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まずは公式サイトのニュースをご覧下さい。以下引用です。新曲リリース情報!!ニューヒーロー HIRO☆TAKAMI誕生!!ニューシングル『SILENT MOON』5月26日リリース決定!!(Sony Music Associated Records CD:AICL-1531)●4/5~テレビ東京系列アニメ「Get Ride!アムドライバー」 オープニングテーマ●ニューシングル『SILENT MOON』では貴水博之はHIRO☆TAKAMIとして活動することになりました。今後の情報に大注目です!!応援宜しくお願いします!!HIRO☆TAKAMIって誰ですか。いやホントに。またエライ事やってくれましたね…タカミさん。ソニーからCD出すって事はひょっとしてCCCDなのか??というのも気になりますが、「☆」か…そうか………。確かに「今後の情報に大注目」だなぁ。(笑)
2004.03.31
こんなタイトルのメールが21:52分にAmazonから来ました。以下引用です。Amazon.co.jpをご利用いただき、ありがとうございます。ご注文いただきました以下の商品について、お知らせがございます。西川貴教のとなりの芝生誠に申し訳ございませんが、ご注文いただいた際当サイト上に掲載されているこの書籍のISBN(国際標準図書番号)に誤りがあったことがわかりました。誤ったISBNで確定されているご注文は正しい商品をお届けできませんため、誠に申し訳ございませんが、このご注文中から該当商品は一旦キャンセルさせていただきますので、何卒ご了承ください。現在サイト上の情報は訂正され、正しいISBNが掲載されております。誠にお手数ではございますが、以下のURLからリンクして、内容をご確認の上、再度ご注文くださいますようお願い申し上げます。--------------------------------------------------------------------------西川貴教のとなりの芝生(リンクは省略。というか、楽天だと他のアフィリエイトへのリンクが貼れないので)---------------------------------------------------------------------------お手数をおかけしてしまいますことをお詫び申し上げます。なにかご不明な点がございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。Amazon.co.jpのまたのご利用をお待ちいたしております。Amazon.co.jpカスタマーサービス部門================http://www.amazon.co.jp おいおいおいおい。発売日の前日、しかも夜中になって通知メールの送付ってどういう事ですか。しかも「となりの芝生」の予約受けつけは2月末だか3月頭ぐらいからやっていて、いままで一ヶ月あったのにも関わらず誰も気がつかなかったんですか。そりゃないよ。初回版目当てに予約をしていたのですがねぇ……。このお陰で、アマゾン覗いてきたら「となりの芝生」が書籍売上のランキングで2位にまで跳ねあがってました。初回版を予約していた方々が再注文なさっているんでしょう。なんというか………なんともいえませんわ。まあ、失礼を承知であえて言わせていただきますが、これを「他山の石」として自分も気をつけようかな、と。初回版が送られてくるのか甚だ怪しいのですが、再注文してみました。
2004.03.30
と言うのが、FニッポンでのT.M.Revolutionのステージを見て真っ先に思ったことだったりします。狭い所に西川やらサポートメンバーやら楽器やらアンプやらが積めこまれている姿がなんだか学祭のようだなと。(笑)フジテレビ系列で放送されたFニッポンの番組では、「Wheel of fortune」を歌っているところが一部分しか放送されなかったのですがスポーツ専門チャンネル「J SPORTS」で放送された決勝の生中継では殆どの部分を流してくれた、ということで、Jスポーツで流れた方の画を某所で発見して見てきたのです。で、タイトルのような印象を持ったと。ただ、フジテレビで流れた映像の方が音はよかったですね。多分フジの方はライン撮りした音声を使ってくれたんだと思いますが、バックのオケの音も歌声も綺麗に入っていて。一方Jスポーツの方は、「サーキット内のカメラをライブが行われているステージに向けて撮ったものをそのまま放送に乗っけた」ようなので、バックの音が皆飛んでしまっていました。例えば野外ライブの会場を遠くから眺めた時にヴォーカルだけ聞こえてくる事がありますが、そういう状況。そしてライブ映像ならではの、誰かの「追っかけが凄い」という言葉が入っていたり。客席で「捧げ」(日本のバンドのライブで客席がステージに向かって腕を上げ下ろししている、アレです)を一生懸命にやっているファンが映ったりして。現時点ではまだ録画したレースの全部を見られていないのですが、西川のオールナイトニッポンを聞く限りではどうやらかなり面白いレースだったようで。楽しみです。…まさか「奮わせ 魂」を「奮わせたマシーン」と聞こえるように歌ってたとは思いもしませんでしたが(笑)仕事に行く前に冒頭の部分だけ見たのですが、実況の方が「Weel of fortune」の歌詞を引用してコメントをしてくれていたのがちょっと嬉しかったりして。そう言えばFニッポンって、今チームとの契約交渉で紛糾しているらしい某高速兄弟の弟くんがいたことがあったんだよなあ…。タイトル取ってすぐにF1へ行ってしまったけれど。因みにFニッポンでの西川の様が載った新聞記事はこちら。TMRが応援ミニライブ [ 2004/03/28 ](東京中日スポーツ、大きな画像アリ)Fニッポン決勝前に出た記事もあったのでリンクしておきます。TMR西川貴教、鈴鹿ライブ…フォーミュラ・ニッポンの顔(サンスポ)ところで、FM AICHIのこのインタビュー、まだ紹介していなかったと思うのでリンク貼っておきます。キャンペーンで行った時に取材を受けたものじゃないかと思いますが。
2004.03.29
DAnetの告知ページはこちら。そしてイベントのページはこちら。大ちゃんってあそこのアニメにリスペクト受けたとか、そんな話した事あったっけ……??イベントのページには「プロダクション I.G 作品に魅了されたアーティストによる熱いLIVEを実現!」とあるけれども。…寧ろ西川が好きそうだ(笑)ただ、逆にこういうイベントに彼が出て行くことがあまりないので、どんなステージを見せてくれるのか楽しみですね。でも大ちゃん、折角だからPart2とかにも出たらどうかなぁ…スケジュール的に無理か?とか考えた自分がいたりして。(笑)
2004.03.28
☆「Quantum Mechanics Rainbow」シリーズの第一弾となるアルバム「Violet Meme -紫の情報伝達値-」の視聴ページがDAnet内にオープン。因みにこのアルバム、店頭での扱いがあるのは新星堂のみ。もし近くに件のお店がない場合は通販をご利用下さい。(CCCD回避のためにこういう形を取ったそうです)☆5月31日発売の「Quantum Mechanics Rainbow」シリーズ第二弾「Indigo Algorithm -藍の電思基数法-」予約受付開始予約特典として、各お店によって違う種類のポストカードが付くそう。詳しくはこちら。なんだか視聴ページの音聞く限りではかなり面白そうですね。「Mona Lisa overdrive」では、人の声(もしくはシンセなんかによく入っている人の声のような音色)を二胡的な風に使ってあったりして。そう言えば大ちゃん、前に女子十二楽坊について話していた事があったような、なかったような…。しかし「モナリザ~」と聞いて某センセのユニットのデビューアルバムの曲を連想してしまったのは私だけでしょうか(笑)
2004.03.27
☆フォーミュラニッポン開幕戦にて「Wheel of fortune」を披露!! 今までさんざんあちこちで出てきたニュースがようやくSONYとturbo-webに載りました。(笑)しかし、このパフォーマンスを行うステージって、サーキット内で良かったんだよな?F1中継なんかでさんざん見ているはずなのに、実は場所がわかってないという。メインスタンドから見える位置だったとは思うんだが、どの辺だったっけ……??…と思ったら、鈴鹿サーキットの公式サイトに場所とチケットの案内が載ってました。多分、普段はモータースポーツにあまり興味のない方、あるいは私のように「見てはいるけどサーキット内の施設の位置なんて覚えてないです、申し訳ない」と言うような方から問い合わせが行ったのではないかと。(笑)☆So-netの「music club on line」にインタビュー掲載(動画メッセージも)ファンじゃない一般の方に読んでもらいたいなぁ、このインタビュー。「T.M.Revolution」と西川貴教の役割分担の話とか、これ見てもらったら分かりやすくて良いと思うのですが。☆「となりの芝生」あちこちで好評の模様。アマゾンでは例のヌード報道が出たときに「SEVENTH HEAVEN」と並んで1位2位、既に初回版は品切れ。eS! Booksではここ一週間の予約ランキングの上位に入っていて、やはり既に初回版は品切れという。一体何があったんでしょうか。(笑)両方のサイトが西ヲタニュースさんで紹介されていたせいかな、と思うのですが、何にせよありがたい事で。因みにまだ新星堂やビーケーワン、TSUTAYAなどでは取り扱いがあるようです。(しかし楽天ブックスで検索かけても出てこないのは何故だろう…発売が決まってから事あるごとに検索をかけているのですが、出てきた試しがない)
2004.03.26
平日が休みなのをいいことに、24日の午後はずっといかりや長介さんのお葬式の中継を見て過ごしました。あんなに沢山の人に送られて、惜しまれて旅立って行けるのはとても幸せな事だよな、と思いましたよ。沢山の人を幸せにして、かつ自分自身も充実した一生を送るなんて、そうそう出来ないことですから。さて、Yahoo! JAPANにいかりや長介トピックスが出来ていますので、ニュースなどを追っかけたい方はそちらへどうぞ。また、「本店」こと「踊る大捜査線オフィシャルサイト」内に追悼メッセージ用掲示板が出来ていますので、何かお悔やみを申し上げたい、という方は利用してみては。「踊る~」のファンサイトである「踊る大捜査線FANSITE」さんでも追悼掲示板を開設してます。(追記:3/26 00:00をもって投稿は〆られています。全ての投稿は後でいかりやさんの所属事務所に送ってくれるそうです)…ああ、でも、葬儀前の会見で加藤茶さんが仰っていた、「40周年記念の『大爆笑』と『全員集合』」、見てみたかったなぁ。"Only The Good Die Young" ホント、「いい奴ほど先に逝ってしまう」んだよなぁ。何故だか。ご冥福をお祈り申し上げます。おつかれさまでした。あちらの国で仏様や亡者の皆様を笑わせてやって下さい。長さん。荒井注さんもいらっしゃる事だし。
2004.03.25
鈴鹿サーキット公式HPより。(Fニッポン公式サイトにも情報アリ。こちらにはテレビ放映のスケジュールも)先だって「Wheel of fortune」がFニッポンの番組テーマ曲に決定し、西川が開幕戦に鈴鹿へ行くことになったと言うニュースをお伝えしましたが、3月28日(日)14時15分から行われるオープニングセレモニー中に「Weel~」を歌う事が決定した模様。チケットの案内はこちら。お近くの方、いかがですか?その他個人的に気になったニュース☆jmailがサービス継続決定。もう引越しした後ですが、何かに使うかも知れないのでアカウントとっておく事にしました。
2004.03.24
ああ、ミゲルの新作カットだ…。あれ、あのオレンジの頭はもしや、「ストライクガンダム」に乗る筈だったが第1話で戦死してしまったラスティ・マッケンジーか?もっと爽やかというか…カラッとした明るさを持った人だと思ってたんですが、どうやら違う種類の明るさを持つ人だったみたいだ。クルーゼ隊の「赤」の中では一番年かさの人だったはずなので、(18だか19と言う設定だったような)だから皆の取りまとめ役のような発言をしているのかなぁ…。ああ、ミゲルさんの「生意気なんだよ!ナチュラルがモビルスーツなど!」だ…結局西川ファンの間では流行らなかったな、これ(笑)しかし新作カット、確かに細かいところが足されているのですが、キャラクターの「アレ」なシーンや「ここをか」というシーンばっかり目に付いて仕方なかったのは私だけですか。…昼間からいいんだろうか、アレ。因みに西川がオールナイトニッポンで言っていた「アルバムの曲が使われるかも!?」は「Zips」でした。やはり。まさかあのシーンに使われるとは思いませんでしたが。(笑)(すいません、隔靴掻痒な表現で。まだ大阪での放送が終わってないので)そしてラスティの役をやった私市(きさいち)淳さんを検索にかけてみてびっくり。小澤征爾の「トスカ」に出てたって…??http://anime.nifty.com/act/data/s000000026.htm
2004.03.23
☆NTT DOCOMOのキャンペーンサイトに特典映像の動画が音声は無しみたいで、しかも偉くサイズ小さいですね。まあジン自体そんなに出てきてない…からなぁ…ううむ。☆「L/S」発売元、芸文社のサイト更新西川のCLKの事が触れられてます。(雑誌からの抜粋)先に出た「Daytona」にも書いてありましたが…アレを普段使いにするのはちょいとスリリングかも。いや、確かにカッコイイんだが(笑)因みに「coodinate」のジャケットに登場したのはこのCLK。「Daytona」のページのトップは西川のカイエンのオシリだったり。(笑)二つを比べてみて、CLKは「TMさん」のサイドでカイエンは「西川」サイドな車だなぁとか思ってみたりして。何故だか分かりませんが。☆Tokyo FMで「COUNTDOWN JAPAN」の出演映像を配信中配信ページはこちら。4週間限定なのでご覧になりたい方はお早めにどうぞ。☆BARKSにコメント映像と「Albireo」のPVがUPコメントはアルバムとか写真集とか芝生とか(芝生って)の告知。まだそれほどお疲れではない西川ちゃんの姿が。☆ラジオ公録の新聞記事がいくつかUPTMRヌードに大照れ(スポーツ報知)T.M.色のFM AICHI 公開生放送に登場(東京中日スポーツ)こう言う公録、私もいっぺんでいいから行ってみたいもんですが、しかし「会場には2日前からファンが並びはじめ」って、それって大丈夫だったんでしょうか。思いっきり公共の場所ですが。夜なんかはどうしていたのかなぁ……。☆ラジオ番組「カニの缶詰」、携帯でトークの書き起こしが見られます。詳しくは上のページへ。「プラチナメロディ」という着メロサイトの中にコーナーがあり、そちらで見られるようになってます。最近発見して携帯でアクセスしてきました。ところでオフィシャルサイトのインフォメーション等にある雑誌の告知「■2004/03/29(月) Pretty 大阪のフリーペーパーです」って、こちらで良いのでしょうかね。上にもありますが、このペーパーは地域限定なので当該地域の方はお楽しみに。
2004.03.21
☆貴水博之氏オフィシャルサイト新曲情報更新。以下引用です。新曲タイアップ情報 第二弾!! ≪新曲タイトル発表≫♪SILENT MOON「Get Ride!アムドライバー」オープニングテーマソング(テレビ東京系列 4/5 月曜18:30~スタート)いよいよ来週月曜日3/22~O.Aされるテレビスポットから ♪SILENT MOONが流れます!お楽しみに!!私なんぞはてっきり新しいアルバムから幾つもタイアップがあるのかと勘違いしてましたが、この事だったのか。アスキーの方にもプレスリリースが上がってたのでリンクしておきます。コナミが製作ってことで、早速ゲーム化やおもちゃの発売が企画されている様子。これに乗っかって貴水さんの曲も売れてくれれば良いんですが。(笑)
2004.03.20
☆Yahoo! BOOKSに「となりの芝生」のインタビュー掲載インタビュアーの方は市川哲史さん。彼の偉くフレンドリーな質問の投げ方と西川のフレンドリーな返し方に気になって調べてみたら、この方「音楽と人」の元編集長さんでした。昔から筋少やらBUCK-TICKやらXやら、いろんな方とお仕事をしていたようで。一時期業界の中では「行方不明」になっていたようですが(病気療養してたらしい)今はウイークリーオリコンで「市川哲史のオリコン番外地」と言う連載を持っておられる…と。勉強になりました。――そういえば綾戸さんに盛んに勧められていた、ジャズ・ヴォーカルへの挑戦話はその後、どうなっているんですか?「あ、本当にやりたいと思ってますよ! でもそのためにはまずT.M.Revolutionの『今現在』をちゃんと形にしないと」 (インタビューより引用)…と言う事は期待してもいいんでしょうか? 西川ちゃん。あの対談読んで以来、私密かに楽しみにしているのですが。さてそんな西川の「となりの芝生」が掲載されているWeekly Oriconの3月29日号は3月18日発売。表紙はT.M.Revolutionです。☆Daytonaの目次ページ更新。愛車「ポルシェ・カイエン」に西川が乗っている写真がUPされてます。(誌面より転載)因みに2台所有している車のうち「お兄ちゃん」の方は19日発売の「L/S」に載ると言う噂が。☆3/18、「ズームイン!!SUPER」コメント出演!?さっき公式サイト見たらいつのまにかインフォメが更新されてました。そんな、5時半からスタンバイなんて無理ですよお兄さん。(苦笑)その他個人的に気になったニュース☆「ハリーポッターと不死鳥の騎士団」日本語翻訳版、9月1日発売予定。Amazonの告知を見る限り、どうやら今回も上下巻になりそうな。名作が生まれる過程に立ち会えているというのは良い気分ですね。このワクワク感は、同時代を生きていなければ味わえないものですから。でもそれよりも気になるのが「ゲド戦記外伝」が5月末にも出版予定と言うことで。去年出た「アースシーの風」の巻末で、訳者の方が「本当はこの前に『ゲド戦記外伝』とも呼ぶべき本が出ているが先に『アースシーの風』を皆さまにお届けしたくて紹介を後回しにした」と書いておられたので、いつ出るのか気になっていたのです。曰くこの本には「アースシー世界の成り立ちや言語、宗教、地域の植生」なんかが解説されているそうで。他にも4巻と5巻の橋渡しになる話「ドラゴンフライ」(現時点では「伝説は永遠に―ファンタジイの殿堂〈3〉」ハヤカワ文庫に収録されている)がこの本に納められているそうなので、楽しみにしておりますよ。「ハリポタ」のおかげで現在ファンタジー大人気のご時世ですが、日本で「ゲド戦記」の第一巻が出たのはミヒャエル・エンデ(「果てしない物語」を書いた人)の「モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 」が日本で出版されたのと同時期。長い間愛されてきたのには、それなりの理由が有る筈です。私の中では「ファンタジー読むならまずこれを読め!ベスト3」になっているシリーズですが(笑)この機会に是非読んでみてくださいな。因みに残りの二つは「ナルニア国物語」シリーズと「指輪物語」。とは言え指輪は確か「ホビットの冒険」だけしか読んでないという体たらくで…いやはや。…いやね、別に新しいものがいかんとかそう言う事が言いたいのじゃないのです。「ハリポタ」は多分今後も長きに渡って愛されて行く本になると思いますよ。さっきも書きましたが、「名作」が生まれる過程に我々は立ち会っているといっても良いと思う。でも、「古きを尋ねて新しきを知る」と言う言葉が示すように、「ハリポタ」とか「ダレン・シャン」でファンタジーに興味を持ったのなら、今度は既存のものにも目を向けてみると面白いよ、と言う事を言いたいのです。世の中には絶望するぐらいに沢山の本があって、けれどもそれらは皆に読まれるのを待っているんですから。
2004.03.18
☆tm-revolution.com本日12時よりリニューアル。ビッグトップと全体の仕様が何かのコンソールのような感じ。(というか…○ンダム?(笑)インフォメ等がSonyからの読みこみなのは相変わらずですが、前のVer.よりは良いかなと。(ところでビッグトップからEnglish Ver.へのリンクが切れているのはご愛嬌、ですかね?ファイル自体はあるみたいなのですが。連絡してあげたいけれどどこに通知したら良いのやら…)(14時半過ぎに修正されてました)☆Formula Nippon Official Siteに西川鈴鹿行き告知がこのニュース、前にも載せた通りもう中日さんに出ちゃってますが(笑)これで正式なリリースがされたと言う事で。以下引用です。T.M.Revolution 西川貴教 鈴鹿サーキットの開幕戦に登場!2004年全日本選手権フォーミュラ・ニッポンの番組テーマ曲にT.M.Revolutionの「Wheel of fortune」(ホイールオブフォーチュン)が決定いたしました。そして鈴鹿での開幕戦、3月28日(日)決勝日には、西川貴教さんが番組ゲストでサーキットを訪れる予定です。新テーマ曲「Wheel of fortune」はT.M.Revolutionのニューアルバム「SEVENTH HEAVEN」に収録されています。皆さんもお聞きになって、是非応援していただけますようお願い致します。有難うございます。この記事を書いた方。アルバムの告知もやって下さって。第一戦はヴィデオ録画決定ということで。学生時代はよく遅くまで起きてF1見たりしてたんですが、流石にもう無理(苦笑)因みに大学が伊勢の国だったので、友人の中にはチケット取って鈴鹿まで見に行く人もいました。いつぞやの年のF1最終戦で、スタートでミヒャエル・シューマッハがこけてしまった時にフェラーリチームのファンの筈の人がメルセデスの旗をやけくそで振りながら帰ってきた事があったりして(笑)その他個人的に気になったニュース(笑)「クイーン」ライブ特番、お宝映像満載…5・1NHK衛星(サンスポ)先だっては東京でレコード会社主催の「クイーン感謝祭」が行われて大盛況だったようですが、今度は特番ですか。ありがたや。
2004.03.17
ぴあさんで予約しておいた写真集が到着しました。予想に反して半分ほどが例の真っ裸(おい)でしたが、非常にフラットな気持ちで見たことですよ。いやだって、後半パートに出てくる写真のあれは窓枠だよな…?あんな場所でミュロンの「円盤投げ」みたいな格好をして、背後から写真を撮っている、ということはつまり外にナニを晒しながら撮影をしているということで。…なんというか、勇者ですね。羞恥プレイだな、と。(お前それでもファンか)あと、あんなにセックスレスな雰囲気の「女性との絡みの写真」も珍しいよな…。アートな感じの撮り方なせいか、一緒のフレームに女性が二人もいて、しかも肌を接しているのに、ちっともエロティックでない。例えて言うなら…「妖精ちゃんたちがうにうにと絡んでもつれ合っている」ようにしか見えないんですが。(なんて比喩だ(笑)…ともあれ美しいものを拝めて眼福でございました。ごちそうさま。ニシカワちゃん。
2004.03.16

☆T.M.RevolutionSony Music Onlineを36時間限定サイトジャックビッグトップを開いて最初に出てくるのが「『Albireo』のアーティスト写真の腹部のドアップ」という。なんというか…あれって拡大するとなんとも言えない図柄になりますな。(はは)なお15日より「SEVENTH HEAVEN」のスペシャル映像も配信されてますので合わせてどうぞ。☆メディア関連の出演情報、大量に更新。詳細はこちらからどうぞ。キャンペーンではあちこちに西川が行きますので、近くに来た時に見に行ってみるのも良いかもしれませんね。生ゲストやサテライトスタジオ出演が多いみたいなので、この機会に是非生のニシカワちゃんをどうぞ。(笑)☆tm-revolution.com、3月17日にリニューアル以前にもオールナイトニッポンで西川が言っていましたが、3月17日のアルバム発売に合わせて今の暫定版からリニューアルされるそうです。☆Turbo-webとtm-revolution.com連動プレゼント企画発動Turbo-web mobileに告知が。(以下Turbo-webより引用。改行は真田。)3/15~3/21まで、札幌、仙台、東京(渋谷・新宿・秋葉原・新橋)、名古屋、大阪(道頓堀・アメリカ村)、広島、福岡の街頭ビジョンで「SEVENTH HEAVEN」のスポットがヘビーローテーションされます。また、3/17~3/18(札幌・福岡は3/21まで)「SEVENTH HEAVEN」の中吊りが、札幌、東京、名古屋、大阪、福岡の5大都市の地下鉄車内に掲出されます。現在turbo-webでは、tm-revolution.comとの連動企画として、街頭ビジョンのスポットに出てくる、「T.M.Revolution」のロゴをケータイやデジカメで撮って ”seventhheaven@sme.co.jp”宛にメールで送ると、抽選で10名様に「SEVENTH HEAVEN」のポスターをプレゼントするスペシャル企画を開催中!!また、3/17から掲出される、地下鉄の中吊りをケータイやデジカメで撮って ”seventhheaven@sme.co.jp”宛にメールで送ると、こちらも抽選で10名様に「SEVENTH HEAVEN」の中吊りをプレゼント!!(なので、車内の中吊りはくれぐれも持って行かないでね~。)皆さん!振るってご応募下さ~い!!だそうです。都市に住んでいなくて、なおかつ未だにカメラ付き携帯に機種変更していない(!)私は参加できませんが、携帯が普及した今ならでは、と言う感じでちょっと面白い企画かも。☆ガンダムSEED「SEED-Club」にT.M.Revolutionのインタビューと「Zips」の画像がUP西川曰く「今後「SEED」で新しい展開がある場合は、僕のほうもまた、積極的に参加させていただければと思っています。」とのこと。というか…「ASTRAY」で外伝漫画が書かれたり、ドラマCDに登場したり…なんだかあまりのフィーチャーぶりに、「ミゲルさんが実は生きてました」みたいな展開があったらどうしようかと戦々恐々としているのは私だけでしょうか。まああそこまで見事に散っただけに有り得ないでしょうが。(笑)むしろDoコマース登録で当たる「Zips」スペシャル映像のDVDでミゲルジンが登場というのが、ちょいと不服になってきました。だって、「ヘリオポリス」でミゲルジンが出てくるということは、あの後あの機体が木っ端微塵になってしまう事になるわけですよ。それはちょっと嫌だ。(おいおい)因みに、とある情報系メールマガジンでこのキャンペーンの告知が届いたのですが、HTMLメールのファイルが壊れていてちゃんと表示されませんでした。(苦笑)(使っている画像のファイルがしかるべき所へ収まってなくて、添付ファイルの形で来た)なおTBS及びMBSで放送される特別編「ガンダムSEEDスペシャルエディション 虚空の戦場」に、ミゲル・アイマンさん登場確定のようです。
2004.03.15
中日新聞のサイトF1 エクスプレスより。フジテレビ系のFニッポンの番組テーマ曲が「SEVENTH HEAVEN」収録の「Wheel of fortune」に決定したニュースが報じられているのですが、文末に「西川さんは開幕戦(28日決勝、三重県・鈴鹿サーキット)を訪れる予定となっている。」と言う一文が。これって確定事項でいいんでしょうかね。実は西川車好きなので(詳しくは今月号の「Daytona」「L/S」を見よ)多分次の日のオールナイトあたりで嬉々として語ってくれるんじゃないかと思いますよ。
2004.03.13

ブラウザ開いたら、ホームに設定してあるMSNのサイトトップからインタビューへのリンクが貼られていてびっくり。有難う。MSNさん。そんなわけでMSNインタビューへのリンクはこちら。そのほか西川関連のニュース。☆SMEおよびtm-revolution.comのインフォメーションが更新。15日午後12時よりスタートする36時間サイトジャックの告知が載っております。なお15日より「SEVENTH HEAVEN」の特別映像が配信される模様。「フォトセッション」ということはジャケットの撮影風景なのではないかと予想してます。(まさか写真集の撮影風景ではあるまい…笑)☆「エヴァ」のGAINAXスタッフ日記に「SEVENTH HEAVEN」告知がオールナイトニッポンで読まれていたメッセージの人ですね。これ。(8日のANNでアルバムのプロモーション方法をリスナーから募集した所、西川ファンなガイナックスの社員さんから「スタッフ日記に書きます」と言うメッセージがあった。)なんだかとても力の入ったプロモーションで、私なんぞは頭が下がる思いですよ。(笑)そう、報知に載ったT.M.Revolution写真集のヌードのポーズ、どこかで見たよな、なんだったかな…と考えていたのですが、ようやく分かりました。あれ、ミュロンという古代ローマの人が作った「円盤投げ」と言う彫像に似ているのですよ。(笑)道理で妙な既視感があったわけだ。
2004.03.12
このニュース、正確には10日の昼間に知りましたが、すでに10日の分の「日記」を使ってしまった後だったので日付が変わるまでおあずけ。その間に自転車屋へ行ったり、コンビニでスポーツ報知と「Daytona」買って来たり(報知買いに行ったところにありました)近くの町に来た夏川りみさんのコンサートを聞きに行ったりしてましたが。(笑)まず、スポーツ報知の記事はこちら。報知の誌面を実際に見ましたが、三上博史さんの「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」と並べて紙面が構成されていて。(このミュージカル密かに興味があるのだけど、流石に毎月帝都へ行くのは辛いな…映画版見て我慢するか)ご丁寧に西川の桃尻(笑)に矢印まで引っぱってあって。あのポーズはナンだろうと思いつつも、ちょっとドキドキしてしまいましたよ。…多分来週のオールナイトニッポンに、物見高い男子リスナーや葉書職人の誰かから「ニシカワちゃんで○○しました」みたいなメールが沢山…かどうかは分からないけれど、一、二通ぐらいは届くんじゃないかなぁと。そう言えば西川、2月だかに放送されたオールナイトニッポンのオンエアでちらっと写真集でのヌードについて触れていたような記憶がありますが……。(つまり記憶にとどまらないぐらいの触れ方だったということ。彼が何か言っていた覚えはありますが、どんな風に言っていたか覚えてないので。そもそも発言の正確な時期も覚えていません。私。)全部とは思わなかったな。まさか。でも、しげしげと眺めてみて、改めて彼は良い体をしているなと思いましたよ。彼はライブでよく脱ぐので(いや本当に良く脱ぐのですよ。)上半身は見なれていましたが、まさか足や尻まで拝めるとは思ってもみなかった。そして更に思ったのが、脱ぐのが今で良かったなということで。これが「凍えそうなお兄ちゃん」の時だったら(それでもファンか)、服を着ていれば良いけれど、ヌードはな…という感じの痩せ具合だったし、これがあと数年先だったら、彼の体がどうなっているか分からないしで。筋肉の上に薄く脂肪が乗っかった「大人らしい体つき」の今で良かったなと。因みに「ヌード」の報道がなされてからアマゾンのランキングがとんでもないことになっています。1位って。(笑)(詳しくはhttp://www.amazon.co.jp/へどうぞ)店頭で買おうとしていた人が「ヌード」の報を受けて通販に切り替えたのか、或いは購入に二の足を踏んでいたファンが、この報道を受けて買う気になったのか。気になる所です。ああ、皆さん、勘違いしないで下さい。写真集に収まる写真は真っ裸のショットだけじゃない(と思う)ので、どうぞお気軽に手にとってご覧下さいね。(笑)多分核心部分か何かでちょっと出てくるぐらいだと思いますので。どんな物が見られるのか、楽しみに待ちましょう。皆さん。そしてこんな所に感想を書くのもなんですが(笑)夏川りみさんのコンサート、よかったですよ。バックにはシンセ(ピアノ以外の鍵盤楽器の音と、効果系の音と、あと曲によってはシーケンスでリズムとベースを担当)とソプラノサックス(シンセの人が兼ねていた)、ピアノ、アコースティックギター、パーカッションが入っていて、あとは彼女の声だけ、というシンプルなバンド構成。ある意味歌い手にはとても怖い状況ですよね。シンプルな分余計に自分の歌の力が必要になるわけだから。でもそんな事はお構いなく、彼女の歌は凄かった。多分あの広さならマイク無くても会場の後ろまで声が通るだろうな、という声量だし、声質も澄んでいて、かつつき抜ける感じの綺麗さで。何より歌い方が「ああ心根が綺麗な人なんだろうな、そして歌が大好きなんだろうな」という感じで。聞いていて何回か涙腺が緩みました。たまには良いですね。ゆったりした気分で音楽を楽しむのも。最近行っているライブが「賑やか」なものばかりなので、原点回帰をした気分ですよ。あと、会場には中高年や小さな子供連れや妊婦さん(笑)が沢山だったのも新鮮だったし、カメラを預けなくて良かったりカバンのチェックがないのも新鮮だったな。「録音や撮影は禁止」と言っておきながら「録音機材やカメラは使用せずカバンにしまえ」って、それって予防措置になってないよとか思いましたが、まあ…そんな不埒な事をするような人がいないということなんでしょうね。ウチと違って。(かくあるべきなんだよな、本当は…(苦笑)そう、夏川さんの公式サイトの「スケジュール」を見ていて発見したのですが、彼女、3月1日に今回のツアーの一環で「野洲文化ホール」に行ってるんですね。ニシカワちゃんの故郷の町にあるホールで、彼もライブしたことのある会場に。(笑)
2004.03.11
…取り合えず原文を全部引用してみましょうか。(SMEより)3月15日(月) サイトジャック!! (2004.3.9) 3月15日(月)の12時~36Hサイトジャック決定!3/17発売のニューアルバム「SEVENTH HEAVEN」の特別映像も3/15からMORRICHにて期間限定配信決定!お楽しみにっ!! http://www.tm-revolution.com/…すいません、どこをサイトジャックするんですか???(苦笑)多分、Sony Music Onlineだと思いますが、(いやそこ以外にサイトジャックさせてくれそうな所がないですが)ニュースにおける大事な要素が抜けてますよ。スタッフさん。更新作業をする時は落ちついて!(人のこと言えるのかよ…笑)…まあこれだけではナンなので(笑)8日のオールナイトニッポンでかかった「SEVENTH HEAVEN」収録曲の感想でも。「Albireo-アルビレオ-(アルバムバージョン)」シングルに比べてそれぞれのパートの音の大きさや配置が変わってるかな、と言う感じ。使っている音は変わってないんですが。もしかしてこの感じはフィル・カッフェル氏にミックスしてもらったのかな? 検索かけてみたら大ちゃん(浅倉大介氏)が自分のラジオで「最近西川のアルバムので、ミックスでロスと結構やり取りしてて~」と語っていた、という記事が引っかかってきたので、もしかしたら。ヴォーカルが中心に鳴りつつ、その時々で出てくる各パートがヴォーカルとタイマンを張っているというか、そんな印象です。いいよこれ。(どんな状況だよそれ。というか、もっといい比喩は無かったのか(笑)「Tears Macerate Reason」80年代の楽曲に良くあったような音を使ってますな。シンセベースとか特に。楽曲の雰囲気もそんな感じ。でも、まるっきりあの時代の音ではなくて。例えるなら「あんこに塩を入れるような感じ」で新旧の音が鳴っていて、大ちゃんらしいなと。(笑)最近ラジオで良くあの時代の音がかかっていて(デュラン・デュランとかマドンナとか)あの時代ってもしかして流行ってるのかな、それともラジオ番組を作ったり聞いている年代の人が丁度そのぐらいの人なのかな?と思っていたのですが、流行りものに敏感なダイスケさん、やっぱり使ってきたか、と言った感じです。(笑)「Wheel of fortune」(こちらで視聴可能です)タイトルを訳せば「運命の輪」。タロットカードの大アルカナ10番目のカード。フォーミュラニッポンのテーマソングということで、なんとなく車に引っ掛けたタイトルですね。(皆さんお分かりでしょうがWheelは「車輪」と言う意味)曲も車の走行音が使われてたりして。ギターがアクセル踏みこんだ時のような音を奏でてたりとか。詞の世界もそんな感じで。「取りづらくて距離は微妙」とか「君が望んだ風を往け」とか「揺るぎない速さよ 生命であれ」とか。というか…いいよこれ。「日本最速のレース」を扱うという番組のテーマにも合ってるし、T.M.R的にも来たぞこれ、きてるよこれ!みたいな感じで。番組のオープニングやエンディングで流れるんでしょうが、その絵がぱっと浮かんだし、T.M.Rのライブで西川が歌っている様が容易に想像できたんですよ。(車で流したら、アクセルべた踏みにしそうで怖い(笑)アルバムのラストナンバーにこんな曲持ってくるなんて、これはもうアルバムヘビーローテーションしてくれと、そう言う事ですか。ニシカワちゃん。アルバム発売が楽しみになってまいりました。待ち遠しいですよ。
2004.03.10
色々あって揺れてますが、何かしないといられない心境なので取り合えず更新作業をば。☆北陸に続き札幌、大阪、名古屋キャンペーン決定。そのほかメディア出演情報更新。Sony Music Online全国区の番組で日程が一番近いのは、12日の「FUN」と13日のJFM系「COUNTDOWN JAPAN」ですかね。13日はスペイン坂が「DEFROCK」着たお嬢さんやお兄さんで一杯になるんだろうなぁ…。そう、上のメディアインフォにある車の雑誌「Daytona」、探してみましたが近所では売ってる店が無い様子。お取り寄せか…。(「L/S」はありましたが)☆機動戦士ガンダムSEED「ガンダムSEEDスペシャルエディション 虚空の戦場」放送決定GUNDAM SEED WEBより。放送時間は以下のとおり。東京/TBS 前編/3月22日(月曜日)午前10:30~午前11:25 後編/3月23日(火曜日)午前10:30~午前11:25大阪/MBS 前編/3月25日(木曜日)午前10:30~午前11:25 後編/3月26日(金曜日)午前10:30~午前11:25この時間帯、あからさまに「春休みの学生さん達」をターゲットにしてますね。内容は「ヘリオポリス襲撃」から「キラとバルトフェルドの決戦」まで。ただの総集編ではなく、新作カットがいくつか加わり、さらに全編再アフレコでビスタサイズでの放映になるとか。7日に再アフレコに行ってきた事を西川が8日のオールナイトニッポンで言っていたので、どうやらミゲルも登場するようです。「ここまで付いて来た根性、見せてもらうじょ!」は直っているんでしょうか。(正確には「見せてもらうぞ」なんでしょうが、力が入りすぎたのかこんな風に聞こえる)なお、さらにオールナイトニッポンでの西川の発言に拠れば、この「虚空の戦場」では、3月17日に発売になるT.M.Revolutionのアルバム「SEVENTH HEAVEN」の曲が使われたり…使われなかったりするかも知れないそうで。(まあ使われるとしたら「Zips」辺りでしょう)☆tm-revolution.com、3月17日を目処にリニューアル予定更にオールナイトニッポンからの情報ですが、今のサイトは暫定のもので、3月17日のアルバム発売日を目処にリニューアルの予定があるそうです。あのSMEからの読みこみだらけのページはどうにかして欲しいなと思ってたので、いい方向へ転んでくれる事を願っています。昨晩(正確に言えば今日の早暁か)訃報の記事を書きなぐった後、録音していた「西川貴教のオールナイトニッポン」でオンエアされたTMRの新曲をMDに落としながら、ああそういえば「彼女」、西川のことを気に入っていてくれたよなぁ、と言う事を思い出して、ちょっと目頭を熱くしたりしてました。「アートなもの」というかが好きだったなぁ。あの子。まあ元来あの大学、多かれ少なかれそちら系の(ナンだよ「そちら」って)知識を持ち合わせていたり、そちらの方面に手をつけている感じの人が多かったんですが。(大学1年生になって寮に入ったとき、TVの置いてある部屋に「スクリーントーン」の切れっぱしが落ちているのを見つけて「なんだかとんでもない所に来たなぁ」と思った…笑)地元で決まってた就職と言うのも、以前から好きだったビーズのアクセサリー製作に関する仕事だったそうだったし。思い出す事で少しは「供養」になっているといいのですが。(多分彼女は「命」ではなく「信女」とかになると思うので。確か「業界」の家の出じゃなかったから、神式の葬式じゃないだろうなと。)人間はその事実に対面した時に、すぐにそれに対応する感情が沸いてくる訳じゃない事を改めて認識した、そんな感じです。
2004.03.09
オフィシャルサイトに告知がありました。以下引用です。新曲タイアップ情報 第一弾!!HIROの新曲が4/5からテレビ東京系列 月曜18:30からスタートするアニメ「Get Ride!アムドライバー」のオープニングテーマソングに決定!!3/22からは番組のテレビスポットでHIROの歌が流れます。HIRO&アムドライバーの応援宜しくお願いします!なんだか黒田さんといい貴水さんといい、最近アニメへのタイアップが流行っているんでしょうか(笑)確かにアニメーションはタイアップ相手としては非常に優秀なのですがね。アニメへのタイアップが切っ掛けでブレイクしたアーティストは沢山いますし。(「るろうに剣心」なんかとんでもなかったからなぁ…)ところで、第一弾と言う事は、第二段もアリなんだろうか?? だったら嬉しいのですが。「ミス・サイゴン」の事とか色々ありましたから…。因みに検索をかけてみたら「GAME Watch」に記者会見の記事があったのでリンクしておきます。ヒロのことも写真が載っていたので。(ちょっと微妙な写りですが…(はは)
2004.03.08
6日の深夜、2月末に大学の同期の子が亡くなっていたとの知らせを受ける。交通事故だったそうだ。この訃報はメールで届いたのだが、これが昔だったら連絡が回ってくるのが偉く遅かったのだろうな、もっと時間がかかったのだろうな、…などと思って、一瞬現実から逃避してしまった。「彼女」は卒業後も大学のある街に残っていたのだが、地元での就職が決まった矢先の出来事だったらしい。私に訃報を知らせてくれた人は「同期なのだが歳はかなり上、何かと皆が自分の身の上を報告してくるせいで自然学内の事情通と化してしまっていた」人で、彼女が学生時代に付き合っていた「元彼氏」(彼も私と同期である)から直に報告を受けたとのことだ。本当なら「元彼氏」が皆に知らせたいのだが、彼も動揺していて言い辛いらしいので代りをおおせつかり配信しています、とメールにはあった。取り合えず自分の数少ない携帯のアドレスから大学の寮で一緒の班だった先輩のアドレスを探し、知らせを送る。多分この先輩なら、彼女が親しくしていた先輩にも連絡が回るだろうと思ったのである。(そして実際にそう言う結果になり、詳細をたずねる連絡が私の元に入った)プロフィールを見ればどこの大学か分かる方には分かってしまうと思うが、あの大学は自宅通学者以外は二回生まで寮にいることになっていた。寮監の先生は決まっているものの、学生によって日々の運営がなされていて、その為学生間の付き合いは親で密だったと思う。(ただしB5サイズ数十ページに及ぶ規則とマニュアルがあったが、沢山の人間が共同生活を送る為の必要最低条件として考えれば許容範囲であったと思う。これは年度が改まるごとに学生によって改正作業が行われていた。)都会から「特急列車」に乗って行かねばならないような場所で「業界人の子」と「一般人の子」が一緒になって各分野の専門的知識を学び、技術を習得するという形態は…言ってみれば「ハリー・ポッターシリーズのホグワーツ校」的であったと言えるかもしれない。(卒業生全てが「業界」に入るわけで無く、寧ろ「マグル」の世界に入る者が沢山居るという点は違うか)話がずれたが、まあ言ってみれば寮に居た人間は誰かしら顔見知りなわけだ。無論人間同志であるから気が合わぬ者もいるが、なんというか…「ファミリー」のような感覚を、私は同期のメンバーに対して持っているのである。人生における多感な時期を共に過ごした間柄というのは、どうもただの「友人」ではすまされぬのだ。先ほどの先輩から「お悔やみを申し上げたいから彼女の実家の住所をしらないか」と問われ、色々ひっくり返して探しているうちに出てきた彼女からの年賀状を見て、…ああ、この筆跡(て)を書いた人はもう居ないのだ、このカットを描いてくれた人はもういないのだ…と思ったら、なんだかやりきれない気分になった。しかし未だに信じられない。これが事故の現場を見たり葬式に出たりしたのなら、実感が少しは沸くのかもしれない。だが、私は訃報を受けただけだから、未だに彼女の死を実感できずにいる。同窓会に行ったらいるのじゃないか、とか、あの住所に行ったら彼女が未だに住んでるのじゃないか、と、そんな事を考える自分がいる。頭のすみではこの事を「受け入れるべきこと」と思って、「諦めて」いるのだが、(そりゃそうだ、死は遅かれ早かれ人に平等にやってくるもので、逃げ様がないのだから)死を信じられない気持ちの方が今は大きい、という方が正確か。だから、「今悲しいか」と問われたら「悲しくはない」と答えるより他にない。「今は悲しみようがない」のだ。薄情だが。寧ろ「私は何をしたらよいのだろう」と言うのが今の気分だったりする。何かしていないといられないというか…妙な強迫観念に襲われている。分からないのだ。どうしたらよいか。取り合えず、時間を下さい。もう少し待ってください。(誰に言ってんだ)これが「混乱している」と言う状況だと思うので、もう少し待ってください。
2004.03.07
本日「機動戦士ガンダムSEED」5巻を漸く手に入れて読む。他の巻に比べてやけに分厚いなとか思いつつ。(笑)TV本編ではいかに話が端折られていたかが分かって、なんというか…なんとも言えない気持ちになりましたね。(はは)というか、折角画像というメディアを使って物を表現できる機会があるのに、やってないことが多すぎやしなかったかと。例えば「メンデル」でクルーゼがキラと自らの出生について話す場があり、そこでクルーゼのマスクが剥がれて、彼の素顔がムウとキラに見られるエピソードがありましたよね。TV本編では、どう言う訳だかクルーゼの顔が画面を見ている我々にはわからないように演出がされていたのですが、どうせだったらあそこでクルーゼの顔を晒した方が効果的だったんじゃないかと思いましたよ。クルーゼはムウの「ナニのアレ」の失敗作で、遺伝子のあの問題が克服できなかったために肉体が(以下略)という設定があり、それゆえに自分を生み出した人類そのものの破滅を願っているという性格付けなら、その証である肉体の状況を映像で見せた方が効果的でわかりやすかったと思うんですわ。この辺りの事が小説版では描写されていて、漸く今まで続いていた消化不良がおさまったと言うか。寧ろ小説版のほうがSEED世界の情勢、一歩間違えば…と言う危うさが感じられて、読了後にずっしり来るものがありました。…まあ私がTV版のほうからは薄い印象しか受ける事が出来なかったのは、私の側に理解力がなかったのかもしれませんが…でもなぁ…。このずっしり具合は何なのだ。ともあれ後藤リウさんお疲れさまでした。そしてありがとうございました。SEEDを補完してくださって。
2004.03.05
Turbo-web mobileにて告知がありました。3月いっぱいの設置だそうです。場所はハチ公口からセンター街方向を見て左上とのこと。…やっぱり大きな組織はプロモーションにかけられる資金が潤沢ですな。流石エピック。現場の写真が西ヲタニュースさんに掲載されていますので、興味のある方はそちらへどうぞ。因みに現在「ニシカワちゃんとTMさん」のビルボードの下には、福山雅治さんがCMに出演しているポカリスエットのビルボードが。「ちいにいちゃんとちびにいちゃん」がうち揃って渋谷の街を睥睨する訳ですな。(笑)ポカリスエットのボード設置は3月14日までなので、兄弟が揃っている姿を見たいという方はこの期間中に行くべし。参考までに福山雅治さん関連のサイトFukuyamanager コモサン(アミューズ公式)福山雅治(ユニバーサルミュージック公式)オオツカ・プラスワン・ドットコム(「ポカリスエット」販売元、大塚製薬のサイト)そう言えば女性週刊誌にマシャ兄の記事が載ってますな。何の話かと思えば思いっきり今更な話題じゃないか…なんて思ってみたり。というかその記事書いた方、たぶんこのサイトさんを思いっきり参考になされたのではないかと。(笑)ただ週刊誌に載っているラジオの書き起こしと、このサイトさんに載っているラジオの書き起こしの文面が若干違うので、「まるっと転載」…にはならない…のか???これは。それにしても、女性自身が抱えるライターさんの中に、力の入った福山マニアでもいるんだろうかと勘繰りたくなるような記事でした。(笑)記事に上がっていた番組のチョイスがマニアック過ぎるんですよねぇ。なんだか。記事で取り上げられてたのは「広末涼子のがんばらナイト!」「西川貴教のオールナイトニッポン」「チイ兄ちゃんとチビ兄ちゃんのオールナイトニッポン」「加藤晴彦のオールナイトニッポン」なのですが、広末さんの番組って偉く昔にやってた奴ですよ。98年の番組を引っ張ってくる意図は何なんだと。「何かと女性週刊誌ネタを提供してくれる広末さんの名前を出しておけば、誰か食いついて来てくれるんじゃないか」という魂胆でもあるのでしょうか。オールナイト三兄弟の番組は…まあ、あの辺りは先週の「女性セブン」さんの記事からの繋がりで、皆さん理解してくれるんじゃないかと思いますがねぇ…。
2004.03.04
急遽金沢テレビへの出演が決まったそうです。(Sony Music Onlineより)■2004/03/04(木) 16:55~19:00 テレビ金沢「じゃんけんぽん」…明日じゃないですか。(笑)「Albireo」「SEVENTH HEAVEN」のプロモーションと、あと5月4日の石川厚生年金会館で行うライブの話をするのではないかと思われます。そのほかにもあちらのFMラジオに生出演するそう。サテライトスタジオもありなので、近くの方はお出かけになってみては。それから4日には日テレの「AX」、そしてなんと、TBSテレビで「ビューティフルライフ」の再放送が始まります。(深夜1時50分より。参考までにyahoo番組表)長髪ニシカワちゃんが見られるわけですな。久方ぶりに。当時はまだ免許持ってないのに、「サトル」くんが真っ赤な車で登場した時には笑いましたよ。あれ。また、17日にはBS2の「真夜中の王国04 生放送スペシャル」に登場するそう。(TV STATION内「もっと!はみ出しアーティストトピックス」より)アルバムの話になるんだろうなぁ。多分。
2004.03.03
☆「SEVENTH HEAVEN」収録曲タイアップ情報「Zips」…ガンダムSEED MSV(モビルスーツバリエーション)テーマ3月1日のオールナイトニッポンで初めてこの曲がオンエアされましたが、「ああ、これが西川が言っていた『ミゲル・アイマンのテーマソング』か…」と思って聞いてました。注:ミゲル・アイマン…ガンダムSEEDで西川が演じたザフト軍クルーゼ隊所属のパイロットの名前。第3話で主人公キラ・ヤマト搭乗のストライクガンダムにやられ、戦死。TV本編には登場しないが、普段はカスタマイズ機「ミゲル・アイマン専用ジン」に乗っていた為、ついた二つ名が「黄昏の魔弾」(ときた洸一先生…確信犯ですか?(笑)。ちなみに「何故TV本編では通常機体で出撃していたのか」が語られたエピソード「黄昏の魔弾」は、現在発売中のガンダムSEED ASTRAY第3巻に収録されている。(西川のコメント付き)「Wheel of fortune」…フジテレビ系「Formula Nippon」テーマ …そういえば、これから車の雑誌にインタビューが載ったりするわけですが(DaytonaとかL/Sとか) 今から思えばフォーミュラ日本のタイアップの話があったからだろうか…?と思ってみたり。☆Sony Music Online及びtm-revolution.comのメディア出演情報更新 詳細は上のリンクより。 3月12日の「FUN」、この番組だけちょいと間があいているので、見忘れそうで怖いですな。 あと上のリンク先には載ってませんが、滋賀県で発行されているフリーペーパーPOLISHにインタビューが掲載されました。 Web上で記事の内容が見られますので、興味のある方はこちらからどうぞ。☆T.M.R.LIVE REVOLUION'04 -SEVENTH HEAVEN-の追加公演が決定。 ファンクラブより通知が来ました。FCの申し込み締め切りは3月12日。行かれる方はお忘れなき様。 日程はこちら。☆「Albireo」メイキング映像公開中。 この前も情報を上げましたが、只今MORRICHにてメイキング映像を公開中です。下の告知バナーからどうぞ。(公開期間が過ぎたのでバナー外しました。)で、今日ようやく溜まっていた出演番組のヴィデオを見られました。「いいとも」にはいつものメンバーからのお花が沢山来ていて微笑ましかったりして。でもマシャ兄(決して某雑誌の「マサ兄」ではなく、「マシャ兄」ですよ皆さん)、ハルくん、清春さん、隆ちゃんのみならず、ウイークリーオリコン連載「となりの芝生」で対談をした企業さんからもお花が来ていたようで、ありがたいなぁと思いました。奴を気にかけてくれてありがとうございます。皆様。あと、ぼちぼち出てきているアルバム告知写真、フルサイズはあんな感じなのか…。(パリッシュのページ参照)やっぱりエロいよな…。あれ。(笑)それから発売日にお取り寄せを頼んだ「Albireo」とTM NETWORKのシングル「NETWORK」が届いたとの電話を受けて1日に取りに行ってきたのですが、「Albireo」は予想通り通常盤でした。(ステッカー無し、CDは非ピクチャーレーベル。)「NETWORK」の感想は…そうだな、「歳を取らないと歌えない曲や書けない詞があるんだなぁ」と思いましたよ。彼に関してあまり詳しい訳でない私だから、こんな風に思ったのかもしれませんが、小室さんが作った「SCREEN OF LIFE」の曲調や詞の世界にちょいと驚いたんです。結構リアルでキツイ事を言っているんだけれど、でも優しいんですよ。(歌詞は「うたまっぷ」さんで検索してみてください)「明日からでもいいんです」とか。これが若い人だったら「今日からはじめよう」とか言いそうなものですが、「明日からでもいい」と言う。歳をとったことで生まれる「寛容」なのでしょうか。これが。(歳をとったが故に出てくる「怠惰」という見方もありますが)3月にはアルバム「NETWORK -Easy Listening-」が出るのですが、楽しみです。どんな楽曲が聞けるのか。TM NETWORK(RC Japan)
2004.03.02
帰宅したらFCからのDMが。久方ぶりに「SUN」からの封筒だな、と思って中身を改めると、なんと「ミス・サイゴン」の降板を決めたとのタカミさんからのメッセージでした。A4サイズの紙に印刷で降板決定を決めるに至った事情が述べられ、ラストに自署で「貴水博之」と入ると言う…なんというか、本人が文面考えたんじゃないんじゃないか?これ?という感じがしましたが(おい)まあそんな事はどうでもいいんです。お手紙の内容をかいつまんでみると、去年ミュージカルへの出演が決定して以来、自分にとっての大きな経験として挑戦することを決めた。その為にレッスンをやってきていたが、しかしレッスンをすればするほどに、自分の未熟さ(歌唱、演技など)を実感。自分でも経験不足は重々承知の上だったから、それを日々のレッスンで克服していく覚悟で臨んでいた。”しかし、今回、この時点で厳しい選択をすることにしました。 「ミス・サイゴン」への出演を降板します。”(原文引用)この決断は自分にとっても辛いものだが、今の自分に足りないものや、やらなくてはいけない課題を確認できたのはとても意味のあることで、価値ある時間だった。今後それらを克服する努力を続けながらもっと高い目標を掲げ、活動していく思いを改めて決心した。何だか全くかいつまんでないですが、文面はこんな感じです。…というか「これまでの経緯」と「降板決定告知」への間に普通なら「降板理由」が入りそうなもんですが、それが明確に書かれてないんですよね。多分「実力不足、経験不足」だから、ということだと思いますが、分かりにくい文章だなぁと何故かだめ出しをしてみたりして。この分かりにくさからして、もしかしてやはり貴水さんが文面考えたんだろうか、とか思ったりして。(お前それでもファンか)そうでもしなければやってられへんよ、と。なんというか、なんとも言えないなぁ、と言うのが本音です。彼なりにいろいろ考えたんだろうとは思うのですが、ここで降りるなんて勿体無いなぁ、と。そりゃ、周囲のアンサンブルの人達とはレベルが違うと思いますよ、当然。でも…勿体無いなぁ。諦めがはや過ぎやしないかと。いや、舞台作りのスケジュールを考えたら、この時期がタイムリミットだったのかもしれないけれど、勿体無いような気がするなあ。(って、良くも悪くも見切りを付けるのが早いのは、あの人の特性だったか…(笑)アルバムを出して、ツアーもあり?なスケジュールと、ミュージカルの両立はダメだったのか、(昔、自らを評して「二つの事を一時に出来ない性格」と言っていた)あるいは何かあったのか。まあ、ヒロが出なくても「ミス・サイゴン」は見に行こうと思っていますが。名作が日本語で上演される機会だから、見てみたいなと思っていたので。(それにヒロが出るならなおさらのこと)
2004.03.01
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