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人が死んだり、病気になったり、まだ若いのにとか思う。とても気になります。そんなとしになりました。おたがい気をつけましょう。下痢はまだ治りません。
2005.01.31
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弟が厄なので、明日家でごちそうをふるまう。親戚やら、知り合いやら、たくさんの人に食事してもらう。そうやって、すこしずつ悪運をかたがわりしてもらう。よくできたイヴェントだと思う。こうやって理由をつけては、みんなで集まって、食事をし、酒を飲む。酒飲みが考えたんでしょうか。そして、人は仲良く暮らしていく。今日は掃除がんばります。
2005.01.29
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昨日は、運動の後、頭痛がした。今朝まで続いていて、寝過ごした。頭痛はときどきあり、3日から一週間ぐらい体調悪くなる。今日はめずらしく、昼前にはすっかり気分が良くなった。このまえ頭痛がしたのも、運動後だったような気がする。 ムリせず、長つづきさせよう。ヴォランティアにもそんな心構えがあります。継続は力なり、とエヴァンゲリオンでも言っていた。それにしても、身体弱すぎ。
2005.01.28
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踏み台昇降運動をした。15分ほどでバテバテ。去年の夏ばてがひどく、以来、運動をサボっていた。身体がにぶっている。おなかはへっこむだろうか。がんばろう。
2005.01.27
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発泡酒をひかえたら、体が冷えない、便も硬い。こんな簡単なら、今までの悩みが、あほみたい。そんな快調な日々も長くはつづかなかった。今朝また下痢をする。冷えからくるものではないようで、冷えは克服できそう。アルコールは継続してひかえてみようと思う。運動を始めてみる。室内で踏み台昇降。身体が活性化すれば、内臓も活性化するかな、と。しばらくの間、下痢克服日記になりそう。ただでさえ誰も読んでくれないのに。
2005.01.26
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野性時代 2月号『世界でいちばん淋しい遊園地』西田俊也著。こんな話し大好きです。SFの名作『たんぽぽ娘』を思い出しました。野性時代 昨年10月号『CMの女』日本の十一人の美しい女たち3 吉田修一著。このシリーズは、人生の中ですれ違っていく女性との思い出といったお話しです。野性時代 昨年8月号『ダイヤモンド・ハート』前編 五條瑛著。野性時代 昨年9月号『ダイヤモンド・ハート』後編 五條瑛著。野性時代 昨年10月号『すべて在るがままに』前編 五條瑛著。野性時代 昨年11月号『すべて在るがままに』後編 最終回 五條瑛著。依頼人シリーズ、ハードボイルド大好きです。野性時代 昨年5月号『半身』近藤史恵著。野性時代には女心を描いた小説が多く、作中の女性と精神がシンクロしてしまうので、私としては、女心にふれられて、面白いです。でも、聞いている人は、きもいかも。
2005.01.25
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病院へ行けばよさそうなものだが、自分でできる、対策ぐらいとりたい。発泡酒をひかえようかと考えている。とりあえづず、一週間ぐらい。意志薄弱なぼくは、自信がない。一日の最大の楽しみが消えていく。なおれば、たまには飲めるし、酒だけが人生の楽しみ、というのもなんだか淋しいし、ブルックスのコーヒーも、一日の楽しみになっているし、ブログをはじめて、一日の生活の中でネタを探し、アップする、いつまでつづくか分からないが、退屈な日々にも楽しみが見つかりそうだし、早く下痢なおそう。
2005.01.24
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文章を黙読する時、男の文章は男の声が降りてきます。女の文章は女の声が降りてきます。だいたい同じ声で、自分の声ではありません。キャラの違いで、少し変わります。タレントさんの日記を読むときは、そのタレントさんの声が降りてきます。竹内結子さんの日記は、竹内結子さんの声で読んでいます。こんなこと、誰とも話したことないです。キモイと思われたらどうしよう。
2005.01.22
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倉本聰脚本、ゆたかな自然、賢く優しい人たち、それぞれに背負った過去、こんな感動的なドラマにも、ばななさんにつづき、下ネタギャグがあり、自分の人生を見るようです。
2005.01.21
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ほぼ日刊イトイ新聞に、よしもとばななさんが、連載を始めました。おおいに期待して読む。いきなりの下ネタだった。次回も期待しよう。
2005.01.20
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今年初のネット・ショッピングは、ブルックスのコーヒーです。もちろん楽天で買いました。楽天で、楽天で、楽天で買った、ブルックスのコーヒーは美味しかった。弟が里帰りした時に、パソコンのめんどうなどみてもらうのに、いろいろ待遇を良くしておかなくては、と。前からコーヒーにうるさいので、ブルックスにしてみました。ついでに自分も美味しいの飲めるし。年金暮らしで、贅沢はできないし。微妙なお値段が絶妙です。今までは発泡酒が一日の楽しみでしたが、今では一日一杯のコーヒーのほうが楽しみです。コマーシャルしてみました。
2005.01.19
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この本の中に、こころがまいっている時は、部屋の片付けをすると良い、と書いてあったのを思い出し、試してみる。去年の暮れからサボっていたのです。簡単に気分が良くなりました。一日一短篇の読書が軌道に乗りそうです。今年もようやくスケジュール通りの生活が始められます。
2005.01.18
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今年初小説の作者角田光代さんが、直木賞をとってうれしいかぎり。野性時代を読む楽しみが増えました。ちなみに今年二番目に読んだ短編小説は、赤川次郎『鼠、化ける』でした。野性時代の特集『新境地で行こう。』の中で、時代物に初挑戦したものです。感想は、やっぱり赤川次郎でした。
2005.01.17
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ネタ探ししてると書きましたが、ヒッキーの気持ちが分かります。アレも書けない、コレも書けない、思いついても、ぼつネタになり、アップするのはどうでもイイことばかり。いいわけしてみました。
2005.01.15
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ほぼ日などで、人さまのドジ話が大好きです。不謹慎かもしれない。でも、こころが軽くなる。こんなドジな人いるんだー。自分なんかでも、ぜんぜん大丈夫。人さまのドジ話に、すくわれ日々です。
2005.01.14
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ネタに困ると書きましたが、そこが私のねらい。退屈だった生活が、日々ネタ探しすることで、なんだか人生が楽しくなりそうで。そう信じてがんばっている。なんて、まけおしみ言ってみる。
2005.01.13
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blog、blogと頭の中いっぱいだったのに、今では、日記と言ったほうが、それもあやしい。もうすでにネタに困っている。
2005.01.12
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一昨年新創刊されたので、昔のように購読を始める。若い女性向けのような誌面。それはそれで面白く読んでいる。少しでも応援になればと思う。今年初の短篇小説は角田光代さん。昨年5月号掲載の『ホームメイドケーキ』話題の負け犬を描いた小説。興味深い。今年は一日一短編を実行したい。時間のやりくりが難しい。日記を書き始めてますます難しい。
2005.01.11
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コーヒー一杯の至福の時、それもはらまきのおかげ、と。
2005.01.10
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なぜ出世しないのか。今では分かるような気がする。仕事をがんばり、楽しさをアピールしていると、まわりの人たちが、仕事って楽しそうだなあ、がんばってみるか、と、どんどん優秀になっていく。かあさおじ@は、ツメが甘いので、おいてきぼりをくう。そんな優秀な人たちの中で、かあさおじ@の出世はなくなるのでした。そんな優秀な人たちと仕事をするのは楽しいので、それでイイと思っていたのですが・・・。
2005.01.08
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仕事上の三原則が、かあさおじ@にはある。1、役割を知る。2、楽しさをアピール。3、メゲズにがんばる。以上をふまえて、現状で大丈夫かたえずチェックする。でも、出世したわけでもなく、イイこともありませんでした。ただ、職場が自分のねらい通り変わっていきます。こう言うことにしています。ただの趣味なんだー。
2005.01.07
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誤解されるまえに言ってしまおう。SF好きですが、ついていけません。長編小説を読むとき、登場人物の名前を忘れます。ももひき&はらまきが手放せません。過敏性腸症候群らしい。外出が心配。はらまきは福助を愛用。昨年、肛門周囲膿瘍をやりました。再発が心配。パソコンの前に長く座るのつらいです。腰にきます。お風呂なんかの鏡にむかって、ついつい変顔してしまう。おじさんだが、短足。足は臭くないのだが、おじさん臭がするらしい。髪型は七三.白髪はあるが、薄くはない。信じて欲しい。晩酌は発泡酒。部屋着も外出着もユニクロ。仕事もなく、年金暮らし。TV大好きです。ガンダムなんかよく見ます。誤解されたほうがイイかもしれない。
2005.01.06
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紅白が低視聴率となげいているが、かあさおじ@は、なかなか良かったと思うぞ。スマップが出なかったからだろうけど、太陽がしずんでから、夜空の星々が美しく輝きましたとさ。
2005.01.05
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天才じゃなくて、ごめんなさい。かといって、平凡でもないのですが。猫にならもてます。あ~う~、あ~う~。かあさ@です。
2005.01.04
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「まだまだです。」「おいおい、それじゃ、じいさんになっちゃうよ。」「それで始めたんだ、ブログ。よろしく。」
2005.01.03
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