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結局、ずっと歌を聴きまくってしまっていて。近藤洋平さんという恐ろしい美声の人のプッチーニの「誰も寝てはならぬ」のせいかもしれない。広がる音楽の輪 近藤洋平さん 心揺らすテノールの響き上記を聴いて感動しまくった後で、テノール歌手が食レポすると・・・?「キットカット ルビー」をつい聴いてしまうと、声量も歌唱力もそのままなのに、何かが壊れはじめ、笑いが止まらなくなる。やっぱり才能のある人ってどこかいってるんだなあ、と。いってらっしゃい。この歌を歌うほかのテノール歌手も聴きまくってしまい。気がつくと、ディマッシュや玉置も聴いてしまい、気が付けば、夜中の二時。「行かないで」を歌うというちょっと体格のいい女性の写真が目に入ったので、聴こうとしたら。男だった。トニー・リータイラー Tony LeeTyer という人で、なんと素晴らしく歌っていた。この人はディマッシュから入ったので、玉置浩二の歌だとはきっと知らないんだろう、か?それはしようがない。Tony LeeTyler 「行かないで」カヴァーでも、日本語で歌っているから、いや、知ってるのかな。とにかく歌唱力は抜群。「ディマッシュには及ばないけど、この歌が好きだから歌いました」というトニーさんの謙虚で歌を愛する人のコメントがフランス語でついていた。まあ、デイマッシュはもう宇宙人か天空の人だし。いろんな人がその人自身が気に入った曲を歌えば、その人だけの個性が出る。聴く人は、それでまた一つの旅行先にたどり着いて新天地を発見したみたいな新鮮な感じを味わい、それがまたいいわけで。トニー・リータイラー Tony LeeTyer が9年前にカヴァーとして歌っているアデルの歌もすごくいい。ほんとうに歌うことが好きなんだなあ、というか、すごく繊細な人に思える。 トニー・リータイラー Adele " When We Were Young" Coverで、ヘヴィぃメタルも歌っている。WINGS OF DECAY というロックグループのヴォーカリストだった。名前からしても、英語圏の人かな、と思っていたら、あら、フランス人だった。たぶん、英語版の歌ばかり歌っていたから、英語っぽい名前にしちゃったんだなあ、と、どうでもいいことをふと思ったり。ハンガリーの女性 ANDREQ CSANK いう人も「行かないで」を日本語で、たぶん、ピアノ弾き語りで、はかなげな声で歌っていた。よっぽど、この歌が好きなのか、二つの動画を配信していた。Andrea Csánk Ikanaide Koji Tamaki 玉置浩二 - 行かないで Coverで、この歌手も最近になって初めて聴いたのだけど、うわあ、と聴き入ってしまった。吟遊詩人。ほんとうに疲れ切って帰宅した会社員だった時の昔を思い出してしまった。 早く帰ろう - Sionあとはもう、何度も聴いてしまった歌たちを。ニコラス・エドワード スティービー・ワンダー「All Is Fair In Love」を歌ってみたNilda Fernandez - Mes yeux dans ton regard (Clip officiel)ニルダ・フェルナンデズ(1957年10月25日-2019年5月19日)はスペインのバルセロナに生まれた。祖父は美容師、父親は彫刻家で両親は、クラシックも好きだったという家庭に育つ。家族は、アンダルシアの出身で、プロテスタント教徒。カトリックのカタルーニャ地方でプロテスタントというのは相当珍しいのでは、とインタビュアー。父親は息子の音楽への傾倒を応援し、彼はプロテスタントの教会で聖歌を歌ったそうだ。父親も息子に言わせると美声の持ち主だった、と。Nilda Fernández : Celui qui voulait échapper au succès témoigne chez Thierry Ardisson | INA Arditubeアルディッソンという人のインタビュー番組で語ったことの一部を書いてみた。そのインタビューをしている場所が、何故か、地下の駐車場だったりして、アルディッソン番組だと、もっと華やかなわけなんだけれども、たぶん、そういうのをニルダが嫌って、駐車場にしちゃったのか、と。1957年生まれの彼が6歳の時に、フランコ独裁政権から逃れるために両親と共にフランスに亡命する。両親は生まれ故郷のスペインを去り、デラシネ、根無し草症候群を感じていた、と。フランスもカトリック教徒の多い国ではあるけれど、何しろ、国家のモットーが「自由、平等 博愛」LIBERTE EGALITE FRATERNITE なわけで、独裁は許さない国を目指すということで、フランコ独裁政権下にいるよりは安全だった。ニルダ・フェルナンデズはフランス国籍を得て、フランスで教育を受け、一時期はノルマンディの高校でスペイン語の教師もし、1970年頃から歌い始めたそうである。その後、しばらく歌から離れて、スペインや南米に旅行したり。旅行からフランスに戻り、作曲した歌がヒット。スペインとフランスでコンサートをし、5年間はロシアでも暮らした。彼はイタリア語やカタローニャ語でも歌った。フランス語で美しく静かに情熱を秘めた歌をたくさん作り歌っていた。大ヒットし、コンサート会場には多くの人が集まった。が、彼はそれが自分が心から欲していることじゃないと感じていた、と言う。周囲の人間が、「もっと笑顔で」とか余計なことをいってくることにも辟易もした、と笑顔でインタビューに答える。音楽がヒットし、経済的に余裕もでたが、家を購入とかはせずに旅行に費やし、外国に行って、歌ったりした、と。「お前は大スターなんだから、メトロには乗るな」とか言われたことにも抵抗があった、と。彼は旅行するアーチストでいたかった。決められた場所に入って、数曲歌っては、それを繰り返していく生活に納得できないものを感じていた。あの世にはもっていけないものを持ってしまうと未練が生まれ、引きずられそうでしょ、と。様々な場所に行き、様々な人に遭い、様々な人の暮らしに触れ、その中で生まれてくる歌を歌う。形がない、と言えばないけれど、記憶には残されていく歌。最後に、酔っぱらった時に作ってしまった、というミカという人の歌です。余談ですが、フランス人知人家族に会った時、若いカップルがいて、その髭のある自由業っぽい感じの若いパパを指して、若い奥さんが、「夫のミカです」と紹介してくれたことがありました。え?昔、ミカちゃんという名前の女の子のお友達がいたので、聞き間違いかなあ、と思い、二度聞いて確認したものでした。この曲を書いて歌っている人も男性です。 MIKA - Elle Me Dit (Clip officiel)とうとう、夜が明けてしまいました。これから、カフェオレとパンで朝食を食べます。Bonne Journée!
2026.05.15
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スペインのテノール歌手 ラファ・ディアズ どこかの音楽番組に登場した人の「誰も寝てはならぬ」Nissum Dorma をものすごい声量で、抑揚も豊かで、もう圧倒的な繊細さで歌う人がいた。あ、Tierra de Talento というスペインの番組だった。多分、アカペラで歌っても完璧にずれないと思う音程感。いや、こんな音痴な自分のいうことなんか当てにならないかもしれないけれど。RAFA DIAZ という人。ラファエル・ディアズ Rafael Diaz SD 480pいや、きっとすごく有名な、アンドレア・ボッチェリ レベルのチャンネルを持っている人だろうと思ってユーチューブ検索をしたが。なんだろう、ポップというかロックというか、なんか違うなあ、と思う歌をソロであるいはグループでワイルドな強面のおじさんたちが集まって歌っているとか、そういうチャンネルしか見当たらず。その中にこの人もワイルドにいるんだけど。ピアノで弾き語りもしているから、やはり音楽で育ってきた人なんだろう。ポップでは、この人の豊かな艶のある声量を生かしきれない歌を選曲してしまった感があって。リチャード・マっクスの美しい一曲もピアノ弾き語りで歌っていらっしゃるんだけど。テノールを歌った時の圧倒感はなくて。それで結局、その日は見つけられなくて、そんな馬鹿なと納得できないまま、その日はあきらめた。それで一日置いて、再び、ユーチューブを開いたら、やっと、その人がテノールで歌っているチャンネルを見つけることができた。rafa diaz @Rafadiazparras RAFA DIAZ ラファエル・ディアズ Rafael Diaz SD 480p何だろう、この人も苦労している音楽家の一人なんだなあ、と思う。しかも、イタリアじゃなくて、スペインでイタリア語のプッチーニを歌っても誰にも興味を持たれなかったのか、と思ったり。そういう発表の場所がなかった、とか。それとも、いろいろスペイン国内で発表はしていても、ユーチューブにいちいち載せてないだけなのか、と。なんで、これだけの才能がある人が、と、つい思いたくもなる。特に567の時は、と、ある別のテノール歌手もコンサートもキャンセルされて、自転車でバイト先に行く話しをしていたり。ともかく、この人の声はすごい。ラファエル・ディアズ Rafael Diaz SD 480p今日は、テノール歌手の近藤洋平さんとカナダのEKATERINA SHELEHOVA の歌も聴いた。ラファ・ディアズ氏の情報をスペイン語で見つけたので、自動翻訳にかけてみました。https://www.canalsur.es/television/programas/tierra-de-talento/noticia/2006947.htmlヘヴィメタルも歌ったりしている。なんと、バスの運転手だった。ラファ・ディアスはコルドバ出身で、バス運転手、48歳です。幼い頃からセビジャーナを踊り、県内のコンテストではすべて優勝していました。彼は、オペラからバラードまで、あらゆるジャンルの歌を歌うと語っています。出場者はプッチーニの『ネッスン・ドルマ』で皆を驚かせ、私たちの心を揺さぶった。審査員でソプラノ歌手のマリオラ・カンタレロは、最後に星を授与した人物だが、「実は最初は星を与えようとは思っていなかった」と明かした。「でも、ある特定の理由から星を与えようとは思っていなかったの。それをあなたに伝えなければならないわ。プッチーニは感情を巧みに操る作曲家だし、あなたも何を歌おうとしているかは分かっていたはずだけど、それでも歌わなければならないの。今夜のパフォーマンスには二重の価値がある。40歳で音楽院に戻るなんてどれほど難しいことか、本当に脱帽だ」とソプラノ歌手は付け加え、その後、パフォーマンスのマイナス面を指摘し、アドバイスを送った。「有声音の『s』を液音にしないで。そして『b』は『v』ではないのよ」と彼女は説明した。40歳で音楽院に戻ることが、そんなに驚くことなんだろうか、と逆に思ってしまう。あのディマッシュだって、最初はロックバンドを組んで、軽快に歌っていたが、その内、自分の声量の限界が普通じゃないことに気がついて、フランスや日本の歌を歌い、その内、オペラ歌手とオペラも歌うようになった。
2026.05.15
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フランスのようつべ番組で、トクサンというのがあり、そこにライム病発見者のペロンヌ医学博士が登場していた。2026年5月11日のインタビュー配信動画。ペロンヌ博士は、クルーズ船でおこったハンタウィルスについて、まずお話されていた。船の中には常にねずみがいるので、ネズミの排泄物などがたまって換気扇から不潔な空気が流れ、それが今回のタヒ事件につながったのかもしれない、と。ただ、なぜか、どういう魂胆で、なのか、すでに伝令リボ核酸の〇〇チンが、〇デルナ社で2024年に開発されていた、ということが変だなあ、と疑いたくなるわけで。ハンタに関しては、あとは、朝鮮戦争(1950年から1953年)の際、米軍GIが、げっ歯類、ネズミが巣喰っているような場所で塹壕を掘り、それで兵士たちがハンタウィルスに感染し、出血や急性腎不全を発症してしまった歴史がある、とのお話もされていた。hémorragie 出血insuffisances rénale aiguë 急性腎不全それから、ペロンヌ医学博士のお言葉をかいつまんで書くと、ネズミの排泄物などをわざわざ鼻でくんくん吸ってみるとかしない限り、あるいは密閉空間にそういう糞がたまっているような空気を立ち込めてみるとかしない限り、感染するわけはないらしく。人から人への感染というのは、なかった、と。ペロンヌ博士は、40年間、フランスで医者をしてきて、たまにハンタ感染者の治療にあたることはあったが、患者を隔離するような予防措置は一切講じられることはなかった。このハンタウィルスは1996年にアルゼンチンでちょっとした流行り病を引き起こしたが、世界中に広がることはなかった、と。ヨーロッパやアジアで発見されたものは、それほど毒性は高くはないが、人工透析を数日入れなくてはいけない重症例がないわけではなかった。南米あたりで発見されたものはやや種類が異なり、心肺障害を引き起こすものがあるらしい、と。ペロンヌ博士がお話される前に、フランスで元ファイザー社に勤務していたという人も登場していた。元ファイザー社員の人は、獣医資格を持つ人で、フランスのファイザーのラボでは、毒物学の専門家としてチーフというか管理職の立場にあった人だそうだ。7年間勤務されたそうだ。彼の勤務先のラボが閉鎖したということで退職したみたい。ヘルムート・ステルツ氏。Helmut STERZこの人が最近、本を書いた、ということで題名がすごいんだけども。あの〇〇チンをマフイアと結び付けた題名。すでにドイツ語とフランス語で出版されているそうです。この方は、流ちょうなフランス語でインタビューに答えておられた。この人は、退職後、2020年、あのこヴぃっどが始まり、2021年に毒性試験がされない状態で、市場化された〇〇チンに度肝をぬかされた一人だった。元社員で元毒物学のチーフとして、資料を得ることは退職後もできたようで、特にファイ社は毒性試験を全く行っていなかった、と。彼は、そんな数か月で〇〇チンができるわけがなく、注射をすぐにしてしまうな、と周囲の人間たちに警告していた。注射キャンペーンが始まって、数か月後にはすでに有害事象報告が噴出していた。彼はあちこちに警告を発したが、耳を傾ける人はいなかった。この人の前に、あのマイケル・イードンという人も確か退職してから、あの実験的なものにショックを受けて、ユーチューブなんかですでに警告を出していたのだけれど、まあ、彼一人ではなかったということです。ステルツ氏も超富裕者ゲーツ氏がもはやだびゅるえいちおうに献金して、好きなように操っている趣旨のことを話している。もう相手にできないくらいの権力を握っていて、我々庶民が太刀打ちできない、と気持ちを話される。超富裕者を告訴したドイツ人弁護士フルミッヒ氏が今でもドイツで投獄され続けているという現状をみれば、ほぼ絶望的。このステルツ氏のように暴露したい人々はほかにもいるらしいけれども、怖くてできないでいるらしい。このステルツ氏も彼自身と孫を除き、彼の妻も家族ほぼ全員があれをうっちゃったそうです。だめだよ、と家族に説得しても聞いてくれなかった、と。家族の中には深刻な副作用を被った者もいます、と。ドイツのビオンテックは、癌治療を目指した伝令リボ核酸での〇〇チン開発を目指していた会社の一つだそう。しかし、20年間の研究をしても何一つとして市場化できるようなものは開発できずにいた。で、経済的にも厳しい状況にあったが、2019年、ゲーツ氏がビオンテック社の株を購入して、経済的危機は免れた。これは、2019年10月18日、ビルメリンダ財団、ジョンホプキンス大学ラボ、世界経済フォーラムなどの会合で、シミュレーションとしてパンデミックXにどう対策を練るか、というイヴェント201への一つの答えということらしかった。567は計画されたものだった、と。ちなみにビル財団はジョンホプキンス大学にも献金している。それで、ビオンテック社の博士は、過去に中国で公表されたウィr巣の遺伝子配列に関する知見をもとにわずか数時間であるいは数日で〇〇チンを作った、と。あとは、ちょっとステルツ氏のフランス語を書き起こすことをしてみたのだけど、急いで書いているから、どこかにエラーが入っている可能性はある。on injecte une information en forme de RNA dans le corps humain et l'ARN transforme cette information dans la cellule en une proteine qui réagit comme antigène et les systèmes immunitaires humaines se défendent contre cet antigène-là, mais la défence n'est pas complète, et cette protéine spike se circule dans tout le coprs et peut induire des maladies très graves dans toutes les organes... il n'y a pas de mur entre le sang et le cerveau par exemple. il n'y a pas de protection au niveau de la placenta.DEEPL で自動翻訳すると、RNAの形で情報を人体に注入すると、そのRNAが細胞内でその情報を抗原として反応するタンパク質に変換し、人間の免疫系はその抗原に対して防御反応を起こします。しかし、その防御は完全ではなく、このスパイクタンパク質は全身を循環し、あらゆる臓器に非常に重篤な疾患を引き起こす可能性があります。例えば、血液と脳の間には関門がありません。また、胎盤による保護も機能しなくなっています。
2026.05.12
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英国のお医者さんキャンベル先生、サーズコヴ2には、いヴぇが効果があるのでは、と話す医者たちが結構いまして、ご自身も摂取しておられるそうです。摂取を始められてから、セヴンウィークス 7週間目だと。いヴぇの副作用はいっさいなし、と。それで予防線をはっておられるのだと思う。キャンベル先生は、あの注射を二度うってしまったので、後悔されていた。で、それを英国の元国会議員だったかな、とにかく子供、赤ちゃんにはあれをうたせるな、と英国で、ほかの議員からボイコットされながらも必至に止めたブリッジン議員と二人で、いやあ、私もうっちゃって後悔してます、という動画を私は観たんだけど、その動画が後日勝手にユーチューブから削除されていた。キャンベル氏は、いやあ、削除されましたよ、と。最近、そのブリッジン元議員が、ドイツの刑務所に横領罪で投げ込まれているドイツ人弁護士を訪問していた。ドイツ人弁護士はライナー・フルミッヒ、監獄されてから2026年で3年目。ブリッジン博士は、フルミッヒ弁護士は政治犯として捕まっているんですよ、と。フランスでは昨年か、フルミッヒ氏を解放してという署名運動も起こったのに進展なし。フルミッヒ氏はあの超富裕者でだびゅるえいちおーに多額の献金をした人を大陪審員で告訴した人です。私の近所に住む女性、60代の方で、やはり二度うちで、春先とか季節の変わり目に、一か月間咳がとまらず、さらに体がぐったりして動けなくなることがある、と話されていた。自転車が好きで食事にも注意されて健康的な手料理の人で家庭菜園もされて、健康的な生活をされているはずの方がね、そんな意味不明の病に悩まされたりしますかねえ、と。イベは、だびゅりゅーえいちおー が567には使うな、と禁止しているんですよね。2019年か2020年だったか。ああ、また始める気ですかねえ。関係ないけれど、突然思い出したのでメモ。猫が徘徊するところにはペストが発生しなかった、という話しをフランスの誰かがユーチューブのインタビュー番組で話していたんだけれど。最近、りくりゅうに魅せられて以来、ちょっと離れていたパンでみくの世界でした。英語メモmedical counter measures 医療対策キャンベル先生いはく、I don't plan on having any more RNA vaccines. 今後、伝令リボ核酸の〇〇〇〇を身体に入れる気は全くありません。NOT ANY 全く、決して、全然、
2026.05.11
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英国のお医者さんキャンベル氏が自身のユーチューブチャンネルでお話しされていたこと。〇デルナ製薬会社は、2024年に韓国大学のラボと伝令リボ核酸(メッセンジャーRNAのハンター〇〇ルス用の遺遺伝子製剤を開発していた、というその論文記事をあげて読み上げておられた。キャンベル医師によると、ハンタ hanta はよっぽど密接な接触がない限り、伝染するものではないため、基本的にパンでミックにはならない。とはいえ、そのお立場からと思いますが、あの世界保健機構のエチオピア出身の事務局長が、注意を促しているそうです。"WHO underscores the need for a new vaccine effective against a broader range of hantavirus strains." と発言。「世界保健機構は、より広範囲のハンタウイルス株に有効な新しいワ〇〇ンの必要性を強調している」いや、もう、〇デルナ社が開発していました、という。伝令リボ核酸の遺伝子製剤として。ついでの話です。ビオンテック社というドイツの会社と組んだファイPF社、すでに英語圏の報道記事で出ていましたが、その一つ、Helathy Policy Watche の2026年5月8日のネット記事で、ドイツのビオンテック社の三つの工場は、2027年末までに閉鎖、シンガポールにある工場も閉鎖予定であることが掲載されていました。今後は、癌治療開発へと方向転換を図っている、と。ほかにもいろいろ書いてありました。欧州の薬にトランプ氏が関税をかけたことも原因している、とかなど。微生物学者のラウルト博士のウィルスの性質に関する話を思い出します。どれも、最初は猛威を奮っても、ウィルスというものは、どんどん変異株をだして、徐々に弱まっていく性質がある。このことを一般の人は知らない。2020年春頃だったか武漢発生の未知のものとしてゲーツから献金を受けていた大手マスコミが騒ぎ、世界中のマスコミもこれはやばいと報道。フランスでは医者でさえ、エボラまがいのものがきたのか、と防護服もないので、黒いごみ袋を頭からかぶって患者に対応した、と。が、変異株というのは、弱まっていくとはいえ、それでも、まったく想像がつかないので、中には人体にとって悪さをするものも出るが、最終的にはどんどん弱まり、共生の道を辿ることになる、と。あの567うぃRすも、途中で、変異株を出す過程で、デルタ株という悪さをする奴がでたが、オミクロン株という感染力は強いが、あれでタヒする患者はほぼ皆無というものに変化していった、と。確か、デンマークの調査結果を見て、お話されていたのかな、オミクロン株でタヒ者はゼロ、と。そういうお話を当時まだマルセイユ感染症大学のユーチューブ配信でお話されていたのを聞いていたので、オミクロン株用の遺伝子製剤が出た話を聞いた時は、え?必要なの、それ?と素人の自分は素人なりにびっくりしていたわけなんだけど。フランスは医者が減って、外国からの医者が増えたそうです。ベルギーであの遺伝子製剤を拒否して、解雇されたという話しが流れ、まもなくフランスの医者たち、看護師たちが拒否して、保留か、解雇、追放という憂き目に。東ヨーロッパのどこの国だったか忘れたけれど、欧州コロナ調査委員会の一人、欧州議会議員のジョロン氏の話だったか、すでに、2022年前後の話だったか、とにかく国民が拒否するので、製薬会社にあの遺伝子製剤を返して、返金を求めたが、そんなものは契約違反だと言われ、結局、在庫がたまってしまっている、という状況になっていた、という。567ウィルス用のあの遺伝子製剤の話に戻ると、あれは、冷凍保存なので、電気代もかかるはずで、賞味期限もあるらしく、結局、廃棄処分するしかないんだろうなあ、と思いながら話を聞いていました。
2026.05.11
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グーグルにログインが不可能になり、確認コードを受け取るはずのほかのメルアドのパスワードも忘れ、にっちもさっちもいかずに朝からどうしたものかと焦っていましたが、いや、ようやくどうにかなりました。グーグルのログイン問題で、こんなアドヴァイスがありました。過去に使ったブラウザからログインしては、と。これがドンピシャでございました。そこには過去に入れておいたパスワードも入っていました。そうか、こういう方法で、過去にも問題解決していたんですね、きっと。それで、どういうわけか、気がつくと、楽天ブログに、写真の投稿もできました。昨日はできなかったんですよ。書き込みもできない状態でしたが。楽天ブログは、始めてから、ちょうど20年目ぐらいだと思います。無料で、好き勝手なことを書いて発信できるなんてすごいわ、と思いました。昨日は書き込みもできなかったので、ネット検索をすると、楽天ブログはもうすべてサービスを終了し、あらたに投稿もできないので、ほかのブログに移行を勧める、という記事もあったりして、ええ?でしたが。ずいぶん、これまで、楽天ブログでお世話になってきたので、ね、こうして、写真も投稿できるでしょ、ありがたいことです。ブログを始めたころは、怪しいサイトが書き込みをしたりして、ロズモンドという名前がいけないのかなあ、とかも悩みましたが、どんどん解消されて改善されたんですよね。それに実は過去に、アフリエイトを通じて買ってくださった方たちのお陰でたまったポイントを使って、実は、日本の親戚にプレゼントができたこともありました。今も楽天市場で海外から購入して日本の親戚の誕生日なんかにプレゼントができたりします。ありがたいことです。ただですね、会員情報ページがどうしても昨日からあかないんですよ。ずっと、ぐるぐる回っていて、これがちょっと怖いんですが。まあ、もう少し様子をみてみます。よろしかったら、こちらから無料ユーチューブ動画もご覧ください。美しいゴシック建築のアミアン大聖堂 フランス最大【中古】ゴシック建築の考古学(単行本)価格:5,214円(税込、送料無料) (2026/4/30時点)楽天で購入
2026.05.01
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昨夜、楽天ブログに書き込みができなくなったので、クッキーとかを削除しようと思い、なんかやっちゃったんですね。今度はグーグルに投稿できなくなってしまって、閲覧はできるのだけど、しかも、そのグーグルのログイン先のメールのパスワードも消滅され、もはや記憶にもないので、どちらもログインは不可能という。実はこれは初めてのことではないのだけれども、かなり昔のことなので、どのようにしたのか、まるで記憶になく。まあ、私はスマートフォンもないので、ほぼ絶望的。とはいえ、投稿ができないだけのことで、生活に困るわけではないから、しばらく静観するしかない。と、あきらめております。そうこうしている間に、今度は夫が怪しげな電話を受けて。インターネットサービス会社に連絡はこちらまで、という怪しげなナンバーを拾ってきて電話したら、長いんですよ、話が。あ、これは何とかして、ほかの情報を得ようとしているな、と。途中で切りました。その後、しつこくベルギーナンバーの電話が鳴り響き、無視。詐欺には要注意です。
2026.05.01
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