法なので。排卵誘発剤が体に合うように、祈るしかないのですが。。。初日は、生理二日目なのか。生理の後の生理だからか。検査の為の採血が5、6本あったのか。夕食を作っている時から、若干眩暈がはじまり食べ終わって片づけをしているあたりで、かなり眩暈が酷くなりそれでも、立っていられない程ではなかったので。淡々と家事を済ませて1日目終了。正直に言うと、これから毎日の注射が体にどう影響出てくるのか、が不安。
2017年07月29日
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今回も、ですが。かなり主観が入った意見になっていますので、こういう環境もあるのだ、と思っていただけると嬉しいです自分のプロフィールを再度、簡単に書きます。年齢:先日出産された金朋さんと同世代です。仕事:平日フルタイム。非正規雇用。 土日祝。短時間のアルバイト。妊活方法:体外受精(現在、採卵期)昔の話をするのもなんですけど。自分が子供の頃は、女性は社会に進出することは少なく、結婚をする=専業主婦になる、が主流でした。今では、仕事をしながら主婦をしている人も多く。働くママもたくさんいますよね。会社や世の中もだいぶ変わり、子供の学校や体調の為に、仕事の方を調整することも可能な会社も増え。働くママの助けになることは多くあります。でも、その理解はママにならないと。ないって、分かっている人は少ないと思いますクリニックでの妊活をおこなう為には、どうしても仕事の時間を調整つけなければいけないことが増えます。つまり、遅刻や早退が増える、と言うことですね。自分が最初に会社の人にその話を相談したところ。そんなにたくさん遅刻や休みが増えるのは困る上司に相談しなければいけないけれど、もしかしたらお仕事自体、他の人にお願いすることになる可能性もあると言われました。ママは休みがとれたとしても、ママになりたいがための休みは取りづらいものなのだと初めて知りました。妊活をすることにしてから、自分の周りに妊活をしたことがある。と言う人が実は多くいるのだとは知っていました。しかし、体外受精やクリニックに通うのを理由として、働いていた人たちが辞めて行く理由の1つが分かるような気がしました。会社や社会の理解が、まだまだ追いついてないのかもしれませんどうりで、今進行形で妊活しているよ。って話を職場ではなかなか聞かないはずですよね。多くの人が仕事か将来の子供か、を考え。そのどちらかを選択せざるを得ない状況になっていたわけですね。それと、クリニックにいかなければいけない日、がとてもピンポイントであったこと。自分は今、採卵期ですが、そこに入る前。タイミングが合わずに、開始日が伸びたことがあります。採卵期のはじまりは、まず生理の1~2日目の受診が必要となりますが。夜に生理が来て、翌日の朝に職場からクリニックに電話して。3日目にクリニックに行ったところ、タイミングが合ってない、と言われたのです。生理が来た翌日には病院行かないと、ですけど。働いている人が、この病院行く為の時間をとるのが、どれだけ大変か。と言う、ことですな。さぁ、職場から家に帰って生理が来ました。明日の午前中は検査と注射で仕事に行けません。仕事の都合によっては、言えないですよね。。。もちろん、採卵期の注射などで具合が悪くなる人もいるようですし。働きながらの体外受精は、本当に大変ですこれで、採卵期のホルモン注射を全て平日の昼間に来いと言われたら、仕事を辞めるしかないのかも夜まで診察や注射をおこなってくれるクリニックなのか、は、仕事しながら妊活したい人には、とても大切なクリニック選びのポイントかもしれません。自分は何日か毎の診察の時以外は、夜でも良いクリニックにしたので、ひとまず、クリニックと仕事の両立ができているような状態です。
2017年07月25日
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体外受精に踏み切るのかどうか考えてしまう要因の1つにお金に関してがあるでしょう。専門医のホームページを見ると、モデルケースとその医療費プランを見ることも可能でしょう。クリニックによって、またその不妊治療の方法によって金額は異なりますので、本当に目安にしかならないのですが。ほんと、びっくりするような金額ですよ。大きく分けると、体外受精は2つの行程があるのですが。まずは採卵生理の後にクリニックに行き。ホルモン剤を処方してもらいます。それで、普通は1つしか育たない卵子をたくさん育てて。育った卵子を、排卵前に取ってしまいます。その後、すぐに受精させて、分割が進む、もしくは胚になるまで培養してもらいます。ここまででひとつの行程。次の行程が着床女性の内膜が育つのをじっくりと待ち。前行程で培養した胚、もしくは受精卵、を戻します。受精卵より胚の方が、より成長した段階のようで、丁度着床する段階まで育っているのが胚のようです。これもまたクリニックによって、胚になるまで育ててくれるのか。それよりも早い段階で戻してしまうのか。違いはあるようです。ざっとした金額なので、目安にして欲しいのですが。前行程では、40万くらい後行程では、20万くらいと言われましたそんなにたくさんのお金を何回も何回も払うとか。宝くじが当たらないと無理ですよね。そこで助けになるのが、助成金です。助成金は県と市から出るのがあるようなので、自治体のホームページを調べた方が良いです。これもまた時代によって異なるのですが、受けられる年齢、回数は決まっているので、また年収など、さまざまな条件があるので。自分がその条件に当てはまっている夫婦なのか、事前に知っていると良いでしょうね。助成金満額貰えたとして、半分ちょいは戻ってくる可能性があります申請したりとか、手続きもあるのですが、戻ってきてくれた方が絶対良いですよね~利用できるものは、利用して。できる限り短時間で高い可能性にかける妊活をしたいとは思っています
2017年07月24日
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今更だけど、クリニックのオリエンテーションについて。クリニックによっては、ホルモン値などを計測する為に、先に検査をおこなってしまう場合もあるのですが。オリンテーションはとても大切なものです。これもクリニックによって色々異なります。複数の家族を集めて一気に説明してくれる病院もあれば。一家族毎に開いてくれて、その夫婦に関係が深そうな話を重点的にしてくれる場合や。どちらにせよ、何時間もかかり、しっかり話を伺うことが可能になります。ここで聞くことができるのは、性交の後の、受精、着床、妊娠への基本的なメカニズム。不妊治療の種類。体外受精をおこなう場合の日程。体外受精に掛かる料金。助成金について。などなど。中学や高校の保健体育の授業で習うことから、詳しい治療についてなど。聞くことができるでしょう。自分は最初のオリエンテーションと体外受精のオリエンテーションを一気に受けたので。体外受精を考えていない夫婦に関しては、そんなに体外受精に重点をおいた話しにはならないかもしれません。質問もできるようになっているとは思いますので。卵管の検査は、通水と造影どちらなのか。この病院での体外受精での妊娠の確率。不妊治療をおこなうことでおこりうるリスクについて。など、先にどう言うものか簡単に知っておいて、質問事項をあらかじめ考えておくと、病院側の説明もすんなり入ってきて。また、疑問点も聞きやすいでしょう。初めて聞く用語や、初めて知ることなども多いでしょうから、いきなりその日に説明聞いてその質問、は難しいかもしれませんし。オリエンテーションの日程以降に、また場所を取ってもらって質問をする、と。別料金が発生する病院もありますよ質問は、オリエンテーションでおこなう。それ後の疑問は、医師と話をする際に聞く。それが、一番良いようです。オリエンテーションも受けたからと、体外受精をしなければいけないと言うことはないです。話しを聞いてから、受けるのか、今回はタイミング方をとって、その手助けを病院にしてもらうのかを決めることも可能です。案外、学生の頃の保健体育は忘れていることもありますし。それよりも少し突っ込んだ内容になっていることもあります。排卵期のおりものの働きとか学生時代聞いた記憶がないですもの検査とオリエンテーションは受けるだけ、受けておいても良いかもしれません。ただ、男性と女性で疑問点が異なることもありますし。夫婦の感じ方、これからの方向性が異なっている可能性もあるので、できれば夫婦で受けた方が良いですね。
2017年07月23日
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テストの1つで、男性も女性も力を合わせてがんばらなければいけないのがフーナーテストだと感じました病院によってはヒューナーテストとも言うらしいです。どう言うテストかと言うと、排卵期になかよしして、すぐに病院に来て受ける検査です早ければ早い程、良いそうで、遅くとも行為の12時間以内には来てくださいと言われました。それにより何を検査するかと言うと、男性側の動きと言うか、しっかりと卵の所までたどり着けるのかどうか、を調べるようです。しっかりとした結果を得る為には排卵期でないと、なのですが。自分は医者に排卵期だよと言われた時期が排卵期ではありませんでしたなんか、普段の排卵期と体の様子が異なると思って、排卵日予測検査薬を利用したのですが。排卵期だと言われた時期の1週間後くらいに検査薬が陽性となりましたもちろん、陽性になってから高体温期が来て、その二週間後に生理があったので、医者と検査薬とどちらが正確だったのか、分かってしまったのですが病院によっては、医者の見立てだけでなく検査薬も併用して排卵期をみるようですよ。そのまま子供を授かったならば、それはクリニックの卒業が近い、と言うことなのですが。。。そうでないと、次は本格的に不妊治療に入るわけですね。。。【第1類医薬品】ドゥテストLha 7回分【第1類医薬品】ドゥテストLha 12回分
2017年07月22日
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健康体ではあるし、生理も毎月定期的にきているし、過度のストレスもないし。卵管造影検査でも問題なく、フーナーテストでも問題なく。でも、どうしてか赤ちゃんは授からないまたは、流産してしまうそういう人もいるのではないでしょうか自分の場合は、赤ちゃんが育ちにくいかもしれない。できにくいかもしれない要因の1つとして、甲状腺ホルモンの数値、について言われました。健康診断では限りなく基準内に近いかもしれないところだから、生活するのには問題はないだろうと。しかし、子供が欲しいと思っているならば、専門医を受診してください。と言われました。その時、あの何度も何度も繰り返した血液検査だけど、やっておいて良かったのかもしれないとも思えました。血液検査でそのホルモン値の検査を受けなければ、自分の目で見ただけでは気がつかないものですからね。自分の場合は、タイミング法だけを進めていたならば、先に進む事が難しかったのでしょうもちろん、ホルモン値も基準内で、どこにも何もひっかかる項目はなかったのに、なかなか子供を授からないと言う人はいるのでしょうしかし、自分のことをしっかりと知ると言うことは可能性を高める要因になるのではないでしょうか。だいたいの夫婦は、子供を望みタイミングを計っていたならば、半年から一年くらいの間には授かる人が多いみたいですね。なかなか授からない、または最初から可能性は高くあって欲しいと願うのならば、検査だけでもクリニックでおこなっておくことも良いかもしれませんよね。クリニックに行ったら最初から不妊治療に入る、と言うこともありません。検査はおこなってくれますが、本当に不妊治療に入るのか、体外受精をおこなうのかは、夫婦の考えを尊重してくれますよ。
2017年07月20日
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卵管に関する検査に、種類があること、検査を受けるまで知りませんでした。卵管造影検査ヨウ素を含む造影剤を体内に入れて、卵管の形を見るそうですこちらは卵管の形が分かるらしいので、詰まっている、狭くなっている、が目視することが可能ですより正確な検査結果を知ることができるようです。しかし、造影剤がヨウ素を含むので甲状腺関係で別の病院に通っている場合は、注意が必要なようです造影剤は水溶性と油溶性があるようで、体の負担が軽いのは水溶性だと聞きました。どこのクリニックでも受けられるとは限らないので、この検査を受けたい場合は、受けられるクリニックなのか事前に調べておく必要があるでしょう卵管通水検査食塩水などカテーテルで体内に入れて、超音波で卵管を通っているか見る検査らしいです。検査でも体への負担は軽い方だと言われていますが、体験談などを見ると正確な検査結果は難しいようです。通水では詰まっていると言われたのに造影では問題なかったと言うことも可能性としてあるようです。自分が受けたのはこちらで、人によっては検査後、眩暈や吐き気をもよおすことがあるようで検査直前には固形物は食べてこないように、と説明されました。聞いた話なのですが、造影の方では、家族の同意書が必要なクリニックもあるようです。体の負担を軽くしたいのか、正確な結果を知りたいのか、それによってクリニック選びをしても良いかもしれませんね。
2017年07月18日
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検査は数値などが標準内であれば、何度も何度もおこなうことがないのだな。と思った夫の方の検査です。夫の検査の方で、気をつけないといけないのは、「採精」についてかなと感じました。病院によって異なるとは思うのですが、病院内に個室を用意してもらって取る方法の他に、自宅で取って持ちこみをする、と言うのも可能なようですまぁ、男性は環境により、そんなことできないよ。と言う人もいるでしょうし持ちこみはありがたいのですがね。前日までに容器を取りに行き、当日、採取したものを30分以内に持ち込んでくれとのことです。この容器を持っていく方法が病院によって異なるので、先に確認した方が良いです。自分が行ったところは、ポケットの中など人肌で温めて持ってきてくれ。と言われたのですが。聞いた話なのですが、持っていく専用の保温容器を更に用意していかなければいけないところもあるようです。先に聞いておかないと、準備に慌てますよ。妻の方がたくさんの項目調べなければいけなかったことに対して、夫の方の検査は「感染症の検査」「採精による検査」の二つでしたなので、検査の日々どころでなく、一日で終わってしまったわけですが。もちろん、その検査結果の数値が少なかったり、何かあればもっと詳しい検査や治療が加わるわけですが。夫も妻も何事もなければ、どう考えても検査の負担が大きいのは女性の方だなぁと感じましたなので、自分の奥さんが検査を受けることになったのならば、たいしたことないと男性側には言って欲しくないかな。と思いましたよ奥さんのメンタルのケアができる一番近い家族は夫なのですよー
2017年07月16日
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女性の方の検査は、ものすごく時間がかかり、心の負担も体の負担も大きかったです血液検査でも何回も何回も通うのに。その他に、エコーでの内診。卵管通水検査などもおこないました。卵管造影の検査だとばかり思っていたら。お水を通すだけなので~と看護師さんに言われて。ちょっと混乱してみたり。通水で詰まっているか、狭くなっているね。とは言われました。やっぱり自然には難しいのかなぁと。改めて思ってみたり。でも、色々な人の体験談を見てみると、通水では狭い、または詰まってると言われた人も、造影では問題なし、と言われることもあるようなので。その検査結果では何か材料が足りないと思ったら、転院したり、他の病院で必要項目だけ調べてみたり、なども必要だとは思います。そして、卵管通水検査を受けたら、それから2周期くらいはゴールデンタイムと呼ばれて妊娠しやすい、と言われているみたいですね。なんか、スーパーマリオとかのスターを獲得した時のような。そんな無敵感のある呼ばれ方は嫌いではないです
2017年07月15日
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5月下旬に初めて不妊治療のクリニックに行きました。色々な事情で何度も何度も採血をおこない色々な検査をおこないました。自分の知識不足もあるのですが。検査をするうえで、びっくりした、いくつかのことをひとつめ血液の検査であっても、その時できることとできないことがある。血液の量が限られているのもあるのでしょうが。調べられる項目が限られていたので、何度も何度も採血をおこなうことになりました。また、この血液検査はこの検査と一緒におこなえる。など、検査そのものにそういう何かルールがあるようで、一度にまとめてズバっとは検査できなかったのです。ふたつめ検査結果によっては、他の病院と併用して通わなければいけない。婦人科や不妊治療専門医、ですものね。数値が低い、高い、までは分かっても、その治療ができるとは限らないのですね。みっつめ1項目でも自費の検査があると、全て自費になる。健康保険適用であれば、三割負担な医療費も、血液検査の中に1項目でも自費のものがあるとその一緒に調べた検査が全て自費になると言うのです。歯医者もそうでしょと友達には言われましたけど。歯医者も保険適用以外の治療はおこなったことがなかったので、これは知らずにびっくりしました。と、言うことで。自費の検査は別に~。とか。この検査とこの検査を一緒に~。とかやっているうちに、2、3週間の間に5、6回採血をして検査をすることになったのです。
2017年07月13日
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