全5件 (5件中 1-5件目)
1

いや、春は来ているのかどうか、毎朝の👃「うっなんかまたつまっている、苦しい、鼻抜けが悪いな😖」のつまりで、春を実感する卵🥚🐔🧑🌾💦やの木村です。「今年の桜🌸はいつだえ?」「今年はなんかまた早くなりそうだなえ😚」なんて早くもここ数日の、日中の暖かさから気の早い話題も🙄ただ、ここから冷え込むこともありますので「クシャん」となりませぬように🙏お気をつけて下さいね。やっぱりここは最高の場所へこの日訪れたのは絶景のおすすめスポット一言でいえば、、、絶対に見るべき信州のお寺主は信州のパワースポットが大好きで、あちらこちらへ出かけるのですが信州のパワースポット、神社やお寺で言えばなんと言っても善光寺→片参りにならないように元善光寺も忘れずに戸隠神社諏訪大社 春宮 秋宮 前宮 本宮牛伏寺別所温泉の北向観音などなど数々のここにはあげきられないくらいその中でも隠れたパワースポットもう見るだけでありがたいお寺のひとつ布引観音で知られる 釈尊寺ってご存じ?まずは初見でいかにすごいお寺かというと。。。すごいでしょ~~~~山門の向こうに見えるのが観音堂。絶景にたたずむ様はまるで清水寺マニアックな方だと、、、いやいや 三徳山三佛寺 奥院じゃないの???なんていう方はかなり通三徳山三佛寺|三徳山 公式ホームページ【三徳山公式ホームページ】国宝投入堂のある三徳山三佛寺公式ページです。三徳山への入山可否についてのご確認は、こちらよりご確www.mitokusan.jp歩いて登るからこそありがたいお堂実は主はここを訪れるのは3回目🚶⛰️春☘️と夏☀️は来たことがあるのですが。。。冬は初めて。。。※秋🍂は仕事柄農繁期🧑🌾にあたり厳しいかな駐車場🅿️🚙💨にはまだ先日降った雪☃️❄️のあと。。。でも車🚙🚌🚗🚕🚛は遠くからもかなり来ている様子。ちなみにインバウンド✈️旅行客さんは全くいない昔ながらの観光地。売店があるわけではないので※近くに布引観音温泉♨️🧖があるので登山で疲れた体を癒や😚したり出来ますのでhttps://www.nunobikikannon.com/まずは一礼してから山道へ⛰️入り繰り付近にはお手製の杖が、足腰に自信の無い方はこちらでどうぞ
2026年04月30日

テレビや新聞だけでは分からない国の情報だけでもちょっとお米の思い出したら遅かった※実はお米は半年前にこちらでもお話をしていたりしますし 今はそれどころじゃない状態というのもあったりで農業の現場からお伝えしている 原油問題の深刻な 生の情報も書き記しています。少しでもお役に立てましたら幸いです。卵を購入するしないはどっちでもいいただ、、、少しでもお役にたてましたらということで農家が直面している生情報は農家にしか分かりませんのでこちらで詳細を今年もやるぞ 家庭菜園挑戦2年目スタートいや~~~正直迷ったんですよ。。。昨年、トウモロコシ挑戦したもののハクビシン食べられるわアワノメイガにシャブリ尽くされるわ最悪の状態でやってしまったので苦労が報われない。。。正常なトウモロコシになった率実に低くて8%正直本当かよと今年はもういいかな~~~と思ったのですがただ、、、世も世。この先どうなるのかとnoteに書かせていただいていた手前今、自分も出来ることを今年はやってみるべしとただ昨年のハクビシンに食べられたりアワノメイガに食べられるのは防ごうと今年は昨年よりも早めに耕作スタートまずは、今まで何十年も使っていなかった畑をおこすところからもともとは平飼いの運動場にしていたのですが近年は鳥インフルエンザもあり外へ出すことはせず屋内の運動場で平飼いをしているので屋外はせっかく柵もあるので今年から畑に※意外と知られていませんがトリインフルエンザは夏でも発生するのです。日本では季節で出なくなると思われがちで発生件数こそ少ないものの実は、東南アジアでは夏も発生しています。今年は化学肥料が手に入りにくくなっている・・・中東から輸入が滞っているので農家さんも四苦八苦特に尿素が不足していて秋蒔きの野菜に影響があるとか。。。肥料が足りなくなると収量も減るため深刻な問題海外から輸入しようにも円安が一層進んだ今では買い負けることも例えば鶏肉 ブラジル産はトリインフルエンザの発生で輸入が減っている中 さらなる円安でお弁当屋さんや加工業者さんが苦境にあえいでいると人件費やナフサの不足により 資材費の高騰そこへ来てお米の価格高騰も合わさり大変ここは。。。まだ原油の問題が始まったばかり農業はこれから影響が出てくるこれから真綿で閉められるような事態にもなりつつあるただ主は養鶏農家、乾燥鶏糞ならと今だけ出来る分だけを※トウモロコシは自分が食べるだけで通販の予定はありません※有精卵と平飼い卵(無精卵)になります。 桜卵はケージ飼いになります。
2026年04月23日

いや~~~正直迷ったんですよ。。。昨年、トウモロコシ挑戦したもののハクビシン食べられるわアワノメイガにシャブリ尽くされるわ確かに種を蒔いたのが7月下旬一番最悪の時期水はあげないといけないわ害虫はどんどん出てくる時期だわハクビシンが通い詰めになるわ最悪の状態でやってしまったので苦労が報われない。。。正常なトウモロコシになった率実に低くて8%正直本当かよと今年はもういいかな~~~と思ったのですがただ、、、世も世。この先どうなるのかとnoteに書かせていただいていた手前今、自分も出来ることを今年はやってみるべしとただ昨年のハクビシンに食べられたりアワノメイガに食べられるのは防ごうと今年は昨年よりも早めに耕作スタートまずは、今まで何十年も使っていなかった畑をおこすところからもともとは平飼いの運動場にしていたのですが近年は鳥インフルエンザもあり外へ出すことはせず屋内の運動場で平飼いをしているので屋外はせっかく柵もあるので今年から畑に※意外と知られていませんがトリインフルエンザは夏でも発生するのです。化学肥料が手に入りにくくなっている・・・中東から輸入が滞っているので農家さんも四苦八苦ただ主は養鶏農家、乾燥鶏糞ならいっぱいある。今回は4袋×20kgを蒔いてみる最初はこんな感じで草がしっかり根をはって2時間かけて畑を耕運機で鶏糞を混ぜる一本桜コヒガンザクラ25メートル×10メートル=250㎡を今年はやってみよう。昨年の場所はジャガイモとさつまいもにしようかな
2026年04月07日

立石公園から眼下に広がる諏訪湖の景色は、訪れる者に信州の豊かな自然と、悠久の歴史が織りなす神秘を感じさせ、新たな旅への期待を膨らませてくれます。風景:パノラマに広がる絶景とトワイライトの魔法標高934mに位置する立石公園は、諏訪湖とアルプスの連峰を一望できる絶好の展望スポットです。特に、日没後15分後から約20分間訪れる「トワイライトタイム(マジックアワー)」には、空がロイヤルブルーに染まり、街の灯りが湖面に映り込む幻想的な夜景を楽しむことができます。この公園から見た景色は、アニメ映画『君の名は。』に登場する風景のモデルに似ていることでも知られ、聖地巡礼に訪れる人も絶えません。温泉:湖畔の癒やしと源泉のぬくもり景色を堪能した後は、諏訪湖の東岸に位置する上諏訪温泉で体を休めるのが旅の醍醐味です。上諏訪温泉: 全国屈指の湯量を誇り、諏訪湖を一望できる露天風呂を備えた宿が立ち並びます。日本最古の温泉保養施設である「片倉館(千人風呂)」や、上諏訪駅のホーム内にある珍しい足湯も人気です。下諏訪温泉: 散策の途中には、無料で楽しめる「高浜健康温泉センター ゆたん歩゜」の足湯や、2020年に完成した新艇庫「AQUA未来」の足湯でリラックスするのもおすすめです。グルメ:信州の味覚と伝統の逸品諏訪の旅は、五感を満たす食の楽しみにも溢れています。湖畔の味: 秘伝のタレで焼き上げるうなぎや、地元のそば、さらには地鶏のから揚げや欧風料理など、多彩な飲食店が軒を連ねています。伝統の甘味: 下諏訪の銘菓として知られる「塩羊羹」は、旅のお土産としても喜ばれます。諏訪五蔵: 上諏訪エリアでは、5つの酒蔵をめぐる「酒蔵めぐり」も楽しめます。諏訪の神秘:石仏の伝説と太古からの祈り諏訪の地には、訪れる者を惹きつけてやまない神秘的なスポットが点在しています。万治の石仏: 諏訪大社下社春宮の近くにあるこの石仏は、芸術家の岡本太郎が絶賛したことで知られています。石工が大石にノミを入れたところ血が流れ出したという伝承や、近年では「首が伸びた」という話題でも注目を集めました。諏訪大社: 全国に約25,000社ある諏訪神社の総本社であり、日本最古の神社のひとつです。7年目ごとに開催される「御柱祭」や、冬の凍りついた湖面に氷の筋ができる「御神渡り(おみわたり)」は、諏訪の神々にまつわる神秘的な現象として今に伝えられています。大地の力: そもそも諏訪盆地自体が、2つの巨大な断層(糸魚川ー静岡構造線と中央構造線)が交差する「プルアパート盆地」という、大地の引き裂く力によって形成された特異な場所です。立石公園から見下ろす美しい風景は、単なる眺望に留まらず、温泉、グルメ、そして深遠なる諏訪の神秘へと続く、魅力溢れる旅の入り口となっています。
2026年04月04日

立石公園から眼下に広がる諏訪湖の景色は、訪れる者に信州の豊かな自然と、悠久の歴史が織りなす神秘を感じさせ、新たな旅への期待を膨らませてくれます。風景:パノラマに広がる絶景とトワイライトの魔法標高934mに位置する立石公園は、諏訪湖とアルプスの連峰を一望できる絶好の展望スポットです。特に、日没後15分後から約20分間訪れる「トワイライトタイム(マジックアワー)」には、空がロイヤルブルーに染まり、街の灯りが湖面に映り込む幻想的な夜景を楽しむことができます。この公園から見た景色は、アニメ映画『君の名は。』に登場する風景のモデルに似ていることでも知られ、聖地巡礼に訪れる人も絶えません。温泉:湖畔の癒やしと源泉のぬくもり景色を堪能した後は、諏訪湖の東岸に位置する上諏訪温泉で体を休めるのが旅の醍醐味です。上諏訪温泉: 全国屈指の湯量を誇り、諏訪湖を一望できる露天風呂を備えた宿が立ち並びます。日本最古の温泉保養施設である「片倉館(千人風呂)」や、上諏訪駅のホーム内にある珍しい足湯も人気です。下諏訪温泉: 散策の途中には、無料で楽しめる「高浜健康温泉センター ゆたん歩゜」の足湯や、2020年に完成した新艇庫「AQUA未来」の足湯でリラックスするのもおすすめです。グルメ:信州の味覚と伝統の逸品諏訪の旅は、五感を満たす食の楽しみにも溢れています。湖畔の味: 秘伝のタレで焼き上げるうなぎや、地元のそば、さらには地鶏のから揚げや欧風料理など、多彩な飲食店が軒を連ねています。伝統の甘味: 下諏訪の銘菓として知られる「塩羊羹」は、旅のお土産としても喜ばれます。諏訪五蔵: 上諏訪エリアでは、5つの酒蔵をめぐる「酒蔵めぐり」も楽しめます。諏訪の神秘:石仏の伝説と太古からの祈り諏訪の地には、訪れる者を惹きつけてやまない神秘的なスポットが点在しています。万治の石仏: 諏訪大社下社春宮の近くにあるこの石仏は、芸術家の岡本太郎が絶賛したことで知られています。石工が大石にノミを入れたところ血が流れ出したという伝承や、近年では「首が伸びた」という話題でも注目を集めました。諏訪大社: 全国に約25,000社ある諏訪神社の総本社であり、日本最古の神社のひとつです。7年目ごとに開催される「御柱祭」や、冬の凍りついた湖面に氷の筋ができる「御神渡り(おみわたり)」は、諏訪の神々にまつわる神秘的な現象として今に伝えられています。大地の力: そもそも諏訪盆地自体が、2つの巨大な断層(糸魚川ー静岡構造線と中央構造線)が交差する「プルアパート盆地」という、大地の引き裂く力によって形成された特異な場所です。立石公園から見下ろす美しい風景は、単なる眺望に留まらず、温泉、グルメ、そして深遠なる諏訪の神秘へと続く、魅力溢れる旅の入り口となっています。
2026年04月02日
全5件 (5件中 1-5件目)
1