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昨日は遅めの我社の新年会でした。老若男女の集まりなのですが、年齢幅がなんと44歳です。が、お酒も入って食が進めば、年の差なんて関係ないですね同じ職場ですから、20歳代から60歳代から会話は盛り上がります本当にみな個性の固まりなのですが、笑顔がたくさん集まってくれて最高でした。我社は問屋業の物流ですから時間帯もそれぞれの部署の場所もばらばらです。1つの考え方や、1つのやり方ばかりに拘らず、1人1人の個性が発揮出来、さらにはみんなが楽しめる会社にしたいです!今期私が目指す、それぞれスタッフのコミュニケーションの創造場所創り進めていきます!
2008年01月27日
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社内が変化してきましたある部署の責任者から最近、携帯にその日に感じた事や明日の段取りが私の携帯にメールがあるのです。○○さんと本日話をしてみたら、あれだけ会社のことを考えているとは思わなかったです。いい方向に変わってきていますね。と。私自身は以前から感じていましたが、それを第三者が感じ、私にメールで報告してくれるのです。メチャメチャ嬉しいですね。ここ数日連続して車内で雄叫びを発しています!また昨年からの退職や事故による管理職の不在に対しスタッフが真っ向から挑んでいってもらっているのがヒシヒシと伝わってきます。配送も商品管理も業務も営業も通販もそれぞれが元気が出てきました。私も元気をもらっています。ここ数年頻繁に聞いてきた、「ありがとう」という言葉と「笑顔」が社内で増え始めましたもっともっと増殖させます
2008年01月22日
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昨日今野華都子さんと師事する角田先生のW講演を聴かせていただきました。今野さんにはスタッフをどう育てていくのかを非常に分かりやすくお話しいただきました。人を雇うということはその人の能力を高めて上げて、磨いて上げて、社会に還元させてあげること。十人十色、諦めずにその人の長所を伸ばして上げる工夫をしてヤル気を引き出してあげること。今期私が挑戦しようとしていることの大ヒントとなりました的を射られたという感じです。経営者としてとっても大切な仕事です。即動ですね。またこれは今野さんにいただいた言霊です。 メチャメチャ意味深です。四十而不惑【四十歳で惑うことがなくなった】今年からの四十路をこれまた見事に的を射っていただいた言霊です。
2008年01月20日
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それはお客さまの「ありがとう」という言葉です。貴社に降り注ぐ「ありがとう」のシャワーを倍増させる方法のお知らせです。経営者の本音は、「従業員感動」「お客さま感動」「業績感動」の三重奏です。この本音を現実のものにするために従業員への愛情溢れた接し方で赤字続きだったホテルを単年度で黒字化させたエスティシャンの今野華都子社長と感動経営プロデューサー・コンサルタントの臥龍さんとの講演会です。経営の技術と心構えを学べる最高の講演会となっております。この最高の講演会ぜひご参加ください。【第1部】 今野華津子先生 『人を信じ、人を愛し、人を育てることは、私の使命です』今野華津子さんは、45歳のときにエステシャンとしての道を歩み始められた遅咲きの大輪です。エステサロンを経営される中で、人を育てることとは、自分の子供のように、あきらめないで付き合うことだと語る今野さん。その姿、お話ぶりは、日本のマザー・テレサのようです。そして、2007年4月、今野さんは請われて、まったく経験のないホテル業のトップに就任されました。それまで、ずっと赤字経営だったホテル、従業員一人一人と語り合うことで、再び活気がよみがえりました。どうやら、単年度黒字を達成するそうです。そんな、今野さんの人身掌握術を余すことなく披露いただけるものと思います。【第2部】 臥龍こと角田識之先生「経営とは、泣けるほど感動できることだったんだ!」多くの企業に感動経営を伝えてこられた感動経営の伝道師である臥龍こと角田識之先生に、日々の仕事の現場で「感動」が生まれる仕組みを大公開して頂きます。急速に広がりつつある「感動市場マーケット」に進出するためのポイントや満足企業と感動企業との違いについて講演していただきます。また泣けるほど感動できる映像・事例も多数ご紹介して頂きます。どんな業種・業界でも実際に感動経営を取り入れることができるのだということを体感して頂けるものと思います。★こんな方にお勧めです!★ ・従業員と共に感動を実感しながら企業を成長させたいと思われる経営者の皆さま ・成熟産業に属してはいるが、まだまだ事業には活性化できる余地があると思われている経営者の皆さま ・毎日が同じことの繰り返しで、「感動など、どこにあるのだろう?」と思われている従業員の皆さま ★期待できる効果★ ・人材育成における人身掌握術のポイントを体感できる! ・明日から使える経営のヒントを学ぶことができる! ・お客様から「ありがとう」の言葉をもらえる仕組みが分かる! 日程 2008年1月19日(土)時間 13時00分~18時00分受付開始 12時00分参加費 一般5,000円 学生3,000円会場 天満研修センター会場住所 大阪市北区錦町2-21 アクセス JR「天満」駅から徒歩2分
2008年01月18日
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神戸のお客様10軒、爆走していました。13年前、全国を飛び回る仕事をしていた頃、この17日はたまたま京都に居ました。「ゴン」という体験した事の無い縦揺れ。独身で一人住まいのマンションの棚の上から髭剃りが「コト」と落ちたことを覚えています。A.M.5:46同じ時間帯に神戸に向かう道中、、車内で黙祷しました(もちろんトラックを停めて)。今の神戸は外からは見事に復興されています。すごいです。ラジオからは震災を体験された皆さんの前向きな言葉が流れていました。「貴重な体験から学んだことを風化させることなく伝えていかないといけない。それが私達の責務です」と、20歳の女性の力強いコメントもありました。現代の日本に生まれ生活できている事、それだけで幸せです。「毎日、やり残すことなく生きること」神戸の街並みを海側から、山手から望みながら、そう思った2008年の1月17日でした。
2008年01月17日
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午後現場で作業終了後、夕方厄除けのご祈祷に京都の八幡市にある石清水八幡宮に足を運びました。我々は親しみを込めて、「はちまんさん」と呼んでいます。石清水八幡宮の厄除け参りから人生には、人知では計り知れない運気の浮き沈みがたくさんあります。それこそ秒単位で変わるような小さな変化から、何十年という大きな単位にわたるものまで多様です。その運気の変化の最も重要なものの一つに「厄年」があります。私たちの祖先は、その長い経験と知恵の中から「厄年」を見いだし、転ばぬ先の杖として、神仏にその年を無事に過ごせるよう祈願し、ご加護を戴くという習わしを生み出しました。八幡大神様(誉田別尊[ほんだわけのみこと]-第15代応神天皇[おうじんてんのう])は、道鏡の事件を始めとして、国家にふりかかる災厄を除ける神様として知られています。大神様が平安時代の初め、ここ男山に移られたのも、天皇陛下のおられる平安の京の裏鬼門にて日本の国をお護りする為でした。そして平安時代の平将門・藤原純友の乱や、鎌倉時代の元寇の時など、いずれも石清水八幡宮に、朝廷より直々に御祈願があり、八幡大神様の御神威により速やかに平定されたり、神風が吹いたりしたことにより、厄除開運の御神徳は世に広く知れ渡り、あまたの古典に記されているようにたくさんの人々が、厄除開運を願ってお参りされるようになりました。喪中ということもあり初詣をしていなかったのですが、本殿に入らせていただきお参りをし、背筋が伸びる思いでした。もう自分もそんな年代になってきたのか、と。背負うモノも増えてきているのか、と。期待されているモノも増えてきているな、と。自分自身だけではなく、家族に、地域に、会社に、業界に、ご縁ある方々に迷惑がかからないよう「運気の変化」の年「厄年」とお付き合いしていきます。そして、この日のブログにも書いたように「躍年」になるのは間違いありませんのでこの3年間乞うご期待です
2008年01月14日
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昨日京都を出て、途中愛知により千葉に来ています。今回の出張は、今春注力していくウェブ上での販売の商材の打ち合わせです。お客様に喜んでいただく商材とは?便利なものは?ウェブ上での差別化は?我社に無い物・サービスとは?そんな事を考えながら商談をしてきましたが、あっと驚くものもありました。春が楽しみです。今回、通販事業のスタッフと営業スタッフと同行しているのですが、私を含めて3人で運転を交代しながらの車での移動はコミュニケーションの場としては最高です。これまた、この春からの2人の活躍に期待大です。
2008年01月12日
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ちょっとアホ!理論を読んで以来、また昨年のこの日以来、経営者として尊敬させていただいている出路社長が講義される楽学塾に心友(ソウルメイト)と共に参加してきました。今期私が重点を置いている従業員のやる気を引き出すことについて沢山の学びをいただきました。従業員をやる気にさせるには「楽しい」という感情がまず必要になります。ただそれだけでは本当の「やる気」には繋がらないのでそこに「心を伝える」ことが非常に大切になってきます。そこで、どのようにして従業員を楽しませ、どのように心を伝えてるか?楽しませ方、心の伝え方、とにかく出路社長は工夫されています。周りの社員の方々の言動もサイコウです。それがこちらの会社です。私が目指す会社経営の理想です。本日学んだことも実践が出来なければ意味はありません。昨年来、目の前の業務をこなすのに忙殺されてます。眉間にしわが寄って、傍から見ても楽しくはないよね、状態でした。。。お茶目な心を忘れず、素直にガチンコで従業員全員に接する、コレを即動します。
2008年01月10日
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本日より営業開始です。我社とすれば8月からが新たな期としてスタートしていますので8月1日が『新たな1年の始まり』として重要だと考えますが、年が改まったということでこの1月の最初の営業日というもの大切な日となります。この大切な日に、昨年末から検討していた今年の行動計画を従業員の前で発表しました。その後従業員一人ひとりと一対一で面談を行いました。今期は従業員とのコミュニケーションを非常に大切にしています。全体的に明るい表情が見て取れました。皆の顔を本日清清しく眺めることが出来ました。大切な従業員の意識を、目線を上げていくために今年は頭に汗をかきます!
2008年01月07日
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今年の私は前厄にあたります。 厄年の過ごし方を調べてみると、厄年に無理は禁物。新しいチャレンジをなるべく控え、静かに過ごすようにこころがけること。これは理にかなっています。だいたいこの年齢(厄年)になると、男女とも肉体的や生活環境がいろいろ変わってきます。その節目を充分に注意して、すごすようにと昔の人は「厄年」に重ね合わせたのですからね。とありました。が、事業においては新たなチャレンジを控える訳にはいきません。確かに精神的・肉体的に疲労などが多くなるかもしれませんが突き進むのみです。『厄年』ではなく、『躍年』にしたいと思います。でも健康管理には気をつけていきます。
2008年01月03日
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今年も宜しくお願い致します。一昨日より実家に帰省して英気を養っています。年末少し体調を崩しましたが今日は睡眠時間もバッチリで心身ともに絶好調ですいきなりですが、織田信長・豊臣秀吉・徳川家康の生きた時代は乱世です。その時代、侍奉公は1年が掟とされ1年使って役に立たなければ奉公人は追い出されてしまったそうです。その代わり家来も3年仕えて見込みのない主人なら家来が主人を追い出してしまう、下克上です。また主人を追い出せないものは主人を見限って自分が主人の下を出て行ってしまったそうです。家来は主人のために討ち死にするといってもやたら死んではたまりません。正しく自分の人間と能力を認めてくれた主君に対し命がけで働いたということです。そんな乱世と現代では社会下は違うものの、人間のハートは変わらないと思います。私は縁あって今会社で働いてくれている従業員やお取引様、お得意先様が三者善循環することを一つの理念として経営しています。その中で一番近いのは従業員です。その従業員の人間性と能力をもっともっと認めてあげられる1年にしたいと思います。それは決して「主君に対し命がけで働く」という私のために、ということではなく、働くということをお客様のため、社会のために繋げて欲しいという意味です。私に関わる全ての方に感謝しつつ今年も突き進みたいと思います。
2008年01月02日
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