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私のメイン・サイトでは、CGIによるサーチ・エンジンYomi-Searchを設置しています。 これはリンク集としても動作するもので、登録も簡単で、私自身はブラウザのお気に入りよりも、むしろこちらを使用しています。 ところで面白い機能として、人気ランキングというのがあります。 ここに登録しているところからリンク先へアクセスするとポイントが入るらしいのですが、自分でやってもポイントが入りません。 つまり、管理者のIPではダメだということなのでしょう。 となると、入っているポイントは、誰かが私のサイト経由でアクセスしていることになります。 それでも、BBSなどにはこれに関しての書込みが全くないので、一体誰が使っているのか皆目分かりません。 設置してから大部経ちますが、上位にランキングされているのは、やはりセキュリティ関係のが多いようです。
2008/01/31
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危ないBBSとは? それは大勢の人間が出入りしているところ全般が危ないと言えます。 代表的なのが2chですから、言わずもがなですけどね。 その他、人気があるフリーウェアのサポートBBSも危ないですね。 初心者がうっかり質問しようものなら、中級者がたちまちよってたかって、FAQや過去ログを見ろ等でたたきまくります。 ここでなぜ中級者としたかという、上級者はこんな場合却って無視するか、または親切に教えたりする様なのですね。 なまじっか知識があることをひけらかしたくなるのが、たかが中級者に多そうなのです。 あとは、その人間の性格ですかね。 初心者をたたく様な人間は、性格が凄く悪くて、ねじ曲がっていて、社会的に役立たずが多い。 もちろん、初心者にもマナー違反が多いことも確かですが、そこはある程度ベテランなら、最初は優しく導いてあげなくてはね。
2008/01/30
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先日修理を繰り返しながら使用してきたプラスチック製物干しハンガーの本体が、大きく破損しました。 やむなく新品を購入するんですが、今は丈夫な金属製のモノってほとんどあるいは全く売ってないんですよね。 昔買った金属製のモノは、洗濯ばさみ部分は交換しても、本体は何十年も使えています。 しかし、プラスチック製は太陽の光に弱く、すぐボロボロになってしまいます。 ボロボロになったモノは、ゴミにするしかありません。 安かろう悪かろうの中国製プラスチック製品ばかり売って、ゴミを増やし続けてどうするんでしょう。
2008/01/29
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過去どれだけの陰謀が国家によって企てられたか? 陰謀だけにその全貌は明らかにされることはありません。 また、何々が陰謀ではないかと言ってみたところで、陰謀である以上証拠がなく、憶測の域を出ることもありません。 しかし、政局がある重大な局面にあるとき、タイミングよく噴出する事件には、その臭いがプンプンしてきます。 その一例として、植草一秀氏の覗き・痴漢事件がありました。 植草氏は事件に巻き込まれる以前、りそな銀行国有化に関する小泉政権の陰謀を暴こうとしていたのだそうです。 植草氏に覗き・痴漢の要素があったとしても、こんな重大な局面で都合よく事件が起きるなんて、どうにも胡散臭いです。 この事件には実は被害者は存在しなかったとする情報があるらしいのです。事実だとしても刑法上の罪は非常に軽いものです。何せ酔っぱらって事故を起こして何人も殺しても、それほど大した罪になってませんからね。 でも、植草氏はほぼ完全に社会から葬り去られてしまっています。 また、livedoorの元社長や村上ファンドの逮捕劇も、その実態はともかくとして、逮捕のタイミングがあまりにも都合よく実行され、これによって国民の目は一斉にそちらに向くことになってしまいました。 重大な事件が未解決のまま膠着状態に陥ったとき、タイミングよく起きる他の事件は、国民の目を欺こうとするかのように発生しています。 ところがマスコミは未解決の事件のことなど忘れて、すぐ新しい事件に飛びつき一斉に報道する始末で、表面的なことにしか興味を示さず、いやその手法によって国民の目を他に向けさせようとしているかのようです。 いずれにしても、タイミングがよすぎるように発生した事件は、仮に事実だとしても鵜呑みにせず、何が重要なのかよく考えてみなくてはいけません。 一連の偽装事件にしても刑法上の被害者はいない訳ですから、何らかの目くらましに使用されたのではないかと冷静に判断する必要があります。 具体的な被害者がいない事件がタイミングよく発生したら、何らかの情報操作が国家によって行われた可能性は非常に高いといえます。
2008/01/28
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仕事でよく配達証明で郵便を出しますが、手間がかかるだけに料金が800円もして高いです。 ところがです、相手が不在だったりで受け取られないと、そのまま返却されてきます。 この場合、800円はどうなるんですかね。聞いたところでは戻らないといいます。 一度配達に行き、不在のため不在通知を置いてくる、その後指定期日まで受取人が受け取りに行かないと、保管期間経過日に再度配達し不在だとで戻されるようですが......。 この場合、どれだけの手間がかかっていると言えるんでしょう。 簡易書留だと、保管期間経過日に再度配達はせずに返却とのこと。 やたらには使えませんなあ。 これが公社の頃のやり方で、民営化後はどうなるかです。同じならまだマシで、よくなることは期待薄ですが、これ以上悪くはしようがないですけどね。
2008/01/27
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ただで石油をアメリカに呉れてやる特措法、なぜ国民は黙っているんですか? これじゃあ、日本はほとんどアメリカの植民地じゃあないですか。 中国の理不尽な要求にも反発せず、何兆円ものODAを垂れ流し続ける日本、これじゃあ中国の植民地みたいじゃあないですか。 こんなことばっかりやってるから、国の借金は鰻登りに増え続ける訳です。 そんな能なし自民党政府を支持し続ける国民も能なしの集まりだと言えます。 自業自得です。
2008/01/26
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今日の職場での出来事です。 同僚から、パソコン・ヘルプ・コールが3度もありました。 最初はOffice2007での出来事でした。何と、2007で作成したWord文書が2003以下のWordで正常に印刷できないことが判明したのです。 原因は、2007の互換性のない機能でその文書は作成されていたことにありました。 おかしいなあ、いつの間に2007なんかが入っているPCがあるんだ? よく聞いてみると、昨年の4月頃にアルバイトさんの仕事のために購入したとのこと。 その数か月前にも壊れたため購入していましたが、このときはXP+2003が入っていたのに、僅か数か月の間に新規購入はVista+2007になっていたのでした。 そんなことは全く知らされていなかったので、その後互換性がないファイルがそのPCからドンドン吐き出されくるのに不信感を抱いていました。 しかし、仕事に追われて確かめることもできずにいたのですが、今日その犯人が2007であることが判明したのです。 やむなく、その互換性がないファイルは作成したPCで印刷することに。ただし、担当のアルバイトさんはお休みでしたので、ファイルの持ち主が電源オンして印刷は完了しました。 尤も、このとき印刷設定が分からないから見てくれとのヘルプ・コールが......。 見てみると、何とその画面はVistaだったのです。 さらに、印刷終了後シャット・ダウンができないとのヘルプ・コールが......。 まったくなんてこったい、あまりの操作性の悪さに、XPまでに慣れた職員はそれすらも分かりにくいのがVistaの正体だったのです。 今日の教訓、遊びでいじる以外にVistaは不要、職場に余計な混乱を招く、でした。
2008/01/25
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TVのCMで一般家庭での電力使用を控えるように言ってますが、何か本末転倒な気がしないでもないです。 暖房を控えろなんて、住民の生活に立ち入ってくるだけとは、開いた口が塞がりません。冷房は多少考える必要がありますが。 そうなると、TVのデジタル化も意味がないなあ。これも電力消費に繋がりそうですから。 それよりも、もっと効果がある方法があると思いますけど。 そこで提案です。 ・遊びで乗る原チャリを禁止する→違法駐輪問題も同時に解決する ・そのかわり、CO2を出さない自転車を奨励する→違法駐輪は大目に見るしかない、国民は我慢 ・自動二輪は当面禁止しない→自動二輪の違法駐輪は少ない ・高速道路での大事故など、何かと問題の多い大型トラックによる輸送を減らし、以前のような電気機関車による貨車輸送に切替える ・自転車通勤・通学を奨励するため、バスによる旅客輸送を減らす ・バスを減らし、路面電車を復活させる ・社会のためにならない暴走族は徹底的に取り締まる ・コンピューター依存社会を見直す→電子政府を止める、とりあえず住基ネットは廃止 ・ただし、インターネットは重要な情報源なので、より奨励する とりあえず以上ですが、まあこれはPC大好き人間の世迷い言でもあります。
2008/01/24
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何か問題が起きる度に繰り返される管理者側の言葉です。 しかしです、人間がやることにミスはつきものですから、どうやって再発防止できるんでしょう? 再発して当たり前だと思いますけどね。 問題は単にお題目を唱えるだけではなく、具体的にどうやるかを示すことです。 それを示さないから、何度も同じことを繰り返して言う羽目になるんです。 再発はする、防止はできないという前提で考える必要があります。
2008/01/23
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今日は久しぶりで、ミステリーを読んじゃいました。 作品は講談社ノベルスから出たばかりの、森博嗣作になる「タカイ×タカイ」。 シリーズとしては、探偵事務所助手の小川令子、アルバイト大学生の真鍋瞬市のコンビ(?)、本物の探偵鷹知祐一朗が活躍するものです。 このシリーズは、主に会話の妙を楽しんだりする性格が強く、スラスラ読めるのが特徴で、あっという間に読んでしまえるほど読みやすい。 シリーズ当初に、名探偵の片鱗を見せていた真鍋瞬市の閃きの鋭さはなかなかのもので、今回は締めこそ別シリーズの主役もこなす美人探偵(役)の西之園萌絵に奪われこそするものの、謎解きに関しては完全に主役となっていました。 真鍋の言動に対して、小川の反応の仕方が非常に面白く、絶妙な会話の妙が楽しめます。事件自体があまり悲惨でないところもいいですね。 この男、実に性格のよい男でなんとなく友達になってみたいような親近感が湧きます。 一見ぼーっとしていそうで、しかし鋭い論理的閃きで謎を解くという、名探偵の素質充分です。 ただし、性格はどちらかといえば地味なので、派手な活躍はないところをどう評価するかですね。 そんな訳で、今日も重いテーマはお休みです。
2008/01/22
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今日は久しぶりで、二時間ミステリーを見ちゃいました。 月曜日は、TBSで夜9時からやってたんです。 最近はPC関係ばかりで、しばらく見てませんでしたが、以前見た「吉敷竹史シリーズ」で、これは続編的要素があったので、ビデオに録らずに見たのです。 これまで吉敷刑事の妻の不可解な行動が、続編的要素を持たせていました。 今回で全面解決したのか判然としないままに終わってしまいましたので、まだ今後がある予感がします。 そんな訳で、今日は重いテーマは一休みです。
2008/01/21
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今日の横浜の天気予報は、曇後雪でした。 でも、今現在まで雪は降っていません。 これはもうハズレでしょうかね。 寒いことは寒いですが......。 なお、明日の予報では雪時々曇、最高気温3度、最低気温0度です。 今冬で最高気温は最も低いです。
2008/01/20
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昨日は午後から首都高箱崎で下車し、すぐ近くの人形町にある水天宮へ長女の安産祈願へ行ってきました。 箱崎はJCTが非常に複雑で、さすが東京だなあと思った次第。何と高速内に信号機が付いていました。 浜町出口が最寄りでしたが、清洲橋出口と勘違いして同じところをグルグル回る始末。なんとか元に戻り浜町出口を出た後、すぐの信号を左折。 2つ目の信号を左折すれば水天宮です。ところが、駐車場に入るには一方通行だらけの裏道から行かなければならず、やむなく長距離をバックでかわして、なんとか駐車場にたどり着きました。 後でよく見ると、1つ目の信号の次を左折で入ればすぐだったんですが、何と大型トラックが左折入り口のすぐ真ん前に違法駐車しているため、陰に隠れて見えなかったんですね。 大型トラックというのは、何かと問題が多いですね。CO2の元にもなっているしね。地球温暖化防止のためにも、大型トラックの輸送は止めにして、貨車による輸送に戻す必要があります。 さて、駐車場はちょっと待っただけで入れました。混み具合はソコソコといったところでしょうか。 目的の物を購入して、所定のイベントが終わればそんなに長居するところでもないので、帰途につきました。 帰りは箱崎入り口から入ったんですが、実に分かりにくいところでした。 土曜日なのに、今日の首都高は空いていました。
2008/01/20
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Vistaにアップグレード「したくない」理由Vistaへのアップグレードを急がない企業ユーザーVistaにないのは「ユーザーへの信頼」 私のネッ友にもVistaの否定派と擁護派がいます。 私は、激しい否定派でも擁護派でもない、どちらかといえば否定派に属します。 否定派は、それまで愛用していたアプリが動かなくなったことに不信感を持ち続けていることが多く、擁護派は新しいモノを柔軟に取り入れようとする人が多いようです。 しかし、ユーザーはPCに限らず、新しいモノを使い続けなくてはならないのでしょうか? 現況に満足している場合、新しいモノにgrade-upするには、余程のメリットがなければ無意味です。 また、メリットがあっても、デメリットの方が多くてはこれも落第です。 総合的にみて、Vistaのメリットってなんなのかよく分かりません。 いかに擁護派が激烈に擁護しようとも、どれだけのメリットがあるのかを示してくれなければ、これまた全く無意味です。 結局、好きなのを使えばいいじゃない、という物別れに終わってしまいます。 Meと2000が統合したかのようなXPも、登場したての頃は沢山の問題を抱えていました。 それが漸く落ち着いたのに、またトラブルに手を染めるのは、果たしてメリットと言えるでしょうか。 これはなにも私だけが感じているわけではなく、上記の情報からも確認できることです。 なお、上記は古い順になっています。
2008/01/20
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「セレブって成り上がり者?」、「つんく」がブログで問題提起 あの「つんく」が、「セレブって成り上がり者じゃねぇの」と自身のブログに書いたんだとさ。 そこで、この記事は「セレブ」の意味ばっかり調べ上げているんですね。 そして、まだ辞書的には「セレブ=成金・成り上がり」ということにはなっていないようだ、と結んでいる。 これまた、単一思考的な記事ですなあ。 それじゃあ、成金・成り上がりは英語でなんて言うんですかね。そのことについて触れるべきでしょうに。 やっぱり、どこか抜けた奴が書いた記事なんでしょうかね。
2008/01/19
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舌の根も乾かぬうちに......。 せっかく導入したFW(Firewall)のOutpost Firewallでしたが、現在のネット環境が破壊されてしまい、元に戻すのにえらい苦労を強いられました。 まず、これまで問題なく動作していたTor with Vidaliaがまともに動作しなくなりました。 また、他のセキュリティ・ツールとの相性も必ずしくもよくはなく、ZoneAlarmほど酷くはないにせよ、使いにくいことこの上ない有様でした。 さらにVPCがネットに繋がらなくなるなどのトラブルも発生するなど、まったくいいところがありませんでした。 現在既に稼働しているBlackICE+X-Guardは、Norton SystemWorksとうまくマッチして快適に動作しており、場合によってはこの環境すらも破壊しかねないので、やむなくアンインストールしました。 Tor with Vidaliaも再インストールしてみたり、はたまたバージョン・アップしてみたりとなかなか動作が元に戻らず、何度もOSをログ・オフしたり再起動したりと、散々でした。 ここで今更ながらひとつ教訓です。FWとは、「諸刃の剣なり」。敵を倒す前に、自分がやられたのではシャレにもなりませんね。
2008/01/19
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フリーのFW(Firewall)については、大部以前に海外製のZoneAlarmを日本語化して使っていました。 特に問題もなく使用できていたある日、突然チェックディスクができなくなってしまったのです。 いろいろ調べて、結論はZoneAlarmがHDDをロックしてしまうのが原因と判明しました。 やむを得ず使用をやめ、セキュリティ対策はIDS(Intrusion Detection System)であるBlackICE+X-GUARDのコンビに任せることになりました。 IDSはFWとは少し違った動作をするものですが、BlackICEはなかなか使用感が優れているものだったので、現在でも常用しています。 その後、WinXPSP2には標準でFWが装備されましたが、やはりこれは専門のものに任せるべきとのポリシーから、使用しないことにしています。 ZoneAlarmは一時爆発的な人気がありましたが、有料化されるのではとの噂が広まった辺りから、警戒感が強まっていき、あまり話題に上ることもなくなっていきました。 しかし、現在では標準で日本語化されてver.upしているので死んだわけではないようです。 最近の状況を知りたくなったので、VPCに最新版をインストールしてみましたが、標準仕様ではブロック・ルールが厳しすぎてかなり使用し辛いものでした。 敢えて言うならば、まともにPCの操作ができなくなるほどだったのです。 これではなんのためのFWなのか分かりませんね。即行、アンインストールしました。 次に、Outpost Firewallというのがあったのを思い出し、やはりVPCに入れてみました。こちらも海外製ですが標準で日本語に対応しています。 こちらの方は、やはりブロック・ルールを手動で作成する必要がありますが、ZoneAlarmに比べて作成しやすいので、しばらく使ってみようかと思っています。 なお、警告は出るもののIDSと同居が可能で、最新バージョンは1.0.1817.1645でした。
2008/01/18
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昨日夜10時過ぎに東京で初雪だったそうですが、横浜もそうだったんですって。 生憎と目撃できませんでしたが。 昨冬は、それまで使用していたマフラーを遂に使用しないままになったほどの暖冬でしたが、今年は暖冬と言われながらも、昨冬よりは寒いように感じます。 ただし今冬は暖房であるエアコンをあまりつけないようにも思います。 40cm四方の電気カーペットのみが多いですね。果たして、暖冬なのかそうじゃないのかどっちなんでしょうね。
2008/01/17
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WinXPにはコマンドで起動するSFC(Systen File Checker)が内蔵されています。 これはSysten Fileが破損していないかどうかをチェックするもので、破損していた場合は自動的に修復してくれる優れものです。 起動するには、「ファイル名を指定して実行」を起動してから、sfc.exe /scannow と入力します。 しかし、オリジナルCD-ROMからインストールしている場合、その都度CD-ROMの挿入を求められ、非常に煩雑となります。 そこでCD-ROMの中にあるI386というフォルダーを丸ごとCドライブの直下にコピーして、インストール・パスのレジストリーを書き換えておくと、そのままチェックできるようになります。 ただし、ServicePackを当てた場合は、かなり難しくなります。この作業を、SP3を当てたVPC(Virtual PC)で起動する作業をやってみました。 方法は初心者にはかなり難しいと言えるもので、説明はここではしませんが、要するにSP3を当てた後のI386が必要となるようで、これを簡単な方法で作成して、実行してみたところ、首尾よくCD-ROMを求められることなく完了したのでした。 こうして定期的にSysten Fileをチェックしていれば、OSが起動しなくなるなどのトラブルは避けられるようになるはずです。 皆さんも、定期的に実行することをお薦めします。 また、何かシステムに負担になるような作業をするときは、最低でも「システムの復元」で復元ポイントを手動で作成しておくこともお薦めします。
2008/01/17
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長年インターネットをやっていると、いろんなことに遭遇するものです。 このところ年が改まってから経験した、突然ネットに繋がらなくなることもそのひとつです。 こんな場合試すこととしては次のとおり。 ・ブラウザの一時キャッシュを削除 ・LANケーブルを抜き差ししてみる ・固定IPを自動にしてみる などですが、これでも駄目な場合、DNS(Domain Name System)キャッシュをクリアしてみることをお薦めします。 これでかなりの確率で解決することがありますので。 方法は、 ・コマンドプロンプトを立ち上げる ・そのままの状態で、ipconfig /flushdns と打ち込む 以上でクリアされます。
2008/01/16
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遂に最強のランチャーが登場しました。 これまで一発起動は不可能に近かったランチャーですが、そのためには常時起動させメニューを表示させておけば可能です。 しかし、常時表示させておくとデスクトップなどでじゃまになってしまいます。 それを可能にしたのが、ExtendQuickBarなのです。 続きを読む
2008/01/15
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このところずぅ~っとDLしようとするとブラウザがフリーズしてしまってダメだったのが、漸く可能となりました。 最新バージョンは、 0.6.1.4026で、日本語化パッチも同バージョンにアップされています。 尤も古いパッチでも使用可能のようですが。なお、パッチと称していますが、正式にはランゲージ・ファイルです。 それにしても、これまでのトラブルはなんだったんだろうか?
2008/01/15
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日本の自衛隊がインド洋で給油することが、郵政民営化で大量に当選した自民・公明の政治屋の採決で決まりました。 まあ、これは郵政民営化選挙で大量に自民党(公明党は関係なし)の議員を当選させてしまった国民の責任ですから、何を言っても仕方のないことでしょう。 しかし、給油に使用される石油を誰が用意するのかについて、特にマスコミで報道はされていないように思えるのですが、情報によれば油も日本の負担なんだそうで、これには思わず「えっ!!」と叫んでしますます。 やることの是非ばかりが論議されていますが、その前の費用の負担がどのくらい日本の経済を圧迫するのかについて、大きく報道されたことがあるのかないのか私は知りません。 もし、油代金まで日本の負担なんだとしたら噴飯もので、事実だとしたらそれでも貴方は自民党(公明党は問題外)を支持しますか?
2008/01/14
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昨夜遠方に住む長年の付き合いの友人から、今年初めての電話がありました。 要するに、遅ればせながらの年始の電話というわけです。 彼との話の中で、今年は年賀状が大量に戻ってきたとのことでした。 原因は何かと尋ねると、ちょっとした住所の記載誤りだったとのことでした。 えっ、私と同じじゃないですかと思わず言いましたね。 確かに、郵便番号制度が導入されて以来、郵便物選別の効率化が図られた結果、配達までの所要日数は大幅に短縮されました。 もちろん、一部競合していた民間業者との競争に対する努力の結果でもあったわけです。 他方、郵便番号に頼るあまり、住所の誤記に対する対策はおざなりにされつつあります。 つまり、機械が選別した結果を鵜呑みにして、誤っている場所へ平気で配達に行き、届け先が不明だと探しもしないで返却してしまうのです。 配達人が素人化されたことも、その原因として大きな割合を占めるのでしょう。 それが民営化され、益々増長された結果であることが、友人との会話で今日確認されました。 今後、効率化が優先され、利益追求のみに走るであろう郵便の未来は、限りなく暗いものになりそうです。
2008/01/13
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ご注意情報:Windows Vistaをご利用の方xxxxxxはWindows Vistaに正式に対応していません。Windows Vista上にインストールする場合は"C:\Program Files\"の下にxxxxxxを配置しないで使用することを推薦します。例えば"C:\Legacy Programs\xxxxxx"というフォルダを作成し、その中にファイルを置いたほうがいいと思います。"C:\Program Files\"の下におくとWindows VistaのVirtual Folder機能によってファイルが他の場所に書き込まれてしまう場合があり、それが原因で不具合を起こす可能性があります。 これは、あるフリーウェアの配布元のサイトで見つけた記述です。 これまでアプリをインストーラーによらずインストールする場合、通常は"C:\Program Files\"の下に、解凍したものをフォルダを作成してそのまま置いていましたね。 また、レジストリー(人間で言えば神経に相当するもの)を使用しないものは、どこへ置いてもよかった訳です。 それがVistaでは、Virtual Folder機能によってファイルが他の場所に書き込まれてしまう場合があるとのこと。 何と恐ろしいことでしょう。何故こんな機能があるのでしょうか? これらは私にとっては正に欠点とも言うべきものですが、Vistaを使っている方には理解できない方もいらっしゃるようなので、敢えて相違点と呼ぶことにします。 98SE(所謂9x系OS)からPCを始めた私にとって、NT系OSである2000やXPのレジストリーやファイル構造が9x系OSとは異なったとき、これらを覚えるのに必死に勉強しました。 まだ今よりは若くて健康でしたから、多少のストレスにも耐えられました。 レジストリー、ファイル構造、操作性等総て大幅に変えてしまう必要がどこにあるのか、これらの相違点のメリットを全く理解できません。 この点はOffice2007にも共通して言えることです。CMを見る限りでは、操作しやすいようにしたとのことですが、全く逆効果です。 後に退職して閑になったら、遊んでみるかという気持ちになるかも知れませんが、未だVistaをインストールしてみようかなどと思わないのです。
2008/01/12
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WEB情報で、あのフリーのファイアウォールZoneAlarmがver. upしたことを知り、とりあえずDLしました。 かつては重宝していたものですが、XPのチェック・ディスクを乗っ取ってしまうことが判明したため、それ以来使っていませんでした。 以前は、英語バージョンのみで、日本語パッチを当てて使っていましたが、その後進化し標準で日本語に対応するようになり、DLだけはしていました。 しかし、実機にインストールするわけにはいかずそのままになっていましたが、フト思い立ってVirtual PC(以下、VPC)にインストールしてみようと思ったのです。 ところが、インストーラーをVPCのウィンドウにドラッグ・アンド・ドロップしたところ、既に常駐使用していたウィルススキャナーのNOD32がこれをウィルスと判断して自動的に削除してしまったのです。 とても信じられない出来事でしたが、とりあえず断念し、別のVPCに入れてみることにしました。こちらにはフリーのウィルススキャナーAVGを入れてあります。 さて、再度ウィンドウにドラッグ・アンド・ドロップしてみましたが、AVGは何も反応しませんでした。それで無事インストールすることができたのでした。 実機の方でDLしたとき、常用しているNAVは何も反応しなかったし、結果としてNOD32の誤検出であると断定した訳です。 ZoneAlarmそのものは、初期設定では使い物にならないわけで、設定を変えなければとても実機では使えないものかとも思います。 NOD32が誤検出した瞬間をキャプチャーしましたので、アップしておきます。
2008/01/11
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長い間PCをやっていると、アプリのバージョン・アップに必ず遭遇します。 とても役に立つアプリがバージョン・アップすることは、以前は凄く嬉しく思ったものです。不具合が解消されたり、機能がアップして使いやすくなったりした場合はなおさらでした。 その後、OSが当初の98SEからMeや2000、そしてXPへと更新される度に役に立つアプリが使えなくなるということを経験しました。 高いお金を出して購入したものが、OSがバージョン・アップ(グレード・アップ)したために使えなくなったりしたのです。 フリーウェアならばまだあきらめもつきましたが、有料のものには腹が立ちましたね。 最近ではXPでようやく落ち着いてきたこのアプリとOSとの互換性や相性ですが、Vistaの出現でまたこの問題に頭を痛めることになります。 実行プログラム単体で動作する簡単なものならいざ知らず、レジストリーを大量に使用する複雑なものは、XPでレジストリー構造が大幅に変更されたとき、大半のアプリが使用不能になりました。 これらのことが漸く落ち着いて来たのにもかかわらず、Vistaはまたもこの変更をやってのけたのです。 そして、有料の高価なアプリもVista対応を謳わなければいけなくなり、本来なら不必要なバージョン・アップをして、新製品を売ろうかなという対応をしてきます。 これらは旧来からのユーザーを全くバカにしているとしか思えない出来事です。 しかし結果から見れば、XPはいいOSに成長し以前のOSよりも遙かに安定したものとなりました。このバージョン・アップは、当初は問題は多かったものの無駄ではなかったと思います。 果たして、Vistaも同様の結果を導き出すことができるのでしょうか? それができなければ、バージョン・アップは全く必要ないことになってしまいますから。
2008/01/10
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コンピューター用語の世界では、用語の終わりに「-」となるものは省略ができます。 コンピューター→コンピュータ、フォルダー→フォルダなどが代表で、ドライバも正しくはドライバーです。 しかし、ドライバーは一般用語では運転手やねじ回しのことを意味してしまうので、コンピューター用語としてはドライバとしか言いません。 ところで、オンラインソフトなどの情報サイトである「窓の杜」では、ドライバ情報が以前は重宝していました。 しかし、自分のマシンが古くなって来ると、この情報はなんの役にも立たなくなってしまったのです。 自分のマシンに関連したドライバ情報が徐々になくなって来たとき、ああ、俺のマシンも古くなったなあとしみじみ思うのです。 そして、全くその情報がなくなったとき、マシンは終焉を迎えるのです。
2008/01/09
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早速身を以て体験することになりました。 今年の年賀状が戻されたので宛先を確認したところ、誤記したためと分かりました。 ここで、以前ならば正しい住所へ転送して欲しい旨を書いたメモを貼り付けてポストに入れると、転送してくれたものでした。 ところが、今度は一度返還されたものは新たに料金が必要なるとの注釈付で更に返還されたのです。 以前ならば、郵便局に住民の詳しいデータがあったので、多少誤記しても届いたものです。 現に今回のもそれほど極端に離れてもいない同一の町内なのです。 果たして届けることに最大の努力をしたかどうかも怪しいもんです。 郵便の契約上の約款は、法律で定められています。 これまで厳密に法律のとおりに運用されていたのかどうかは、郵便局も役所のひとつだったのではっきりはしませんが、郵便物は届けることが約款上も明白に謳われていたはずです。 それをよく探したかどうかはなはだ怪しい状況で、あっさりと料金不足で返還するとは、民営化して却って本来の役所的になったように思えます。 そういえば、役人が真面目に仕事をするようになったことが不況の原因のひとつになったという、撚った見方もあるくらいです。 住所の誤記は、厳密にいえば約款違反になるのかも知れませんが、少なくとも民営化される前はこんなことはなかったのも事実です。 以前の私ならば文句のひとつも言いに行ったことでしょう。対応が悪ければ、怒鳴り込みもしたことでしょう。 今回はそんな気力も体力もないのでこのままにしますが、今後もこのようなことがあるならは、そのときはどうしてくれようか考え中です。
2008/01/08
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WSHとはWindows Script Hostのことで、決まった一連の操作をテキスト・ファイルに記述したもの(スクリプト・ファイルといい、拡張子をvbsに訂正して作成)を実行する環境を提供するものです。 今日何気なく、Virtual PCにインストールしてあるOSを起動しスクリプトを実行したところ、スクリプト・エラーが発生しました。 この場合エラー・コードが重要になりますが、まずWEBでエラー関係を検索してみましたが、有力な情報は得られませんでした。 そこでエラー・コードとして表示された「800700c1」で検索したところ、ピックアップされたのは何と英語ではない外国語のサイトのみでした。 英語なら多少は分かるのですが(会話はほとんどダメですが)、それ以外はほとんど分かりません。 ただ、その記事の中にMicrosoftへのリンクが記載されていましたので、なんとなくそこへ行ってみると、何とWSH 5.6をDLする場所だったのです。 ここで、ははあとピンと来ました。ひょっとして、バージョンが古いためにエラーになっているのではないかと。 早速DLしてインストールしてみたところ、たちどころにエラーは解消され、無事にこのスクリプトは実行可能となったのでした。 当初エラーの内容から、スクリプトの記載誤りではないかと思ったのです。事実、他の情報での解決方法はほとんどが記載誤りを指摘していました。 しかし、このスクリプトは配布されていたものをDLしたものなので、余程のことがない限り記載誤りがあるとも思えませんし、ある行のある文字が1つ間違えているとエラー・ダイアログに載っていましたが、結局は、このスクリプトがver.5.6用に作成されていたものだったことが判明したのです。
2008/01/07
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Microsoftが無償で使用を許可しているツールに、Microsoft Virtual PC 2007というのがあります。 これは確か以前有償で販売されていたものをMSが買収したものだったと思いますが、無償ということで主にアプリなどの仮インストール実験の目的で使っています。 IE7がWindowsXP SP2用に公開されていますが、これには賛否両論というより否定派が多いんですが、まあ新しいものは使ってみたくなるわけです。 で、一度実機に入れてみたんですが、IE6との互換性が完全ではないためアンインストールしてIE6に戻しています。 そこで、嫌われたと思ったのかMSはIE7の使用実験目的のため、Virtual PC用のWindowsXP SP2を無償で公開するようになりました。 英語版しか出ていませんので、余程の物好きでなければ使う価値もないのですが、面白いのでインストールしています。 SP3を通常のVirtual XPにインストールしたついでに、この無償英語版にもインストールできるかどうかを実験してみました。 英語版のSP3を入手し実行してみたところ、あっさりとSP3に変わってくれました。 はて? 確かこの無償版は使用期限があるものだったはずですが、SP3が当たった状態で果たしてどうなるのでしょうか? なお、英語版とはいえ、日本語のフォントをインストールすることによって、普通のOSのように使えるので結構面白いですよ。
2008/01/06
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WindowsXP SP3RCをVirtual PCのSP2に当ててみました。 特に問題もなくインストールは終了し、再起動後の画面は通常と異なったものが最初に出て、起動直前にDOS窓が開きました。 DOS窓が自然に閉じた後は普通に起動し、その後はこれといって変わったところはありませんでした。 デバイス・マネジャーを見ると、確かにSP3になっていましたが、具体的にどこがどう違うかはよく分かりません。 RC版というのは、リリースの一歩手前のベータ版で、これで不具合が出なければそのまま正式版がリリースされます。 噂ではWindows Vistaを凌ぐと言われているものですが、これについては今後の情報待ちとなります。
2008/01/05
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Windows Vista、使ってますか? やっぱりプロも敬遠しているWindows Vistaのようです。 Vistaの失敗で、マカーが復活してしまったのもMicrosoftには痛いでしょう。 Windowsの復活には、早くVistaを止めて大欠点をなくした新しいOSを出すか、XPにターンバックするしかなさそうです。
2008/01/04
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長女夫婦が2日から来宅してました。我が家は狭いので、これまでは泊まらずに帰っていましたが、今回は何とか寝られる場所を確保して泊まれるようにしたので、昨夜はゆっくりと飲んでました。 私は久しぶりで、日本酒の4合瓶1本と、缶ビールのロング缶1本を飲みました。のんびり飲めばまだなかなか飲めるものです。 そして今日はゆっくり起きて、遅めの昼食をよく行くビュッフェでのんびりと摂り、今(PM4:00)宇都宮へ帰宅したところです。 何年ぶりかで賑やかな正月となりました。落ち着いたとはいえないにしても、こんな正月もいいものです。 帰りの高速道路は、WEB情報によればラッシュとは反対方向なので空いているようでした。
2008/01/03
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筋子(すじこ)とは、サケ科魚類(主に鮭、鱒)の卵巣に入ったままの卵のことで、成熟前のものを使用し、一般的には塩蔵加工品であるが、醤油漬け・粕漬けなども作られる。 イクラ(元ロシア語)とは、筋子の卵巣膜(卵を包む薄い膜)を取り除き、産卵前の成熟した卵を1粒ずつに分けた物を特に指して呼ぶ。 (ウィキペディア-Wikipediaから修正して引用) 今日郷里から来ている母親が、イクラの醤油漬けを食べるかといって持ってきました。ものを見ると、卵が繋がっていて色が赤黒く生臭いので、これは筋子ではないということになりました。食べてみると、所謂、筋子の味でした。貰い物で、イクラの醤油漬けとして貰ったとのこと。 しかし、どう見ても筋子だし、筋子は食べないので悪いけど要らないと断ったのですが、気になって調べてみました。 一応、定義的には上記のとおりなんですが、卵の成熟度の違いが明確なので、単に筋子をばらしたものをイクラというのではないということが分かりました。 現実にはどうかというと、筋子は長期保存する目的で作られるものなので、ほとんど新鮮なものはなく、生臭くなってしまうということ。イクラは生でも食べるし、醤油漬けにするにしても筋子ほど長期保存を目的としていないようなので、あっさりしていて生臭くはないということです。もちろん安いものは鱒を使用するし、ある程度生臭くなります。高いものは、生臭さはほとんどありません。 この生臭くないイクラは結構美味しいので、私も食べるのです。よく行く寿司屋でも、そのときによって出来が違うのは新鮮さの度合いが微妙に違う所為だからでしょう。 TVで紹介される北海道のイクラは安くて実に美味しそうです。こちらで食べるものは高くて味も落ちます。極寒の北海道はとても住むことはできませんが、大好きな蟹やイクラその他の海の幸が安くて美味しいところだけはうらやましく思います。もちろん、寒くない時期の北海道は実に素晴らしい土地だと思ってはいますが、極寒には耐えられそうにありません。 なお、イクラの皮は消化されにくいため、アレルギー源となりやすい蛋白質であることと、人工イクラ(人造イクラ)に使用する原料の一部であるカラギーナンは、免疫系に悪影響を及ぼすことが指摘されており、注意が必要であるとのことです。
2008/01/02
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07年生まれ109万人=赤ちゃん2年ぶり減-人口は再び自然減へ・厚労省推計 - 時事通信 相変わらず中途半端な報道ですな。新年早々社会ネタを書くことになろうとは!! 出産数を書くのはまだいいにしても、死亡者数が1947年(昭和22年)に次いで、戦後2番目だと数だけ報道して一体どういう神経してるんでしょうね。 戦後の医療も食料も不足している次期と比べてどうなるんですかね。まったく、バッカじゃないのと思いますよ。 これだから、統計学を正しく理解できない国民が多くなっちゃうんですよ。 問題はその中身の分析でしょうが。それを書かないから、読んだ人が勝手に想像を逞しくして、「現代は戦後間もなくに匹敵するほどひどい時代なんだ...」などと短絡的な思考に陥る原因となるのですよ。 現代マスコミのバカさ加減にはあきれてしまいます。他人を批判する前に、まず自らを律せよ。 アホな厚労省なんかが発表したデータを、分析もせず載せるなんて、まったく無能者だらけです。
2008/01/01
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2008年ですね。喪中と言っても身内のことではないので、サイトやブログの更新は通常のとおりです。 さしあたって、サイトのトップ・ページの訃報他を整理しました。今年もよろしくお願いします。 さて、元旦は朝寝坊せずに早めに起床してしまいました。一応、昨夜から今日にかけての出来事はというと......。 大晦日の活動は、午後1時まで仕事の家内をお出迎え、帰宅後は長女を旦那の実家の近くの相模大野まで送り。 道路の状況はまあ空いているかもという程度。31日に出かけたことはなかったので、もっと閑散としているかと思ってましたが、それほどでもない感じ。 夜は、お寿司を食べに再度お出かけ。いやあ、あまり歩かないとはいえ、活動しましたね。なんとなくバタバタと大晦日は暮れていきました。夜10時半頃には年越しそばの準備。こればかりは、私が作るのが恒例です。 自慢の舌で、美味しい汁ができあがりました。おそばは茹でそばを買ってきて温めるだけなので、ちょうど美味しい立ち食いそばの味になります。これも独特の美味しさです。 その後はノンビリしながら、無事カウント・ダウンでした。カウント・ダウンは、家族と一緒にジャニーズのを見てました。 年が明けて、昨夜いろいろ見つけたアプリを、実験のため仮想PCに入れたりして遊んでました。とりあえず異状がないことを確認してか寝て、休みの日としては珍しく朝9時には起きて、こうしてサイトやブログの更新をしているという訳です。 では皆様、今年1年間お元気でお過ごしください。
2008/01/01
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