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娘が熱を出して、先週学校を1日お休みしました。受験前ということでクラスで欠席者が他にもあったせいか、先生から連絡帳に「間近に迫ってきている事に心身ともに万全の状態で挑めるよう祈っています。」という娘宛のコメントが(^^;)受験前の過ごし方については色々な考えがありますが、我が家は娘の強い希望でお休みをしないでここまできました。(病欠は除いて)転校して以来「とにかく学校が楽しくて、楽しくて卒業するのがもったいないくらい!」という娘。受験でもお休みしたくないといって張り切っていました。でも、ここへきて、娘が「学校は休みたくないけれど、受験で後悔したくない!」と言い出しました。不安があるのでしょうか。今日で塾の授業は最後なのですが、受験前日まで質問に通うことが出来ます。塾は2週間ほど前から、午前中から先生が待機して下さり質問対応して下さるので、みなさん学校を休んで来ているとのこと。娘が下校後急いで塾にいってもその質問の列に入り込めないようです。難易度が高い学校の生徒さんの質問に時間がかかってしまい、後ろまでまわってこないという話はこれまでにも何度か耳にしていましたが、個別塾ではないので順番があるのは致し方のないこと。塾の先生に「学校お休みできない?」と聞かれたそうで、休むべきか悩んでいる様子。娘は受験に対して、とてもポジティブです。「今週末の試験、すごく楽しみ!」「早く合格して通いたい!」と心待ちにしています。まだ試験も受けていないのに、そんな先のことを。。。とこちらが苦笑いしてしまうほど行く気持ち満々!それだけに、万全を期したいという娘の気持ちもわかるし、残り少ない小学校生活を大切にしたい気持ちも同様。「後悔のない毎日を送れるようにして欲しいと思っているから」というと「今晩、もう一度考えてみるね。」と言って塾の中に入って行きました。今日が最後の授業日。有意義な時間がすごせたでしょうか。今から迎えに行って来ます。まだ体調が万全ではないので、ドキドキです。スッキリと回復するとよいのですが。
January 30, 2007
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あまり眠れない夜が続いています。もともと睡眠時間が短いので気にしていなかったのですが、今朝起きるときに軽い眩暈を感じて、寝不足が続いている事に気づきました。眠りが浅く、一晩に何度も目が覚めてしまうので眠った気がしないせいもありますが、やはり娘の受験のことが潜在意識の中にあるのかなと思ったりして…。受験前にわたしが体調を崩してしまってはいけないので、なるべく体を休めるようにしようと思いました。眠る前に、少しのブランデーにお砂糖少しいれて飲むとよく眠れると聞いたので試してみようかなと。近隣の学校ではインフルエンザが流行しはじめたと聞きました。娘も、息子も熱を出し1日ずつお休みしたので、受験までは特に気をつけたいと思います。娘が通塾するのも、残り5日となりました。6年生の塾生は1/31で卒業です。受験日は2/3なので、質問などは前日まで受け付けて頂けるそうですが授業は月末で終了となります。通うのが大変とこぼしつつ、「もう通えなくなると思うと寂しい…」と娘がつぶやいていました。つい先日通塾を始めたばかりだとおもっていたのに、気づけばもう受験?!という感じです。前日と前々日は、有給を頂けそうなので最後の追い込みにつきあおうと思います。
January 25, 2007
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今日は娘の誕生日。12歳になりました。生まれたときから、今日まで色々なことがありました。足に軽い障害を持って生まれた娘は、2歳までは毎日のようにそのリハビリに通い、また生後すぐにアトピーがひどくなった為、環境や食事に気を使う毎日でした。今から思えば、私が一番母親らしい事をしてあげられたのはあの頃かもしれません。入園してから、あらたな病がわかり、大きなショックをうけました。以後専門機関にリハビリに通い、小学校低学年まで頑張り、何とか克服出来たときの喜びが昨日のことのように思い出されます。好奇心旺盛で、幼少期から多くの習い事に通い、いずれも一生懸命取り組んできました。時に思うようにいかず、投げ出しそうになった事もありますが、周囲のサポートと精神力で乗り越え、技術の習得以外にも「継続」することの大切さを知りました。個性的な性格ゆえ、私も悩み考えさせられる事が多かった幼少期ですが、彼女のことを考え、思う気持ちは、私達両親を成長させてくれました。そして昨年の転校では、親子とも大変心を痛めましたが、相手を理解し思いやることの大切さや、考えをきちんと伝える事の必要性など多くのことを学ぶ事ができました。ギリギリまで考えての決断は、結果彼女の心を救い苦しみから開放されました。娘が今、新天地で明るく楽しい生活を送れることに心から感謝をしています。彼女にとっての一番の転機はこの1年間だったと思います。転校以外にも、中学受験決断に伴う通塾がありました。大きなハードルを越えるべく、これまでに経験したことがないハードなスケジュールが待っていました。何も分からず、飛び込んだ世界でしたから最初の頃は右往左往するばかり。何度もやめてしまおうと思いましたが、その度、周りの方からの励ましに支えられ継続することができました。これでよかったのかどうか答えはまだわかりませんが、2週間後には試験当日を迎えます。悩みに悩んだ結果、娘の希望と状態を配慮し、今日、受験校を1校に絞る事に決めました。チャレンジ校と本命の2校の受験を考えて準備してきましたが、先日のバレエでのショックな出来事で、一度に自信を喪失した娘が「あの学校にだけは絶対合格したい!行きたいと思うところに行けないのは本当に悲しいから、集中したいの。絶対、絶対に合格したいからあの学校だけにしたい。」と言い出しました。チャレンジ校の受験を「一生懸命頑張っても、世の中には叶わない事もある」という、厳しい現実を知る機会とするならば、たとえ不合格であったとしても、その挑戦は有意義なものとなるという考えがありました。ここまでがんばってきたのだから、結果にかかわらず挑戦させてあげたいという考えの私。先日のショックを引きずった状態での受験となる今、レベルの高い学校への挑戦はリスクが大きいと危惧する主人。今までの頑張りを何とか形にしてあげたいという気持ちはどちらも同じ。最終的には「あれも、これも考えられない。一つにしたい」という娘の精神状態を考慮し、1校のみ受験することにしました。まさに1回きりの勝負です。はたして娘の願いは叶うでしょうか。。。私達は今日で、親業12年目。長かったような、短かったような、気がつけば12年の歳月が過ぎていました。これからも迷い、悩み、考えながら進んでいくと思いますが、これまで支えて下さった周囲の方々への感謝の気持ちを忘れず、親として子供としっかり向き合っていきたいと、誕生日を機にあらためて思いました。
January 21, 2007
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先ほど主人が帰宅するなり、「受験の事なんだけど…。」と切り出しました。いったい何の話かしらと思い尋ねると「実際のところ、どれくらい確率で合格できそうなんだ?」と主人。数字の上での確率を伝えると「やはり絶対ということはないんだね。できることなら、もう2度とこの間のような落ち込んだ姿をみたくないと思って。あの姿をみるのはつらい。」と言いました。私に尋ねるまでもなく受験に「絶対」はないと言うことを承知していると思いますが、それでも先日のような落ち込んだ娘の姿を見るのは忍びないのでしょう。子供達にとっても甘い父親なので、心配で仕方がないのです。土壇場になって、私や娘よりも主人の方が緊張している様で落ち着きません(^^;)情けないことに2人揃って、心配症なんですよね。ちょっとネガティブになっているかも。今年は本当に厳しいようなので、心配です。まだまだ胃痛の日々がしばらく続きそうです。
January 18, 2007
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今日は短縮授業日だったので、いつもより早く塾に向かった娘。このところ、難関校受験者の質問者が多く難度が高いものは時間もかかるため、娘はなかなか質問の順番がまわってこないとこぼしていましたが、今日は早く行く事ができたので少し教えて頂けたようで嬉しそうでした。今日は仕事がお休みでしたので、願書を書いて、受験料の振込みの為銀行に行きました。後は娘の写真を添付するだけです。明日から願書受付開始、早めに出してこようと思います。その後、自宅に戻り娘の塾教材の整頓をしました。いくつかの箱とファイルに大まかに分けてあるプリント類を、全てファイリングしたところ3時間以上かかってしまいました。年末に整頓したばかりだったのに、短期間でまた増えていることに驚きました。それほど何校もの過去問や類題をこの1ヶ月でといてきたということ。この1ヶ月の中身の濃さを実感しました。毎日これだけはやろうと、コツコツと継続してきた漢字克服ノートや計算ノートはどちらも10冊を超えました。はじめた頃のノートを見てみると間違い直しの赤いペンでびっしり!この字も、あの字も書けなかった。。。こんな簡単な計算もできていなかった。。。受験勉強を始めた頃の、娘の苦労の跡がみられました。テキストも、過去問も角がすれたり折れたりして幾度も繰り返し解いた跡が。わずか1年たらずの間にこんなに頑張ってきたのだとあらためて感じました。と同時に、まだまだ学習が足りていないという事も感じました。手付かずのテキストやプリントの山。娘のペースでは解き切れなかった問題がいくつも残っていました。娘のこれまでの頑張りは、彼女の限界ギリギリのラインだったのでしょう。どうか中学に入学した後は、学習し切れなかった分野をもう一度勉強し中学受験での頑張りをこれからに生かしてもらいたいと思いました。そんなことを考えながら、片づけをしていたところに、電話がなりました。受験生の男の子を持つ友人からでした。確か先週受験だったはず。「絶対安全だといわれていたのに、ダメだったの。」暗い声。返す言葉がありません。彼は5つの学校を受験する予定だと聞いていました。その最初の学校、つまり彼にとっての抑え校に合格できなかったそのショックが大きすぎて、以来学校にも塾にもいけず部屋にこもってしまったという電話でした。数日前の娘のような状態を聞いて、胸がしめつけられました。でも、親はどうしようもしてあげられないんですよね。彼自身が乗り越えるしか…。落ち込んでいる場合ではないけれど、落ち込むのは無理もないこと。そっと見守ってあげるしかできません。娘の受験を前に、複雑な気持ちになりました。中学受験がゴールではない。本当にそうなのだと思います。今は、目の前にある「受験」にむけてみんなラストスパートの状態ですが、受験が終わりではなくそこからがスタート。結果がどうであれ、しっかりと受け止め今後につなげていけるよう彼女のこれまでの頑張りをムダにしないように、サポートしていこうと思います。
January 16, 2007
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先ほど、友人から電話がありました。少し前に、ブログに書いた中学受験を諦めた娘のお友達のお母さんからでした。受験前に急に不安になり、中学受験をやめて高校受験を目指す事になったと聞いたのは12月のことでした。あれからどうしているのだろうと心配をしていましたが、年末年始ということもありそのままになっていました。「お正月の塾の合宿はすでに代金を支払っていたので、一応参加したの。そこで気持ちが変わり、合宿から帰るなり急に受験したいと言い出し、新年早々もめにもめて…。」と切り出しました。「そして散々考えた挙句、急遽受験をすることになり先週末受験してきたの。」「ぇええっ!本当に(@0@)/」「とりあえず1つ合格できたの!」驚きました。でも、良かった。本当に良かった(^0^)「受験をしないという選択もある」と思って彼女の話を聞いては見たものの、これまでの努力がわかっているだけに、本当にこれでいいのかなと思うところもありました。大好きなバレエもあきらめて、来る日も来る日も勉強していたのを感心して見ていました。こんなに頑張ってきたのに、チャレンジもしないで諦めてしまうのは残念だという気持ちがありました。だから、「合格」の朗報は本当に嬉しく思いました。土壇場での大ドンデン返し!!子供の気持ちはこんな風にかわってしまうのだと驚きましたが、まだ小学生の子供達、ふとしたきっかけで気持ちに変化が表れるのは不思議ではありません。合格したのは、彼女にとって押さえ校とはいえ、レベルの高い学校です。きっと自身の力に自信を持つ事が出来るでしょう。本命の試験までまだいくつか受験するそうです。お母さんの方は、急な変更に戸惑い大変だったと。願書、調査書などの諸手続き、わずか1週間でやらなければならなかったようです。嬉しい悲鳴といった感じでしょうか。ああ、でも努力が報われて良かった。そう思います。でも、気になることが。。。その学校の受験者が今年数百人増えてとても狭き門だったそうです。今年は受験者増加の年とか。塾の先生からも、例年になく高い倍率が予想され、とくにトップ校を目指す集団のレベルがとても高いので心配していると話がありました。受験者数の増加は、中堅校の受験者にも影響がでてくるので今年の受験は油断は禁物、何が起こるかわかりませんとの事でした。娘はバレエの件で全てがマイナスモードになっているので、勉強しても勉強しても不安が消せない様子。悩みに悩んだ結果、娘の希望を優先し抑え校は受験しないことに決めたので、いきなり本番を迎える事になります。しばらく胃痛が続きそうです。
January 13, 2007
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お友達の配慮のおかげで今日から娘が学校へ登校することができました。今日も無理かもしれないと思っていたのでホッと安堵しました。皆様にも御心配頂き、励ましや応援のコメントを頂き本当にありがとうございました。随分心癒され、励まされました!あれ以来「バレエ」の話は禁句の状態ですが、時折笑顔が見られるようになり食欲も少しずつ戻り、顔色が良くなってきました。やはり時間が解決していってくれるのかなと感じています。学校から帰宅後、「ずっと落ち込んでいてごめんね。体、少し楽になってきたよ。私、こんなことで負けたくない!やっぱり合格したいから今は勉強がんばる。塾にいってくるから。」と娘から携帯に電話がありました。仕事先だったのであまり話す事はできませんでしたが、娘の声を聞いてなんとかトンネルを脱したのかなと感じました。何故こんな時期に!と憤りと不安を感じていましたが、プラス思考に切り替え、直前ではなく今でよかったと考え直そうと思います。気弱になっている娘のことはしばらく心配ですが、このまま良い方向に向かうよう祈りつつ支えて行きたいと思います。
January 12, 2007
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週末、日記を書いたのですが、最後まで書き込んだところで間違えて「戻る」キーを押してしまい、全て消えてしまいました(T0T)もう一度書き込む気力もなく、そのまま更新できず今日まで。。。ここへきて思いがけない出来事により、娘がショックを受け寝込んでしまい、その後私自身もストレスから体調を崩してしまいました。とはいえ仕事を休むわけには行かず何とか出社し、途中で自宅の娘に電話を入れて…。心配で仕事に集中できず参りました。週末から今日までずっと、娘は食事ものどを通らず、塾にも行けず…。そして学校も休んでずっと部屋にこもり泣いてばかり、精神的ショックで色々な症状がでて、立ち上がれない状態が続きました。年末年始と順調に進んでいたので、このまま当日を迎えられたらと思っていたのですが…。理由は、バレエ団の先生の心無い対応でした。幼少からバレエを続けてきた娘に対して、今後を否定するその対応は娘をどん底に突き落とし、バレエを続けたい一心で努力してきた受験勉強でさえ否定され気力を失い、この先どうすればよいのか分からなくなってしまったようです。受験を前によもやこんなことがおきるとは予想もせず、その先生の対応に憤りを感じています。救いは学校のお友達でした。続けてお休みする娘を心配してお見舞いに来てくれたり、お手紙を持ってきてくれて娘は随分励まされたようでした。お友達の励ましのおかげで多少気分転換出来た様で、今日の午後からやっと登校できるようになりましたが、相変わらずその表情は暗く覇気がありません。塾の先生からも、なんとか元気になれる方法を見つけて本人のやる気を取り戻せるようにと御心配頂いていますが、私達両親も解決策わからず、時間が解決してくれるのを待つしかない状態です。受験まであと3週間をきりました。娘にも焦りの気持ちがあるのですが、気持ちのコントロールが出来ない様子です。早く気持ちを切り替えて、また頑張れると良いのですが…。
January 11, 2007
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2007年がスタート!いよいよ娘の受験の年が明けました。皆様、新年を如何お過ごしでしょうか。昨年は、このブログで皆様との出会いを持つ事が出来、大変嬉しかったです。受験の事、娘の学校の事など、思い悩む事の連続でしたが、その度に色々とアドバイス、励ましの言葉など頂き本当にありがとうございました。今年も、つたない文章ではありますが少しずつ綴っていきたいと思いますので、どうぞ宜しくお願い致します。 年末年始は主人の実家への帰省と、息子のスイミングの短期教室、そして娘の冬期講習&お正月特訓で過ぎていきました。心配していた息子のスイミングは思いがけず飛び級で合格させてもらい、大好きなお友達と同じクラスになれたので息子は大喜び。本人もまわりもビックリした出来事でした。実家への帰省の折には急遽娘の塾のお正月特訓を取りやめることになり、色々と心配しましたが、祖父母の理解あってあちらでもなんとか勉強をすることができ胸をなでおろしました。そして今日が冬期講習最終日。冬休みの間、娘はよく頑張りました。年末年始の数々の誘惑にもまけず日々黙々とこなしていく娘をみて、双方の実家の祖父母がとても驚いていました。「こんなに集中して勉強できるようになったんだね。」と彼女の成長を心から喜んでくれました。娘もその励ましが嬉しくて頑張れたのだと思います。スタートが遅い分塾の授業についていく事は彼女にとってハードルが高く、全てのカリキュラムをこなすことは本当に大変でしたが、塾の先生に支えて頂き、諦めることなくここまでよく頑張ったと思います。なかなか集中が続かなかったり、夜更かしの翌日は起きられなかったりと改善点は多々ありますが昨年の春までのことを思えば、目を見張るその成長ぶりに私も主人も驚き、そして本当に嬉しく思っています。娘自身も自分で驚いているようです。「中学受験の勉強のおかげで勉強に対するイメージが変わったよ。受験を決める前は、何故勉強しなければいけないのかわからなくて嫌々やってたけれど、塾に行ったらだんだん色々な事がわかるようになった。どうしてもあの学校に入りたいと思うと長い勉強時間も気にならなくなってた。不思議だね。」と話してくれました。あと1ヶ月たらずでいよいよ本番を迎えます。今は、入試演習の問題をひたすらとく毎日。私が娘にしてあげられることは体調を整える環境作りをすることだけで、特に力にはなってあげられませんが、このままよい状態で当日を迎えられるようサポートを続けていきたいと思います。明日は塾の保護者会で受験時の注意事項など教えていただけるようです。もれのないよう、しっかりと聞いてこようと思います。いよいよ受験がスタートした地域があると聞きました。受験生皆さんの頑張りを心から応援しています。みんな、ガンバレ!!
January 6, 2007
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