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判定を聞いた時の先生は、とても神妙な面持ちでした。今回は残念だったね。と言う感じで結果を伝えてくれました。その時、先生に「これからどうしていくのか?」と聞かれたのですが。そう言われることがあった場合のことは考え、あらかじめ夫婦では話し合っていました。自分としては、助成金が貰えるうちに、できる限りのことはしておきたい。旦那様としては、一番可能性が高まる方法、時期をできれば選んで欲しい。とりあえず、先生には旦那様の意見をお伝えしました。先生が言うには、この後すぐにまた移植期に入ったとしても、間を開けたとしても確率は変わらない。一旦ホルモン剤は全てやめて、それから3日以内くらいに生理が来るから、その時に来るか、次の生理の時に来るか。タイミングはご自身で決めてください。とのこと。その話を聞いて旦那様に、すぐに移植期に入りたいと言ってみたところ、精神的にも体的にも問題ないならば、良いのじゃないか。と。家族会議の結果、次に生理が来たら、また移植期に入ることにしました。家計のやりくりがほんと、大変だけれど。助成金に関する、さまざまなことも並行してがんばらないと、だけど。やってする後悔より、やらないでする後悔の方が、ずっとずっと苦しいものだから。次も挑戦してみようと思っています。余談ではありますが。移植前には、融解した胚の写真を見せてもらっていました。綺麗に分割できている、良い胚ですよ。と先生には言ってもらいましたが。そんなにそんなに綺麗な子だったから。きっと神様は、うちの子にするよりも、自分の元に置いておきたくなったのかもしれないな。と。そう思うと、またちょっと気持ちが軽くなるようでした。
2017年09月30日
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自分のいる自治体についてなのですが、助成金については、前日、前々日の2回に分けて書きましたが。自分が旦那様と、恋愛的な意味合いでご縁があった時には35オーバーだったので。できれば、結婚や妊娠や子育ては早めにトントン考えて欲しかったわけですな。35歳を過ぎれは高齢出産とは言われてますけど。旦那様の危機感は全くなく。自分もイライラしなからも、覚悟が決まるまで待ってしまったのですが。待ってしまった原因の1つでもあるのが、助成金なのです。不妊治療も頭の片隅にはありました。でも、その年には不妊治療で助成金を受けられる年齢は35歳まで。それを超えていると言うことは、不妊治療を目的としてクリニックに行くのにはお金がたくさん掛かる。そういう認識でした。クリニックに頼ることが難しいと言うことは、自分たちのペースでがんばるしかない。そう考えていました。でも、今、もちろん35オーバーなのだけれど。世の中の制度が変わってくれました。貰える回数は35歳以下よりは少ないにしても、助成金をもらい、負担を軽くしてもらえるよう、世の中は変わったのです。今は助成金が貰える年齢は43歳以下だけれど、それも今後、変わっていく可能性がない、とは言えないのです。昔は助成金貰える対象ではなかったから、と「今」諦めてしまう、ではなく。まず、不妊治療を視野に入れた場合は、その時の助成金について、どのようになっているのか。最新の情報を調べた方が良いです。できることならば、自費ではなく保険の適用にしてくれたら、もっと嬉しいんだけれどね。不妊治療がもっともっと広がり、風邪で病院に通うような感覚で不妊治療のクリニックに行くことができるようになったのならば、そういう世の中になることもあるかもしれませんよね。
2017年09月29日
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県の方は必要書類を提出するだけで良いのですが。市も基本はそうです。でも、提出するものは異なるので、事前に調べておく必要があります。自分の住んでいる市では、助成金をもらう為に必要な書類がいくつかあります。県で助成金を貰った時に送られた書類県で助成金を申請した時の用紙のコピー領収書の原本などなど。県の申請をしたあとで、市の書類を調べていたら、いくつか落とし穴があるところでした。一番最初のものは、県の助成金が認可されないと、来ないものなので、今は手元になくてもいいものです。ところが二番目。これは県に提出する前に、コピーをとっておけよ。と言うことなので。何も考えずに県に提出していると、手元にないんだけどとなりかねないものなです。それから、三番目の領収書これも、県に提出する必須書類で、県でも市でも原本でないと受け付けてくれないと言う。これ、県でも市でも可能にする為には、県の方に、領収書使うから、返却してねと伝える必要があるのです。言わないと返してもらえないので、市の申請ができなくなります。こわいこわい。事前に調べておくのが、どれだけ大切か思い知らされた、助成金の申請なのでした。
2017年09月28日
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さて、ここまで、自分の月給を上回る諭吉が医療費として、体外受精で消えていったのですが。これ、このままにしておくのは、ちょっとツライので。助成金を申請することにしました。助成金に関する金額や貰い方などは、都道府県、そして、市区町村によって異なるようなので、不妊治療に掛かる前には、必ず調べておいた方が良いです。もともと、書類については病院に確認していて。書類を書くまでに1カ月くらい掛かるかも。と言われていたので。判定日には、県に提出する、医療機関が書かなければいけない書類を病院側に提出していました。出来あがるまでに2週間くらい掛かるそうです。千葉県についてですが、自分が不妊治療しているこの段階で、助成金は県と市と両方から出て、しかも、市によって貰い方が異なる、とのことでした。自分の住んでいる市では、県からMAXで15万(初回申請時は30万)まで。市からはその半分くらいは出るようなので。これは、かなり助かります。自分で書く書類病院に書いて貰う書類他に、住民票(マイナンバー記載のないもの)前年の家族の所得を証明する書類領収書の原本など、色々提出するものはあります。もともと、税金の書類、払い込みした控えなどは、届いてもすぐには破棄せず、何年も取っておいているので。書類は簡単に揃いそうです。ちなみに、領収書の原本が必要なので、確定申告前には、助成金の申請をしなければいけません。確定申告では高額医療費で申請した領収書は返してくれませんからね。また、領収書を返してもらう時と返さなくても良い場合で、提出方法が異なるようなので、注意書きは細かいところまで読んだ方が良いようです。次の段階に進むにせよ、無事子供ができたにせよ。結局は、お金は必要になっていくので、もらえるものは申請してもらっておくのが良いと思いますよ。助成金の申請めんどくさい子供できました。でも、分娩費用、ありませんなんてことになるのは、まっぴらなので。お金周りはしっかりしておきたい、そう思うのです。
2017年09月27日
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病院によって異なるとは思うのですが、自分の行っている病院は。不妊治療に関する問診だとか、内診、検査などは全て時間が定まっていて。深夜や特定の曜日はおこなっていないので、判定を聞きに行くのも仕事の調整をして、遅刻や早退をしなければいけないのです。もう、ここまでの間に結構有休も消化しているので、これからのことを考えると、ホイホイ有休は使えないわけですで、判定ですが。やはり、ヒト絨毛性ゴナドトロピンが規定値以下。つまり、陰性でした。着床時やその後の体調の変化とかは、他の人のブログとかで、見てはいたので、陰性だろうなぁとは思ってましたが。やっぱりな。と言う気持ちで旦那様には報告しました。連絡をしたその時は、特に心が揺れるとかはなかったのですが。家に帰ってから、やっぱりショックで。翌日、一人になったところで、涙がちょいと出てきました。でもね。もう年齢的に、あまり時間かけてられないのよね。時間かけて、待てば待つほど、妊娠率下がっていくだけだから。だから、気持ち切り替えて、まだ凍結されている子で胚移植を試みる予定です
2017年09月26日
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自分の中では、こんな結果だろうな。とは、ずっと感じていたわけです。おりものが出るのは、プロゲスタン投与なのだし。眠いとか、だるいとか。そういうのも、天候やホルモン剤だろうし。そんなことは分かっていたとしても、前日はやっぱりちょっと緊張して。願わくばと期待もして。遠足前のように眠れなくなったりしたわけですよほんと、眠れなかったので。旦那様の抱き枕を借りて、ぐっすり寝ることができましたどんな結果だとしても、これで終わり、ではないので。結果によってその後は異なるけれど、まだまだ色々と続いていくはずなのですよ。
2017年09月25日
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それぞれの日に、どんなことがあって、何かを感じたのかを細かくメモはとったのだけれど。結果が分かってしまった今となっては、書く気にならないと言うのが、本音なところです。結局、融解胚移植をおこなってから、結果を聞きにいく前まで、特に変わった様子もなく、体調なども、ホルモン剤の効力だよねと言うこと以外は特に感じることもなかったわけですよ。
2017年09月24日
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また高体温期に戻る。その為、汗が噴き出るので、ハンドタオルは2枚持ち歩くことにしているそれと、おりものがやはり多い。昨日のは何だったんだろう計り間違いかもしれない。この日も、異様な眠気続く雨のせいかもしれないけれど。起きているのがツライので、仕事するのも大変。やはり、腰に重い感じがあって、下腹部が気になると言うか、はっているような気もする。あと、下腹部の中央付近だけが重い感じ。最近、気がついたんだけれど。妊娠初期のような状態が続いているけれど。おりものにしても、高体温期にしても、そうなるようにホルモン剤を投与しているから、なっているだけ、なんだよね。本当に妊娠しているのか、していないのかは、ぶっちゃけ、症状では分からないのではないか。と感じ始めしている。判定日に血液検査してもらうまでは、安心できないのかもしれないなぁと。
2017年09月23日
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基礎体温が高体温期から下がるえー。どういうことなんだろう。薬は変わらずに投与しているし。他には何も特別なことしていないんだけれど。この日は異様に眠かった低気圧のせいかもしれないとは思うけれど。あとは、足の付け根が痛いことがあった。それと、若干の腰痛、というか、腰に重い感じ昨日よりは歩くのが楽だったから助かったけれど。腹部がチクチクするような感じがしていたので、もしや と思ったけれどエストラーナテープが貼ってある部分にチクチクする感じがあることが分かる。つまり、テープの端が皮膚に当っていたってだけなのねー。もしかしたら、昨日のチクチクもそうかもしれない夜は起きてられないのもあって、最近は旦那様が洗い物を手伝ってくれるようになってほんと助かる。でも、弁当の仕度などはしてくれないので、やはり、夜中に目を覚まして仕度とか、風呂とか、色々なことをすることがある。眠い中、無理して起きていても仕方がないから、眠くなったら寝るようにはしているけれど。生活のリズムは崩れたまま。
2017年09月22日
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相変わらず、さらっとしたおりものが多いまま。ギリギリ高体温期は続いているとは思う。プロゲスタンの膣剤を投与することになってから、おりものシートは必須なのですが、あまりにも多くて、下着まで染みていることもあるくらいで。ちょっと、びっくりしましたこの日は、腰痛がひどく立ち上がる時、歩く時が、腰がしんどかった。ほんの少しだけ、腹部にチクチクする感じがあったけれど。でも、すぐおさまってしまったので、着床痛ではないのかもしれないなぁ。たまに内蔵か皮膚がチクチクするような感覚になることってあるとは思うんだけれど。それかもしれない。ともかく、平日の本業の方で良かったと思った。あまり出歩くことのない、デスクワークだからね
2017年09月21日
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それまで、プロゲスタンの吸収が良くなかったのか、黄体ホルモンの分泌がいまいちと言われていたのだけれど。飲み薬も投与始めたから、その効果もあったのか、高体温期に突入!高体温期に入らなければ、着床以前の問題で終わってしまうから。まだまだチャンスは残されていると言うことで。高体温期に入ったからか、外出すると汗が噴き出しました出勤や買い物の時には、つらいのなんのって。それと、倦怠感が続いていて、一日中、だるく感じましたあとは、さらっとしたおりものが増えて。夜は起きていられずに、気が付いたら、寝てました夜、早く寝てしまったので、夜中に起きて翌日のお弁当とかの準備などはしましたけれど。生活のリズムが乱れてツライかも
2017年09月20日
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ホルモン剤投与の影響の可能性もあるけれど、だるくて、ともかくめまいを感じましためまいで視界がぐるぐるしているので、それに対してだと思うけれど多少の吐き気3日目の胚の移植だったので、着床までは4、5日期間があるはずなので、つわりではない、とは思うけれど。。。それにしてもめまいが、ほんとひどかった。低気圧とかの影響かもしれないけれど。めまい以外は何もなかったので、副業には行きました。
2017年09月19日
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胚移植当日。移植直後ですが、たまに卵巣付近と言うか、子宮内と言うか。チクチクするような気もしますが。まだまだ着床までには、時間が掛かるはずなので。おそらく、胚が入っていた液体が何か作用しているか。はたまた、内蔵関係がチクチクするような気がする感じなのか。そんな感じだろうとは思っています。妊活をすることにして、自分なりにおこなっていたことを。まず、真っ先にアルコールを断ちました。何かで聞いた話ですが、アルコールは血量が増えすぎてしまうとか。利尿作用が強く、血液がドロドロになってしまうとか。色々な話を聞きましたが、ようは、妊娠する為の体作りを考えているならば、やめておいて損はないと言うことですよね。旦那様が妊活にその気になる前、自分なりに体を作ろうと考えてから、既に2年飲みの席でも、アルコールはいっさい飲んでません。RSPで2年ぶりに小さい試飲カップで4%のカクテルを飲んだくらいです。もう子供が生まれて、乳離れするまでは飲む事はないでしょうそれから、40を過ぎて、体が抵抗力や免疫力が低下しているので、人の多い所に出かける時は、どんなに暑くても寒くてもマスクを着用してます。丁度、妊活を考えていた頃に、風邪の人の近くにいるだけでも、風邪を貰い、肺が白くなるまで咳が長引いたりしていたので。いざ、子供がとなった時に、自分の体調管理とマスクをする暑さや、見た目とか。そういうの、天秤にかけて、どっちが大切かは一目瞭然か、と。自宅には常にマスクがあります。今は、それに血流をよくする為に、ご縁授茶を毎日1本飲み。あとは、なるべく歩くようにしてます。それと、これも噂で聞いただけなのですが、自転車の長時間利用は振動などがダイレクトに子宮に届くので、着床しづらくなる。と聞いたので、通勤や買い物など、生活に自転車を多様していましたが。妊娠判定が出るまでは、封印することにしました。これで判定が陽性ならば、もう子供生まれるまで乗らないでしょうけどね。あとは、大好きなラーメンをものすごく減らすとか。野菜を多めに食事に取り入れるとか。毎日豆乳を飲んでおく。とか、そう言う小さなこともやってますけど。他にも、多分、もっとできることはあるのでしょうね。でも、とりあえず自分のできる範囲でやっていこうかな。とは思います。
2017年09月14日
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3日目、8分割の時に凍結させた胚ですが。ようやく戻ってくる日になりました。食事も普通にとって良いそうですし、1時間くらい前からトイレを我慢すること以外には特にすることはなく。あっと言う間に、移植する時間になりました。胚移植では、ボトムスと下着を脱ぐ以外には、靴下はそのまま、上も洋服はそのままと言う感じで。あっという間に処置室に案内されました。うまく融解できましたよ。と言われて、綺麗な8分割の胚の写真を見せてもらえました。この子が戻ってくるんだなーと、感じました。エコーで子宮内をモニターに表示させたまま、管を入れ、胚が入ってくるところを見ることができました。移植した後は、すぐに待合室に戻りました。病院によってはしばらく安静にするところもあるようなのですが。8分割と言うことは、着床するまでに4、5日掛かるようです。体などに変化があるのは、それくらいってことかもしれませんね。妊娠判定は14日後。通常で言うと、ちょっと生理が遅れたんじゃないって頃で、妊娠検査薬では陰性が出ている時期だそうです。血液検査だと、検査薬で陽性が出るよりも早く妊娠判定が出るようです。すごいですね。あとは、この子がうまく分割が進み着床してくれること、そして育っていってくれることを願うばかりなのですひとまず。ママのお腹におかえり
2017年09月13日
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採卵の時には、痛かったし、前日にも色々な準備が必要でした。全身麻酔することもあり、食事を取るリミットなど、色々な制限がありました。ところが、胚移植の前日には特に決まったことはなくあえて言うならば、当日、1時間くらい前までからトイレは我慢してください。ってことでした。早めに寝て、体力はつけておこうと考えてます
2017年09月11日
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ホルモン値が低いことによって、移植日が1週間も伸びたのですがようやく移植日が決定しました移植日が決定してから、エストラーナテープとジュリナ錠の他にプロゲストロンの膣座薬が増えましたこれにより、排卵後の高体温期と同じ状態を作るのかなと言う感じでしたプロゲストロンが増えてから、2日目くらいで高体温期に入ったようです。移植日まで3日。体の調子を整えつつ、楽しみに待ちます
2017年09月10日
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エストラーナテープを増量して1つだけ困ることがありました。それが貼る場所。下腹部では4~6枚。肌荒れしないように位置を変えていたら、4枚くらいが限度残り4枚を何処に貼るのか。これが悩みどころでした。お尻に貼っても良いようなのですが、剥がれても見えないのが困るなぁと。腕や足、足の甲など、どこでも皮膚にはれば大丈夫ですよと言われたので、太ももに貼ってみました。実感したことは、思ったよりも太ももって動くのねですかね。下腹部ではなかなか剥がれなかったテープが、太ももだと1日で剥がれかけましたテープを変える時には、仕方ないので、肌荒れを選び、下腹部に8枚全部貼りました。エストラーナテープは妊娠判定が陽性でもしばらく使用するとのことなので、もう、肌荒れはしょうがないと、諦めますあまりひどいことにならないように祈ってます
2017年09月07日
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エストラーナテープの枚数は変わらずにジュリナ錠を増やしてホルモン値を整えていましたが。思うようにホルモン値が上がらず移植日が更に伸びてしまいました日程的に、もう結構ギリギリなようです。今回、日程が延びるのは2度目なので、次の検査でホルモン値が上がらなければ、生理をおこして、今期は見送りと言う可能性が濃厚でしょう。ジュリナ錠は増やしたまま、エストラーナテープを4枚から8枚に増量して、次の検査日を待つことにしました。人によって薬の吸収などがあるようで、どうやら自分はジュリナ錠では思ったようなホルモン値にはならないようです。エストラーナテープの方が効いてくれますように
2017年09月06日
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妊活のお話は、ちょいとお休みして。先日、サンプル百貨店が開催している、RSP58に参加してきました♪色々なサンプルを無料で試すことができるので、誰でも気軽に楽しめますしかも、発売前の商品などもサンプルとしてもらえたり、試食をすることができるのも嬉しいですRSP58のお土産はこんな感じでした。これが一人1つずつ配布される大きなバッグの中身です。瓶などはなかったので、今回はハンドキャリーできるくらいの重さでした。医薬品も貰うことができます常備薬は家にあると便利ですが、なかなかたくさんは買えないので、貰う事ができて助かりました今回特に気に入ったのは、ルルですかね。種類によってはシートタイプもありましたが、長いことルルは瓶の錠剤でしたよね。同じ薬でシートタイプも出たのです一回分ずつ持ち運びできる状態なので、持ち運びしやすくなって良かったですサンプルで貰ったので気に入ったのは、Keep in my bottle ですティーバッグはボトルに入れっぱなしにしていると濃く苦くなるという、今までのイメージを覆してくれるものでした。試飲では淹れて4時間くらいのルイボスティを飲みましたが、とても美味しかったです。自宅でも飲んでみましたが、気軽に楽しめて、長く美味しく飲めるのが気に入った点ですあとは、たまに食べている豆乳ヨーグルトのメーカーがポッカサッポロであることに初めて気が付きましたwしかも、新しい味の飲みやすい豆乳まで出ていました。甘酒の豆乳は、あまり甘酒の味が強すぎず、豆乳のくせもなく、飲みやすくて良かったです。色々なサンプルを楽しめるRSPは抽選に当らないといけないので。次も抽選に当ってくれたらいいなとは考えています。とても、楽しかったですよ
2017年09月05日
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移植期のホルモン値、そして子宮の様子を見た検査で、ホルモン値が思ったように上がってないことが判明。最短日では移植ができないと医者に言われました。でも、移植希望日は最短日より数日後だったので、結局その日に移植する可能性が濃厚になりました。短期間でホルモン値を上げる為、薬の処方が少し変わりました。ジュリナ錠とエストラーナテープは変わりないのですが、数が変わりました。その影響か、なんか意味が分からずに気持ち悪くなることが多く。仕事や家事ができないほどではないから、ちょっとくらい我慢しようかな。と。それに伴い、低気圧が来ているのか、気圧の変化で眠気が止まらず。そっちの方が薬がうんぬんよりも辛いという。最終生理や移植日から、色々な日付を割り出してみました。家庭の都合で、ホントギリギリまで働かなきゃいけないだろうから。いつまで働けて、いつまでに何ができたらいいのか、あらかじめ予定できるのはとても助かるけど上手く着床してくれるかわからないのよねぇまぁ、未来の予定を心の糧として、希望は持てるのだと、前向きになる為の材料にしているから。まだいいのかなでも、一喜一憂するのが精神的にはシンドイと言うから。これが良い事なのかは分からないけれど。
2017年09月03日
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