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睡魔と読書睡魔との付き合い方も心得たもので余裕さ~、などとのたまってみたいものだが、日に2度ほどもうたた寝してしまうのが常態、そのたびに少し頭痛になる、少しでも頭が痛いのはかんべんしてほしい、うたた寝というのは、ふつう心地良いものなんだろうが、オレは違う、断然いやだ絶対イヤなんだ、頭が痛くなるのはもちろんだが、このくそ忙しいのに、時間が突然30分とか1時間とか飛んでしまう、それだけで、もう一日のスケジュールがオシオシだ、よけい頭痛がひどくなりそうだ、とくに読書はいけない、奴はちゃくちゃくと忍び寄って来て、冷酷無比にもオレから貴重な時間を奪っていくばかりか、頭痛などというオマケまで残していく、例外はない、必ずだ、その対策として読書は立ち上がってする、読書中は眠くならないのはイイが、読書後がいけない、読書直後はぜんぜん眠くないからね、油断してるうちに徐々に眠気が増していく、眠気は一度捕まると抗しがたく、いつの間にか突然爆睡してしまうのだ、これも防ぎたいんだが、いつもしてやられてしまう、睡魔に抵抗するのは至難の技だ、ほんのわずかでもダメなんだ、睡魔なんて大嫌いだ、読書の敵だ、歳と共に奴はどんどん強力になる、日に3度トータル3時間も立ち上がって読書するもんだから、腰が痛い、まあ仕方ないから途中で切り上げるが、疲れたらちょっと休憩したいだろ、それがいけない、椅子に座って楽な姿勢をしようものなら、爆睡してしまうんだ、読書後は、椅子に座らないようにしたいが、疲れてるのにどうしたらいいんやら、かあさおじ@でした。にほんブログ村
2024.04.26
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読書灯をまぶしいぐらい強くすると眠くならない、と、一瞬希望が見えたが、夜は有効だが、昼間はあまり効果がないようだ、残念!今日は立ち上がって読書した、多少眠くなったが、読めないこともなかった、これぐらいならいけそうだと希望が見えたが、睡魔との闘いは分が悪い、もともと、不規則な睡眠は頭痛の元なので、眠気をガマンしていると、やはりすぐに体調不良に襲われた、小説新潮の発売日で、スタートダッシュをかましたかったが、けっこうがんばったのでこの辺にしておこう、欲を言えばもう少し読みたかったが、先は長い、小説新潮を読み終えるには10日以上はかかる、楽しみたいのに、ムリしては体調を崩したのでは元も子もない、テレビも見たいし、ブログまで書いてるので、まずまずな一日である、今日のところは、睡魔との闘いはこんな感じで良しとておこう、先月号の小説新潮を読み終えた後、論語と孔子、というマンガを読んだんだが、眠くならなかった、それもまったく、20代の頃、知的なちょっと難しめのテレビ番組を見ると、爆睡するという、怪現象が始まったが、もっと恐ろしいのがSF小説を読むと眠くなるようになったことだ、高校からの筋金入りのSFファンなのに、オレって頭が弱くなったのか、ショックは隠しきれない、しかも、60も過ぎるともう小説は全滅だ、睡魔の猛攻に小説なんて読んでられない、これからはマンガにしようかな、歳を取ったら、テレビゲームを始めようかなと思っていたが、マジか、半分冗談だったのに、真剣に考えてみようかな、かあさおじ@でした。にほんブログ村
2024.04.22
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60の声を聞くようになってから、夏バテに悩まされるようになった、歳のせいかとあきらめていたが、夏の間中ずっとバテバテなんで、たまったものではない、なんとかしければと、生成AIにに相談したりしているが、色よい回答がない、ある日ふと気づいてしまった、原因があったのである、実にドジな話で秘密にしたいところだが、ブログネタに困る昨今、どこぞのテーマパークではないが、笑いが取れるんなら自虐ネタでもなんでも、惜しまずここに披露することにしよう、なんと、整髪料のジェルが頭の汗腺を塞いでいたのだった、頭に熱がこもって、そら夏バテもひどくなるってもんだ、大量に塗りたくっていたし、風呂にもあまり入らないしね、汗腺を塞ぎまくりだー、こんなことで夏バテがひどくなるなんて、こんなドジな話があるんですねー、あまりに恥ずかしすぎる、やはり秘密にするべきだったかもしれない、たしかに床屋で、ジェルをつけすぎだと指摘されたことがあった、たっぷりのジェルを使うのが気にいっていたので無視していたが、ジェルを使った整髪方法を教えてくれていたと、勝手に勘違いをしていたが、本当は、頭皮の健康面について教えてくれてたのかもしれない、人の話はよく聞いておくものである、たしかに夏バテがひどくなった時期と、ジェルを使い始めた時期が一致しているような、もともと、汗をあまりかかない体質なので、頭に汗をかかなくても、異常なことなんだと気づけなかった、日常のちょっとした変化には、よくよく気づかないと、ひどい目にあうってことですね、気をつけたいものです、60も過ぎると、思い返すにあまりに恥の多い人生である、かあさおじ@でした。にほんブログ村
2024.04.03
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