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明日、ついに病院に行く日。と言うところまできました。それまで、これっぽっちも出てきてくれるようすがなく、もう流産手術と言われるのかなーと考え。色々と、流産手術に関する情報を集めてはみました。また、職場にも急に数日休むかもしれないと、仕事の調整もしつつ。どんな状況になっても大丈夫なようそう考えて、準備は初めてました。そんなある時、突然出血らしきものがありました。子宮の内膜がはがれ出したようでした。生理の感じとはまた少し違うような感じで。いつも生理になると、腹痛が起きるのですが、今回はそんな腹痛はなく。なんか腰が重いなーと思うくらい。ただ、淡々と流れ出てきているような感じで。でも、大きな固まりはなく、鮮血と古い血液が出ている感じでした。何より、匂いに敏感になっているところに血液の匂いはかなりキツかったですくっついてくれ~と願ったところ、着床してくれてそろそろ出てくれないと、色々困るなと思っていたら、出てこようとしてくれて結果としては、とても残念だったのですが、それでも、かなり親思いの良い子だったのかもしれません。せっかく着床してくれたこの子のがんばりの為にも、早く体を整えて。妊活に入りたいものです
2017年11月30日
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もうホルモン投与はしていないし、胎盤は出来あがっていないので。高体温になることもない、と思っていたのですが。時々ある、計り方、間違えたんじゃない?的なもので低体温になったのか。翌日から、また高体温期になりました。時々、悲しくなることはあるけれど。でも、そのなかなか出てきてくれないところが。ママの中が居心地良くて出てこないのかなとか出されてしまうので、気が済むまでいたらいいんじゃないかなーとかそう思うようにはなりました。あと、もうどうがんばっても、何日か、しか一緒にいることはできないのだから。変わらずに、つわりはあり茶色におりものは続いているものの。おりものそのものの量は減ったまま。出血も何もなく。ただ、数日続いていた腹痛が嘘のようになくなりました。そうしているうちに、病院に行く日は近づいているのです。
2017年11月29日
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薬を止めて、3日目ホルモン剤の効果が無くなったのか。低体温期になりました。胸のはりもなくなり。おりものの量も減りすっかり通常に近い体の様子にはなってきました。それでも、まだ出てきてくれずお腹の傷みは昨日に引き続き、波のように押し寄せてくることはあるのですが。若干の茶色いおりものは出ているものの。やっぱりトイレに行っても何もないのです。このまま、次の病院に行く時に出てこないようならば、流産手術と言われているので、体の負担を考えると、自然に出てきてくれるのがいいのかもしれないのですが。まだ、病院に行くまでには日数があるので、待つとするのです。待ちながら、あとは日常の生活を楽しみながら過ごすようにしようかと。やっぱり、楽しんでいるママとパパがいるところに次の赤ちゃんも来たいと思ってくれるだろうから
2017年11月28日
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流産と言われたその日から、今まで飲んでいたホルモン剤は全てストップになりました。その二日後、お腹が痛くなってきました。常に痛いわけではなく、痛い時と平気な時と。まるで波のようにやってくるその傷みは。便秘のような。お腹を下しているような。それとも、生理痛のような。鋭い傷みではなく、にぶく痛む感じなのです。痛いなーと思って、トイレに行っても何もなく。また平気になって、仕事をして。そのうち、痛くなり。出てこようとがんばっているのか。それとも、これが最後なのか。薬を止めた後も、つわりはあるし。高体温期は続いているし。まだ、ここにいるんだろうな。と言う感じがあるのが、ほんの少し、まだつらいです。でも、もう次の不妊治療のことを視野に入れているので、次に向けてできることを頑張るしかないのです
2017年11月27日
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一週間出てくるか待っているけれど。それと同時にこれからどうするか考えないといけないわけで。とりあえず、もし同じ体外受精をおこなうとして。その資金を貯めるのに必要な期間はがんばって働いて節約するとして。その間はどうするのか話しはしました。もう、タイミングを計るにしても何をするにしても、一人では子供はできませんから。お金が貯まるまでの間は、自分たちでがんばってみようと。そう言う結論にはなりました。これで。前に買っていて、余っていた排卵予測検査薬が、また活躍する日が来たわけですよ。また、自分の体調を知る為に、基礎体温ははかり続けないといけないわけで。はじめてのたまひよに。流産について書かれているページがあったこと。今なら、すごく分かるし。書いてあってくれて、気持ちのうえでも、やるべきことを知るうえでも。とても助かったのですが。ひとつだけ。気になることが。流産の手術の流れが書いてあって。それが、また大層な手術っぽくて。麻酔をするとか。入院が必要とか。頭がぼーっとして、あまり話しが入ってこなかったことはあるけれど。それでも、そんな大層な手術をするとかは言われていない気がするのだけど。病院では、どうするつもりなんだろうと。日を改めると、色々考えることも出てきて。まぁ、どのみち、子宮内が綺麗になったのかどうかを一週間後に見にいくことになっているので。その時に詳しく話を聞くことができるとは思っています。
2017年11月26日
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不妊治療から、周りにオープンにしていたので。当然、早めに友人などには、妊娠判定陽性の話などをしていて。みんなにダメだったのだと、伝えるのはつらかったです。でも、それを報告されたみんなもつらかったことだと思います。同じように過去に不妊治療をがんばって、お子さんを産んだ人などは、自分の時のことを思い出したのか、一緒に泣きそうになってくれる人までいて。そんな中でも、やはり、赤ちゃんを心待ちにしていてくれた旦那様にも、きちんと報告しました。今日は仕事を休んでもいいよ。とまで言ってはくれましたが。正直、こういう日に一人で家にいると、帰って考え込んでしまい。暗い気持ちになってしまうのであって。だから、作り笑いであったとしても。仕事に出ていて、頭をからっぽにしていた方が、気持ちは楽だし。また、少しでも稼いだ方が、また早く不妊治療を再開できるのだし。結局仕事行くことにはしたのですが。職場と家が近いこともあり。昼休みに旦那様が一旦帰宅して。慰めてはくれました。でも、今回はお腹に話しかけていたのは、旦那様もだったので。つらかったし。悲しい思いを一緒にしてくれたのだろうな。とも感じました。携帯を見る度に、辛くなってしまうので。インストールしたソフトは一旦、アンインストールすることにしました。また次に赤ちゃんがきてくれたら、その時、インストールすればいいのですからね。
2017年11月25日
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心拍が確認できる前に、流産の可能性が高いことは、理屈では分かってはいました。また、これは私だけではなく、多くの人が通ってきていることであり。それを乗り越えて、更に子供を産んでいる人が多くいることも分かってはいました。でも、いざ自分がそうなると。はっきりそうだと分かると。また別ですよね。まずは旦那様にそれを報告しなければと思いつつ。真っ先にトイレに駆け込み。個室で一人になった瞬間に、涙がぶわっと溢れて流れていきましたよく。女性が流産した時の気持ちは、またゼロに戻るのではなく。マイナスになるのだと。1に増えたものがマイナスになり、ゼロになるのだから、よりツライのだと。そういう書き方をしているブログか何かを見たことがあり。まさに、そういう気持ちだったわけですよ。更にシンドイのが、まだ胎のうであったり。もう駄目だと言われた赤ちゃんになるべきものだったものは変わらず、お腹の中にあって。やはり、つわりのような症状はあるわけですよ。それでも、もうこの子はダメだと言われたのだと。諦めなければいけないのだと。それが何よりつらかったです。
2017年11月24日
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7W0D赤ちゃんの心拍があるかどうかを確認する為に、病院へ。この日は血液検査をおこなわず、いきなりエコーに。もしかしたら、先週の段階で先生は何か分かっていたのではないかと。だからこそ、血液検査をおこなわないと言う結論になっていたのではないかと。思い返してみると、そうだった気がします。エコーでは、胎のうは先週よりも大きくなっていることは確認できました。赤ちゃんの栄養になる、卵黄のうも確認できました。でも、どこを必死に探しても。胎のうの中に、7Wになるであろう大きさの赤ちゃんは見つからなかったわけですよ。正直、そこからは頭が真っ白になってて。感情がすっぽり抜けてて。先生が何を話しているのか、全部は覚えてなかったです。先週、確かに成長がちょっと遅いね。と言う話はしてました。でも、7Wでこの大きさだと、もう育たないね。と言われて。これはおそらく赤ちゃん側の原因だからと。これからの不妊治療の予定を聞かれたわけですが。もう、胚は残っておらず。また、助成金も、年齢的に出なくなるわけで。お金だってありあまるくらいあるのではないから、副業しているのだし。すぐには次の採卵とかは無理ですね。とだけ話しました。先生は、これくらいの大きなものが出てくると思うから。びっくりしないでね。を繰り返していたのですが。赤ちゃんが入っているはずだった。胎のうが出てくることを分かりやすく説明していたのだな。と。そして、カルテに書かれた。稽留流産の文字。1週間で出てこないならば、流産手術をおこなうという説明。それが、現状の全てでした。
2017年11月23日
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6W6D朝起きてすぐは普段通りだったのですが。起きて1時間くらいで、ピンク色のおりものが出ていて。おりものシートにシミを作るくらいでした。うっすらピンクだったので、とりあえず普段通りに仕事に向かってそれから、昼くらいまでに、おりものの色が茶色になって、なくなっていってので。結局、病院には行かなかったのです。病院にも一応電話したのですが、腹痛がなければ、次の予約の日で良いと言われたので。でも、夜になって、いきなり鮮血が出てきて。生理よりは少なかったのですが、それでも鮮血だったので。その日の夜は自主的に安静にすることにしました。もちろん、食事も家事も旦那様に協力してもらい。ネットとかで確認したように、食事とトイレ以外は横になるようにしました。そうして寝ているうちに、出血も止まったのでネットに書いてあることも、なかなかスゴイなぁと思いました。
2017年11月22日
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6W1~5D一応、アプリをダウンロードして。赤ちゃんが元気でいる前提で、自分の食べるものや移動をバスにするなど、体調を気遣うことにしました。旦那様も、それは喜び、毎日毎日お腹に向けて話しかけるようにはなりましたけれど。腹痛もなく。出血もなく。普通に毎日仕事をしながら過ごしていました。5日目までは。。。
2017年11月21日
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6W0D病院に行って、まずは血液検査を受けました。hcgは順調に上昇しているのを確認できて。エコーで赤ちゃんが入っているところ、胎のうが子宮内に確認できました。それと赤ちゃんの栄養になる、卵黄のうは確認できました。しかし、まだ心拍は確認できなかったので。結局、また一週間後に検査して心拍が確認できるか検査することになりました。でも、まだ安心はできないので。本業の方は、一部の人だけに伝え、副業の方は体力が必要なこともあり、社員の人には伝えました。エコーを持って帰ったところ、旦那様も喜んでくれて。二人でこれからの事を考えると、とても楽しくはなりましたでも、世の中、そううまくいくことばかりではないのですけれどね。。。
2017年11月19日
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5W4D下腹部がちくちくする感じがしたのだけれど、そんなにそんなに痛くもないし。出血があるわけでもなかったので、次に病院に行く時に言おうと思いました。徐々につわりらしいものもあり起きてられなくなり、夜はすぐに寝てしまうことも多くなりました。まぁ。旦那様が家事を手伝ってくれるようになったから、負担はちょっと軽くなったかな。と言う感じですが。順調なのかどうか、全く分からないってところは、とても気になりましたけれど。。。。
2017年11月18日
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世のお母さん方がスゴイなぁと、思うのは、もちろん、出産や育児をこなしているところでもあるけれど。今、とても考えるのは、このどうなのか分からない待ち時間をすごした人もいるってことなのかもしれません。一日ですら、過ごすのが大変だったけれど。やっぱり、5週目では分からなかった人も多くいるようだし、気にしすぎるのは、体に良くないよ。とは書いてあるけれど、気にしないのも難しい話だし。そんな気持ちを旦那様にいってみたところ、気にしても、仕方ないから、いることを前提としてできることをした方が良いと。言いたいことは、とても分かるんだけれど。。。。このもやもやする気持ちを乗り越えた人は、ほんとすごいよなぁと思うのです。また今週も仕事が忙しいといいなそうしたら、一週間、あっと言う間に過ぎてしまうから。。。
2017年11月13日
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お金がかかるのが、不妊治療、そして妊娠、出産なのですなので、できる限り、もらえるところからはお金は貰った方が良いでしょう。色々調べたり、聞いたりしているうちに分かったことをメモ代わりに残しておこうと。全部で、3か所からお金をもらえる、もしくは控除してもらうことができるようです。まず、一番最初に思いつくところが、県や市からの助成金。これは、お金が掛かる処置だからこそ、県や市が助けてくれるよ、と言うお金なので。自分で申請しなければ、貰えませんまた、その自治体によって、もらえる金額や貰う為の申請用紙など、異なるものです。なので、県や市のホームページ、もしくは直接行って確認してくださいねちなみに、助成金で貰った金額は、確定申告の医療費控除には計算されません。そして、県や市から届く決定通知書は、確定申告で提出することもあるので、しっかりとっておきましょう次に思い当るのが、高額医療制度。これは加入している、健康保険によって異なるものです。普段は3割負担で、病院に通っているでしょう。病院や薬局に払った金額が1カ月で、所定の金額を超えた時に、戻ってくるお金です。この所定の金額は、それぞれの所得によって異なります。その所得は貰っている金額、そのものではなく。市県民税が決定になった時、毎年7月位に、連絡がくる標準報酬月額が基準となります。また、1つの病院だけでなくても、また自分の健保に入っている扶養家族がいる場合は、家族の分も合算できるので、調べた方が良いでしょう。この高額医療費制度は、健康保険でもらえるものなので、確定申告とは別ものです。また、もらえる金額は確定申告より多いこともある、とのことです。ただ、健康保険を使用していない、自費の部分は対象外になります。なので、保険適用の検査などは、まとめてひと月に一気におこなった方が、高額医療費制度に該当する可能性が高くなるでしょう。やっかいなのが、健康保険によって、自動計算して払ってくれるところと、自分で申請しなければいけないところとあるようです。いっぱい医療費払ったけれど、戻ってきてないなーと感じたならば、調べて申請した方が良いでしょう高額医療費制度は、戻ってくるまでに期間が掛かるものなので、ゆっくり待つか、お金早く入手したいんですけど、って相談してみると良いでしょう最後に、税金関係で。確定申告の医療費控除です。これは、年間で掛かったお金を確定申告時に申告するものです。領収証の原本が必要になるのはもちろん、医療費以外でも、バスや電車を利用した場合の交通費も申告できます。忘れないよう、交通費はメモで残しておくと良いでしょう。タクシーは緊急時以外は対象外になることが多いので、あまり利用しない方が良いです。健康保険が異なっていたとしても、同一世帯の家族であれば、合算できるのは、とても嬉しいのですが。払った金額は、データにして申告するか、領収証の枚数分、延々と入力するか、など、手間が掛かるものなので、事前に準備できるところはしておいた方が良いでしょう医療費控除は年末調整ではできないところなので、年末調整をしてしまった後も、確定申告をする必要が出てきます年末調整をした場合は、年末調整後の源泉徴収票を使い確定申告しますので、ちょっとだけ入力する部分が減る可能性があります。医療保険などは、年末調整か確定申告か、どちらかのみの控除になりますので、年末調整で申告していたら、入力する必要はありませんまた、その人の収入よって、確認申告で戻ってくる金額が違います。家族の誰かで確定申告する場合は、基本は収入の多い人で、控除するといっぱい戻ってくるのです。医療費の金額がギリギリであったり、足りないかもしれないと思った場合は、収入の少ない人ならば、控除されることもありますどちらがお得かはやってみないと分からないので、確定申告の書類を作成する時に、両方に金額を入れて、どちらがより有利か調べた方が良いかもしれませんさて。自分は。助成金は順次申請しています。高額医療費制度は、自費の部分が大きく。また、検査の日程が月がバラけていたので、金額が足りず、申請できず。収入の多い方で、確定申告はおこないます。
2017年11月12日
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妊娠判定で陽性が出たからと言って、まだまだスタート地点胎のうが確認できて、胎芽が確認できて、更に心拍が確認できて。それで、ようやく母子手帳を発行してもらえるまでになると。しかも、心拍が確認できるまでは、まだまだ流産する可能性が高いと言うのは聞いていたのですが。丁度、5週目に入った時に、エコーで見てみたのですが。。。胎のうが見つからないのですよ。。。径膣エコーなので、腹部エコーよりはしっかり見られる可能性も高いのですが。エコーをおこなう前に、先生が「まだ早いかも。。。」と言っていたので、また次週見ることにはなったのですが。。。妊活や妊娠は、自分でできることは少なく、待つことも多い、とは分かってはいるのだけれど。それにしても、この一週間がとても長い
2017年11月11日
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正直な話、まず心拍すら確認できてない状態なので。また、エコーすら見ていないので、血液検査の数値だけで妊娠判定陽性でしたよ。と言われたところで、実感があまりわかないと言うか。単に、だるいし熱っぽいし、風邪みたいな症状だけれど。風邪ではないのね。と言う感じで。ただ、胃腸が弱っているなーと言うのは、胚移植期から、ずっと感じていたことなので。胃の粘膜が弱ると、口の隅があれてくるからね。便秘になり、なんだか腹痛も多くなり。でも、今は無理に腹部に力を入れてはいけないのだろうな。と考えつつも、くしゃみをしたら下腹部が痛かったり。ベッドで伸びただけで、腹部が痛かったり。もう、どうしたらいいのか、さっぱり分からない感じなのですわ。判定が出た後は、空腹ではないけれど、なんだか眩暈とかがした時に、あめでも何でも口に放り込んでおけば、なんだか緩和される気がする、と言った感じだったのが。3日経った頃から、空腹にならない。何も食べたい感じではない。そうなるようになりました。気持ち悪いとかはないけれど。ほんと、食事とか、別にどうでもいいわー。って。それではいかんだろうと、食事の時間に時間をかけたとしても普通の量を食べるようにしていたら。お腹を下しましたえぇ。胃腸が弱ったとこに、そんなに大量な食物入っても、対応しきれませんわと言う事なのですね。。。お腹を下すのはよろしくない。とは何となく聞いていたので、すぐさまネットで検索。とりあえず、冷やしたわけでもなく、腹痛は感じないものだったので。食中毒ではなかろうと。緊急性はないかもしれないようなので。次の病院の診察で言っておこうかな。と言う感じです。と言うか。もうちょい、がんばってくれよ胃腸よ。若いころは、あれだけ生クリームをドカ食いしても胸やけなんぞせず食えば食うほど、消化して吸収していただろうがよ。仕事をしながらの、ちょい食べは、なかなかにハードルが高いので病院で相談しつつ、これからのこと決められたら良いなとは思います。
2017年11月09日
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妊娠判定で陽性が出たならば、更に自分の生活を見直さないといけないな。と思い。真っ先におこなったのは、本屋に向かうことでした。そして、購入したのは、初めてのたまごクラブ初めてのたまごクラブハンディサイズ版(2017年秋号) (ベネッセ・ムック たまひよブックス)今までは妊活に適した体作りをと言うことでの食事や飲料などの調整でした。でも、これからは自分だけではなく、どう影響するのかも考えて色々やらないといけないな。と考えたわけですよ。それを旦那様に伝えると、まだ早いんじゃないの?と言われましたが。確かに、まだまだそういう雑誌でも、ギリギリ対象になるかどうか、なのだけれど。でも、読んでみると自分の知らないことが色々と出ていたので、やっぱりちょっと読んでみるだけでも、全然違うのかもな。と思いました。だるい日が続き、会社から帰ってきたあと、ひと眠りしたり、食事の後ひと眠りすることも増えてきたので。旦那様にも読んで、どう変化していくものなのかきちんと知っておいて欲しいな。とは思います。今までのように、バリバリ働いて、家事も旦那様の世話もなんて、とてもとても。と言うことは、知ってできることは協力してほしいのですが、それを言葉で言っても分かってはくれないので、雑誌を読んで欲しいのだけど、なかなか難しいようです。
2017年11月08日
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さて、県の助成金は申請した時に、振込みまでに2カ月くらいかかると思います~。と言われたのですが、その後の書類が届き、振込されるまで、1か月くらいだったので、ものすごく助かりましたこの助成金については、次も採卵をしようと言うことになれば、その費用にあてて、子供が無事にできたよ、となれば、分娩費用にあてようと考えてはいました。県の申請も市の申請も、どちらも平日のお役所時間しか受け付けてはくれないと言うのが分かっていたので、行ける時に、市の方も行くことにしました。市の方の必要書類を出して、受け付けてもらったのですが。一回目の融解胚移植が陰性であったことを伝えたとたん、市の職員さんの対応がガラっと変わってしまったので、それが精神的につらかったです。まだ、二回目の融解胚移植期で、その結果が出てない、とまでお伝えしていたのに。「それぞれの夫婦には生き方があるから」と言う言葉を連呼するようになり、確かに助成金は3回目はもらえるかどうかも分からない年にはなっているけど、それでどうして自分の子供は諦めろ、みたいな方向で話し進められなきゃいけないわけ?里親制度にも色々あって~とか、他の不妊治療を超えて、自分たちの生き方を見つけた人たちとの繋がりとか。確かに、これは体験した人にしか分からないつらさや大変さがあるものだと実感しているからこそ、そう言う人との情報交換はとても役には立つとは思うけど。どうして、子供を産みたい、育てたいと思って、それで不妊治療をして助成金の申請きて、しかも二回目の結果待ちという人に、色々な選択という、そういう話になるんだろうか。と、帰りにはかなりイライラしてしまいましたよー。むしろ、頭にきすぎて、泣きそうになりましたw愛想笑いしてるのもつらかったです。自分よりかなり年が上な人だったから、子育てを体験しているか、子供なしと言う生活を選択して納得している人なのか、どちらかは分からないけれど。がんばっている人には、嘘でも調子を合わせているだけでも、がんばってねとか、良い結果になること祈ってますよとか言って欲しかったなー。とは感じました。職員さんだから、事務的になってしまったのかもしれないけど。他に助成金の申請に来ている人がいたら、その辺の配慮はもうちょっとしてくれたら嬉しかったのになぶっちゃけ、かなり不快感を感じてしまったので、ハラスメントではないか、とも思うのですが。これも、一種のマタハラ??結果が出た今だからこそ、不快だったなー。で済んでいるけど、これで陰性でまた申請に行って同じ話されたら、多分市長に投書するかもしれないくらい、な気持ちでしたよご本人に伝えることはないと思うので、こっそりここに吐き出しますが職場にしても、お役所の職員さんにしても、妊婦さんに関しての対応、については、多分マニュアル化されているのだけど、妊活中の人に関しては、一昔前のマタハラくらい、配慮してもらえない、ズバズバ言われちゃうような、世の中なのだなぁと感じずにはいられないのです。
2017年11月07日
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血液検査で陽性が出たところで、ものすごく嬉しくなってしまいまして。また、先生にも、40代にしては好成績、と言うようなことを言ってもらえたのがとても嬉しくて。もう旦那様に報告のLineをおくっているところで病院であるにも関わらず、ちょっと泣いてしまいましたけどね。週数で言うと、4週目にあたるようですエコーはおこなわなかったのですが、次の診察ではおこなうかもしれませんね。日数で言うと、生理がちょっと遅れたかも?でも市販の妊娠検査薬ではまだ陰性反応しかでない、くらいだそうです。それでも、血液検査では陽性が出るのであって、血液検査スゲーとしか言いようがないです。でも、融解胚移植での子供なので、一ヶ月くらいはホルモン投与は続くのですが。エストラーナテープでボロボロになっている下腹部など、なんのそのあと一ヶ月と思えば、耐えられないことでもないわけですよ。でも、これがゴールなわけでなく。やっとスタート地点に立てたと言う話ですよね。薬局で1カ月分の薬を出してもらったわけですが。薬剤師さんたちは、年齢的に更年期の治療だと思い込んでいる人も多いようで。あまりの薬の多さに、びっくりしていたようなのですが。実は、こういう理由で妊娠判定で陽性になりましたので、残り一ヶ月分の薬を処方された為、こんなに大量なんですよ。とお伝えしたところ、なるほど~って納得はしてもらいましたが。陽性反応が出たあとで振り返ってみると、確かに。色々と思い当る部分が。歯磨きすると、きもち悪くなったり。やたらと痰が絡んで、鼻水も良く出たし。匂いにものすごく敏感になり、今まで大丈夫だった匂いがダメになったり、家の中でもトイレとか、匂いがしそうな部分では、ものすごく気になったり。あと、足の付け根が痛くなることもあったり。バスならともかく、電車でも乗り物酔いみたいになるのや、仕事で下を見ていると気持ち悪くなるのとか。ものすごく喉が渇き、水分とっているせいもあるのだろうけど、ものすごくトイレが近くてとか。そういうのも、初期症状の1つ、だったのかもしれないなーと。でも、振り返ってみたら、なので、その時はそんなの分からずに生活しているものだよな。とも思います。次のチェックポイントとなるところは、心拍が確認できて、母子手帳をもらえるようになるまでなので。それまでは、無理せずに本業も副業も、主婦業ものんびりがんばろう、とは思います。一旦、クリニックを卒業できるまでは、このテーマでも書こうとは思いますが。これから先は別のテーマでも書くかもです。まだまだ、何が起こるか分からないところなので、そこまでは無事に育ってくれよ。と思うばかりで。ちなみに、恥ずかしい話ですが。薬剤師さんに妊娠確定が確定したのですか?と言われて、つい、「はい」と答えてしまいましたが。心拍が確認できて、母子手帳を発行して貰えた時点で、妊娠確定、だそうなので。まだ陽性反応だけでは、確定ではないそうです。わからずに答えてしまったので、恥ずかしい
2017年11月05日
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余談ではありますが、自分は懸賞がものすごく好きな人でありまして。欲しい商品を応募する、はもちろんのこと。懸賞と言う行為そのものが楽しいと感じることもあり。クローズド懸賞の対象商品の購入やアンケートの回答は、結構率先しておこなっています。×1なこともあり、全部で3つの姓で生活していたことがあるのですが、女性はやはり姓によって、運が異なるものだよな。と言うのが、自分が感じることです。旧姓が一番運がないなーと感じることがあり、この時は、そんなに懸賞は当たることはなくほんと、当たったら、ラッキーくらいな感じでした。今の姓が一番運気があるな、と感じていることもあるのですが、でも、やはり運気には波があるので、当たる時はすごく当たる当たらない期間は全く当たらない、とそんな感じでした。この二回目の胚移植期では、なかなかツイていて。短い期間に2回も。しかも、どちらも商品券やら電子マネー系やら、使えるジャン ラッキーなものが当っていたのですよ。これは幸先がいいぞと言うことで、この波に乗ることができたらいいなとは友人と話していましたさてさて、本題に入って。あっと言う間に、この日を迎えてしまったわけです。だいたい、移植してから10日ちょっとくらい。やっぱり仕事の忙しいのが続いていて。会社にいる時は、ものすごく忙しい。おまけに、家にいると眠くて眠くてしょうがない。そんな毎日を過ごしていたのですが。判定は陽性でした
2017年11月04日
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移植してから、判定日までが、気が気でない時間ではありますが。今回は、仕事がものすごく忙しかったこともあり、そんなこと、気にしてはいられませんでした。体の変化はあるものの、眠気とかおりものの増加などは、ホルモン剤の効果、であるわけですし。高体温期に入っているのも、やっぱりホルモン剤の効果、であるから。気にしすぎることもないのであって。人によっては、着床出血がある人もいる。とか、妊娠初期には出血があったり、色々あったりする、とか聞きますが。自分は出血もなかったので、どうなのかも自己判断はできませんでした何日目からか、下腹部中央付近がチクチクするような感じがしたり、しなかったりで、2、3日続いたのですか。結構、便秘になっていたので、そのせいで傷みを感じている可能性もあるし。など、色々な症状はちょいとあったところで、どうしてなのか、理由も何となくついてきていたので、自分の体がどうなっているのか戻ってきた胚がどうなっているのか、まったく分からないまま判定日を迎えることになりました。ただ、一回目の移植の判定日には、ホルモン剤の効果であること以外はまったくの普通であったので。多分、我が子は着床まで至らなかったのだろうな、と感じる部分はありましたが。今回は、本当に自分ではわからないと言う感想が一番最もだったと思います。
2017年11月03日
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さて、胚移植が無事に完了したならば、あとはやることがない、と言うこともないわけですよ。気を付けた方が良いことはたくさんあるので、それらで出来る範囲で気を付けましたまずは、自転車には乗らない。振動が子宮に直接伝わるのでよろしくない、とも聞きますし、着床しづらくなるとも聞きますし。色々な理由を聞きます。妊婦さんだと注意力散漫になって転ぶ可能性も増えるからだ、とも聞きますね。どんな理由があるにせよ、しない方がよいことはしない方がよいのであって。移動はほぼ自転車メインでしたが、バスや徒歩などを利用することにしました。それから、腹部を温めること。前回は暑かったこともあり、結構薄着でした。その為、本人は気がついていないところで、腹部が冷えてしまっていたこともあったので、今回は、ヒートテック腹巻を常時装着を心がけることにしました。ヒートテックならば、アウターにも響かないししっかりと温めることもできますからねトイレに行った時など、冷えてないか、手で触ってチェック、もおこなうようにしました。今度は大丈夫そうですあとは、禁酒やカフェイン減らすとか、今までの生活通りで良かったので、問題はありませんでした。3日目の八分割の状態での移植なので、すぐに着床とはならないのですよ着床までの数日、その過ごし方は、今後の明暗を分ける可能性もあるよなーとできることならば、気を付けるようにはしました
2017年11月01日
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