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ジュリナ錠は、1日1回のと、2回のがあるようで。2回のものは飲み忘れたからと、1回に2錠飲まないように、と医薬品関連のサイトにも、看護師にも、薬剤師にも言われたので、本当に気を付けなければいけないのね。と思いました。エストラーナテープは隅が剥がれただけならば、手で押さえてつけると。どうしても剥がれてつかなかったら、新しいテープを付けること。そして、テープは指定の日に全部はがして、全部新たに付けるように。と。どれが新しいテープか分からなくなるから、だそうです。ちなみに、自分は敏感肌で、化粧品や海外のシャンプーなどでもかぶれるのですが。エストラーナテープは、今のところかぶれはありません貼る部分をチョイチョイ変えているから、もあるかもしれませんがね。
2017年08月30日
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ジュリナ錠とエストラーナテープの使用から11日目。仕事の都合で最短の日数ではなく、この日を選択検査の日に合わせて、エストラーナテープの枚数が徐々に変わっていたので、何枚、何日にはるのか、が混乱しそうだったホルモンの影響か、4日前くらいからおりものが続いてます体の方が徐々に準備を進めているということなのね今日、検査をしてホルモンの数値や子宮内膜の状況から移植に進むか、いつ進むかが決まることになります。仕事の都合は既に調整しているので、移植に進む事が決まったら、その日になるかな
2017年08月29日
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やっぱり若干とはいえ、OHSSになっていたようです。生理前はウェスト部分が、本当にものすごく伸びていて。マジで、これ太ったと心配していたのですが生理が来てしばらくしたら、腹部のハリがびっくりするくらいなくなったので。水溜まっていたんじゃねと言う感想にいたりました。とはいえ、腹部のハリくらいですんだので良しとしています。卵巣付近など採卵に関わる部分はもうまったく痛みはありません。人間。針で刺したくらいではすぐに治癒するものなのねと自分の治癒力に改めて驚かされました。所で疑問なのが。たまってた水ってどこにいくの毎日、暑いこともあって、ものすごく汗をかいているのだけど。これではないよなぁ。では、どこだろう
2017年08月23日
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生理5日目以内に病院に行き。もうさっそく、胚移植期に突入となりましたこれからの予定を聞いてなかったので、軽~く聞いたところ。一週間後くらいに、検査が一日あり。検査で問題なければ、その6日後以降に胚移植が可能。とのこと前半の11日に比べて、移植期の時間の短さにびっくりそれと、採卵期もホルモン剤を投与したことから。移植期もそうではないかと思っていたけれど。予想通り、薬が処方されましたエストラーナテープとジュリナ錠。この2つを使って。卵巣には今回お休みをしてもらって子宮の調子を整えるのだそうで。子宮の調子を整えると言う事はやっぱり血流が大事になるだろうから。漢方のお茶は、移植までは続けたいな。と思い。追加注文することに。。。処方された薬を薬局に取りに行くと。開口一番「更年期の治療ですか?」と。まぁ、更年期も片足突っ込んでいるような年齢だけどね。体外受精ですよ。とは、言っておきました。どうやら、この薬。妊娠が判定してもしばらくは続けるようです。薬代だけで諭吉出ていきましたでも、ここががんばりどきだものね。頑張らずに後悔はしたくないし。できることをやらずにいたら、絶対おばあちゃんになった時に、過去のこと、恨み事言うと思うから。今できることは、今しておきたいのです
2017年08月22日
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妊活しているんです~と言う話を周囲にすると実は自分もしていたよとかこんな治療法だったよとか色々な話を聞くことができました。思っていたより、多くの人が色々と大変な思いをしていたのだと。みんな大変な思いを乗り越えて、毎日を過ごしているのね。と言う、新たな発見をすることができましたそんな中で、すすめられたお茶がありました。漢方配合の紅茶。シナモンティのような味で美味しい。と言う話。しかも、妊活に良いと言われているらしい。おー。移植期に入るのに、自分の体は整えておきたいから。ちょっと試してみよう。と、購入したのが、このお茶です。出雲の堀江薬局の「ご縁授茶」http://kodakara-tea.com/sp/口コミを探してみたところ、なかなか見つけることができなかったのですが。自分が飲んでみた感覚としては。血流が良くなった、ような感じはします。体重に変化はないけど、体は軽くなってきたようです。できれば、移植までは続けたいところだけど。一杯あたりの価格が高いので。悩むところ。追加注文すべきかどうか、とても悩んでいます
2017年08月21日
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採卵後、生理が10日ほどで来るので。5日目までに来てくださいと言われていたので、生理を待ちましたどこぞのネットの情報では、2日~10日くらいで来るとのことだし。クリニックからは、10日くらいで来る。と言われたので。待つ。ひたすら待つ。結果、11日くらいで生理がきましたなので、クリニックに電話して予約。日にちに余裕があると、予約がとりやすくて良いですね移植周期については、どんな方法をとるのか。何日くらいかかるのか。全く聞いてなかったのでそれも聞いておいた方が良いかもしれないな。と。医師に聞きたいことを事前にまとめておきました。いざ話す時になると、すっかり忘れちゃうことも多いので
2017年08月20日
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クリニックによって違うのは、さまざまな部分であります。採卵時に麻酔をするのか。麻酔が局部か、全身か。また、受精した胚をどの日数まで育てて体内に戻すのか。すぐに戻すのか、一旦凍結して母体の調子を整えるのか。その方法によって、それぞれ確率も違うでしょうし。メリット、デメリットはある、とは思います。でも、基本的には採卵後は生理がきます。すぐに体内に戻すクリニックについては、どうなのかは、正直分かりませんなぜなら、自分の行ってるクリニックは、凍結する方だからです。採卵後の生理については、もともとあったはずの卵子が卵胞の液体と共に無くなるから。それでホルモンバランスが崩れて、生理が来る、ともどこかに書いてあったのですが。そのタイミングは、クリニックでどういう薬を処方されていたのか、などによって、大きく異なるようです。だいたい、採卵後は2日~10日くらいで生理が来るようです。早く来るのは、卵子と卵胞の中の液体が無くなるから、だそうです。10日とか遅くくるのは、クリニックで処方されていた薬などの影響だそうです。だから、違うクリニックに通っている人よりも、採卵後の生理が遅いから、早いから、と気にしなくて大丈夫なようです。そういう情報、知らないと、色々不安になったりしますよね。
2017年08月17日
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卵胞が排卵誘発剤に過剰に刺激されることによって卵巣が膨れ上がり、腹や胸に水がたまるなど。の症状がおこることを卵巣過剰刺激症候群 OHSSと言い、体外受精におけるリスクの1つではあります。若い人や、痩せている人PCOSの人など、なりやすい人はいるようなのですが。まぁ、実際にやってみないとなるかどうか分からないもの、であるのは確かなようです。尿量が少なくなったり、喉が渇いたり吐き気や胃の痛み 食欲不振など。さまざまな症状があるようなので、似たような重い症状で気になったら医師に言った方が良いとは思います。ただ、OHSSになっても、重くなければ、安静にしててください、で終わった人もいる、とは聞いています。採卵後、生理がくれば、OHSSも落ち着くようではあります。ただ、聞いた話によると、OHSSになった時の方が、着床しやすいという話もあるので。そんなに重い症状でなければ、良いのかもしれないな。とは感じます。でも、凍結する方法を取るので、OHSSになっていたとしても、治ってしまうのでしょうけれどね。近い症状は多少はありますが。夏で体内の水分がなくなっているのか、OHSSなのか、ぶっちゃけ分からないです。ただ、気持ち悪いとか食欲不振とかはないので、まぁ、わざわざ医師に言う程のことはないかな。と言う感じで様子見です。
2017年08月16日
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単純に注射をすることによって卵胞を育てるのではなく、アンタゴニスト法にも、いくつかの選択があるのです。まずは、薬剤の種類。これは卵胞になる細胞の数で、決まるようです。薬剤の単位が多いか少ないか。何段階かあるのです。自分の行ってるクリニックでは4段階のようです。これ、濃度が高ければ高い程、値段も高くなっていく注射なのですが。卵胞の数が多いほど、濃度が高くなっていく、とのことです。なので、自分はまだまだ薄い方の薬剤だったようですもちろん。濃度が高い程、体への影響は大きくなっていきますでも、その分、たくさん卵子がとれれば、それだけたくさんの回数チャレンジをおこなうことができると言うことでもあるんですけれどね。もうひとつの選択は、注射の中身ではなく、注射そのもの自分でおこなうか 病院でおこなうか自分でおこなう場合は、自己注射用のシリンジが貰えるようで、こちらの方が低料金ではありました。安くすむうえ、自分で時間を考えておこなうことができるし、遠くの病院まで行かなくて良いので、毎日おこなう分には、様々な負担は軽くすむかもしれません。でも、針がダメな人とか。自分ではどうしても難しい、と言う人にはもちろん病院でも注射をしてもらうことは可能です。でも、その場合は技術料を取られますので、自分でおこなうよりは若干高くなります。薬剤の濃度は替えることは難しいかもしれませんが。注射の方法に関しては、自分で頑張れる方法をとった方が良いとは思います。
2017年08月15日
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採卵期に入る前に、クリニックからは、卵胞を育てる方法が大きく2種類あると聞きました。注射をする方法と飲み薬を利用する方法。注射をおこなう方法が、アンタゴニスト法。飲み薬がおこなうのが、低刺激法。と言うことでした。同じ働きをする薬を筋肉注射するのか、それとも内服するのか、の違いだけなのですが。低刺激法の方が体への負担は軽くなるようです。もちろん、アンタゴニスト法の方が、多くの卵胞が育ちその分卵子をたくさん採卵することができる可能性が高まるので。どちらが良いのかは、その人の体に薬剤が合うのか。また、多く育てて複数回のチャンスを掴みたいのか。などによって違うでしょう。低刺激法だとしても、ホルモン値が足りないと判断されれば、途中途中での注射はあるようです。ちなみに低刺激法では、その薬剤に排卵を抑える薬も入っているそうで、自分の場合は14回うけた注射がもっともっと少ない数で採卵を迎えることになるとのことです。自分の場合は、卵胞になる細胞の数が10個と言われたので、低刺激法だとどうがんばっても、1~5個くらいしか育たないよと言われたので、アンタグニスト法を選びしかも、体調を大幅に崩すことがなかったので、続行したわけですが。なかには、注射をしたあと、ものすごく気分が悪くなる人もいるようで。そういう場合は、結果として低刺激法を選ばなければいけなくなるのかな。とは思います。医師には、自分の体調注射を打ったあとの感じなど。きちんと話して、あまり具合が悪くならない方法で、不妊治療をおこなうことができたらいいですよね
2017年08月14日
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採卵が終わって、2、3日は軽い出血が続き。4日目までは、向きや力の入れ方によっては傷みがありました。でも、もう5日目には痛みはなくなってました採卵した直後に、今まで両方の腰の下あたりにあった卵胞が減った、もしくは無くなったのだなぁと分かるほど、腰が軽くなりましたここまできて、排卵誘発剤を使用していた11日を振り返ると、最初の1週間くらいはほとんど卵胞の成長を感じないくらい普通に生活していました最後の数日は、両方の腰が重くて、できる限り、歩きたくない出歩くのがしんどいそんな感じになっていました。仕事は行っていましたけど、必要以上に席を立つことが少なかったように、感じます。大小はあるとしても、卵胞が10個くらいで、そんな感じだったので。20代の人、30代前半の人は、卵胞の数も多くあるでしょうから、もっと腰が重くなるのではないか、とは予想できます。体外受精も若い方が確率が高いのでしょうけれど、その分、苦しい思いや辛い思いも多くあるようです
2017年08月13日
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全身麻酔は人生初でした。病院によっては、麻酔なし、のところもあるらしいので、きちんと確認はしておいた方が良いですね。麻酔なしは痛いとは思いますけれど。。。あっと言う間に意識を失い気がついた時には、もう採卵が終わってました。自分が採卵終わった時には、痛くて痛くて台から担架まで横移動するのも痛い痛いと言っていたのですが。痛くない人もいるみたいですねそして、なかなか血圧が下がらず、微熱が続いていたので。ベッドからしばらく出ることができず家に帰ってからも、痛かったですずっと痛いわけではなく、体をひねったり、ある方向に力を入れた時に痛い。と言う感じですかね。ブログなどには、採卵の時に軽食などが出る病院もある、と聞いたことがあったので、期待していたのですが。何も出なかったです。。。結局、朝家を出て、夕方に家に帰る。と言う、丸一日かけて採卵をおこないました。結果としては、4個も取ることができて、卵子のもとになる細胞は10個くらいと言われていた割には、そして、年齢の割には、良かったのではないかとあとは、培養の結果を待つだけです
2017年08月12日
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念の為、心配だったので病院に出血の連絡はしました受付の人が言うには、時間通りに来てくれ。とのこと。病院に向かうまでの間、痛いんだろうなぁとか、出血が何でもないといいなぁとか、色々な不安な気持ちが多少なりはありましたよ。念の為、処置の前に内診して、エコーで確認してもらったところ、まだ排卵は起きてないから、このまま採卵しましょう。とのこと。それから、呼ばれるまで待ったのですよ。この待ち時間が長い長い。他の人のブログや体験談などを見ると、点鼻薬が時間指定なのは、排卵の時間を特定し、排卵直前で採卵する為。とあったのですな。つまり、時間が遅れると取れる卵子の数にも影響が出る、とのことなのです。開始予定時間を何時間も待たされて、イライラしてしまったのですが。処置する前に看護師さんに聞いてみたわけですよ。「時間、こんなに遅れて大丈夫なんですか?」看護師さんが言うには「大丈夫ですよ~。時間遅れることを想定して点鼻薬の時間遅らせてますから」なら、最初から病院に行く時間をおくらせてくれよ。って感じです。お陰で、待たなくてもいい待ち時間を病院でイライラしながら待ったわけです。その後は、問題なく処置室?手術室?に入ることになりました。
2017年08月11日
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ついに採卵日が来ましたよおよそ2週間に渡る長い長い準備がやっと実を結ぶ日が来るわけですよがんばったよなぁ。自分。と自分を褒めつつ。昨日は筋肉注射の総数とその金額を旦那様に言ってみたところ。本数では「がんばったね~」と言われ金額では「そんなに掛かったんだ」と言われそうまでしても、やはり子供は欲しいわけですよ本気で考えて、自力では難しいと分かったならば、やはり、そこまででもやらなきゃ叶わない願いだと思いますよさて。当日は。朝起きて、甲状腺の薬を、最後の水と共に飲み旦那様の弁当を用意して。それから、旦那様に採精をお願いし。採卵後に連絡できそうなら、終わったとしてくれ。と言われつつ、仕事に行くのをお見送りしてシャワーを浴びる。気になることと言えば、シャワーを浴びる前に鮮血の出血を確認したこと排卵起きてないかい?これ。って感じなんだけれど。とりあえず、仕度を整え病院に行ってから。医師の指示を仰ごうと。その前に、ネットで調べてみたら。採卵前に出血あったけど、採卵したよって人も多かったので。大丈夫でありますように。と願いを込めていざ、病院にむかわん
2017年08月10日
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気がついている人がいるか分かりませんが実はこの日記はちょいと過去の出来事になります。仕事も家事もあるので、なかなか書けないので。ある時、一気にたくさん書いて、予約しているわけですな。その為、公開の時間が一定なのですよまぁ。それは良いとして。前日までに注射も点鼻薬も終わったため。採卵前日は何もすることはありませんでしたしいて言えば、前日は21時までに食事を終えその後は、翌朝6時までは水、お茶、スポーツドリンクのみ6時を過ぎたら飲食禁止これを守るくらいですかね。色々と持って行かなければいけないものはあるので、その準備もしつつ。同意書を書くことも忘れてはいけませんし。採精のタイミングも話し合っておかないとですかね注射と、その為の通院がないってだけでかなり負担は違います早めに食事をする為に、買ってきた弁当で晩御飯をすませたので。家事負担も大幅に軽減あとは明日に備えてゆっくり寝るだけ
2017年08月09日
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最後の排卵誘発剤をうつ排卵を抑える注射はない。ここまで11日間で、排卵誘発剤11本排卵を抑える薬3本検査の採血3回17回も注射の針を刺しているではないかしかも、注射がめっちゃ高くて。排卵を抑える薬は1本、諭吉1枚排卵誘発剤は2本で、諭吉1枚注射だけで8.5諭吉も掛かっているわけで。全員がこれだけかかるとは限らないのですよ。卵胞がすくすく育っている人は、もう少し注射が少なくなることもあるでしょうその他に検査代や診療代とかもあるのだから。メインの採卵を前に、なんと医療費の掛かることか。様々な思いを抱きながら、最後の注射はそんなに痛くはなかったです下腹部が結構張っていて、何をするにも体が重くて辛かったでも、妊娠しているわけではないと。そんな日々も、もう少しなのですな。日付が変わる頃に、指定された時間通りに排卵をおこす点鼻薬を指定回数おこなう。薬液が喉に入ってきて、ニガイ点鼻薬をして、しばらくすると何だか気持ち悪くなってきたあとは寝るだけだけど。ちょっとシンドイこの薬を使うと、1日半で排卵が起きる、とのことその直前に採卵をおこなうわけなのですよ。点鼻薬を指定時間にできないと、採卵はできませんから。と言われていたし。そんな自分を心配して、普段は早めに寝ている旦那様が、一回目の点鼻薬がおわるまで起きていると言う。優しいところもあるのですよ
2017年08月08日
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排卵誘発剤と排卵を抑える薬、3日目。排卵を抑える薬は、打ったあとチクチクして赤くなる。と看護師さんに伝えてみたところ。薬剤が強いからですかね~と言われる。腕の排卵誘発剤はそんなに痛くなかったけれど。排卵を抑える薬の方は、打った後いたくていたくて歩きながら、しばらく腹部をさすってしまうほど。腹部をさすりながら痛そうに歩いているものだから、通りかがえる人から変な目で見られてしまうでも、痛いものは痛いからしょうがないじゃないか近くのスーパーに歩いて向かううちに少しマシになり買い物が終わる頃には、もうちょっとマシになっていたこれで排卵を抑える薬は最後になる。採卵の日程も決まり、卵胞の育ち具合も調べた当初、出てきた数よりは、やはり目減りしているしあるのにそんなに育ってないものもいくつかあって。この成長速度だと採卵の時までには育たないと言われてしまったけれど。できる限り、可能性高めたいから、育ってくれよ~と願うばかり。色々な同意書と最後の注射と点鼻薬を受け取る。採精の容器を受け取ると、もうすぐ採卵なのだと実感する。
2017年08月07日
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排卵誘発剤と排卵を抑える薬剤の注射、2日目昨日と同様に腕とお腹にそれぞれうった。念の為、お腹がはれたこともあり、アルコールだとダメかも~と伝えてみたところ。その点の配慮はしてもらえたしかし、やはり排卵を抑える薬の方が、注射の後、チクチクする昨日、種類が違うから注射した後の感じは違うかも~と看護師さんに言われていたけれど。チクチクするのは、アルコールのせいではなく、薬剤のせいなのねと言う感じ。ずっと続いていたおりものの量が、今日から急に増えるそろそろ、排卵できるくらいまで、卵胞が育ってきているのかもしれない。血液検査をして、その結果を見るのが、ちょっと楽しみ
2017年08月06日
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今日から、排卵誘発剤と共に排卵を抑える薬剤も注射される。排卵誘発剤は腕でも良いけれど、排卵を抑える薬剤はお腹の方が良いと言われて。そのとおりに。腕の排卵誘発剤は相変わらずな感じだったけれど。お腹の排卵を抑える薬剤の方が、ちょっと厄介薬剤を入れている時は特に傷みはないんだけれど。入れた後、何かチクチクが続いていた。家に帰って見たら、注射した周りが赤く腫れていて。それも、1時間くらいで収まった。結局、赤みの原因が、消毒用のアルコールのせいなのか、薬剤の効力なのか分からないけれど。でも、どうにかクリア明日の分と言うことで、注射2本分の薬剤を渡される。注射が増えたってことは、ひとつ目のチェックポイントである採卵日が近づいている、と言うことなのだから。がんばる
2017年08月05日
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排卵誘発剤の種類が変わって2日目まだ排卵を抑える薬剤は注射されてなかったようで。自分には筋肉注射の痛みを感じづらい腕がある、と言うのを実感する次からは、傷みを感じにくい腕の方をどこでも出そうと思ったこの薬剤になってからは、常温でも良いと言われたので。その点は、助かったかな。病院で「薬剤入れる時だけで、他はあまり傷みを感じないんですよね~」と話したら、「人によっては傷みが長く残る人もいるみたいですよ」と言われたので。自分は、まだマシな方の人なのだと分かった。それでも、針が自分に向くのは無理なので誰かの力を借りないといけないのだけれど。もう、針とお友達になりすぎて。見なければ、頑張ることができるくらいには。それでも、命に別条がなければ、やりたくないことには変わりないけど。帰りに、その辺に歩いている子供が気になる。落ち込むと言うよりもう人様の子供だとしても、そこに生きているだけで、可愛くて可愛くてしょうがない子供は生まれる前には、天国か、どこかで自分の両親を選ぶのだと聞いたことがあるそこから見ている子供になる人たちの中でうちの子になってもいいよって子が、あらわれてくれたらいいな
2017年08月04日
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卵胞の様子を見に通院多くあったと言われた、卵子候補の数が結構目減りしていましたしかし、まだまだ数はあるので。最終的に体に戻す段階である胚盤胞にまで、複数残ってくれていることが自分としては、ベストだと思っているので。ちょっと落ち込みもしたけれど。まだまだ、希望は複数あるぞと頑張ってみることにしました数は減っても注射は減らず。小さいけれど、残っている卵胞もあるので。それが採卵の日までに、いくつか育ってくれていることも願いつつこの日は、いつもの病院に行ったのに、傷みを感じました病院で「痛い時と痛くない時があるんですよねぇ~。腕によって違いあるんでしょうか?」と聞いてみると。「その場所によって傷みがあるかどうか違いますよ」と言われた。まぁ。声が出るほど痛いこともなかったので。6日目もクリアこの日から、排卵誘発剤と一緒に、排卵を抑える方の薬も一緒に入る。注射の数は1本で変わらないので、その点は良かったかな眩暈は若干あるものの、そこまで気になることはないので。副作用と言うより、貧血なのではないか。と。おおよその採卵の日程が決まってきたのでもうちょい長いけど、注射もがんばろうかな。次の診察の日まで、注射の時間の予約もした。
2017年08月03日
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いつものクリニックに排卵誘発剤だけしに行くやっぱりここのクリニックだと、そんなに痛くない入っているなーと言う圧力は感じるけど。傷みには特にならない、ギリギリのところで。とりあえず、難なくクリア5日目は、下腹部と言うか、両方の腰が重く感じて。必要以上に出歩きたくない感じだった水分はそこそこ取っているはずなのに。なんか、尿の出が悪くなっている気がする。筋肉注射をしていて、注射の後をもまれたりもまれなかったりするので。今日は、どれが正解か聞いてみた。皮下注射はもまない筋肉注射はもむが正解だと言われる。ぜんぜんもんでなかったけど。大丈夫なのかしらん。下腹部の張っているような感じは、排卵誘発剤のものなのか。それとも便秘とか、別の要因なのかよく分からないけど。常に張っている感じがする。椅子とかに座っていると下腹部が気になる。眩暈は相変わらずだけど、特に生活には困らないくらい。
2017年08月02日
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排卵誘発剤の注射は、要冷蔵なので他のクリニックに注射だけお願いする場合は、保冷剤と一緒に持っていきます2日目と同様、提携クリニックで注射だけしてもらったので。痛かったなんか、縦方向の筋肉の隙間に無理やり薬液が入ってくる感じが痛かった。けど、声に出るほど痛くはなかった。2日目が今のところ、一番痛かったやっぱり注射が終わると、特に傷みは残らないので。まだ、良いのかな。と。連日の仕事帰りの注射で。体力が消耗しているようで。疲れがたまっているのを感じた日でした。あとは、若干尿の出が悪くなってきたような気がするので。夏で水分が汗として出ているならいいけど。腹水がたまってないと、いいなぁ。
2017年08月01日
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