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先日仲のよいお友達と銀座でランチを楽しみました。さすが銀座センスのよいお店が立ち並びとても目の保養になりましたが、大通りではなく一歩道を入るとそこは所々空洞化している土地があり、華やかさに隠れた場所を着た感じでした。さて、ランチを食べた場所はWaZaですメインを一品選んで野菜の惣菜とコーヒー、紅茶、サラダは食べ放題、飲み放題そしてなんと別腹として、食後に一口大のデザートがつくのです。お得感ばっちりです。お野菜の惣菜はキンピラゴボウ、ひじき、豆のサラダ、インゲンのピリカラ煮、さつま芋etc・・・美味しかったです。デザートはチーズケーキ、プリン、シャーベット、パウンドケーキそして後一つ・・忘れてしまった。計5種類のデザートがひと口サイズですが食べられます。食って喋ってその足でバーゲンをしているプランタン銀座へと・・・時期ハズレだけれど、とってもステキな秋に着られそうなコートが半額で売っていた。やめようやめようと思いつつ、あまりにステキだったので試着室へ。ウエストは大丈夫。ボタンがかけられた。しかぁし・・・胸が・・胸のボタンがかけられなかった。なんとなく、「ローマの休日」でヘプバーンが一番最後に記者団の前に出て挨拶をするときのあの洋服に似ていてすっごくステキだったのに・・・やっぱりデブが・・・そしてもう1着キレイなエメラルドグリーンのシフォンのワンピース。スカート部分のドレープがステキ。コサージュもついていてますますステキ。このワンピも「ロシュフォールの恋人達」の中で双子にお母さんが来ていたピンクのワンピースにとってもデザインが似ていてすてきなんだなぁ。だけでコレはサイズを見ただけで見るだと思って試着しなかった。あれこれ迷っていたら、あのステキなコートはなくなっていた。サイズの会う人が買っていったのね。そう思うと。。。自分のこの体が、ダボダボしているお肉が恨めしい。瘠せていれば・・イエ・・普通サイズであれば素敵な洋服が手に入るのに。で、何とかチュニックを1着購入。帰宅して改めて値札を見てみたらサイズがMだったこれって???だけど家で試着して鏡を見ると腕が太くて太くて、恥ずかしい。銀座と言うマジックにかかってしまったかな?ランチの後の買い物に気をつけるべし
2009年05月31日
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帰宅するとコレ↑が家に届いていました。封筒の送り主の名前が「東京メトロ」エッ?地下鉄に何か忘れ物したかしら?なんてのんきに構えて封を開けるとジャジャーンでございます。そういえば、東京メトロのホームページにXANADUのDVDとパンフをプレゼントとあったので、応募したんだっけ。どうせ当たらないとすっかりり忘れていたけれど・・・応募すれば当たるものですね確か当選は30人ほどだったかな。すごいぜ私。その中に入ったんだ。以前映画の試写会に2度応募した時は見事落選だったので、それから全く応募する事さえしなかったのに、今回はこの公演を見たいこともあって応募したんだっけ。DVDは1981年劇場公開版で出演はもちろんオリビア・ニュートンジョン。そしてジーン・ケリーもなのです。いやはや見るのが楽しみです。このミュージカルは31日まで赤坂アクトシアターで公演しています。私は初観劇なのに千秋楽を見ます。その前にこのDVDとパンフで勉強して観劇に望もうっと。
2009年05月29日
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一緒にポプリを習っている方からお土産で頂きました彼女はつい最近ベトナムに旅行に行ったそうです。折りしも新型インフルエンザの日本中が騒いでいた時期。往復の飛行機はガラガラの状態でゆったりと座って行ったそうです。このピンクの小袋は、枯葉剤によって身体に障害を負った人たちが一つ一つシフォンの生地で袋を縫って、刺繍をしたそうです。20×15センチくらいの大きさですよく見るとミシン目が粗かったりしますが、デザインはとってもステキ。何を入れて使おうかな?
2009年05月27日
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麺やRYOMAと言うお店で塩トマトラーメンを食してみました。きっと病み付きになる人はなるだろう。私は・・・一度食べたからいいかな。麺は太麺で、う~ん・・生パスタとは違ってやっぱりラーメンの麺なんだけど、スープはドロッとしたトマトスープ。ちょっと缶詰の「トマトの水煮缶」の味がした。トマトスープで食べるラーメン(?)です。食べている間にだんだんと麺が柔らかくなっていくのが残念かな?私の隣に座った人が、トマトラーメンを「細めん」で注文したら、店の人がこのトマトラーメンは「細麺だと食べているうちに麺がダラッとしてくるのでお勧めしません」って言っていたしな。「小どんぶりのライス」がサービスでついていたのですが、周りを見るとこのトマトラーメンスープにライスを入れて食べているのです。私も同じようにライスを残ったスープに入れて食べてみたら・・・コレは美味しかったこちらの方が(ご飯)があうかも。
2009年05月25日
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先日源氏物語の本について書きましたが、作家の林真理子さんと対談した京都学園大学准教授山本淳子さんの本が読みたくて只今コレ↓源氏物語の時代--- 一条天皇と后たちのものがたりを読んでいます。非常にわかりやすく面白い。平安時代も現代と通じるところが多くて、感情も入ってしまう。一条天皇の后は「定子」であって清少納言が女官としてつき、あの「枕草子」が書かれた。また、藤原道長の娘「彰子」は若干12歳で入内。このとき一条天皇は20歳。紫式部は「彰子」の女官であの「光源氏」を書く。この本には所々に和歌が載っておりその隣にとてもわかりやすい訳も載っている。言葉を比べてみるとなんとまぁ素晴らしい平安の言葉。山本さんが是非いずれは「原書を読んでみてください」と言うのもわかる。一つの言葉にいろんな意味が含まれていて、言葉に情景や風景が見えるのである。あぁもっと早くに・・・高校時代にちゃんと勉強しておけばよかった。もっと「古文」を勉強すれば・・・けれど、きっと、今だから色々と人生経験を積んだ今だから「源氏物語」などが面白く感じるんであろう。
2009年05月23日
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フランス映画夏時間の庭を観賞。インフルエンザの発症が確認されたこの頃、映画館に行って大丈夫かな?と思うも「マスク持参」で行きました。(結局マスクをしている人はあまりいませんでした)20分前に行ったらチケットを求める人で結構並んでいました。結局、一列目か2列目しか空いていなくて2列目で観賞。今都内ではこの映画館でしか上映していないので・・かどうか「人気のほど」が伺えます。しかし・・・2列目で見るのはきついっす。首が痛くなり、背中も痛い。(オペラ座のときは前列でも大丈夫だったのにね)映画の画像によるのかな?この映画は自然の風景を大切にしているので前方での鑑賞はお薦めしません。なんだか画像が荒く感じました。さてこの映画は、以前映画館で「予告をみて」観賞しようと思った映画です。オルセー美術館が全面協力するとあって、それも楽しみの一つでしたし、最近フランス映画にハマっているので、フランス語も聞きたくて。で・・・感想は・・・思い描いたものとはちょっと違っていたのと、エンディングの場面が理解不能でした。ただ自然の風景、特に木々の緑、暖かな陽光がとても素晴らしく、常に小鳥のさえずりが聞こえ良い意味で静かな映画でした。この「小鳥のさえずり」がこの映画の効果音として重要なのだと思います。財産(この映画の場合、美術品)をもった親を持つ3人の子供が親の死後、その価値ある美術品をどうするか、思い出のある家を売却するか否か。国は違えど、そのような問題はどこでも悩めるもの。色々参考になりました?また、やはり出演している女性のファッションがステキした。派手ではないけれど75歳になってもストライプのシャツにべベージュのロングスカート。首元に見える大きなネックレスがとてもお洒落。こんなセンスのあるおばあちゃんになれたらと思いました。
2009年05月22日
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ついに東京でも新型インフルエンザ感染者が出た今日。時間の問題だなぁとは思っていても、発生者が出た以上これから加速度的に増えていくのかしら?備蓄用のマスクを買おうと昨日は3店舗、今日は1店舗のドラックストアを見たのですが、どの店でも「品切れ、入荷日未定」でした。聞くところによると「マスク着用義務」の会社もあるようです。冷静な対応を!とTVでは呼びかけていますが、冷静になれないような報道をしているんじゃないの?などとも思います。マスク品切れ続出中・・・などと言う報道を見てしまうと、「買いに行かなくては」と焦ってしまうし。まん延したら買い物が出来ないので(外出できないので)備蓄用の食糧が必要・・・など見てしまうと、お米を買い足したり、乾麺、レトルト食品、缶詰もチョコットそろえてしまった私。冷静でいそうで冷静じゃない自分です。映画やコンサート会場、宝塚観劇、ミュージカル観賞etc 大丈夫かな?(そっちが心配か自分)
2009年05月20日
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今日はとても良い天気だったので朝から洗濯機を4回も回しました。そしてベランダに布団を干して・・・と久しぶりにベランダは沢山の洗濯物と布団でにぎやかになりました洗濯機を4度回した内、一つは「柔道着」5年くらい殆ど毎日柔道着を洗っています。今日のようなよい天気の日は乾きが早いのですが、雨の日や冬は大変です。冬はストーブの前で乾かし、雨の日はお風呂場で乾燥です。しかし毎日毎日我家の洗濯機はよく働くなぁ。一応5年目なのですがまだまだ頑張ってもらわなければ。私は液体の洗剤を好んで使っています。「粉タイプ」はたまに洗濯物に残ってることがあるので「溶けないのはイヤだ」と思いそれから「液体タイプ」に。しかし、頂き物の「粉タイプ洗剤」がもう20箱以上あって・・・まるでお腹の脂肪のように(?)たまりにたまって置き場所に困るくらいになってしまいました。それで最近は、この「粉石けん」をお湯を入れて溶かし、シャカシャカと振ってよ~く溶かして使っています。以前もこのようにして使っていましたが、「溶かす」と言う行為が面倒くさくて簡単な「液体タイプ」を愛用。それでも今はシャカシャカ振ることで少しは腕のお肉でも取れるかしら?と思いながら使っています。たまっていた洗剤の箱も少し減って気分良し。ついでに体にたまったお肉も減らして気分よくなりたい
2009年05月18日
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ジャジャーンこれで500円です。6種類のカレーの中から一つを選び,こんだけ大きいナンがついてですよ。おまけにラッシー(自家製ヨーグルトドリンク)もサービスしてもらいました。夫と二人で入った店。ネパール・インド料理の店であまり大きな店構えでなく、店頭で入ろうかどうしようか迷っていたら店の中から「いらっしゃいませ~」とわざわざドアを開けてくれたので入ってみました。夫は「キーマカレー」を、私は日替わりカレーで「鶏肉と里芋のカレー」を。カレーに里芋???アリです!!里芋のとろりとした食感がいいです。そしてナンがとても美味しかった。これだけ大きいので食べ応えがあって満腹でした。満腹で美味しくてしかもワンコイン。また行こうっと。
2009年05月16日
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息子は4月から毎日2つのおにぎりを朝飯用として持参している。ギリギリまで寝ているので今まではほどんど朝食を食べないで、またはパンを軽くかじって学校へ行っていた。しかし「朝食を抜くと脳の活性の妨げなる」のでおにぎりの出番となったわけだ。そして娘も毎日おにぎりを一つ持参。毎日おにぎりを握っているとだんだんとおにぎりの具に悩むようになってきた私。別に文句を言われた分訳ではないのだが・・・何となくいつも同じような「具」だなぁと思ってしまって。たらこ、おかか、昆布、シーチキン、明太子辺りが定番です。「梅干」は息子が大嫌いなので使えないんです。最近この話を九州出身の知り合いに話したら肉味噌がいいですよ!!と教えてもらった。豚挽き肉に味噌と砂糖、みりん、料理酒を入れて煮る?のです。これはhitでした。まだまだレパートリーを広げたくて色々調べてみたら、グッチ祐三さんのレシピのなかにたぬきにぎりと言うもの発見天カスとお塩とめんつゆを混ぜそれをご飯に混ぜて握ると言うもの夕飯を天婦羅にしたので天かすが出来たのでそれを使って作ってみました。こんな感じになりました。海苔を巻いて帰宅した子供に味のほどを聞くと娘・・・「味が薄かった、食べても中身がないから拍子抜け」息子・・・「なんだあれ?久しぶりの駄作だね」・・ということでグッチ祐三さんゴメンなさいm(__)m我家では不評でした・・・私の作り方が間違っていてのかも?というわけで、皆様美味しいレシピをご存知だったら教えていただけるとうれしいです。
2009年05月15日
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昨日は宝塚雪組を観劇。轟悠さんと松本悠里さんが出演されるので期待して日比谷へと向かいました。まずは舞踊パフォーマンス風の錦絵40分と言う短いショーでしたが楽しめました。松本悠里先生の踊りは素晴らしかったですねぇ美しいし足サバキがお見事。音も立てずに踊っている感じ。そして我が愛する轟悠さん立ち姿、振る舞い、声・・・やはりステキです。あの足の運び方(歩き方)を見ると「あぁとどちゃんの歩き方だぁ」って懐かしさまで覚えます。願わくば舞踊パフォーマンスだけれど、轟さんの「舞」を見たかったなぁ。どうしてこのショーに轟さんが出演するのかその意味がわからなかった。「上杉謙信」の役のためだけ??小僧さんのシーンは可愛かったな。あのお衣装で足を高々とはあげられないでしょう。見ていていかにも石田作品と言う匂いがプンプンしてきた。次にアドベンチャーロマンZORRO仮面のメサイヤこれも谷先生の作品の匂いがプンプン。やっぱりこのような展開か・・・と思いました。なんとなくさ、せっかく「怪傑ゾロ」をやるんだからもっと・・そのぉ・・・格調高く品格にとんだ作品をと望むのは私だけでしょうか?なんだかとてももったいないような感じ。特にトップ娘役の白羽ゆりさんにあぁいうキャピッとした雰囲気を持たせないほうがよかったのではないかしら?と思う。もしかしたら私がそのような役を彼女に望んでいないのかもしれません。という事で今回はとっても辛口な観賞でした。観劇マナーも最悪だったし、今回の作品も私のツボではなかったデス。宝塚で見たい作品、好みが変化してきたのかなぁ??下ネタっぽいセリフや(今回はなかったが)観客の受け狙いを想定した言葉、振る舞い。今はそのような作品を好んでいないと思います。
2009年05月14日
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今日宝塚を観劇してきました。まぁ私もそれほど声を大にして言えるほどの人間ではないのですが。最近、観劇のマナーが悪すぎる先日の観劇では、携帯をマナーモードにしている人がいたのですが、その人に何度も電話がかかってきたのです。やはり静かな中にあってはあの音はうるさい。ついつい何度コールしたかを数えてしまった。(15回くらい×4回もだよ)私は必ず電源を切っています。しっかりと見入っている時、ブーブーッと言う音はうるさすぎ。自分だ!!とわかるんだから電源は切って欲しい。幕間に一人の人が「誰かわからないけれど、電源は切ってください」と怒ってました。そして今日はまず、前のめり観劇が目の前に何人もいて本当に見えなかったですせっかく久しぶりのセンターブロックだったのに・・・そして、私語私の後ろに座っているおばちゃんたちが劇中喋っていてうるさいのなんのって。セリフが聞きずらくて仕方がない。頭にきたので一度チラッと後ろを振り返ったのですが、全く気がついていなかったですね。観劇するんだったらちゃんとマナーを守れっていうの。今日はかなり怒っています。だんだんと観劇マナーが悪くなっているなって思います。
2009年05月13日
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最近誰も教えてくれなった「源氏物語」本当の面白さを読んでいます。私は林真理子さんの本をよく読むのですが、何かないかなぁと探していたところこの本に遭遇。そういえば「源氏物語」ってちゃんと読んだことがない。漫画「あさきゆめみし」と宝塚版で見ただけで、源氏は全くと言っていいほど知らない。だったら良い機会だからはじめに「面白さ」を知ってから読んでみようという事でこの本を読みました。林真理子さんと平安文学研究者の山本淳子さんとの対談方式でのこの本。なるほどと思うことが沢山あり、今の言葉で説明してくれるからわかりやすく面白い。○○はセレブとか平安のヒルズ族などという言葉で表してくれるので、雰囲気が掴みやすいです。また、「あなたはどのタイプ?源氏物語女君テスト」と言うのがあって、自分の中に眠る自分では気がつかない「女君」を解き明かすテストがあってやってみたら私は・・・葵の上タイプでした。葵の上は源氏の正妻で、う~ん私の中に眠る性格はそうだったのかぁ一歩間違えば?(ある質問でNOかYESで)私のタイプは六条の御息所だった。彼女は「生霊」のイメージが強いのだが、この本を読むとそうではないかもって思える。これを機に、ちょっと「源氏物語」を楽しんでみようと思っている。そのつもりです
2009年05月11日
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今更ですがカトリーヌ・ドヌーヴにはまっています。それは先月みた「シェルヴールの雨傘」と「ロシュフォールの恋人達」で主演した彼女の映画を見てから。彼女の作品は沢山その名を聞いたこともあるし、映画音楽も聴けば知っている。ただ・・・たぶんあまり見たことは無く記憶に無い。シェルブールだって今回が初めての観賞なのだ。それでもって女優:カトリーヌ・ドヌーヴにはまってしまったのだ。図書館からビデオをかりまずひきしお観賞。う~んこの映画・・・わからん音楽は耳にしたことはある。ただ、「犬」となって服従する彼女の演技はすばらしい。だって。そう見えるんだもん。そして次に終電車を観賞。これも見応えがあった。初めはちょっとチンプンカンプンだったが、だんだんとドヌーヴの演技に見とれてしまう。若くはつらつとしたミュージカル作品とは違い、いろいろん「女」の演技を、顔を見せてくれる。大女優だなぁって思います。昨日はダンサー・イン・ザ・ダークを借りたのでこれから見る予定デス。いやぁ自分でもこれほどハマるとは思わなかったなぁ
2009年05月10日
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昨日夕方6時ごろ子供が見てみて~♪と言うので空を見たら虹が出ていました珍しいので写真をカシャッ写真には写らなかったのですが、よく見ると虹は2本ありました。薄く雲がかかっているのでくっきりとは見えなかったのですが、久しぶりの「虹」にしばし見とれました。虹の両端は見えたのですが、真ん中は雲がかかって見えません。それでも頭の中で想像するとしっかり「弧」を描くことが出来ました。虹の麓には(?)「お宝がある」という言い伝え?があるそうですが(夫はそういう)そういえば子供の頃、虹はどこからどこまで出ているんだろう?と虹の出所を探検したいと思ったことが思い出されます。
2009年05月09日
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私はNHKの朝ドラを見ているのですが、今放送されているつばさは賛否両論がどうも激しいようです。で、私はこういうドタバタホームコメディ(?)好きです。初めはそのドタバタぶりや「ありえないだろう」と言う展開につまらなさを感じていたのですが、最近はよくよく見ていると効果音やら小道具が凝っていて楽しめます。20歳のヒロイン「つばさ」のお父さんが週刊誌の袋とじを開けるシーンなんてNHKらしからぬ事。ココの効果音が「ウッフーン・ワァォッ」だったりして、朝から笑えます。今まではつばさが家出したお母さんの変わりに純日本的な食事を作っていたのですが、奔放な母が帰って来て、主婦として食事を作ると、朝食は「コーンフレーク」だったり、今朝は夕食が「本格カレーとナン。そして飲み物が冷たいチャイ」なんです。いやぁこれまたよくできるなぁと感心。昨日は・・・名画座の怪人としてあのROLLYが白塗りで黒いマントを翻して登場。「オペラ座の怪人」をしっかりパクってます。音楽はあの曲かと思いきや、どうもROLLYの曲みたいですが、私にはワクワクした場面でした。つばさの母親役の「高畑淳子さん」の演技は素晴らしいですね。ハチャメチャぶりが上手い。そして、語り兼ラジオの「イッセー尾形さん」もいいですね。つばさが悩んだ時などボン!!と煙とともに「ラジオ」が登場。もちろんラジオが人間であるなんてことはないけれど、そういう演出って面白い。朝から騒々しいただのドタバタとみるか、そういうのを好むか、判断に迷うNHK朝ドラですが、私は朝から笑えて好きです。そして主題曲はアンジェラ・アキさんの真面目な曲だけれど、劇中歌として良く流れるサンバの曲がスカッッとします。さて明日はどんな展開が見られるのかな?つばさの本当のお父さんは??
2009年05月06日
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数日前の夕刊にキミハブレイクと言う番組で、宝塚の特集を放送すると言う記事を読んだ。で、今日見たのだが宝塚の華麗なるベールをはぎどこまで見せるのか、ドキドキだった。やはりここまでがギリギリ放送できる範囲なんだろうな・・と言う感想。見たり聞いたりしてよかったと思う反面、あくまでもジェンヌさんたちはベールで覆われた方が良いんじゃないか?とも感じた。新聞の記事では先日退団した「安蘭けいさん」が、自分がこのようにメディアに出演する事によって、新たなお客さんを獲得できればいい。としながらも、本心は「宝塚は夢を与えるのでベールで覆われた方が良いのかもしれない」とも言っていた。この番組を見て私もその考えに賛成。ジェンヌさんたちの「素顔の部分」は隠し、「華麗」のままで!!「夢」をみさせてほしいなぁ。
2009年05月05日
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今年から始めて未だに続いているのはダイエットではなく週1のペースでお花を飾る事です。(玄関先が多いのですが)今週の花は年頭になんとなく「玄関先でもきれいにしよう」と思いつき、飾っています。意外と花が長持ちするときは、2週に1度くらいかな。先週は「デンファレ」を飾りました。この花は長持ちで2週間以上ずっと玄関を華やかにしてくれました。そして欠かさない事は「枯れてしまった花」に、今までありがとうと感謝の気持ちを伝えることです。少しは心に余裕ができたか?な自分。先日のブログにもアップしましたが、只今我家は「バラ」や「金魚草」が咲き誇っています(鉢植えですが)これらも時々テーブルの上に飾ったりしているんですよ。(夫が)心に「ゆとり」がでてきますね。
2009年05月04日
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GWといっても外出の予定も無く、のんびりと過ごしています。ニュースを見ると高速道が込んでますね。やはり1000円は破格の安さこだわりのサービスエリアの特集などを見ると行ってみたいなぁなんて思ってしまいます。毎日穏やかでよい天気ですが、我家では夫が育てている黄色いバラが沢山咲いています。それは良いのですが、ちいさな「虫」も沢山ついていてちょっと大変。と言っても私は殆ど手を出していませんが・・・(苦手なのです)ちょっとね休みが長いなぁって思っています
2009年05月03日
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宣言どおり(?)映画館へ出没。それも私には似合わない(?)トワイライト~初恋を観賞この映画、TVの宣伝を見た限り、中高生向きの映画だなぁと思っていたのです。吸血鬼と人間の恋の物語、ハーレクインロマンス的でファンタジー映画かな?とだって、宣伝ではそういう感じだったし。ところが映画友達が原作本を読破し、映画館へも足しげく通っていて、大人の女性でも充分大丈夫!!と太鼓判を押してくれたので観てみました。映画館は殆どが中高生の女の子でいっぱいで、おばさんは私を入れてもう一人くらいでちょっと恥ずかしかったのですが・・・ストーリーもよくよく出来た作品です。私が初め抱いていたイメージとは全く違います。ヴァンパイアのエドワードと人間のベラとの「初恋」を大きく取り扱っていますが、人種問題がチラチラみえたり、複雑な家庭環境だったりとそのストーリーにグイグイ引き困れました。しかしながら、二人の「恋心」の場面はやはり可愛いものでアラフォーでも胸キュンです。ヴァンパイアの野球シーンが面白かったし、ヴァンパイアにも種類あって、縄張り意識もあって、そういうところになるほど!!と思いました。主役のエドワード役のロバート・パディンソンはハマり役。ベラ役のクリスティン・スツワートもかわいかったし。映画のエンディングがこれまたある「予感」を感じさせる終り方で、それって・・・と思いながら帰宅。どうしても頭をよぎってしまうので、原作本を購入は出来ないので、図書館に予約をいれました。予約の数が結構あるのでいつ私の手にいらっしゃることか?気長に待ちましょう。
2009年05月02日
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あまおうは他のイチゴよりつぶが大きくて、値段もそれなりだ。手が出ない値段と言うわけではないが、ついつい比べると小粒で沢山入っている庶民的な値段のイチゴを買っていたのだが・・・先日、デパ地下の果物売り場でみつけたこのあまおう普段よりお安くでていたので、2パック購入一粒がなんと大きい事か。そしてひと口、口に入れてみたらとても甘酸っぱくておいしい甘いだけじゃなく、少しイチゴ特有の甘酸っぱさもあって思わず笑顔。だってだってホラホラ♪中まで全て真っ赤。家族全員に大好評。2パックをすぐ食べきってしまいました。この味が忘れられなくて、翌日また買いに行ったとさ。
2009年05月01日
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