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今日は、長野の多次元キネシオロジークラスの、業務連絡ですので、ご了承ください。8月13日からの長野での多次元キネシオロジークラスを受ける方の中で〇〇さんもう1ヶ月以上、ご連絡が取れずこちらからのメールの返信が一切ないため、必要事項もわかりませんしこのままではキャンセル扱いになってしまいます。多分、何らかの事情で、メールを読まれていないのだと思いますがもしこれを読まれたら、至急、こちらまでご連絡ください!どうぞよろしくお願いします!(お名前は、ご連絡があり次第、削除します)と言うことで、私の方は、あとちょうど1週間で日本へ出発となりお尻に火がついた状態になっておりますやっと昨日、スキャンリスト改正が終わりこれから日本のプリント屋さんに発注です。今回、スキャンリストは、6ページ増やしたのですがそのうちの4ページは、宇宙系遺伝リストでした。(この増やした分のリストは、多分、10月に予定しているウェビナークラスの参加者には、お送りすることになると思いますので、待っていてくださいね)また、今回のベーシッククラスから、アセンテッドマスターのエネルギーを使ったヒーリング法をお伝えしようと思っています。(これも、以前の多次元のクラスを受けられた方はウェビナーでキャッチアップクラスをやる予定です)先日、ブログにアップした「ネガテイブな感情や感覚の向かい方」で何人もの方から、とても良かったとフィードバックをもらったこともあってそれをヒントに、作成したもので筋反射を使って、アセンテッドマスターや天使などの高次元のエネルギーを使ってヒーリングしてゆく方法です。私も一度、この新たな方法でやってみたのですが、これがなかなか面白く通常のセッションでは、出てこないアセンテッドマスターが選ばれたりするのでほ~、こう言う時には、このアセンテッドマスターがサポートしてくれるのね~とさらなる理解につながっています。これまで、宇宙系のエネルギーについては、ベーシックでは取り扱わずプラクティカルクラスからのみだったのですが人によっては、グレイやレプティリアンのエネルギーが松果体をブロックして筋反射が全く取れない人がいるのが、ベーシッククラスでの難しいところでした。でも、この方法だと、宇宙系エネルギーに関して、そこまで深い調整はできないもののある程度、和らげることができるので筋反射のブロッキングにもいいのではないかなあと思っています。(ちなみに、ブロックが起きて、筋反射が取れないのに筋反射を使って、アセンテッドマスターヒーリングを行うって一見、矛盾しているみたいですよね?でも、それができるんです。どんなにブロックされていても、そのブロックの要因を解除できる方法を理解してさえいれば、筋反射は取れるのです)と言うことで、この締め切りが迫った、残り短い時間の中でもスキャンリストを改正したり、新たなプログラムを作成したりする時間は最高に楽しいです。出来上がったスキャンリストは、私にとって、天からのギフトであり何よりも大切な宝物。そして、これをクラスの皆さんにお届けるすることできることが、また最高の幸せです。今日は業務連絡がメインなので、短いブログでした
2019年07月30日
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前回、ニューヨークは、ものすごく暑いと書いたんですがその次の日ぐらいから涼しくなり、今日は、とても心地よい風が吹いて扇風機もいらないぐらい、涼しい1日でした。ここ最近、長野のクラスに向けて、セッション時間以外の時間はスキャンリストやテキストの修正などをやっているのですがこの過ごしやすさのおかげで、作業がはかどります。このまま、涼しい夏であったらいいなあ。(って、こんなこと書くと、今度はまた暑くなったりするんだけど)今は、もう夜なのですが、一旦、作業を休憩してちょうど、何人かの方から、セッションの感想を頂いたのでその中でお一人の感想をシェアしつつ、お話ししてみようかと。(お返事がまだできていない方もいますが、読ませていただいています!ありがとうございます!)この方は、今回、私のセッションは初めてで2回のセッションを受けられた方でした。彼女に最初にお聞きした問題としては自分で立ち上げているビジネスが、なかなか上手くいかないとのことでした。のりこさん、先日から本当にありがとうございました。自分で自分の成功を防いでいる感覚は、ハイヤーセルフもだったのか、と。リラの前世に言葉を失い、リラで地球を生きるのは大変、、とセッション中は呆然としてました。前回のセッション直後からインナーチャイルドへ日々40~50回、声がけしています。声がけすると連鎖的に、同じ意識に紐づく場面が浮かび回想してはインナーチャイルドを抱きしめ、癒すことの繰り返しで奥の方で「こうでないといけない」と子供の頃からの縛られ施錠した錆びついた鍵を、解錠をするような感覚です。上手くやれなかったことで、母の意向に寄り添おうとし、「ほら言ったじゃない、できるわけない」といつもいつも言われ続けできない自分、失敗した自分でいることで母の思いに忠誠を誓うような、母を助けているような奇妙な感覚がありました。なので、自分のビジネスをやり始めても、自分の思い通りにやるのでなく人の意見、何かで成功している人の承認が必要で、それが自分と畑違い、自分とスケールが違う人でも、相手を権威者と思い込み言われた通りに進め、幾度も失敗を繰り返し何も上手くいかない状況になってしまいました。セッション中に、突然のりこさんから「人のやり方だったから失敗した。自分のやり方でいい、自分のやり方でやっていっていい、他の人の成功したやり方では、上手くいかないこともある、自分のやり方じゃなかったから」「コントロールをどうしても受けてしまう、コントロールされない自分になっていく必要がある。誰かの承認をもらわなくていい、自分の判断、自分のやり方でいい」これはセッション前日に湧き上がってきた私を丸1年苦しめてきたある出来事へのことでその奥にあるのは、自分のやり方で上手くいくわけはなく、人に判断を仰ぐように言われ続けた母からの教えであり自分で歩み始めると、インナーチャイルドが不安になっているソースがありました。これらすべてにインナーチャイルドの傷があり、焦燥感が最も大きく、どこまでやっても出てきて焦燥感がないと自分を律していると感じれないほどでした。これまではデトックスで負の感情の波に飲まれるがままそれが果てしなく行ったり来たりのただ収まるのを待つだけで、なすすべなくだったのが、今回のデトックスの時上がってくる感情をピックアップして、子供の頃にあった似た感情や引き起こした出来事を思い出し、インナーチャイルドへの声がけをしていけば負の感情が気化していく感じで、背中の痛みも取れてます。インナーチャイルドを癒すことで、宇宙遺伝が暴れるのを抑えられると教えてもらったのでだいぶ楽になるかなと。それと先日のブログの「ネガティブな感覚や感情との向き合い方」に紹介してもらった方法は本当に効果があり、嫌悪感や不安感などが和らぎ自分である程度エネルギーを浄化できるかも、と思えるほどで最後にインナーチャイルドの出来事も紐づけ声がけするとさらにいい感じです。特に自分のストーリーに入らないことは、大切ですね。のりこさんのブログは、私が別のキネシを受け始めた3年前からテキストブックある時には百科事典のようになっていて自分の中へダイブするときの手引書です。別のキネシでの違和感、サイキックの方に決めつけて言われた言葉からの脱却も、のりこさんのブログがあったからで生きるのを諦めずにいれたのは、のりこさん、おさむさんが、突き進みブログで開示してくれ、こんなありえないヒーリンを施してくれるからです。のりこさんだって独自に自分のなかを模索し、自分の感覚を信じて、突き進んだからこそこの前人未到のヒーリングが誕生したわけで。だからのりこさんの言葉は真実が宿っていて。初セッションのときに、のりこさんが手を添えたとき何か大いなるものに包まれた感覚でした。というか、あまりにのりこさんが気取らず、気さくで、私も何も気負うこともなく本当はもっときちんと感謝を伝えたかったのですが頭もまわらず、大した事も言えずにごめんなさい。内側ではたっぷり感じているんですが、上手く話せなく、まだまだ上手くまとまりませんが。ありがとうございます。もう十分に伝えてもらっていますよ~さて、どんなテーマや問題であっても今の現実は、その方が潜在的に持っている様々な信念体系や、その元となる感情的な問題がありその根源には、エネルギー的な問題、そして前世や脳や遺伝が関わっています。それらが、どこから来ているのかを解き明かしそして、根底にある感情や信念体系、それに関わる性質や性格を変化させそれによって、具体的な行動を変えてゆくことで「現実」は必ず変わって行きます。(もちろん、セッション1回で変わるということではなく)この方の場合は、まず遺伝的な性質としては、リラ遺伝が大きくありました。自分と関わる全ての人に対して、責任を負ってしまいビジネスの相手に対しても、いつも貢献しなければ申し訳ないと感じてしまうので、自分の主張や意見を伝えることなく相手の期待や意向に従ってしまう傾向がありました。さらに探ってゆくと、インナーチャイルドが深く傷ついていて特にお母さんとの関係においてお母さんの期待に沿う、ということを子供の頃からやっていていたので自分がどうしたいのか?に目を向けてきたことがなったわけです。これはこの方に限らず、結構、多いパターンなのですが子供が、お母さんを幸せにしたい、喜ばせたいと願うのは自然なことなので、子供はどうしてもお母さんが期待する方にいつの間にか、自分を合わせてしまうのです。さらに、この方の場合は、リラ遺伝が大きかったことで、その傾向は強くなり自由に自分で決めてゆく力が抑えられてしまったため大人になってからも、自分で決断できない人になってしまっていたわけでした。それと先日のブログの「ネガティブな感覚や感情との向き合い方」に紹介してもらった方法は本当に効果があり、嫌悪感や不安感などが和らぎ自分である程度エネルギーを浄化できるかも、と思えるほどで最後にインナーチャイルドの出来事も紐づけ声がけするとさらにいい感じです。特に自分のストーリーに入らないことは、大切ですね。これ、とても嬉しいフィードバックです。まさにちょうど、この「ネガティブな感情の向かい合い方」をアップした直後に「あ~過去に感じた、ネガティブな感情を思い出している時に子供の頃のことが出てきたら、インナーチャイルドも一緒にケアしてあげるとさらにいいなあ」と思ったのですが忙しさもあって、特に書き足すこともなく、そのままになっていたのですがこうして、ちゃんと理解されて、実践されている人がいるととても嬉しいです。そうなんです。例えば前回のワークの中で「わかってもらえない」とか「〜〜によって傷ついた」という思いつまり、被害者意識を感じた時というのは、グレイのエネルギーが表に出てきている時なのですがそれを過去にも同じ思いをしたかどうかを感じてみると例えば「子供の頃に、お母さんに喜んでもらいたかったのに、喜んでくれなかった」とか「お父さんに誤解された」などそういう子供の頃の思いが、出てくることが多いわけです。それが、まさにインナーチャイルドの思いでその子に寄り添ってあげたり、また声がけしてあげて「その子を(今の自分が)わかってあげる」ことが大切でそうすると、インナーチャイルドが納得するのでその後、アセンテッドマスターや天使のエネルギーを使うとグレイやその他のネガティブなエネルギーが抜けやすくなるというわけです。これをインナーチャイルドを無視して被害者意識や傷ついたという思いを解除しようとするとインナーチャイルドが「だって、私は傷ついたんだから!」とそういうエネルギーを手放すことに対して、抵抗してしまうので上手く解除できないことになってしまうんですね。インナーチャイルドがある程度、癒されていると宇宙系遺伝の性質が、それほど大きくでてこない(個人差はありますが)というのは宇宙系遺伝とインナーチャイルドには、密接な関係があるからなんです。さて、この方の場合は「成功した誰かのやり方ではなく、自分のやり方でやる」ということが大切でそれはなんども彼女の身体から上がってきた情報だったのですが人によっては「成功した誰かのやり方を真似て、上手くいく」人もいますから、これも人それぞれ違うのです。そして、これは、人によっても違いますが、何をやるか?ということによってもまたその時期によっても変わってきます。例えば、ピアノを練習するのに、最初から独自の方法で上手くなる人も中にはいるかもしれませんが、最初は、先生の教える通りにやって上手くなっていったけどある時から、自分独自の練習法をやるようになったなどという方も多いわけです。ビジネスでも、成功者と同じことをやって、すぐに上手くいく人もいるし上手くいかない人もいます。それは、その人が持っている能力の違いではなくてその人にとっての学びと成長のプロセスが違うからです。私も今は、多次元キネシオロジーという独自のヒーリングを立ち上げていますが元々は、他のキネシやヒーリングをやってきたわけで例えば、IHヒーリングでも、最初の1000回ぐらいのセッションは完全に、IHヒーリングのプロトコルに従ってやっていました。マチルダに「のりこは生真面目ね~。私でも、そこまできっちりやらないわよ」なんて言われたぐらいです。完全に私の独自のやり方でやるようになったのは多分、セッション数で言えば、4000回を超えた後ぐらいのように思います。でも、それが私には必要だったわけです。なぜなら、それを徹底的にやってきたおかげで、このやり方では調整できないものがあるということがわかったからです。(もちろん、IHは、本当に素晴らしいヒーリング法で私は今でも、これを学んだことは、私の人生の中でも最高の選択の一つだったと思っています)私は、この宇宙系遺伝のコンセプトを理解し、開発してゆく必要がありそのためには、IHや惑星音叉やホロセットなどを学び徹底してそれらを実践する中で、自分独自の方法に至る必要があったのだけどでも、そのプロセスは、私には必要であっても他の人に同じことが必要ではないわけです。そして、ある意味、彼女も同じとも言えるんですよね。これまで、成功者のいう通りにあれこれやってきて上手く行かなかったというのは、一見、マイナスの経験のように思えますがだからこそ、彼女が自分なりの新たなやり方をやってゆくための大切なプロセスでもあってもし彼女が成功者のいう通りにやって成功していたら、新たな方法は生まれないわけです。それを彼女の身体が私に何度も伝えてきたのはそのアイデアや発想が、彼女の中には(というより、宇宙には)眠っているということなんです。つまり、本質的なことを言えば、彼女のケースでは「成功者のいう通りにやったから成功しなかった」というよりも新しい世界のためには、彼女が持っているアイデアでビジネスをやることが必要なので成功者に従っても上手く行かないように(運命が)なっていたと言えるわけなんです。私が「自分のやり方でやっていいと、身体が言っている」ということを彼女にお伝えすると「実は、今、自分のやり方でやろうとしているんですが誰もやったことがない方法なので、不安で不安で」という答えが返ってきました。おぉ、やっぱり~。彼女はすでにその方法を知っていたのですがこれまで成功者が誰もやっていない方法、ということでそれをやることに躊躇していたのでした。この気持ち、よくわかります。これまで、世の中で、誰もそんな方法でやったことがない、そんなやり方で成功した人はいない(いたとしても知らない)ことをスタートする時というのは、誰でも不安だし、自信がないのが当たり前です。(むしろ、ここで不安が全くないという方が問題で、先走ってしまっているケースが多いです)私も最初、2、3年前、グレイ遺伝を調整し始めた時はどうしていいのかわからなかったし、これまで聞いたこともなかったことですから不安だったなあと、今は思い出します。それから、どんどんと他の宇宙系遺伝を調整するようになっていっても多分、1年間以上は「私のキネシは、この方向性でいいのだろうか?私はとんでもない方向に行ってしまっているんじゃないかしら」と折につけ思っていたし「とりあえず、すべてを疑ってみる」という立場から例え、クライアントさんが、調整後に変化を感じましたと報告をくださっても「クライアントさんが変化を感じているのはそれは一種のプラシーボみたいなものではないかしら?」などと思い、今度は、クライアントさんに、何を調整したのか全く伝えることなく、宇宙系調整してみたり、などいろんなことを試しながら、徐々に確信へとつながってきたわけです。幸いなことに、いろんなクライアントさんがこられてそれをもう疑う余地のないことが、たくさん起こったのでこうしてここまで来るとことができたわけですが。今なら、なぜ私がそんな不安を持っていたのか?よくわかるのですけどね。例えば、堅実に進む土星遺伝や、責任感の強い天王星、エゴを受け入れないプレアデス遺伝に加えて、プレッシャーに弱い遺伝もいくつか持っていてつい先日、それらを調整し終えたばかりなのです。それを、おさむに言ったら「え?のりこが、プレッシャーに弱かった場面って、これまであったっけ?」などというので、へ〜、ずっと一緒にいてもわかってないものだなあと。確かに、私は、逆境に強い木星遺伝や夢中になってやりたいことをやる、ペテルギウス遺伝などが半端なく強かったので不安やプレッシャーへの弱さは、それほど強くは感じていなかったのですがそれでも意識のどこかには、いつもあった感覚だなあと。ちなみに、プレッシャーに弱い系の遺伝というのは代表的なものは、ニビル遺伝とウンモ遺伝がありますがそのほかに、アカリ遺伝、ウランティア遺伝、ニュプトリアンズ遺伝、エルマノウク遺伝タリス遺伝、ラマイ遺伝など、いろんな遺伝があります。(私はすべて遺伝として持っていました)ですから、自分の感覚を信じて、突き進んだといっても、不安や恐れが全くなかったわけではないわけです。そして、これは、たとえ、どんなに自信満々でやっているように見える成功者でも必ず、何らかのこう言った遺伝は持っているものだし最初は、誰でも、不安だったり、自信がないのは自然なことだなあと思うのです。彼女が、これから、自分独自のやり方でビジネスをやっていくことになるというのは、多分、間違いないでしょうしそして、それをスムーズに心地よく進んでいけるようにするためのキネシであり、ヒーリングであったらいいなあと。もちろん、その他のことに関しても、ね。ビジネスのテーマでセッションをやっているようで実際にやっているのは、その人の存在を通じて人生の全ての分野に関してやっているわけですから。って、休憩、長すぎた!やばい、もう寝る時間だ~宇宙系遺伝のこと、話し出すと、ほんときりがないわ。
2019年07月25日
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みなさまこの夏、いかがお過ごしでしょうか?ニューヨークは、ここ最近、猛暑となっていて昨日は100度(38度C)まで上がりました。それなのに、私たちの家には、冷房がないので昨日から、家の中が、エジプトと化しています。。。以前は、冷房を使っていたんですがアメリカの冷房は音がうるさいのと窓に取り付けるので、窓を開けれなくなるのとニューヨークで暑いのは、7月の2、3週間で8月になるともう涼しくなることが多いのでもういらない、と処分してしまって以来結局、持たずに、もう10年以上経ちます。でも、今年の夏は暑いし、もういい加減、冷房買わなければセッションに来られるクライアントさんにも申し訳ないと色々探してみたら、一つだけ素敵な冷房が見つかったんですが2019年に発売ということなのだけど残念なことに、まだ発売されていないのです。https://www.kapsulair.comこれだと、使わない時の収納が場所取らなくてよさそう。この冷房が発売されたら、2台買いたいねという結論になったものの日本まであと2週間で出発なので結局、今年の夏も冷房なしで乗り切ることになりそうです。ということで、昨日の夜は、家の中にはいたくないのでどこかに出かけようということになりたまたま、先日から、セッションを受けにきていたしょうくんと一緒にご飯食べようという話になっていたのでアルクトゥルス評議会のメンバー二人を誘ってブロックリンの地中海レストランに行ってきました。アルクトゥルス評議会というのはもともとは、私の飲み友だちちーちゃんとたかしくんと3人でたまに飲んでいたのですが去年の暮れぐらいからだったか、そこに、たっちゃんが加わってから、おさむも参加するようになりこの5人で、1、2ヶ月に1回ぐらいの頻度で開くようになった会で基本的にアルトゥルスのガイドがついているメンバーで宇宙系の話や、近況や、内面の変化を語り合う会、のようになっています。まあ、私としては、どんな話題でも、一緒に楽しく飲めればいいというのもあるんですがここ最近は、宇宙系の話がメインになっています。ちーちゃんとたかしくんのことは、以前も書いたのだけど今から、1年ちょっと前、最初に、アルクトゥールスのガイドが私の中にウォークインしてきた時にこれをどう捉えていいのかわからなかったので相談というのか、最初にそのことを話したのが、この二人でした。「それはいよいよ、ヤバいことになりましたね」「宇宙連合に目をつけられたんじゃないですか」なんて、冗談半分に言っていた二人にも結局、それからしばらくしてアルクトゥルスのガイドがついていることがわかりちーちゃんも多次元プラクティカルのクラスを受けたかしくんもアルクトゥルスのエネルギーを使って自己ヒーリングしたりメッセージを聞いたり、ということをやっているわけで今になって思えば、去年は面白い流れだったなあと。実は、私がガイドとのコンタクトを始める前にたかしくんにアルクトゥルス人のウィークインがあるらしいというのは筋反射でわかっていたのですがその時は、その意味がよくわかっていなかったのであまりフォーカスしていなかったわけです。そういうシンクロも含めて、この二人は私がアルクトゥルスヒーリングを始めるための伏せんにもなっていたんですよね。で、そこに、最近、多次元キネシオロジー界のホープ、たっちゃんが加わったことで毎回、宇宙系の話にどっぷり、ということになり私にとって、最も興味深い宇宙人や宇宙系遺伝についてここまで深く語り合うことができるメンバーに恵まれて毎回、幸せすぎる時間なのです。ブログという一般公開の場では、語れないような内容であってもここでは、なんでも語れるのも幸せ。今回は、オリジナルメンバーのちーちゃんは日本に一時帰国していていないのだけどしょうくんが参加することで、メンズ・アルクトゥルス評議会となりました。これは、もう食事も終わって、まだアレコレと話している時。 いや~楽しかった~~終わる時は、いつも、もっと話していたい〜って思うのです。このメンバー全員に共通しているのは変なプライドとか見栄とか持っていなくて、素直だということ。自分の今の心境や内面を率直に語ることができるしネガティブな感覚やエネルギーを感じる力もありそれでいて、それを客観的に見ることもできていてとても感性や内観力が高い人たちです。「ここ最近、俺のグレイがうざいんですよ~」とか「今、僕の(ネガティブな)エネルギーが、そちらに行きましたよね?』に対して「やっぱり、それ、感じていた。今、急に(気分が)落ちたもん」とか「最近、俺の「傲慢さ」に関わる宇宙系を調整しただけどでも、まだある気がする」とか「まだ俺はシリウスグレイがありそう。なんかシリウスに抵抗があるんだよね」に対して「うん、前より、シリウスが表に出ている気がするよ。自分がある程度、シリウスを抜けてから人のシリウスがよくわかるようになった」な~んてこんな会話を繰り広げている男性たちが、この世界にどれだけいるのだろう?と思うと、ワクワクしました。おさむを除けば、全員30代。彼らが、これからどんな世界を創っていくのか、楽しみすぎる。この中で、たっちゃんは、去年の私の多次元キネシのクラスを受けてから他の仕事もしながらではあるけど、すでにヒーリングのプロとしてやっています。また、たかしくんは、もう私のレイキのクラスを受けにきたのが最初だから知り合って10年以上、昔から素晴らしい感性とスピリチュアリティでしたが全くこれを仕事にする気はなく、あくまでもこれは趣味と言い張っていたのですがここ最近、いろんな心境の変化があり私の今年の末に開催予定の、アドバンスクラス(宇宙系遺伝調整クラス)に参加したいとのことなので、これはいよいよかも~♪と、秘かにワクワクしています。また、今回、連続してセッションを受けた、しょうくんは女性でさえ、セッションでここまでエネルギーや内面の変化を感じることができる人は、ほとんどいないかもと思うぐらいすごい感性の持ち主で、彼もこれからプラクティカルクラスを受ける予定なのでこれから、どうなるのか楽しみ。彼らのような人たちが、キネシオロジーを広めていけば世の中の男性たちが、もっと変わっていくチャンスが増えていくんじゃないかなあ、などと心秘かに願っているわけなのです。(ここで書いたら、心秘かに、でなくなってしまうけど)とはいえ、まだまだ、こういう男性は少数派であることは間違いなく今回の長野のクラスでも、ベーシック、プラクティカル両方合わせても3人しか男性の参加者はいませんでした。男性が少ないのはヒーリングということに対する捉え方というのがあるのかなあと。ヒーリング=傷やトラウマを癒すこと、となると弱さを受け入れていない多くの男性にとってはヒーリングをやる意味が見出せないでしょうしそれは女性がやるもの、と捉えている人も多いかもしれません。でも、実際は、ヒーリングは「癒す」というような概念ではとても捉えられないような広い範囲を指すわけで私も、誰でもわかりやすいように「ヒーリング」という言葉を使っているものの私にとっては「癒す」というより「解放」や「変容」また「探求」や「宇宙の叡智を知ること」という概念の方が、近いような気がします。そして、キネシオロジーは、他のヒーリングと違うのは言葉とエネルギーをつなげるので、論理的な思考がかなり必要でそういう意味では、男性が持っている分析力や論理的思考は大きなプラスになるし男性に合っているヒーリング法だなあと思うのです。だから、このキネシオロジーの面白さや奥深さ、可能性の大きさをキネシオロジーをやっている女性たちがもっと男性に伝えていってほしいなあと。おさむが「でも、男性を調整(ヒーリング)できる女性(ヒーラー)が少ないよね」と言うので、確かに、女性に男性に対しての何らかの抵抗があればそれはできないわけですね。例えば、日本で、自宅でやっているヒーリングサロンなどでは「男性の方は、知り合いだけに限定させて頂きます」などと言う「お断り」をたまに見かけますがこう言うのは、まさに「私は基本的には男性を信頼していません」と言っていることと同じなんですよね。そうなると、男性に対してだけではなく男性を信頼できない女性に対しても、調整することはできなくなります。そして、これは、男性を信頼するというだけでなくて自分の人生に起こることを信頼する(自分にとって必要なことしか起こらないということ)ということも含まれているなあと感じます。ということで、次回のアルクトゥルス評議会は、いつになるかわかりませんが、今から楽しみ。おさむが「男性ばかりっていうのも、たまにはいいね」というので「え?私がいるから、男性ばかりじゃないじゃん?」と言うとふふ~って笑い飛ばされてしまいました。(どういうことよ~)(→実は、この中で最も男性性が高いのは私、という噂あり。。。。)思い返してみれは、20代、30代ぐらいまでは私は「男同士の付き合い」に憧れていたこともあって常に男性の友人たちと飲んだり、語ったりしていたのでこういう状況は、ほとんど違和感はないんです。でも、ヒーリングを初めてからは日本人は女性の方が、新しいことにチャレンジしたり取り組む人が多かったので、女性の方がずっと面白いと今度は、女性とばかり会ったり、話したりするようになりました。そして、ここ最近、男性も女性も面白いと思えるようになってきてこうしてまた、男性の友人たちも増えてきて、嬉しい限りだなあと。(親子ほど年が離れている、しょうくんからのりこさんは友人みたいに感じる、と言われて喜んでいる私です)この5、6人という人数も、話しやすいので、またいいんですが(大人数になると、全員で話せなくなってしまうので)いつか、レディース・アルクトゥルス評議会を結成するのも面白いかも。(って、別に男女に分けなくていいんだけど。 ちーちゃんも私も、女性性という意味では、まだ弱いのよね~) →まだ弱いって、いつ開花するんじゃい!おばあちゃんになるわ
2019年07月22日
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