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ようやく完成しましたので、雄姿のご披露であります!ヽ(゚∀゚)ノまずは、フロントビュー。光の当て具合を工夫して、胸のGNドライブが光るように見せています^^。いまさら気づいたところでは、耳と腕が濃いグレーに塗り分け漏れ。胸のGNドライブの前にある羽の取り付けの支柱が白に塗り分け漏れ。まぁ、気にならないですが(´Д`;)そして、リアビュー。アクションベースを取り付けて、戦闘態勢へ!バストアップ。額の丸い部分のしたに、細長いカメラが4機塗装で表現されています。シルバーと紫を混ぜたんですが、あんまり光らないですね。クリアでちょっとコートすればよかったかな。これはこれでシブいです。ビームサーベルを持って接近戦!足の裏の肉抜きの処理。。。うーん、もうちょっと工夫した方が格好良いですね。今回はこれで完成としましょう。ということで、もっと大きい画像を見たい方はこちら。この作品は、準備ができ次第オークションに出品予定です。おしまい。
2008.09.29
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組みあがって興奮冷めやらぬ昨今ですが、ちょっとだけ現実に戻って塗装の際の注意点と改修ポイントを確認していきます。オズマ機とか出たら、並べてみたくてまた買うかもしれないので、そのときのための記録^^;まずは、ガンポッドの取り付け部分。先の方から固定パーツを被せるようになっています。ここは確実に擦れる予感^^;。それにアクションベース取り付け部分も兼ねているので、力も入るし悲しい予感がビンビンします・・。マスキングテープでガードすれば大丈夫かなぁ。ガンポッドのもう片方の取り付け部分も、本体腕部と接する部分。ホワイトサフにホワイト塗装である程度ごまかせるか。飛行形態のときは腕はきっちりおさまっていますが、ボディーのガイドにやや接します。ボディーのグレーのガイドの内側は目立たないので塗装しないことで、白い腕に剥げた塗料が付かないようにできるか。腕の合せ目はモールドということで放置の予定。目立ちそうなとことでは、バトロイドの時に胸になる部分。◇の下の角が変形時にうっかり当たって塗装剥げの予感。角はデカールで黒になるはずなんですが、デカールがはがれると厄介なので、塗装するかな。思い切って付属のシールにするか。最後の懸案は、頭が納まっている部分。頭とボディーは完全に接していて擦れます。おそらく確実に。頭の部分を塗装しないという選択肢もありますが、ちょっとだけ悪あがきをしつつ、思い切って塗装してみようかと思います。改修箇所は、ウスウス攻撃。頭部と擦れる部分の厚みを後ろから削ることで、薄く処理。これでなんとかなってくれることを期待する!つづく。1/72 VF-25F メサイアバルキリー アルト機
2008.09.28
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今秋大注目の1機、マクロスフロンティアの VF-25F アルト機を作成します!アニメは最終回を迎えてしまいましたが、初代マクロスのオマージュとか入っていて、盛り上がりました!モチベーションを維持しつつ、プラモデルの方も作ってしまいましょう。VF-25Fはユニコーンガンダムのときにも経験した、某量販店の通販でなかなか変えない状態が続いていて、予約で入手できなかった逸品です。あまりに予約できないため、かなりのストレスで店頭に行くことに決めていたくらいですが、当日はすっかり忘れていてw、フラッと別の日に立ち寄ったお店で見かけて速攻入手であります!ヽ(゚∀゚)ノたいていの製作がガンプラなので、それ以外の勝手がわからないわけですが、バンダイから発売されているため、脅威の技術を堪能しながら作りたいと思います^^ということで、開封。。。のべ10時間後(´Д`;)なんとかできました。というか知から力尽きましたよTT当社比では、ユニコーンガンダムを超えていますな。ハンパなく格好いい!ヽ(゚∀゚)ノヽ(゚∀゚)ノヽ(゚∀゚)ノ飛行機っていうのは機能美がありますねぇ。キュリオスの時も格好よかったですが、バルキリーは実際の機体に近いので親近感大アリ。これが変形するとはねぇ。アニメを見ていてもよくわからなかった、あの機構が手元にあると思うと興奮します!フンガー!!コックピットにはアルト君が乗っています^^1/72 スケールなので、ガンプラより少し大きく、塗りやすいカモ^^あまり見ることがない裏側。結構かっちりハマっております。すごいなぁと感心。キッチリしていて、普通にいじっているだけではビローンとはならないです。逆に、パーツの擦れで塗装が剥げるのが心配です(´Д`;)説明書にしたがって、ガオーク形態へ!実はお尻が寂しいですが、それは言わない約束!!初代バルキリーと似たような仕組みです。そして、バトロイドへ変形!この形態への移行が、VF-25F の真骨頂ですね。まったくアニメでは把握できなかった部分がモデル化によって明らかになっています^^。これはすごい。ユニコーンの変形もすごかったですが、これだけ大きく形が変わるものを設計して形にしているのは脅威ですわ。驚嘆の一言です。ついでに、武器も変形しますヽ(゚∀゚)ノ最終的に塗装はげを気にしながら、どう仕上げるかが問題ですね。楽しいけど、難しい。けど楽しいって感じですヽ(゚∀゚)ノつづく。1/72 VF-25F メサイアバルキリー アルト機在庫切れリンクで申し訳ありませんが、雰囲気だけ^^;店頭にはそこそこあります。
2008.09.27
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あと一歩のところで雨がちでつや消しコートできないので、コート待ちの全パーツ紹介^^兵士「80パーセント?冗談じゃありません。現状で GN-X の性能は100パーセント出せます」シャア「組み立てられていない」しかし、塗装、墨入れ、デカール貼りまで出来ています。ほんと完成直前なんですけど、湿気が!!「こういうとき焦った方が負けなのよね」ということで、湿度が下がり、かつ、時間が作れるときに完成予定です。忘れないうちにカラーレシピだけアップ。ホワイト:キャラクターホワイト (#107)薄いグレー:CG84グレー23 (ガンダムカラー・MGアッガイ用)濃いグレー:グレーFS36081 (#301)シルバー:メッキシルバー (SM07)足の裏の赤:エナメル塗料のレッド墨入れは、エナメル塗料のブラックを使用。デカールは、市販のデカールを寄せ集めて使用しています。つや消しコートが完了したら、目の部分をメタリックな紫になるように部分塗装して、付属のシールを胸と頭に貼ってクリアパーツを取り付けたら、いよいよ完成であります!ヽ(゚∀゚)ノつづく。HG 00-18 1/144 GNX-603T GN-X(ジンクス)
2008.09.22
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仕事のストレスの腹いせに色々買い物して、在庫整理どころか、作っていないプラモデルの置き場所に困り始めていますがw、千里の道も一歩から。GN-Xを完成させてしまいましょうヽ(゚∀゚)ノちょっとづつ塗装は進めているんですが、HG は塗り分けが多少なりとも発生するもので、この GN-X は比較的それが少ないものの、こまった部分が一部あります。それが、背部 GN ドライブの脇にある鍵穴みたいな部分。ここが設定だと、濃い色で塗り分けられていて、キットではシールで再現することになっています。うまくマスキングできれば、エアブラシで吹き付けるだけなんですが、曲線をマスキングするのは結構辛いんですよね。っていうか、無理。もはや諦めかけたとき、どこかのブログで読んだ「付属のシールを利用する作戦」を思い出し、実践することにしました。ということで、付属のシールの本来使わない抜け殻部分を使ってマスキングしますヽ(゚∀゚)ノ。これなら設定どおりの形です!そこにエアブラシで塗装すると、、、見事、設定どおりの塗装になりましたヽ(゚∀゚)ノきっと、見事な出来栄えで作っている先輩方には当たり前の方法かもしれないですが、なんか大発見したみたいで面白いですね。成功したから余計に^^つづく。HG 00-18 1/144 GNX-603T GN-X(ジンクス)
2008.09.21
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今回は、GN-Xの肉抜き部分を処理します。連邦政府は物量作戦が代名詞で、肉抜きのような省エネみたいな政策はなさそうですが、このご時世なので原価削減のため仕方ないのかもしれません。肉抜き箇所は、足の裏とシールドパーツの一部の裏。それぞれにポリパテを充填して隙間を埋めます。足の裏を処理したあとに気づいたのは、モールドがなくなって平べったくなってしまうこと。。。申し訳程度に真ん中の台形部分を抜いて、上から被されるパーツが見えるようにしておきます。プラ板でそれっぽく作り直せばいいですが、そんな元気が・・・><シールドの真ん中にくる白いパーツの裏側も、チラ見するんですが肉抜きしてあるので埋めておきます。改修はこんなもん。合わせ目部分の接着が十分に換装したら、合わせ目を消して、ヒケとゲート処理して、洗浄してサフ吹いて・・・、と面倒な工程を経て塗装します。ガンダム00の戦火を潜り抜けていない機体なので(戦火を潜り抜ける前によくやられてしまうので^^;)、新品っぽく綺麗に仕上げますヽ(゚∀゚)ノつづく。HG 00-18 1/144 GNX-603T GN-X(ジンクス)
2008.09.17
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今回からガンダム00で最後の方に量産型としてジャンジャン出てきたGN-Xを作成します。GN-Xは擬似太陽炉を搭載して稼働時間は限られているものの、一時期はソレスタルビーイングを圧倒していたMSですね。10月から第2クールが始まりますが、スーパーロボットになりすぎたので、このまま宇宙世紀につながって欲しくないと切に思う今日この頃です。世界初のMSはやはりザクでないと!ヽ(`Д´)ノということで、思いいれのないGN-Xですがw、某量販店で1万円以上買うと送料無料という謳い文句に踊らされて金額合わせのために注文しちゃっており、これまた狭い部屋をより狭くさせる在庫となっていたため、さくっと作ってしまいましょう!(しかし、箱が薄いので家の片付けには貢献しない気が・・・)。そんなこんなで素組。これは意外と格好良いです。食わず嫌いで意外と格好良いというパターンが多いですが、これが若さゆえの過ちというやつでしょうか。若くはないですけど(´Д`;)色がモノトーンで、シブくて良いです。HGなので合わせ目はありますが、よくパーツ分けが分割されていて作りやすいキットに入るでしょう。合わせ目は、・頭・腕・胸と腰の羽みたいなパーツの根元・足のスネ、ふくらはぎ・武器あたり。いい合わせ目をしているな((c)ランバ・ラル)つづく。HG 00-18 1/144 GNX-603T GN-X(ジンクス)
2008.09.15
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塗装を終え、アッシマーが完成しましたヽ(゚∀゚)ノ完成してみると、それなりに格好良いですね!変形が主流になっているZガンダムの時代にあっても超個性的なフォルムなので好き嫌いは分かれるところですが、悪くないかなって感じですね。それでは、恒例のカラーレシピです。黄色:イエローFS13538 (#329)緑:CG184 グリーン28 (ガンダムカラー MG ザク Ver.2.0用)赤:キャラクターレッド (#108)グレー:グレーFS36081 (#301)シルバー:メッキシルバー (SM07)墨入れは、エナメル塗料のブラック、レッドを使用。デカールは、市販のデカールを寄せ集めて適所に貼り付けています。デカール貼り付け後、スーパークリアつや消し (#182)をエアブラシで全体に吹き付け表面をコートしています。改修箇所は、下記の通り。・足の合わせ目は、プラ板を貼り付けモールド化。・モノアイは、WAVE の H-EYES に変更。それでは完成品の雄姿をご覧ください!ヽ(゚∀゚)ノフロントビュー。肩がイカツいと格好よく見える傾向がありますが、超イカリ肩のアッシマーはカンペキな状態と言えるでしょう!wいや、思った以上い良いです。リアビュー。UFO状態。航空機っぽく、大きく機体番号を入れてみようと思って、UFO状態のときに側面にくるよう番号を入れています。何故03番なのか!?何か意味があるのか?否!単に余っていたデカールが03だったからにすぎないのである!ま、ソレっぽい雰囲気ということでw足の裏側の内部等、ことごとく色分けの要求をされている箇所は塗っています。こうなりゃヤケです。見て気が付くかどうかわかりませんが、装甲の裏側もグレーで塗装しています。UFO状態で円盤部分の装甲はきっちりハマるはずですが、塗装剥げを恐れて少し隙間が空いてしまっているところが、若さゆえ、というところでしょうか。それとも坊やだからでしょうか?ヽ(゚∀゚)ノUFO状態から、再びモビルスーツへ変形。映画でも一瞬の変形ですが、キットも比較的スムーズに変形でき、変形時間の裏づけが現実味を帯びてくる感じです。バストアップ。モノアイはさすが立体感があるだけあって、光をよく反射して綺麗です^^。思った以上に見栄えがしますね^^塗り分けは比較的少ないですが、それでも外装の裏側を塗ったりしたため苦労したという印象。また、変形するため、塗装剥げが心配で無茶できない^^;。というか、無茶しなくても塗装が剥げます^^;目だってはいませんが、かつてないほど塗装が剥げてますTT。これが限界って感じですなぁ。課題の多いアッシマーですが、もっと大きい画像を見たい方はこちら。この作品は、友達に譲ることに決めているためオークションには出品しません。おしまい。
2008.09.14
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少し塗装をしはじめましたが、モノアイのことを忘れていました^^;シールがあるので、それで誤魔化そうか・・・、いやいや、妥協しないでいこうか。。。悩んでいたところ、道具箱を見たら市販のモノアイパーツがあったので、それを使います^^。そんなに手間じゃないですからね。まずはモノアイの場所の中心を定めて、3mmのピンバイスで穴あけ。開けた穴にメッキシルバーの塗料を流し込んで光が反射するようにしたあと、3mmのモノアイパーツをはめ込んで出来上がり。アッシマーはこれにさらに透明のカバーが付くので、結構良い感じになることを期待しましょう。映画のようにサブカメラまで表現しようかと思ったのですが、それは見なかった方向で、メインカメラだけで完成させますヽ(゚∀゚)ノつづく。
2008.09.11
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ギミック満載のアッシマーですが、HGUCの限界でパーツの合わせ目が見える場所にあります。武器以外の本体では、足だけに合わせ目があるので、それを処理しておきます。武器・足以外は処理不要なので、よくできたキットといえるでしょう。さて、足の合わせ目ですが、後ハメ加工はどうやってやろうか考えるのも面倒だったので、プラ板でソレっぽくモールド化させることにしました(写真は裏面ですが、表面も処理しています)。あと、DVDを見ると円盤部分から細かく姿勢制御用の噴射が見られたようなので、三角の噴出し部分をピンバイスで穴を少し開けてディテールアップします。ビーズを埋め込もにはちょっと三角の部分が小さくて、ビーズがはみ出そうなんで簡単仕上げでお茶を濁す作戦(´Д`;)ゲート処理とヒケの処理を除けば、工作はこんなもんですね。はたして格好よく仕上がるのか不安を抱きつつ、つづく。
2008.09.09
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今回からアッシマーを作成します!アッシマーといえばZガンダムで連邦軍の地上部隊として配置されているUFOロボなんですが、Z時代の特徴として挙げられる変形という特徴を顕著に表している機体です。なんであんな風に変形できるのか不思議でたまらないんですが、このアッシマーは、パーツの取り外しなしで変形できるそうな^^個人的にはファースト派なのでアッシマーに思いいれはないですが、春頃勢いで買ったので、作るしかありません!映画のZガンダムも見てモチベーションアップしつつ、一気にいきましょう!ということで組み立て完了。飾り台も付いてお徳ですね^^どうにも個性的過ぎて、好き嫌いがはっきり分かれそうですが、結果的に格好よくなるよう完成させてみましょう。でもって、UFOに変身!ヽ(゚∀゚)ノ武器以外の本体は、本当にはずさなくても、そのままこの状態になります!脅威!wおもしろいくらいに形が違います。ユニコーンガンダムのギミックにも「どうやって設計したの?」と純粋な驚きを得ましたが、アッシマーも同じですね。すごいです。しかし・・・、どうやって飛んでいるんでしょう?^^;つづく。HGUC 1/144 アッシマー
2008.09.07
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アッガイの塗装が完成しました!最近のものに比べたら外装パーツの数は少ないものの、面積が大きいのでそれなりに大変ですね^^;まずは恒例のカラーレシピ。濃茶:CG158ブラウン6 (ガンダムカラー・MGアッガイ用)薄茶:CG160ブラウン7 (ガンダムカラー・MGアッガイ用)グレー(手等):CG84グレー23 (ガンダムカラー・MGアッガイ用)グレー(内部フレーム):グレーFS36081 (#301)シルバー(内部フレーム):メッキシルバー (SM07)蛍光ピンク(モノアイ):蛍光ピンク (#174)外装パーツにはエアブラシでシャドウをつけています。墨入れは、エナメル塗料のブラックを使用。デカールは、市販の「ガンダムデカールMGアッガイ用」を使用しています。デカール貼り付け後、ウェザリングマーカーで少々汚しを入れ、スーパークリアつや消し (#182)をエアブラシで全体に吹き付け表面をコートしています。それでは完成品の雄姿をご覧ください!ヽ(゚∀゚)ノフロントビュー。リアビュー。バストアップ。ミサイルが詰まった左手。そういえば、ジャブローで建物壊すのに振り回してたな^^;あぶな。爪がはいった右手。もちろん開きますよ^^真ん中のビーム発射口がスイッチになっていて、格納した爪がスプリングの力で一気に飛び出してくるギミックが内蔵されています。いやー、これで在庫1つ完成!ヽ(゚∀゚)ノ明らかに完成するよりも買うスピードの方が速いんですが、なんとか在庫整理していかなければ。。。そんなこんなで、もっと大きな画像を見たい方はこちら。このアッガイは、オークションに出品中です。おしまい。MG 1/100 アッガイ【MGファーストガンダムキャンペーン特典付】
2008.09.06
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ずっと以前に作った靴たちは、結構地味な色合いのものが多かったため、派手目のものも欲しいと思っていました。今回の再生計画の前に一応のイメージを固めて望んだので、比較的塗装もスムーズにいっちゃってます!で、いきなり完成!ヽ(゚∀゚)ノどっかで見たことあるような色合いですが、気のせいです、きっとwプロトタイプ版なので、気合だけで筆塗りして完成させています。光の加減で色が飛んでいますが、靴紐は薄い青色です!なかなかいい感じなんですが、あまりにも手間が掛かりすぎるので、しばらくは自分用のストラップにして他の人の反応を見てみる作戦です^^。kesの反応は見るまでもない気がしますがw頼まれても手間が掛かるので量産は無理っぽいですが、息抜きにいずれ零号機、弐号機版も作ってもいいかなと思う今日この頃なのでした。おしまい。
2008.09.05
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自分の携帯電話に以前作ったオリジナルの靴のストラップをつけていたわけですが、比較的擦れが少ない状態で使っていても、塗装が剥げてきてしまいます。先日のオフで雪さんのストラップを見たけれど、ほぼ原型むき出しだったもんなぁ。。(´Д`;)ということで、擦れは仕方ないとしても、なんとか再生できないものか!勿体無いし!というのが今回の実験!用意したのは、ちょっと古くなったストラップの靴。これを、ティッシュに包んでビニール袋に入れ、そこにシンナーを注げばシンナー風呂の出来上がりって訳で、揮発しないようにビニール袋を閉めてストラップ表面の塗装が溶けてティッシュに染み込むまでしばらく待ちます。大抵、こういう待ち時間はお風呂か、寝てるか、会社ですヽ(゚∀゚)ノでもって、塗料がだいたい落ちたのがこちら!使い古した白のスニーカーみたいになりました^^これはこれで味があるんですが、このまま終わったら再生実験にならないので、塗装していこうと思います。さて、どんな色にしようかな^^つづく。
2008.09.04
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ナベアツ弁当にすっかり影が薄い感じのThe World of GOLDEN EGGS x LAWSONの商品群ですが、そんな最中、早速買ってきましたよ!ヽ(゚∀゚)ノターキーレンジャーチップス!!ヘルシーでテイスティーでストロングなその味を確かめるべく、全種類(2種類)を買い占めてまいりました。小袋にはいったお手軽おやつサイズを想像していたんですが、普通の大きさの袋。胃がもたれるからそんなに食えない!ってな訳で、まだ封を開けずに写真に撮っているだけの状態ですわ(´Д`;)我が家のターキーレンジャーと記念撮影。・・・でも、裸TTはやく黄色い体を手に入れたい!w
2008.09.03
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